創形美術学校

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アートとデザインを学べる3年制の専門学校 東京池袋にあるアートとデザインの専門学校「創形美術学校」の公式facebookページです。

Photos from 創形美術学校's post 12/06/2026

【展覧会情報】

本校卒業生の展覧会お知らせです。

◾️版画科20期1991年卒業
METAGRAPH~鏡花水月Vol.1~ 小松タカシ展

期間:2026年7月14日(火)~25日(土) 19(日)20(祝)休廊
時間:平日10:00~18:00 / 土曜日13:00~18:00(最終日17:00)
作家在廊予定日18,25(土)13:00~
会場:ギャラリー誠文堂
https://www.seibun-dou.jp

Photos from 創形美術学校's post 09/06/2026

【展覧会情報】

本校修了生の展覧会お知らせです。

◾️研究科美術進学課程版画専攻分野49期2021年修了
褚芝敏展 -記憶の層と流れのかたち-

期間:2026年6月22日(月)~28日(日)
時間:12:00~19:00 (日曜日11:0015:00)
会場:OギャラリーUP・S
https://www4.big.or.jp/~ogallery/

Photos from 創形美術学校's post 13/05/2026

【展覧会情報】

本校教員の展覧会お知らせです。

◾️ファインアート科専任教員
室井 公美子
澱の聲を聴く

期間:2026年5月16日(土)~6月13日(土)
オープニングレセプション:5月16日(土)17:00~19:00
時間:11:00~19:00 日曜・月曜・祝日休み
会場:GALLERY MoMo Ryogoku
https://www.gallery-momo.com

▽創形美術学校 教員&講師紹介
https://www.sokei.ac.jp/school/teacher/

Photos from 創形美術学校's post 11/05/2026

【展覧会情報】

本校卒業生の展覧会お知らせです。

◾️ビジュアルデザイン科イラストレーション・絵本専攻21期2014年卒業
繁田穂波
IAG AWARDS 2026
期間:2026年5月15日(金)~24日(日)
時間:AM11:00~PM7:00 ※15日は14:00から
会場:東京芸術劇場
企画運営:池袋モンパルナス回遊美術館
https://kaiyu-art.net/exhibitions/1051/

Photos from 創形美術学校's post 10/05/2026

【展覧会情報】

本校卒業生の展覧会お知らせです。

◾️ファインアート科絵画造形専攻35期2006年卒業
片桐 翠
三夏のかおり
期間:2026年5月18日(月)~24日(日) 会期中無休
時間:AM11:00~PM6:00 ※最終日はPM5:00閉場
会場:ギャラリー杉野

Photos from 創形美術学校's post 09/05/2026

【展覧会情報】

本校職員の展覧会お知らせです。

◾️ビジュアルデザイン科イラストレーション・絵本専攻24期2017年卒業 現職員
ナカムラユウキ個展
SUPER FUTURE ARCHIVE 2222
期間:2026年5月15日(金)~24日(日)
時間:14:00~20:00 / 最終日 ~17:00 / 休館日 21日(木)
会場:カフェギャラリーきのね

Photos from 創形美術学校's post 08/05/2026

【展覧会情報】

本校教員の展覧会お知らせです。

◾️版画科13期1984年卒業 現ファインアート科版画担当講師
「長島充の世界」展
期間:2026年5月1日(金)~7月12日(日)※第一週・第二週の金土日曜のみ開廊します
時間:13:00~17:00
会場:Gallery&工房M
https://gallery-and-kobo-m.jimdosite.com
▽創形美術学校 教員&講師紹介
https://www.sokei.ac.jp/school/teacher/

Photos from 創形美術学校's post 24/04/2026

ビジュアルデザイン科専任の岡山拓史先生が、国画会主催「国展」第100回記念のビジュアルデザインを担当しました。

ウェブサイト、ポスター、招待券、DM、冊子などのデザインに加え、館内サインまで複数の媒体を横断して展覧会全体の体験設計に関わっています。

国画会は、「絵画部」「版画部」「彫刻部」「工芸部」「写真部」の5部で構成される、日本を代表する美術団体の一つです。本展には、創形美術学校の卒業生で国画会会員として活躍する作家も在籍しており、本校で培われた造形教育が、美術の現場へと確実につながっていることを示しています。

2026年4月29日(水)から六本木の国立新美術館で開催されます。

<特設ウェブサイト>
https://100.kokuten.com/

【100回記念国展】
■期間:2026年4月29日(水)〜5月11日(月)
■時間:10時〜18時
■会場:国立新美術 〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2
・東京メトロ千代田線乃木坂駅 青山霊園方面改札6出口 ※美術館直結
・東京メトロ日比谷線六本木駅 4a出口から徒歩約5分
・都営地下鉄大江戸線六本木駅 7出口から徒歩約4分

以下、国画会の成り立ちと創立宣言です。

<国画会の成りたち / 国画会の沿革と先達の紹介>

1918年(大正7年)京都の青年日本画家小野喬、土田麦僊、村上華岳、野長瀬晩花、榊原紫峰、入江波光らは在野としての「国画創作協会」をおこし、その定期展の通称を「国展」とした。

同協会は1925年(大正14年)土田麦僊と交流のあった梅原龍三郎を招き、さらに川島理一郎を加え第1部を日本画部とし、第2部として洋画部(現絵画部)を設置した(翌1926年が第1回国展に相当)。そして1928年(昭和3年)国画創作協会の解散に伴い、第2部は名称を「国画会」として独立し、定期展の通称「国展」もそのまま継承した。

草創期の国画会の果たした在野団体としての役割は、川島理一郎や福島繁太郎の貢献もあり、毎年のようにマチス、ドラン、ヴァロキエ、ボナール、ロダン、ブールデル、バーナード・リーチ、ルオー、モネ、ルノワール、シャガール、ピカン、セザンヌ等々諸外国の優れた作家たちの作品を特別陳列して世に広く紹介したことが特筆される。この事は内部的に研鑽の資となったのは勿論、対外的にも海外作品に触れることの少なかった水時の美術界には非常に有益な企画でもあった。

以後、絵画部に版画部・彫刻部・工芸部・写真部を加え、5部による美術団体として、毎年春期に日本最大級の公募展である「美術の春・国展」を開催。創立精神である「創作の自由」をモットーに、個性を重視し多様化する表現様式と新しい世代にも呼応する総合美術団体として、広くファンの支持を得ている。そして2007年(平成19年)に創立以来の会場であった東京都美術館(上野)から、国立新美術館(東京・六本木)へ移り、2016年(平成28年)には90回記念国展が盛大に開催された。

<創立宣言>
「⽣マルゝモノハ芸術ナリ。機構ニ由ツテ成ルニアラズ」
「芸術ノ創作ハ極メテ自由ナラザル可カラズ」
「本会ハ創作ノ自由ヲ尊重スルヲ以テ第一義トナス」

国展ウェブサイト
https://kokuten.com/

#国画会 #国展 #100回記念国展 #国展絵画部 #国展版画部

Photos from 創形美術学校's post 17/04/2026

【展覧会情報】

本校卒業生の展覧会お知らせです。

◾️版画科14期1985年卒業
爲金義勝展
期間:2026年4月29日(水)~5月11日(月)
時間:11:00~17:00 / 最終日16:00迄 / 5日(火曜日定休)
会場:ギャラリー鎌倉 VIVANT
https://www.g-vivant.com

第17回 アダチUKIYOE大賞 結果発表! | 公益財団法人アダチ伝統木版画技術保存財団 11/04/2026

【 第17回アダチUKIYOE大賞】

本校の卒業生が受賞いたしました。

[佳作 受賞]
◾️ビジュアルデザイン科イラストレーション・絵本専攻15期2008年卒業
勝倉大和

募集期間 2025年7月31日より2025年12月31日
応募総数 395点 [居住地]日本(80)、海外(315)
審査委員 小山登美夫(ギャラリスト)
  三井田盛一郎(東京藝術大学 美術学部絵画科 教授)
山下裕二(明治学院大学 文学部芸術学科 教授) 敬称略・五十音順
▽公益財団法人アダチ伝統木版画技術保存財団

第17回 アダチUKIYOE大賞 結果発表! | 公益財団法人アダチ伝統木版画技術保存財団 第17回アダチUKIYOE大賞は、2026年2月16日に行われた厳正なる審査の結果、大賞・優秀賞・佳作の計4名の受賞者が決定いたしました。このたびは多くのご応募をいただき、誠にありがとうございました。   【 …

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