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しあわせとは?愛とは?こんなことを真面目に考えて記事にするおとのね?

NowDo ナウドゥ 01/07/2021

本田圭佑さんが作った。

NowDo ナウドゥ 好きなことで 生きていくための ソーシャルスクール

22/05/2021

埼玉県の役所のHPに、統計学の知識を教えてくれるものがあった。県民に知識を。

TwitterのAPIについて 30/03/2021

APIってどんな時に使えるんだろうとおもって調べた。
twitterの情報を集めて医療の役に立てている例があるという。知らなかった。

TwitterのAPIについて ここではTwitterのAPIとは何か、APIを通してどんな情報が利用できるのか、またTwitterがその利用において提供している保護について説明します。

【物理エンジン】円板の組み合わせだけで何でも描けるフーリエ変換の話 Fourier transform 29/03/2021

https://www.youtube.com/watch?v=7hzIhtbxhtM

こういう趣味、ありだなぁ。
投稿主さん、どんな生き方をしているんだろう。

【物理エンジン】円板の組み合わせだけで何でも描けるフーリエ変換の話 Fourier transform 円板があれば何でも描ける、なんとなくフーリエ変換がわかる回。参考資料:How to create a new “person curve”?https://mathematica.stackexchange.com/questions/17704/how-to-create-a-new-person-curve「...

Don't Be A Programmer 25/02/2021

感動しました。英語を英語で理解できてよかったなとおもいました。youtubeは英語で字幕をつけてくれたり、場合によっては日本語に翻訳してくれます。

Don't Be A Programmer 📚 Video courses from JomaClass:🎓 New to programming? Learn Python here: https://joma.tech/35gCJTd🎓 Learn SQL for data science and data analytics: https://...

Mobile uploads 21/02/2021

環境をつくる。環境に身を置く。環境。

【「個人の能力差なんて無いよね」という話】

本題に入る前に近況報告からさせてください。

昨日、『映画 えんとつ町のプペル』の副音声上映の第二弾がスタートしました。

「副音声の第二弾は本当に本当に随分と込み入った話をしているし、何と言っても、西野が最初から最後まで喋り倒しているので、何度も観て、ストーリーが完全に入っている人以外は体験しないでください」と昨日、ご案内させていただきました。

そして、昨日と今日、その条件を満たした方からのご感想をいただいていて……メチャクチャ評判が良いです。


副音声の第二弾では、続編の話をしているのですが、おそらく皆さんが思っている以上に丸っと続編のストーリーを語っています。
それを喜んでいただけたようて。。

ただ、くれぐれも、もう何度もご覧になられて、第一弾の副音声も聴かれた方じゃないと、なかなか楽しんでいただけない内容となっておりますので、お気をつけください。

『映画 えんとつ町のプペル』の副音声の第二弾は絶賛上映中でございます。

(※こちら→)https://poupelle.com/news/?p=829



そして、お知らせの二つ目です。

『映画 えんとつ町のプペル』の海外展開が進んでおります。

「コロナの状況と相談しながら」というスタンスなので、あまり急ぐつもりはありませんが、とはいえ、着実に進んでおります。

その海外展開の第一弾として4月1日から台湾で上演されるのですが、これに伴って、僕のサロンの中では「台湾グループ」を組ませてもらっています。

台湾在住の方や、台湾にご家族やお友達がいらっしゃる方、はたまた今後、台湾に行く予定があるかたを対象に「これをキッカケに、繋がっておきましょう」という目的のもと、組まれたグループでございます。

こちらは僕が3〜4日前にサロンに投稿した記事の中にリンクを貼っておりますので、興味がある方はそちらからご参加ください。

この海外のグループは、今後も、『映画 えんとつ町のプペル』が行く先々で作っていきたいと思います。


(※こちら→)https://salon.jp/nishino



 
そんなこんなで、今日の本題です。

たいした話じゃないのですが……「アウトプットすることが決まっていない人生」を想像してみたんです。


この歳になると、さすがに「自分がどれぐらい真面目で、不真面目で、どれぐらい頑張れて、頑張れないヤツなのか?」は分かるじゃないですか?
そこに対して、過大評価することも、過小評価することもあまりない。


ちなみに、僕が今、おかれている状況をお伝えすると、毎朝10キロのジョギングと、毎朝、サイン本の受注確認&サイン入れ&梱包&配送をやる以外に……「毎朝Voicyで10分喋る」と「毎朝、サロンの記事を2000文字〜3000文字書いて投稿する」があります。

Voicyの内容は、その後、文字起こししているので分かるのですが、10分間のお喋りだと、だいたい、3000文字ぐらい。

つまり、なんじゃかんじゃで、毎朝5000〜6000文字分ぐらいの情報は発信しているんですね。

 
てことは、毎朝5000文字〜6000文字の情報が発信し続けられるだけのインプットをしなきゃいけません。

これを成り立たせる為に、毎日、現場で実験を繰り返したり、本を読んだり、専門知識がある人とお話ししたりするわけですが………もし自分に「毎朝5000〜6000文字の情報をアウトプットしなくてもいい生活」がやってきた時に、「それでも自分は、今まで通りの量のインプットをしているか?」というと、多分、してないんです。


もともと探究心は強めなので、あいかわらずインプットは続けると思うのですが、少なくとも今のペースじゃない。

「卵が先か、鶏が先か」みたいな話になるのですが、これに関しては(僕に関しては)、明らかに「アウトプット量がインプット量を決めている」です。

本当は、そんなの関係なしに、インプットし続けるストイックな自分でありたかったですけど……でも実際の僕は、ダラシなくて、インプットをしなくてもいい環境におかれたら、たぶん、今ほどのインプットはしないと思います。


やっぱり、夕方頃になると、「明日のサロン記事、何を書こうかなぁ」と思ったりするんです。
で、あまりにも書くことが無さそうだったら、とりあえず本を読んでみる。

この時、アウトプットすることを前提に本を読んでいたりするので、吸収率が半端なかったりします。

周りも見渡しても、一般的に「インフルエンサー」と呼ばれている人達って、発信し続けることが前提で、生活していく為にインプットをしなきゃいけないから、やっぱり知識量がすごいですね。

 
これ、おそらく最初は、天然だったと思うんです。

知らないことを知りたい自分がいて、その衝動にしたがった結果、自分が知った情報をシェアする生活が始まった。

でも、どこかのタイミングで、自分の知識を出し尽くして、そこから先は「仕入れなきゃいけない生活」になり、そこから抜け出せなくなってしまった人が、インフルエンサーであり、知識人だったりするのかなぁと思いました。


僕、ファーストペンギンの話が好きで、いろんなところで話しているのですが……

実際のファーストペンギンって、勇猛果敢に海に飛び込んでいったわけではなくて、たまたま先頭にいたら、後ろから押し出される形で海に落とされているらしんです。

似たような話だと、(これはどこまでがネタか分からないですが)昔、たけし軍団さんがフライデーを襲撃した時に、「一番乗り気じゃなかった、そのまんま東さんが、乗り気じゃないから一番最後にエレベーターに乗ったのですが、エレベーターが開くと、襲撃軍団の先頭になっちゃってた」という話があって、それにも近いのかな。


そこには、もはや自分の意思はなくて、決定権を持っているのは「環境」という状況です。

でも、これな真理だなぁと思っていて…少なくとも僕の場合は、ほっておいたら大それたことはしない人間な気がするので、インプットせざるをえない環境にあるのは救われているなぁと思っています。

 
そして、ここがポイントなのですが、自分は環境に走らせれていると自覚できているのですが、他人からすると、「自分の強い意思で走っている」と見えている。

なので、他人は、「あの人と僕は違う」という判断をしがちなのですが、多くの場合、違うのは「人」じゃなくて、「置かれている環境」でしかないんじゃない?というのが今日の話です。

もともと持ち合わせている個人の能力差なんて、本当に僅かなものなんだろうなぁと最近は思います。


 
 

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【意外と知らない】GDP(国内総生産)について徹底解説!日本はこれからも経済大国の地位を守れるのか? 21/02/2021

データは見せ方でいくらでも見せたい事実を変えられる。読み書きの能力を全部まとめてリテラシーというが、情報に対して同じようにリテラシー(読み取る、表現する能力)を学校で教わるのかな?

【意外と知らない】GDP(国内総生産)について徹底解説!日本はこれからも経済大国の地位を守れるのか? 「経済大国・日本」という言葉をニュースでよく耳にします。確かにバブル期の映像などを見ていると、景気がいい国だなあという印象を受けます。しかし、私たちが日本の景気の良さを感じることが少なくなってきたよう

Mobile uploads 18/02/2021

【昨日放送の『バイキング』の話と……】

昨日、フジテレビの『バイキングMORE』という番組で、「コロナ禍なのにも関わらず映画館に出向いてファンと一緒に映画を観るキンコン西野」についての是非が議論されたんですね。

いろんな意見があるのは承知していますし、たくさんお叱りもいただくのですが……
ここに関しての僕は意見は変わりません。

国が定めたルールを守った上でおこなっている、いわゆる「営業活動」を批判してしまうと、

それを言い出したら、

「じゃあ、他の映画作品が特典を付けてお客さんを呼ぶのはどうなんだ?」
という話になってくるし、

「今週公開の新作映画の初日公開イベントで大々的に宣伝してたけど、あれはどうなんだ?」 という話になってくるし、

映画に限らず、
 
「今日も全国各地でおこなわれている演劇やコンサートはどうなんだ?」
という話になってくるし、

「飲食店がSNSで店の宣伝をするのはどうなんだ?」
という話になってくるし、

もっと言うと、

「テレビCMを流して営業活動するスポンサーはどうなんだ?」
という話になってくる。



なぜ、テレビCMをうって営業活動するのはOKで、
なぜ、西野がツイッターで営業活動をした時だけ『人が集まったらどうするんだ!』という話になるのか?

あきらかに理屈は破綻していて、そこのセーフorアウトの線引きが「感情」でおこなわれているような気がしているので、僕は「それはどうなんだろうな?」という考えです。

 
あと余談ですが……

そもそも「テレビ番組」というものは「CMをうって、営業活動をしているスポンサーさんのお金」で作っているわけで……
 
「ルール内で営業活動をしているサービス提供者」を批判するのであれば、当然、「ルール内で営業活動をしている番組スポンサーさん(とくに百貨店などに商品が並んでいる番組スポンサーさん)」も、その対象になってくるので……
テレビ番組内で、スポンサーさんからお金を貰っている人がルール内での営業活動を批判し始めたら、色々と辻褄が合わなくなるハズなんですね。


で、大前提として、「ルール」というのは、「どの打ち手が有効なのか?」を探る為に設けているわけで…つまり、今回の場合でいうと、「コロナを抑えながら、経済を回せるラインはどこだ?」を探る為に逐一「ルール変更」をおこなっているわけで、そんな中、ルール内での行動を批判してしまうと、いつまでたっても打ち手の精度が上がらない。
それって、誰も幸せにならない。

なので、僕の考えは何も変わらないのですが、、

ただ!!

昨日の『バイキング』のように「是非を議論する」というのは、すっごくすっごくイイコトだと思っています。
これはホントに。


個人的に『バイキング』さんにすっごく感謝しているのは、どちらか片方の言い分だけを聞いて結論した偏向報道ではなくて、双方の言い分をキチンを紹介した上での議論をしてくださったので、ああいうのは僕個人的にもすっごく救われるし、皆が考えるキッカケになるし、メディアはああであって欲しいなと思いました。

一言でまとめると、本当に他意はなく、「昨日の『バイキングMORE』さんのお仕事に感謝しています」という話です。

先に言っておきますが、今、喋ったことの途中だけを切り取って、「キンコン西野、テレビ批判」みたいなのにするのはやめてね。

今、喋ったことは、テレビ批判の全く反対で、「テレビでああいう議論がおこなわれるのはすっごくイイよね」という話です。



…で、バイキングさんに御礼をさせてもらった流れで、今日は皆様にも御礼をさせていただきたいです。



昨日、ニュースが出ましたが、『映画 えんとつ町のプペル』が「【興行収入】20億円/【観客動員数】150万人」を突破しました。

これは本当に皆様のおかげで、この件について、あらためて、キチンとお話をさせていただきたいなと思いました。



前々から追いかけてくださっている方は御存知かもしれませんが、『映画 えんとつ町のプペル』の公開時期を決める会議が去年あったんです。

で、そこでは、当然、「コロナが落ち着いた2021年以降の公開にしますか?」という公開延期プランも提案されていたんですね。



そりゃそうなんですよ。

何年も何年もかけた映画の公開に「悔い」なんて残したくないじゃないですか?

「コロナ禍での公開は避けよう」と考えるのは、何も間違っていないと思います。

でも、僕、経営者の友達もたくさんいて、そして、サロンメンバーの中にも、それこそ実店舗を経営されている方がたくさんいて、そんな彼らから、これまで聞いたことのない悲鳴や弱音をたくさん聞いたんですね。



なんか悔しくなっちゃって、「なんで、あんなイボイボの丸いヤツに負けなきゃいけないんだ」と思って、あとは、何と言っても『えんとつ町のプペル』という作品が、あまりにも今の世界と内容がリンクしているのもあって、「今、届けるべき作品だ」と思ったんですね。

もちろん、人の命が第一ですから、キチンとルールを守って、ルールを破るファンがいたら叱って、ルールの中でやれることを探って、「やれるんだ」というところを見せようと思ったんです。

その姿を見て、「ああ、俺も、もう少しだけ頑張ろう」と思っていただけたら、こんなに嬉しいことはありません。



ただ、そうやって前向きに捉えてくださる方もいれば、そうじゃない方もいて、結果が出れば出るほど批判も集まるんですね。

もちろん作品の内容に言及した「良い批判」もあれば、ただ「気にくわない」というだけの批判もあります。

で、僕自身は、元祖炎上芸人ですから、さすがにそういった批判には慣れているんです。

ただ、僕を応援してくださっている方はそうじゃないと思うんです。

映画公開から、まもなく2ヶ月。この2ヶ月の間で、『えんとつ町のプペル』や『西野』を応援したことで、まわりからアレやコレやと言われたことって、あったと思うんですね。

それに関して、本当に申し訳ないなぁと思っていますし、本当に感謝しています。



やっぱり、どう考えたって、絵本原作の映画が「【興行収入】20億円/【観客動員数】150万人突破」

というのは、皆様の力の無いと成し得なかった。

海外公開日はコレからですし、地方もコレから始まるところもありますが、国内の早いところだと、もうすぐ『映画 えんとつ町のプペル』も上映終了します。

それはまぁ、そういうもので、始まりがあれば終わりがあります。



ただ、僕らは100年に一度のウイルスに襲われた大変な世界で、それでもめげずに、やれることを探して、熱狂を生みました。このことは、ずっとずっと覚えておきたいなぁと思います。

本当に感謝しています。『映画 えんとつ町のプペル』の上映終了まで、あとちょっとだけお付き合いください。

 


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