親子の学校選びをお手伝いをしたい学校情報誌l副編集長の取材のつぶやき

親子の学校選びをお手伝いをしたい学校情報誌l副編集長の取材のつぶやき 学校選びの新しいカタチ。「未来の自分は、自分が選ぶ&自分が創る!」?

学校選びの新しいカタチ。
「未来の自分は、自分が選ぶ&自分が創る!」
新しいコンセプトの学校情報です。
受験をして選ぶ中学からは6年間、高校からは3年間。そこで過ごす時間は子どもたちの人生の一部となります。だからこそ、未来につながるための選択を…。数字情報や表面的な情報だけではない、活きた情報をお届けします。
子どもたちの未来探究のためのお手伝い。
それが、未来探究@まなそびてらこ子ども記者クラブ です。

子どもたちの未来。どのように変わっていくのでしょうね。http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/29/07/1388131.htm
13/07/2017

子どもたちの未来。
どのように変わっていくのでしょうね。

http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/29/07/1388131.htm

電話番号:03-5253-4111(代表) 【高校生のための学びの基礎診断】高校教育改革PT(内線3482) 【大学入学者選抜改革関係】大学振興課大学入試室(内線4905,2469) 【進捗状況全体】高大接続改革PT(内線4902)

今日はこちらにお邪魔してきました。普連土学園。生徒たちや先生にインタビューをさせていただきました。彼女たちからあふれ出す、ことばの宝物。こんな風に毎日を感じられたら本当にいいなぁと、心から感じました❤️記事だけでも、伝わらない魅力の数々✨な...
23/06/2017

今日はこちらにお邪魔してきました。
普連土学園。
生徒たちや先生にインタビューを
させていただきました。

彼女たちからあふれ出す、
ことばの宝物。

こんな風に毎日を感じられたら
本当にいいなぁと、
心から感じました❤️

記事だけでも、伝わらない魅力の数々✨

なんだか、こちらが
嬉しくなるような
そんなインタビューでした。

『SCHOOL』副編集長 さとうりさ

今日は、朝早くから工学院大学附属中学校、高等学校の平方校長先生のインタビューに✨今回も非常にワクワクするような時間でした。先日、新たな高校コース設置に関するリリースもされたばかり。どの取り組みを見ても非常に興味深く…。また、それに伴い先生方...
17/06/2017

今日は、朝早くから
工学院大学附属中学校、高等学校の
平方校長先生のインタビューに✨
今回も非常にワクワクするような時間でした。

先日、
新たな高校コース設置に関する
リリースもされたばかり。

どの取り組みを見ても
非常に興味深く…。

また、それに伴い
先生方も生徒の新しい学びを実現するための
プロジェクトチームを作ったり、
研修をしたり…。

このワクワクをお伝えするべく
記事を書きます✨

『SCHOOL』副編集長 さとうりさ

この流れが生まれてきますね✨http://mw.nikkei.com/sp/ #!/article/DGKKZO16896330W7A520C1CK8000/
29/05/2017

この流れが生まれてきますね✨

http://mw.nikkei.com/sp/ #!/article/DGKKZO16896330W7A520C1CK8000/

 早稲田大学が2018年度入試から「新思考入学試験(地域連携型)」を導入する。古谷修一教務部長に狙いを寄稿してもらった。 「新思考入学試験(地域連携型)」は、高校までの学習や活動などを通して地域に貢献

冬に出た前回号の記事をご覧いただき、自己肯定感に関するご質問をいただくことも多くなったわたしです。この号から『自己肯定感と子どもと私』という連載をスタートしており、3月にでた号には2回目の記事が…。受験生を中心に、子どもと保護者の方々との自...
04/04/2017

冬に出た前回号の記事をご覧いただき、自己肯定感に関するご質問をいただくことも多くなったわたしです。
この号から『自己肯定感と子どもと私』という連載をスタートしており、3月にでた号には2回目の記事が…。受験生を中心に、子どもと保護者の方々との自己肯定感に関する記事を連載しています。

前回号では洗足学園さまで行われたユニリーバさまのセルフエスティーム・プロジェクトの記事も…。ちょうど思春期にあたる中学2.3年生に向けてのイベントの当日のもようをレポートしてます。
このイベント後に、実際に自己肯定感が上がった生徒たちが何人もいたというお話を、校長先生から直接うかがうことができ、本当に嬉しく思っています。

また、イベント後の保護者会では、子育てマイスター協会理事として講演、パネルディスカッションもさせていただきました。聞いてくださった保護者の方々から、大変興味深く聞いてくださった旨を、メッセンジャー経由でメッセージまでいただき、とても嬉しく思いました。

ひとりでも、もっともっと今より輝く未来に向かうことができるために、
自己肯定感に関しての活動も、
『SCHOOL』の活動と共にしてまいります。

中学受験×自己肯定感
少し先延ばしになってしまいましたが、
セミナーを行う予定ですので、
よろしければ足を運んでくださいませ。

09/03/2017

次号の最終編集中の私です。
受験生の小学生と話をしていると、学び=勉強になってしまい、やらなきゃいけないものになっていて、とても嫌なものになっていて、どうにかして「やらせる」、しかたなく「やる」というサイクルに突入をしている子どもたちが多いなって感じています。

私立中学高校の校長先生や、先生方、子どもたちにたくさんのインタビューをさせていただく私。

中学高校の先生方のお話、イキイキとした生徒たちの話を聞いていると、決して学びが辛く、こなさなければならないだけのものではなく、とても興味深く楽しいものであることが、伝わってきます。そんなイキイキとした人たちのインタビューをすることができて本当に幸せだと思います。もっともっと、こんなに素晴らしいのだから色々な人に伝えていきたいと思う私。

そんなお話を日々うかがうことができる私は、
なんて素敵なお仕事をさせていただいているのかと思います。

表面的なことだけにとらわれた学習観というもので、親子が振り回されている瞬間にたくさん立ち会うな、これってどうにか変わって行くことはできないのかな…と感じています。

この雑誌を作っている中で、私にできることのひとつ。
そういったことを、保護者の方々にも、子どもたちにも色々な場面でお伝えできたら…と思っています。

保護者様向けのセミナー&子どもたちのワークで、ひとつでも多くのワクワクを作ることができたら嬉しいと思っています。

21/02/2017

たくさんお声がけをいただいているので、
『中学受験×自己肯定感』セミナーを近々開催いたします(^^)
中学受験を選択した親子のかけがえのない時間を、受験というひと時だけでなく、未来につなぐためのセミナーです。

決まり次第、お知らせいたしますね(o^^o)

今年も中学校入学試験はじまってます。東京は今日からが本番!頑張れ受験生❤️たくさんの学校が変化してきてますね。「覚えた答えの引き出しを早く正確に開ける」だけの入試問題だけでなく、「答えのない世界」も!ですね。採点する先生方も驚くような素晴ら...
01/02/2017

今年も中学校入学試験はじまってます。
東京は今日からが本番!
頑張れ受験生❤️

たくさんの学校が変化してきてますね。

「覚えた答えの引き出しを早く正確に開ける」だけの入試問題だけでなく、
「答えのない世界」も!ですね。

採点する先生方も驚くような素晴らしい回答も毎年あるとのお話もうかがいます✨

楽しみですね(o^^o)

https://www.facebook.com/lisa.i.kobayashi/posts/1207779629291102

 2月1日から首都圏で本格化する私立中学入試の多様化が加速している。従来の教科に加え、思考力などをみるアクティブラーニング(AL)型や英語を選択できる学校が増加。大学入試改革も意識し、様々な能力を持つ…

【アクティブラーニングってなんだろう?】をテーマに京都大学の溝上先生へのスペシャルインタビューを掲載してます。次号でも、より深い話を執筆いたします。我々親世代が思い浮かべる学びと、現代の学びでは大きく変化しています。子どもを未来へつなぐと、...
02/12/2016

【アクティブラーニングってなんだろう?】
をテーマに
京都大学の溝上先生への
スペシャルインタビューを掲載してます。

次号でも、より深い話を執筆いたします。

我々親世代が思い浮かべる学びと、
現代の学びでは大きく変化しています。

子どもを未来へつなぐと、
中学受験を捉えるならば、
ぜひ、
保護者さまやお子様にも
知っていただきたいと思ってます。

未来へはばたけ!子どもたち。

今日は青山学院中等部にお邪魔してきました^_^イチョウ並木が秋から冬への季節の移り変わりをあらわしてました。
01/12/2016

今日は青山学院中等部にお邪魔してきました^_^
イチョウ並木が秋から冬への季節の移り変わりをあらわしてました。

【番外編】昨日も書きましたが、連日教育関係者向けのアクティブラーニング公開研究会に参加しています。開催されている桐蔭学園は、実は私の母校。卒業をしてもう20年以上経過してますが、ここにくるとたくさんの恩師と出会えます。これが私立学校の良いと...
13/11/2016

【番外編】昨日も書きましたが、連日教育関係者向けのアクティブラーニング公開研究会に参加しています。

開催されている桐蔭学園は、
実は私の母校。
卒業をしてもう20年以上経過してますが、ここにくるとたくさんの恩師と出会えます。

これが私立学校の良いところのひとつ。
昔はこうだったなーとか、お話いただいて、そんな風に思っていただいてたんだ!!なんて思う嬉しい瞬間も。

長く勤めている先生がいるのは、私立学校の特徴で、こうやって卒業してから会うこともできますし、
また、その学校の伝統や歴史が受け継がれ、たとえ変わっていくとも、その魂を知る先生が改革に携わります。

詳しくは、私立学校をどう選ぶかのミニセミナーでもお知らせしますね(^-^)

では、学びに戻ります(^-^)

(写真は、私が在校時好きだった女子部からホールへの渡り廊下です)

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