31/12/2020
【メルマガ最終回|最後のご挨拶】
えいた Language Shelterは12月19日に閉店しました。続けてきたメルマガも今回が最後となりました。
最終回はスタッフそれぞれより感謝のメッセージをお送りいたします!
講師Dionaよりメッセージ
Hello and this is not goodbye! EITA LANGUAGE SHELTER is closing but not the people you spent precious time with for almost six years. All the teachers, TEACHER ME-AN, CELINE, MELISSA, and myself will always be here for you all. Message us, connect with us. It's not the end of the world. But I will miss EITA LANGUAGE SHELTER.
講師Melissaよりメッセージ
Hello, EITA Language Shelter family!
This is Melissa.
I would like to take this chance to THANK all of you.
My life experiences in Takamatsu wouldn’t be the same without you. Everyone, my heart is delighted to have met such great people like you in this journey.
To Eitaro san, Boss, I am so grateful for the opportunity to be able to work with you. Thank you for all the kindness, help and assistance.
To Diona san, Ms., you are the best senpai. Thank you for guiding me all the way. You have inspired me to be better and stronger. I will always look up to you.
To Mikichan and Daichi kun, thank you for always sharing your helping hands. We had awesome memories working together and I couldn’t thank you enough for that.
Finally, to our dearest students, million thanks to all of you. It has been a hard time recently but you showed us your full support and love.
Words aren’t enough to express my gratitude, but from the bottom of my heart, THANK YOU ALL VERY MUCH.
I hope to see you all again. Keep in touch.
Let’s all be healthy and genki.
Wish you all the best.
スタッフ土居よりメッセージ
閉校のご案内からこの最終号まで、本当にあっという間でした。先生たちの再就職、引越し、諸々の相談など、今までの中で一番忙しかったのではないかと思います。
その多忙の中で、通常通りにスクールに来ていただける方はもちろん、久しぶりにご受講して頂いた方、ご連絡を下さった方、ご挨拶にお越しいただいた方など、たくさんの皆さんにお会いし、お話し出来たことは本当に嬉しかったです。
「えいた」が皆様から大事に思って頂いたと感じました。私は2年弱でしたが、ここで皆様にお会いでき、また語学というツールでコミュニケーションができたことを本当に素敵な経験をさせて頂いたと感謝しています。
今回はの閉校は本当に残念ですし、寂しいです。でも「えいた」の講師、スタッフも新たな道へと進んでいきます。また皆様にお会いできることを楽しみにしています。
受付スタッフ 土居 美紀
スタッフ谷口(ダイチ)よりメッセージ
こんにちは、えいたスタッフのダイチです!今年1年は私にとって、えいたの1年でした。
去年の半年を関東圏の大学で過ごし、香川に帰ってすぐの頃に、えいたスタッフで大学の先輩だった西さんから連絡を頂いて、英太郎さんにお会いしたのが2月頃でした。アルバイトはもうしないと勝手に決めていたのですが、面接だけでも受けてみようとなって、そこからあっという間に今でした。
入ってすぐにコロナの影響からオンラインへの対応をしたり、大学で学んでいるデザインワークをさせていただける機会もありました。また、ディオナ、メリッサとたくさん会話することで、以前より、英語で会話することに抵抗がなくなったのが大きな進歩だったと思います。
2020年は、えいたでたくさんの人に出会うことができました。たくさんの刺激を頂いたので、私も、英語でのコミュニケーションをこれからもっと上達できるようにがんばりたいです。本当にありがとうございました!お元気で!
スタッフWenwenよりメッセージ
みんなさん こんにちは!受付してるウェンウェンです。スクールに行く日が少なかったので、お会いできていない生徒さんもいらっしゃると思います。あららめて有り難うございました!これからも前向きに頑張リます。
最後に(穴吹英太郎)
えいた代表の穴吹です。
本年12月19日、「えいた Language Shelter」は閉店いたしました。
また、昨日をもって全ての生徒様の口座へのご返金が完了いたしましたことご報告いたします。
2015年6月6日、講師一名体制で始めた英会話スクール。
その後たくさんの講師・日本人スタッフがエイタに参加、本当に良く支えてもらいました。
立上げ当初から今まで一緒に走ってきた戦友Diona。立上げから半年で合流した妹みたいなMe’an。2年目の移転と同時に参加してくれた、初めての日本人スタッフひかるさん。寿退社Celine。ひかるさんとバトンタッチで参加してくれた頼れるスタッフ美紀さん。期待以上の活躍をしてくれた大学生スタッフのナオコちゃん、タクトくん、ダイチクン。そして今年から参加してくれた講師メリッサ。
みんな感謝してます、最高の5年間でした。
年明けよりディオナは高松市、メリッサは松山市にてキッズ向け英会話講師として就職が決まりました。美紀さんもご近所の英会話スクール受付として働くことが決まりました。
これで、本当の意味での閉店を迎えることができます。
そして妻ウェンウェンと母、二人の支えなくして5年間続けることはできませんでした。本当に感謝しかありません。
最後になりましたが、生徒の皆さん。
皆さんが何かを変えようと「英会話」を学びにくる、そのチャレンジの過程を私たちは一番近くで共有させていただきました。
それはまさに高松にいながらに海外と繋がれる、最高の仕事でした。
思えば全てを始める前にセブ島で抱いた想い、
『「異文化に触れる」素晴らしい体験に関わり続けたい。』
これを実現する最高の場所に「えいた」がなれたのは、生徒の皆さんのおかげです。
残念ながらスクールはここで閉店しますが、この場所をきっかけに生まれた一人一人のストーリーは変わらず今後も続いていきます。
習得した英語を仕事に生かしている皆さん、
海外留学を実現した皆さん、
高松トライアスロンで国際ボランティアに参加した皆さん、
クルーズ船でボランティア活動をした皆さん、
皆さんをお手伝いでき、ご一緒できたことこそが、私たちの「存在価値」であり「誇り」です。
また、生徒さん同士が結ばれ、結婚式でスピーチさせて頂くという体験はまさかのサプライズでした。キムさん、マイさん、末長くお幸せに!
えいたスタッフ一同、ここで頂いたご縁をこれからも大切に、それぞれの場所で頑張りたいと思います。
図々しいですが、末長く、応援のほどよろしくお願いいたします!!!
本当に5年間、ありがとうございました!
またお会いしましょう!
えいた Language Shelter 代表
穴吹 英太郎
良いお年を!