21/10/2018
日劇推薦~📺📺📺
「最高の離婚」(中譯:離婚萬歲/最完美的離婚)
小編覺得本劇真的是探討愛情,婚姻,兩性關係的經典戲劇。尤其是瑛太把片中神經質又龜毛的男主角形象詮釋得真是相當生動有趣。全劇都沒有任何浮誇的演技跟狗血的情節,每一集都在真實細膩中引人思考。
而且片中超多精彩對白(之前小編PO過的一段對白就出自本劇)。再分享一段小編很喜歡的超感人的一段(中文翻譯會放在貼文下面的留言裡):
「私 あなたのことを変だとか言いましたが 、
どうやら 誰より変なのは 私なのかもしれません。
いろんなことの調整が うまくできないのです。
好きな人とは 生活上 気が合わない、
気が合う人は 好きになれない。
私 あなたの言うことや することには、
何一つ 同意できないけど、
でも 好きなんですね。
愛情と 生活は いつも ぶつかって、
何というか それは 私が生きる上で抱える
とても厄介な病のです。
前に 映画 見に行きましたよね。
ほら 私が 10分遲刻したとき。
橫断歩道を渡ったら、待ち合わせのところに
あなたが 立っていました。
寒そうにして ポケツトに 手を入れてました。
この人は 今 私を待ってるんだ
そう思うと 何故か 嬉しくなって
いつまでも 見ていたくなりました。
それは 映画を観るより
ずっとすてきな光景だったのです。
あなたを こっそり見るのが 好きでした。
あなたは 照れ屋で
なかなか こっち 向かないから
盗み見るチヤンスは たぴたぴあったのです。
目黒川を 2人で並んで歩くとき
こっそり見れました。
DVD 見てるとき 本 読んでるとき
いつも あなたを盗み見て
気持ちは 自然と弾みました。
桜が見える家に お嫁に きて
桜が嫌いな人と 一緒に暮らして
だけど あなたが思うより
ずっと私は あなたに 甘えていたし
包容力っていうのとは 少し 違うけど、
あなたの膝で くつろぐ心地よさを 感じていました。
一日 日なたにいるような
そんな まるで 猫のように
もしかしたら 私は この家に住む
3匹目の猫ようなものだったのかもしれません。
美味しいご飯 ありがろう
暖かいべツドを ありがろう
膝の上で 頭をなでてくれて ありがろう
あなたを見上げたり 見下ろしたり
盗み見たり まじまじ見たり
そんなことが 何より かけがえのない幸せでした
光生さん ありがろう 」