日本幼少年柔道指導学会

日本幼少年柔道指導学会 会長の石津先生を中心に知恵を出し合い、お互いに切磋琢磨する学会です?

【第181回怒涛館柔道研究会】今月の柔道研究会でした久しぶりでしたが、石津先生も変わらず的確な御指導を戴く事ができましたまた、今回初めて参加した2名が最後まで頑張る事が出来て、新たな技にも挑戦できた事が収穫でしたどうだった?と聞いたら、「楽...
14/03/2026

【第181回怒涛館柔道研究会】
今月の柔道研究会でした
久しぶりでしたが、石津先生も変わらず的確な御指導を戴く事ができました

また、今回初めて参加した2名が最後まで頑張る事が出来て、新たな技にも挑戦できた事が収穫でした

どうだった?と聞いたら、「楽しかった!また来たいです」って

飽きることもなく、疲れることもなく頑張った
まずはそこが素晴らしいですね

30/11/2025

【第180回怒涛館柔道研究会】
昨日は、11月の怒涛館柔道研究会でした
終わりなき柔道理論の探究は非常に勉強になります
学ぶ気持ちを持ち続けることの大切さ
考えることの大切さ
子供達も指導者も大変勉強になります

年内の柔道研究会はこれで終わりです
次は年明けに予定されているので今回学んだことをしっかりと反復稽古して行きましょう

第176回怒涛館柔道研究会本日は、令和七年最初の柔道研究会でした本当は、先月にも予定されていたのですが、大雪で交通網がストップで中止になってしまい、本日の開催となりました【相手を1本足立にする】【リラックスするためには笑顔】【遠間に立つ】他...
15/03/2025

第176回怒涛館柔道研究会
本日は、令和七年最初の柔道研究会でした
本当は、先月にも予定されていたのですが、大雪で交通網がストップで中止になってしまい、本日の開催となりました

【相手を1本足立にする】
【リラックスするためには笑顔】
【遠間に立つ】他
など質問から引き出される石津先生の理論をたくさんいただきました
子供達も必死に理論についてきます

御指導頂きました石津先生御夫妻
大変お世話になりました
ありがとうございました

昨日は、実に5年ぶりとなる日本幼少年柔道指導学会が開催されました。コロナ禍明けて一年おいての開催指導者会員に限定しての案内など、まだまだ大きく開催とはなりませんでしたが、参加された先生方で色々テーマを決めてのディスカッション。テーマから大き...
09/12/2024

昨日は、実に5年ぶりとなる日本幼少年柔道指導学会が開催されました。
コロナ禍明けて一年おいての開催
指導者会員に限定しての案内など、まだまだ大きく開催とはなりませんでしたが、参加された先生方で色々テーマを決めてのディスカッション。
テーマから大きく広がって行く話に、終了時間も過ぎて大いに盛り上がりました。
学会というと、堅苦しいイメージが想像されがちですが、ざっくばらんに意見交換や突っ込んだ話など昼休憩を挟んで、3時過ぎまで少年柔道に携わる指導者の熱い思いがはじけていました。
また、来年度も日程等を調整の上、開催出来ればと思います
こんな時間を共に過ごすことのできた仲間に感謝しかありません。
参加された先生方。
どうもありがとうございました。

#日本幼少年柔道指導学会
#少年柔道

01/01/2023

新年あけましておめでとうございます。
新しい年を健やかにお迎えのことと存じます
2022年までの4年間、残念ながら昨今の情勢を鑑みてやむなく日本幼少年柔道指導学会の開催を中止させていただき今日に至っております。
はやく会員の皆様方と元気にお会いできる日が来ることをご祈念しつつ、新春のご挨拶とかえさせていただきます。

2023年 元旦
日本幼少年柔道指導学会  
会長   石津 宏一

31/12/2022

日本幼少年柔道指導学会の近況報告
 
 あとわずかで2022年も終わろうとしております。ここに近況報告もかねて年末のご挨拶をさせていただきます。
会員の皆様におかれましてはいかがお過ごしでしょうか
日本幼少年柔道指導学会の主だった活動としては2019年10月の交流会を最後に中止になっています。原因はコロナ発生によるコロナ罹患の全国への感染拡大が大きな要因となっております。

【柔道指導はどうあるべきか】
柔道を愛する少年柔道指導者が持っている課題について、みんなの知恵を結集してさらによりよい柔道指導の向上発展を目指していくための創意工夫が、日本幼少年柔道指導学会の会員の皆様方の共通理解と認識下に設けられたものとなっています

また、コロナ禍の中において毎月の柔道研究会は再開されております。
現在、和歌山県の九度山柔道クラブと愛知県の山北道場の2道場が,月一回を原則として勉強会を続けています。
早くコロナの感染が収まり、日本幼少年指導学会を再開できる事を祈念し、またの再開を楽しみにしつつ、近況お知らせとさせていただきます
皆様方におかれましては健やかな新年をお迎えできますようご祈念申し上げます。

日本幼少年柔道指導学会 
会長  石津宏一

12月11日柔道研究会が行われました。九度山柔道クラブ、力善柔道クラブ、山北道場が参加。感染対策で、窓を開けて開催でしたが子供達は、一生懸命柔道理論を学んでいました。次回は、1月15日です。
13/12/2022

12月11日
柔道研究会が行われました。
九度山柔道クラブ、力善柔道クラブ、山北道場が参加。
感染対策で、窓を開けて開催でしたが子供達は、一生懸命柔道理論を学んでいました。
次回は、1月15日です。

30/05/2022

土曜日は、第156回怒涛館柔道研究会でした。
質問からさらに新たな質問が生まれる。
子供たちも、たくさん教えて頂いた理論の中から、自分に合ったものを選んで、沢山沢山反復稽古をしていました。
次回は6月19日になります。

16/04/2022

報告
日本幼少年柔道指導学会で共に学んで来られた
九度山柔道クラブ(和歌山)
兵庫少年こだま会(兵庫)
の2チームが県大会が勝ち抜いて全国少年柔道大会に出場される事が決まりました。
海堀先生、高田先生ならびに選手、保護者、指導者の皆様。おめでとうございます。
全国大会でのご活躍を御期待しております。

31/12/2021

日本幼少年柔道指導学会
 
 今年を振り返り。
昨年から引き続き、新型コロナウイルスが猛威をふるった1年でした。
緊急事態宣言と解除が繰り返されながらも、夏にはオリンピック、パラリンピックが開催され、日本選手の活躍が明るいニュースとして報道されたのは記憶にあたらしいです。
また中学・高校・大学では開催役員の方々の御尽力により全国大会が開催されました。
しかし、小学生においては、秋になんとか日整全国少年柔道大会が開催されたのみの一年でした。
 私たち日本幼少年柔道指導学会におきましても昨年に引き続き学会、練成会等の皆さんが集まる活動については、政府からの新型コロナ終息宣言が出るまで休止しようと決断するにいたりました。

ただ、大きな集まりを避けつつも、子供たちが柔道を通じていろんなことに気づき、学び、成長を遂げていくことが出来るよう、石津会長を中心とした柔道研究会を継続しながら幼少年柔道指導理論の研鑽を続けております。

今後も指導者の先生方はじめ・子供たち・保護者の皆さんが健康であり続けられるよう願って、来年はさらに明るい年になるよう願いつつ進んでゆきたいと思います。
 
 今年を終えるにあたって、皆様方のお力添えとご理解に敬意と感謝の意を表させていただきます。
令和3年12月吉日

住所

富堂町173-11
Tenri-shi, Nara
632-0073

電話番号

0743624978

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