06/11/2026
🦷 #幼稚部 #年長: #虫歯予防習慣 の学び
#みなと学園 年長クラスでは、 #虫歯予防 週間に合わせて、歯の大切さや正しい歯みがきについて学びました✨
まずは先生から、「どうして歯みがきをするのかな?」「虫歯になるとどうなるのかな?」というお話がありました。
子どもたちは真剣な表情で耳を傾けていました😊
🪥 大きな歯の模型で歯みがき体験!
お話の後は、大きな歯の模型を使って歯みがきの練習を行いました。
「前の歯はどうやって磨くかな?」
「奥の歯もしっかり磨けているかな?」
先生と一緒に確認しながら、歯ブラシを動かしていきます。
子どもたちは模型に興味津々!
楽しみながらも、一生懸命に歯みがきの練習に取り組んでいました🦷✨
活動を通して、毎日の歯みがきが健康な歯を守るために大切であることを学ぶことができました。
✏️ ひらがなの学習もがんばっています
幼稚部では、季節の行事や体験活動だけでなく、日頃からひらがなの学習にも取り組んでいます📖
鉛筆の持ち方や正しい姿勢を意識しながら、一文字一文字を丁寧に書く練習を続けています。
文字を書く楽しさを感じながら、日本語への興味や学ぶ意欲も少しずつ育ってきています。
🌱 虫歯予防について学んだり、ひらがなの練習をしたりと、幼稚部のクラスの子どもたちは毎週さまざまなことに挑戦しています。
これからも「できた!」「わかった!」という喜びを大切にしながら、一人ひとりの成長を見守っていきます😊
06/05/2026
🏃☀️第46回 #みなと学園 #運動会 を開催しました!~午後の部~
🏆熱戦と笑顔があふれた午後のひととき🏆
午前の競技を終え、会場には達成感とともに心地よい熱気が広がっていました。
第46回みなと学園 運動会の午後の部は、青空の下、さらに盛り上がりを見せながらスタートしました。
競技に参加する子どもたちだけでなく、保護者の皆さま、卒業生、教職員も一体となり、みなと学園らしい温かな雰囲気に包まれた時間となりました。
🍧 高等部恒例!かき氷店オープン
昼休みには、高等部による恒例の「かき氷店」がオープンしました。
今年も前売り券の販売から当日の運営まで、すべて高校生たちが中心となって準備を進めてきました。運動会前から「今年もかき氷を楽しみにしています!」という声が聞かれるほどの人気企画です。
当日は朝から高校生たちが元気よく呼び込みを行い、開店と同時に多くの児童・生徒や保護者の皆さまが訪れました。暑さも手伝い、かき氷売り場には長い列ができるほどの大盛況。
注文を受けたり、シロップをかけたり、お客様を案内したりと、それぞれが役割を持ってテキパキと動く高校生たちの姿はとても頼もしく感じられました。
笑顔で接客する姿からは、みなと学園の最上級生として運動会を支える責任感と成長が感じられ、会場に活気を与えてくれていました。
🎤 中学部3年生による応援パフォーマンス
午後の競技開始前には、中学部3年生による応援パフォーマンスが披露されました。
まず披露されたのはソーラン節。
力強い掛け声と息の合った動きが始まると、会場の空気は一変します。演技が進むにつれ、観客席からも自然と「どっこいしょ!どっこいしょ!」という掛け声が沸き起こり、会場全体が一体となりました。
真剣な表情で踊る中学3年生の姿は迫力にあふれ、練習を重ねてきたことが伝わってくる素晴らしい演技でした。
続くダンスパフォーマンスでは、ソーラン節とはまた違った華やかさとエネルギーに満ちた演技が披露されました。
仲間同士で声を掛け合いながら堂々と踊る姿に、大きな拍手が送られました。運動会本番に向けて準備してきた成果が存分に発揮され、午後の競技への期待をさらに高めてくれる発表となりました。
⚔ 白熱の団体競技
午後の競技では、各学年・学部による迫力ある団体競技が続きました。
中でも会場を大いに沸かせたのが、中学・高校生男子による騎馬戦です。
騎馬を組む仲間との連携が重要となる競技ですが、どのチームも作戦を立てながら果敢に挑戦していました。帽子を取り合うたびに歓声が上がり、会場中が緊張感と興奮に包まれました。
女子による棒引きも大接戦となりました。
一本の棒をめぐり、全力で引き合う姿はまさに真剣勝負。どちらに勝敗が傾くか最後まで分からない展開に、応援する保護者や友だちからも大きな声援が送られていました。
勝って喜ぶ姿も、負けて悔しがる姿も、それぞれが全力で取り組んだからこそ見られる貴重な瞬間でした。
🤝 卒業生・保護者参加の綱引きも大盛況!
午後の恒例種目である綱引きには、卒業生や保護者の皆さまにもご参加いただきました。
子どもたちの競技とはまた違う、大人たちの本気の勝負。
スタートの合図とともに力いっぱい綱を引く姿は迫力満点で、会場からは大きな歓声と笑い声が響きました。
「がんばれー!」と応援する子どもたちの声も加わり、会場全体が大きな盛り上がりを見せました。
卒業生が久しぶりに母校の運動会に参加し、在校生や先生方と交流する様子も見られ、世代を超えて楽しめるのは、みなと学園ならではの魅力です。
保護者、卒業生、在校生、教職員が同じ時間を共有しながら笑顔で過ごす姿に、みなと学園の温かなつながりを改めて感じることができました。
🌟 心に残る一日となりました
すべての競技を終え、第46回みなと学園大運動会は無事に閉会を迎えました。
競技に全力で挑戦する子どもたちの姿。
仲間を応援する大きな声。
支えてくださる保護者の皆さまの温かいまなざし。
そして運動会を盛り上げてくれた卒業生や高等部の生徒たち。
たくさんの人の力が集まり、みなと学園らしい笑顔あふれる運動会となりました。
この運動会で得た達成感や仲間との思い出は、きっと子どもたちの心に長く残ることでしょう。
ご参加・ご協力いただいた保護者の皆さま、卒業生の皆さま、そして運営に携わってくださったすべての方々に、心より感謝申し上げます。
来年の運動会でも、子どもたちの成長した姿に出会えることを楽しみにしています。🏅✨
06/04/2026
🏃♂️☀️第46回 #みなと学園 #運動会 を開催しました!~午前の部~
爽やかな青空のもと、第46回みなと学園大運動会を開催しました。
開会式では校長先生より、「子どもたちはこの日のために、週に一度の登校日の中で一生懸命準備をしてきました。ぜひ温かい拍手と声援をお願いします」との挨拶があり、いよいよ一日のスタートを迎えました。
幼稚部の子どもたちにとっては初めてのみなと学園の運動会。小学部1年生、中学部1年生、高等部1年生にとっても、それぞれの学部で迎える初めての運動会となり、少し緊張した表情も見られましたが、競技が始まると一気に笑顔と活気にあふれていきました。
今年の運動会も、競技だけでなく応援にも大きな熱気が感じられました。
赤組・白組それぞれが仲間を応援し合い、グラウンドには大きな声援と拍手が響き渡りました。また、本年度から新たに「応援賞」が設けられ、競技だけでなく応援の姿にも注目が集まり、会場全体が一体となる時間となりました。
🌤 開会式・ラジオ体操でスタート
8時50分、いよいよ開会式が始まりました。
校長先生からは、子どもたちのこれまでの努力や、生徒たちへの温かい励ましの言葉があり、会場全体が引き締まる時間となりました。
続くラジオ体操では、ラジオ体操係の児童が校長先生と事前に練習を重ねてきた成果を発揮し、全体をしっかりとリードしてくれました。動きも声かけもとても上手で、朝のウォーミングアップにふさわしいスタートとなりました。
🏃♀️ それぞれの学年の競技がスタート
かけっこや徒競走では、ゴールまで一生懸命走り切る姿に、自然と大きな拍手と声援が送られました。
徒競走では、一人ひとりが最後まであきらめずに走り切る姿を見せてくれました。
これまで体育の時間や休み時間を使って練習してきた成果を発揮しようと真剣な表情で競技に挑む子どもたち。その姿に、保護者の皆さまからも大きな拍手と声援が送られていました。
転んでも立ち上がる姿、仲間を応援する姿、競技が終わった後に笑顔で友達と喜び合う姿など、運動会ならではのたくさんの成長を見ることができました。
🤝 学年対抗・全員リレーも大盛り上がり
中学部や小学部のリレーでは、バトンパスの練習の成果がしっかりと表れ、スムーズな受け渡しが見られました。
一人ひとりが自分の力を出し切り、最後まであきらめずに走る姿に、会場全体が大きな声援で包まれました。
🤝 仲間と力を合わせた団体競技
団体競技では、勝敗だけでなく「みんなで力を合わせること」の大切さを感じられる場面がたくさん見られました。
幼稚部の親子競技では、子どもたちがおうちの方と一緒に競技に参加しました。一緒に走ったり、協力してミッションに挑戦したりする姿に、会場からは自然と笑顔がこぼれます。子どもたちにとっては、大好きなおうちの方と一緒に体を動かす特別な時間となり、ゴールした後には満面の笑みを見せていました。
小学1・2年生の玉入れでは、子どもたちが一生懸命に玉を拾い、かごを目がけて何度も投げる姿がとても微笑ましく、応援する保護者の皆さまからも大きな声援が送られていました。競技が終わった後には、「入った!」「もう少しだった!」と友だち同士で喜び合う姿も見られました。
小学3・4年生の大玉転がしでは、大きな玉を思い通りに転がす難しさに苦戦しながらも、ペアやチームで声を掛け合いながらゴールを目指しました。途中で玉が思わぬ方向へ転がる場面では会場から笑い声も上がり、子どもたちも楽しみながら競技に取り組んでいました。
小学5・6年生の台風の目では、チームで長い棒を持ち、コーンを勢いよく回りながら次の走者へつないでいきました。スピードが求められる一方で、息を合わせなければうまく進むことができない競技です。「せーの!」「急げ急げ!」と声を掛け合いながら走る姿は迫力があり、高学年らしいチームワークが光っていました。
中学部男女による大玉送りでは、クラスやチームの仲間と息を合わせることが勝敗の鍵となります。
大きな玉を頭上で送りながら、「もっと前!」「がんばれ!」と声を掛け合う様子は迫力満点。スピードだけでなくチームワークの大切さが感じられる競技となりました。
どの学年も、仲間や家族と協力しながら全力で挑戦する姿が印象的で、運動会ならではの一体感を感じることができました。
競技を通して、友だちと力を合わせる楽しさや、支え合うことの大切さを改めて学ぶ機会となりました。
☀第46回みなと学園大運動会 午前の部のまとめ
午前の部は、子どもたちの全力の競技と、それを支える仲間・教職員・保護者の温かい応援に包まれながら終了しました。
それぞれの立場で役割を果たしながら、一つの行事をつくり上げていく。その積み重ねが、みなと学園の運動会の大きな価値となっています。
午後はいよいよ、中学部3年生の応援パフォーマンスを皮切りに、さらに熱気を増した競技へと続いていきます。
05/21/2026
🍧今年も! #高等部「 #運動会 #かき氷 店」 #前売り券 販売スタート✨
#みなと学園 の運動会といえば、毎年楽しみにしている方も多い高等部による「かき氷店」🍧
今年も、運動会当日に向けて、高等部の生徒たちが準備を進めています。
当日に先がけて、朝8時30分からは、かき氷の前売り券販売もスタートしました!
「今年も買います!」「楽しみにしています!」という声も聞こえ、運動会ムードが少しずつ高まってきています。
当日は、高等部の生徒たちが元気いっぱいに“かき氷”の旗を掲げながら前売り券を販売。
「いらっしゃいませ!」「ぜひ買ってください!」と明るく声をかける姿は、とても頼もしく、学校全体を盛り上げてくれています✨
実は、このかき氷店は、販売だけではなく、準備や運営も高校生たち自身が中心となって行っています。
どのように販売するか、どうすればみんなに喜んでもらえるかを考えながら、協力して準備を進める姿には、高等部らしい主体性やチームワークが感じられます。
運動会当日は、競技だけでなく、こうした高等部の出店も大きな楽しみのひとつ。
暑い中で食べる冷たいかき氷は、きっと特別なおいしさになることでしょう🍧☀️
今年もたくさんの笑顔が集まる「高等部かき氷店」。
運動会当日を、どうぞお楽しみに!
05/16/2026
🎌✨ #運動会 に向けて準備が進んでいます! ✨🎌
#みなと学園 では新学期を無事に迎え、次なる大きな行事である「運動会」に向けて、各学年・各係で準備が本格的に始まっています。
毎年、多くの子どもたちや保護者の皆さまが楽しみにしている運動会。
今年も、子どもたちは本番に向けて少しずつ気持ちを高めながら、それぞれの役割に一生懸命取り組んでいます。
🏃♂️ #リレー 選手の選出では、真剣な表情で走る子どもたちの姿が見られました。
「絶対に選ばれたい!」「がんばる!」という思いが伝わってきました。
さらに、小学部では合同でのリレー練習も始まっています。走る順番やバトンの受け渡しの練習を行いました。
最初はタイミングが合わず、バトンを渡すのが難しそうな場面もありましたが、「はい!」「がんばれ!」と声を掛け合いながら、少しずつ息を合わせていく姿が見られました😊
バトンを受け取るタイミングや走り出す位置などを何度も確認し、一生懸命練習する子どもたちの姿はとても頼もしく感じられました。
🍧 #高等部 では、毎年人気の出店「 #かき氷 店」の準備も進行中です。
どのように運営するかなど、生徒たちが協力しながら話し合いを進めています。
当日を楽しみにしている声も多く、今から期待が高まっています。
📻 また、 #ラジオ体操 係の子どもたちは、校長先生と事前に打ち合わせを行い、実際の映像を見ながら練習をしました。
一つひとつの動きを確認しながら真剣に取り組む姿がとても印象的で、本番さながらに大きく体を動かして練習することができていました。
練習では、手の伸ばし方やタイミングもしっかりそろっており、とても上手にできていて、校長先生からも「すばらしいね!」という声が上がっていました👏✨
運動会は、競技だけでなく、準備や係活動を通して協力することや責任感を学ぶ大切な行事でもあります。
これから本番に向けて、学園全体がさらに活気に包まれていきそうです。
子どもたちの頑張りと笑顔があふれる運動会当日を、教職員一同、今からとても楽しみにしています😊🌸
05/15/2026
🌸 #海外子女教育振興財団 発行の マガジン5月号に、 #みなと学園 に在籍されていた中尾さんご一家の記事が掲載されています。
ぜひご覧ください📚✨
https://joes-magazine.com/articles/1832
03/14/2026
🌟 #小学部 2年生の #タレントショー 🌟
先日、 #みなと学園 小学部2年生では、6時間目の「 #よい子 の時間」を使って、待ちに待った タレントショー を開催しました。
保護者の皆さまも参観される中での発表となり、子どもたちは少し緊張しながらも、それぞれの特技や工夫を披露してくれました。
🎩 #手品 や #けん玉、 #アクロバット まで多彩な発表
ショーは、 #手品ショー からスタート!
目の前で不思議なマジックが次々と起こると、観ているお友だちも保護者の皆さまも思わず「わあ!」と声をあげて驚いていました。
続いては、けん玉やアクロバットなど、体を使った技の披露。
小さな体で一生懸命挑戦する姿には、自然と応援の声があがり、会場は笑顔と拍手に包まれました。
最後は、 #パペットショー で締めくくり。子どもたちが作った人形や演出で、物語が生き生きと展開し、会場中が楽しさにあふれました。
🗣 #司会 も自分たちで挑戦
タレントショーの進行は、なんと子どもたち自身が司会を担当!
「次は〇〇くんの発表です!」と元気に紹介する姿は、自信に満ちあふれており、緊張しながらも堂々とした態度に成長を感じました。
💖 みんなの前で発表する喜び
全部で10組の発表がありましたが、どの子も自分の特技をしっかり表現し、見ているお友だちや保護者に楽しんでもらおうと一生懸命でした。
こうしてみんなの前で発表する経験は、勇気や自信を育てる大切な時間です。
今回のタレントショーで得た達成感や楽しさは、これからの学びや #学校生活 にもきっと生きていくことでしょう✨
03/13/2026
🌸 幼稚部×小学1年生 合同フォークダンス交流 🌸
先日、5時間目を使って、 #幼稚部 と #小学部 1年生の合同 #フォークダンス を実施しました。
以前から子どもたちや保護者の皆さまから要望のあった、幼稚部と小学部1年生の交流の時間です。今回の活動では、 #みなと学園 ならではの“みんなで楽しむ文化”を体感できる時間となりました。
💃 先生の指導で踊りを覚える
まずは、先生がステップや動きを丁寧に教えてくれました。
ジェンカやマイムマイムといったフォークダンスは、右足・左足の動きや手の位置を正しく覚えることがポイントです。最初は少し戸惑う子もいましたが、先生の手本を見ながら、すぐに挑戦してみる姿が見られました。
子どもたちは、声を出して「右!左!」と確認したり、お友だちの動きを見ながら自分の動きを合わせたりしながら、どんどん踊りに慣れていきます。
😄 体いっぱいで楽しむ子どもたち
ステップを覚えたら、すぐに実際に踊ってみます。
幼稚部と小学1年生が手をつなぎ、輪になって踊る姿は、とても微笑ましく、教室いっぱいに笑い声と歓声が響きました。
「きゃっきゃ」と楽しそうな声をあげながら、体全体でリズムを感じている様子は、見ている大人もつい笑顔になってしまうほどです。
この日は校長先生も見に来られ、子どもたちの元気いっぱいの姿に目を細めながら、「みんな本当に楽しそうだね」と話してくださいました。
🌟 交流の中で育まれるもの
フォークダンスを通して、単に体を動かす楽しさだけでなく、年齢の違うお友だちと関わること、仲間と息を合わせることの大切さも自然に学べます。
幼稚部の小さな子どもたちと小学1年生が手を取り合ってステップを合わせる様子は、学園ならではの温かい交流の一場面でした。
🎶 これからも続く交流
子どもたちの笑顔あふれるフォークダンスの時間は、ほんの短い時間でしたが、学年を超えたつながりや協力する喜びを感じられる、貴重なひとときでした。
教職員も一緒になって楽しみながら、子どもたちの成長や仲間との関係づくりを見守ることができました。
今後も、幼稚部と小学部の交流活動を通して、学園全体で学びと楽しさを分かち合う機会を大切にしていきたいと思います✨