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「能力が高くないと挑戦できないのか」多くの人は「難しいことに挑戦して成功した人」は、「特別な才能を持った、能力が高い人」であると考えていると思います。 当社も、いろいろな相談を受けているのですが、「夢」があっても、その行動に移れず、諦める人...
03/12/2025

「能力が高くないと挑戦できないのか」
多くの人は「難しいことに挑戦して成功した人」は、「特別な才能を持った、能力が高い人」であると考えていると思います。

 当社も、いろいろな相談を受けているのですが、「夢」があっても、その行動に移れず、諦める人が多いです。
 その理由として、高学歴エリートでも、「学歴」や「勤務先」などのステータス抜きで、やっていける「能力」に自信が持てないことにあるみたいです。
https://jinzai.mo4c.com/info/challenge-2/ .tab=0

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「建設業界「勘違い進路」あるある集」https://jinzai.mo4c.com/info/aruaru/ .tab=0建設分野に進む理由として、「デザイン」、「環境」、「都市計画」、「橋梁計画」といった華やかなイメージに惹かれたことを挙...
12/05/2025

「建設業界「勘違い進路」あるある集」
https://jinzai.mo4c.com/info/aruaru/ .tab=0
建設分野に進む理由として、「デザイン」、「環境」、「都市計画」、「橋梁計画」といった華やかなイメージに惹かれたことを挙げる人が多いようです。

 でも、将来の進路を、イメージだけで決めてしまうと、進学や就職してから、「思っていたのと違う」となってしまいます。

 これから、建設分野への進学や就職を考えている人に、参考にしてもらうために、ありがちな勘違い事例を紹介してみたいと思います。

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「士業カーストについて」https://jinzai.mo4c.com/info/caste/ .tab=0ネットの世界では、○○士 vs △△士といった感じで、論争になることがあります。 どちらが「格上か?」、「すごいか?」といった馬鹿ら...
27/12/2024

「士業カーストについて」
https://jinzai.mo4c.com/info/caste/ .tab=0
ネットの世界では、○○士 vs △△士といった感じで、論争になることがあります。
 どちらが「格上か?」、「すごいか?」といった馬鹿らしい論争です。
 中でも、技術士や中小企業診断士は、独占業務のない「名称独占資格」であることを理由に「格下」とか、「食えない」、「意味ない」と見なされることが多いようです。
ちなみに、私は技術士(三部門)と中小企業診断士なので、名称独占資格王ですね(笑)

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出世に最も重要なことは「周りの納得感」https://jinzai.mo4c.com/info/syusse/「出世したいですか?」と聞かれたら、多くの人が「出世欲はありません」と答えると思います。最近は、「出世(昇進)したくない」と答える...
01/10/2024

出世に最も重要なことは「周りの納得感」
https://jinzai.mo4c.com/info/syusse/
「出世したいですか?」と聞かれたら、多くの人が「出世欲はありません」と答えると思います。
最近は、「出世(昇進)したくない」と答える人が、過半数を占めるそうです。
でも、実際は、本心ではないと思います。(事情がある場合を除き)

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「建設コンサルタント業界で、つぶしが利く・利かない専門分野について」建設コンサルタントとは、建設分野の専門家集団です。 そのため、どの会社も、組織は、専門別に細分化されています。 具体的には、構造部、道路部、河川部、下水道部といった感じです...
28/08/2024

「建設コンサルタント業界で、つぶしが利く・利かない専門分野について」
建設コンサルタントとは、建設分野の専門家集団です。
 そのため、どの会社も、組織は、専門別に細分化されています。
 具体的には、構造部、道路部、河川部、下水道部といった感じです。大組織になるほど細分化し大手規模になれば、例えば道路分野だけでも、交通系、計画系、設計系、防災系、アセットマネジメント系などに細分化されていきます。

建設コンサルタントとは、建設分野の専門家集団です。 そのため、どの会社も、組織は、専門別に細分化されています

「技術士に合格すると起こること」https://jinzai.mo4c.com/info/okorukoto/ .tab=0 技術士は、名称独占資格と言われ、メリットは「技術士」を名乗れるのみです。 また、一般人に「技術士です」と名乗っても...
16/07/2024

「技術士に合格すると起こること」
https://jinzai.mo4c.com/info/okorukoto/ .tab=0
 技術士は、名称独占資格と言われ、メリットは「技術士」を名乗れるのみです。

 また、一般人に「技術士です」と名乗っても、「技術士」の世間の認知度が低いので、「すごーい」とは、普通は言われないです。

 そのため、「技術士取得して意味があるか?」という質問に対して、「独占業務がないから意味ない」といった評価が与えられることがあります。

 そのような世間の評価に引っ張られて、技術士受験にモチベーションが湧かない人も多いのではないでしょうか?

技術士は、名称独占資格と言われ、メリットは「技術士」を名乗れるのみです。 また、一般人に「技術士です」と名

「技術士が独立して食べていく方法【建設部門以外】」技術士は、エンジニア資格の最高峰などと言われますが、独立したらどうやって稼ぐのか? 食べていけるのか?という問いに対する明確な回答がありません。 その理由の一つが、技術部門が多岐に渡る上に、...
16/02/2024

「技術士が独立して食べていく方法【建設部門以外】」

技術士は、エンジニア資格の最高峰などと言われますが、独立したらどうやって稼ぐのか? 食べていけるのか?という問いに対する明確な回答がありません。

 その理由の一つが、技術部門が多岐に渡る上に、名称独占資格であり、他の士業にある独占・定型業務的な安定収入を期待できないことにあります。

 個別の成功事例は、書籍やネット上で、いくつか確認できても、そのやり方に再現性があるとは限りません。

技術士は、エンジニア資格の最高峰などと言われますが、独立したらどうやって稼ぐのか? 食べていけるのか?という問いに対する明確な回答がありません。 その理由の一つが、技術部門が多岐に渡る上に、名称独占資格....

最近、転職や独立など、人材の流動性を高めるための政策が、しきりに実施されるようになりました。 その中で、最近、ついに出て来た話が 「解雇規制緩和論」 です。 年功序列、終身雇用が日本社会の核心でもあり、猛烈な反発も予想されますし、いろいろな...
23/08/2023

最近、転職や独立など、人材の流動性を高めるための政策が、しきりに実施されるようになりました。 その中で、最近、ついに出て来た話が 「解雇規制緩和論」 です。 年功序列、終身雇用が日本社会の核心でもあり、猛烈な反発も予想されますし、いろいろな議論が盛り上がることが予測されます。...

最近、転職や独立など、人材の流動性を高めるための政策が、しきりに実施されるようになりました。 その中で、最近、ついに出て来た話が 「解雇規制緩和論」 です。 年功序列、終身雇用が日本社会の核心でもあり、猛.....

「技術指導で活躍したいシニア技術士について」https://jinzai.mo4c.com/info/senior-2/ .tab=0当社へのご登録者において大手企業等を退職した60代の技術士で、中小建設コンサルタント等での技術指導や後進育...
03/07/2023

「技術指導で活躍したいシニア技術士について」
https://jinzai.mo4c.com/info/senior-2/ .tab=0
当社へのご登録者において大手企業等を退職した60代の技術士で、中小建設コンサルタント等での技術指導や後進育成などを希望される人は、かなり多いです。

 こうしたケースにおいて、技術指導で活躍したいと張り切って入社したものの、あまり上手くいかないケースがあります。

 逆に、仕事は「ほどほど」のつもりで入社したのに、社内で大人気になってしまうケースもあり、割に合わないとぼやかれるケースがあります。

 どうしてこのように、極端なケースに別れてしまうのでしょうか?

 技術指導や後進育成で活躍したいと考えているシニア技術士の方に、夢の実現のために注意しなければならないことをまとめます。

当社へのご登録者において大手企業等を退職した60代の技術士で、中小建設コンサルタント等での技術指導や後進育成などを希望される人は、かなり多いです。 こうしたケースにおいて、技術指導で活躍したいと張り切.....

これからの建設コンサルタントは60代社員をどう活用するかで決まるどこの建設コンサルタント会社も、高齢化が進み、従業員の60代以上の比率はかなりあると思います。そうした60代の人材を、企業経営の重荷とするのか、貴重な戦力として活用できるかどう...
08/06/2023

これからの建設コンサルタントは60代社員をどう活用するかで決まる
どこの建設コンサルタント会社も、高齢化が進み、従業員の60代以上の比率はかなりあると思います。
そうした60代の人材を、企業経営の重荷とするのか、貴重な戦力として活用できるかどうかで、企業の成長や利益に大きく変わってくることは明白です。
現状の再雇用制度の問題点や、活用方法を以下に考察します。
(この記事は2020年3月(新型コロナパンデミック)以前)に書き溜めたものです)

どこの建設コンサルタント会社も、高齢化が進み、従業員の60代以上の比率はかなりあると思います。 そうした60代の人材を、企業経営の重荷とするのか、貴重な戦力として活用できるかどうかで、企業の成長や利益に大.....

「会社への出戻りについて【カムバック採用】」最近は、一度辞めた会社に再就職できる制度「カムバック採用」の導入が大企業を中心に広がっています。 大体が、年齢制限や退職後5年程度の期限を設けているケースが多いようです。 昔から、稀にある出戻り就...
18/04/2023

「会社への出戻りについて【カムバック採用】」

最近は、一度辞めた会社に再就職できる制度「カムバック採用」の導入が大企業を中心に広がっています。

 大体が、年齢制限や退職後5年程度の期限を設けているケースが多いようです。

 昔から、稀にある出戻り就職を形式化したようなものですが、こうしたカンバック採用について、どのように考え利用すべきなのか、社員側、企業側の視点に立って考察してみます。

 最近は、一度辞めた会社に再就職できる制度「カムバック採用」の導入が大企業を中心に広がっています。 大体が、年齢制限や退職後5年程度の期限を設けているケースが多いようです。 昔から、稀にある出戻り就職...

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