The Upledger Institute Japan アプレジャー・インスティチュート・ジャパン

The Upledger Institute Japan アプレジャー・インスティチュート・ジャパン U.I.J(アプレジャー・インスティチュート・ジャパン)はクレニオセイクラルセラピー等を開発したアプレジャー博士のアプレジャーインスティチュートの日本支部です。

CST (クレニオセイクラルセラピー)はアメリカで発表され、その素晴らしさから世界各国に広まりました。UIJ では日本でCST を広めるため、アプレジャ—インスティチュ—トとの話し合いのうえ設立されました。それ以後、UIJ はセミナー主催、書籍出版などCST の日本での普及のために努めて参りました。今後ともさらに皆様に情報を発信し、皆様の健康のために努めます。

今週28日金曜日にZOOMにてCST頭蓋仙骨療法(クレニオセイクラルセラピー)の紹介座談会を開催します!最近のネット記事に次のようなニュースがありました。「柔軟剤などの匂いで体調不良に “香害”に苦しむ子どもたち 「学校は大好きなのに…」 ...
23/08/2026

今週28日金曜日にZOOMにてCST頭蓋仙骨療法(クレニオセイクラルセラピー)の紹介座談会を開催します!

最近のネット記事に次のようなニュースがありました。

「柔軟剤などの匂いで体調不良に “香害”に苦しむ子どもたち 「学校は大好きなのに…」 気分が悪くなって教室に入れない(CBCテレビ)

クレニオセイクラルセラピー(CST頭蓋仙骨療法)で改善した例の一つに

過敏症(感作)

があります。

化学物質、電磁波、視覚、その他もろもろの敏症は

感作

と呼ばれますが、それらは病気とゆうより

過緊張

です。では何が緊張してたのでしょうか?

その話をトピックとしてお話する予定です。

治癒家の先生方だけでなく一般の方々に分かりやすくお伝えする内容となってますのでお気軽に参加下さい。

#クレニオセイクラルセラピー #頭蓋仙骨療法 #グリア細胞

8月8日から11日までクレニオセイクラルセラピー(CST)2セミナーが開催されました。今回は6名の方々に参加していただき、蝶形後頭底の病変、顔面頭蓋、エネルギーシストやアーキングなど、10ステップ・プロトコルに加えるものや、このセミナーの次...
11/08/2026

8月8日から11日までクレニオセイクラルセラピー(CST)2セミナーが開催されました。今回は6名の方々に参加していただき、蝶形後頭底の病変、顔面頭蓋、エネルギーシストやアーキングなど、10ステップ・プロトコルに加えるものや、このセミナーの次のクラスであるソマトエモーショナル・リリース(SER)につながる様々なツールを学びました。皆さんご参加ありがとうございました✨

3日目夜のCST1受講生の方々との恒例の懇親会も楽しかったです😊

次回CST1、2セミナー
2026年12月18日(金)〜21日(月)
10:00〜17:00(昼休み1時間、最終日はやや早めに終わる予定です(16:45くらい))
【定員】14名※定員になり次第締め切ります

CST2復習会・SER復習会は10月12日(月・祝)になります。

お申し込みはアプレジャーインスティチュートジャパン公式ホームページからお願い致します。
https://www.ui-japan.com/

#クレニオセイクラルセラピー #頭蓋仙骨療法 #グリア細胞

8月8日から11日までクレニオセイクラルセラピー(CST頭蓋仙骨療法)セミナーが開催されました。CST1セミナーでは「硬膜の緊張」を緩めて脳脊髄液の循環を促進する基本の10ステッププロトコルを4日間かけて世界120ヵ国共通のカリキュラムを学...
11/08/2026

8月8日から11日までクレニオセイクラルセラピー(CST頭蓋仙骨療法)セミナーが開催されました。CST1セミナーでは「硬膜の緊張」を緩めて脳脊髄液の循環を促進する基本の10ステッププロトコルを4日間かけて世界120ヵ国共通のカリキュラムを学びます。今回も北は福島、東京、神奈川、から南は山口、鹿児島から12名の様々なバックボーンをお持ちの方々がお集まり頂きありがとうございました😊

次回CST1&2セミナー
2026年12月18日(金)〜21日(月)
10:00〜17:00(昼休み1時間、最終日はやや早めに終わる予定です(16:45くらい))
【定員】14名※定員になり次第締め切ります

また、 CST修了者の為の
CST1復習会・SER復習会 9月21日(月・祝)になります。ホームページをご確認下さい。

※アプレジャーインスティチュートのセミナーは資格の有無に関わらずどなたでも参加できます。また、修了証は米国アプレジャーインスティチュート本部から発行され米国本部サイトに登録されます。
お気軽にお申し込みください。お待ちしております。

お申し込みはアプレジャーインスティチュートジャパン公式ホームページからお願い致します。
https://www.ui-japan.com/

#クレニオセイクラルセラピー #頭蓋仙骨療法 #グリア細胞

アプレジャー博士はオステオパシー医師として様々な知識を持っていて、CSTもそのエッセンスを取り入れています。そのオステオパシーの一つのテクニック、ストレイン/カウンターストレインは非侵襲的なテクニックとして、CSTと合わせて取り入れることが...
30/07/2026

アプレジャー博士はオステオパシー医師として様々な知識を持っていて、CSTもそのエッセンスを取り入れています。そのオステオパシーの一つのテクニック、ストレイン/カウンターストレインは非侵襲的なテクニックとして、CSTと合わせて取り入れることができます。

ジャパンカレッジオブオステオパシーではこのテクニックに力を入れており、10月からの基礎クラスを単科生として受講することができます。この機会に是非ご参加ください!

目のグリア細胞クレニオセイクラルセラピー(CST頭蓋仙骨療法)は脳と脊髄からなる中枢神経を包む「硬膜の緊張」を緩めて脳脊髄液の循環を促進するセラピーです。脳の9割はグリア細胞(グリアとニューロンとの総数は9対1で体積比だとグリアは小さい為1...
25/07/2026

目のグリア細胞
クレニオセイクラルセラピー(CST頭蓋仙骨療法)は脳と脊髄からなる中枢神経を包む「硬膜の緊張」を緩めて脳脊髄液の循環を促進するセラピーです。

脳の9割はグリア細胞(グリアとニューロンとの総数は9対1で体積比だとグリアは小さい為1対1)なので私たちが脳を見る時、グリア細胞を見ていると言っても過言ではありません。

グリア細胞のCTTBセミナーではそれをさらに深堀していきます。

硬膜の延長が目へ行くと眼球を包む強膜と視神経を包む視神経鞘に、その下層はクモ膜の延長の脈絡膜に、さらにその下層は脳の延長の視神経が繋がる網膜いう事になります。

網膜には光を視覚情報に変換しそれを脳領域に送る神経細胞ニューロンとそれを支持し共に働く網膜アストロサイトや網膜ミクログリア、さらにはミュラー細胞、網膜色素上皮細胞と呼ばれるグリア細胞が存在します。目の網膜に存在するそれらのグリア細胞に焦点を当てそこの構造と機能(液体の流れ等)を整えるテクニックは

CTTB2セミナー

で紹介されます。

※アプレジャーインスティチュートのセミナーは、資格の有無に関わらずどなたでも参加できます。また、修了証は米国アプレジャーインスティチュート本部から発行され米国本部サイトに登録されます。
お気軽にお申し込みください。お待ちしております。

お申し込みはアプレジャーインスティチュートジャパン公式ホームページからお願い致します。
https://www.ui-japan.com/
※アプレジャーインスティチュートのセミナーは資格の有無に関わらずどなたでも参加できます。また、修了証は米国アプレジャーインスティチュート本部から発行され米国本部サイトに登録されます。
お気軽にお申し込みください。お待ちしております。

お申し込みはアプレジャーインスティチュートジャパン公式ホームページからお願い致します。
https://www.ui-japan.com/

#クレニオセイクラルセラピー #頭蓋仙骨療法 #グリア細胞

昨日、7月20日海の日はCST2復習会及びSER復習会を行いました。CST2は新テキストに移行(予定)に伴いいくつかの内容変更及び新しく入った篩骨のテクニックなどの紹介、そしてエネルギーシストの見つけ方、促進分節までを復習しました。また、続...
20/07/2026

昨日、7月20日海の日はCST2復習会及びSER復習会を行いました。

CST2は新テキストに移行(予定)に伴いいくつかの内容変更及び新しく入った篩骨のテクニックなどの紹介、そしてエネルギーシストの見つけ方、促進分節までを復習しました。

また、続いて行ったSER復習会では
「イメージと対話」
の部分を掘り下げ、イメージとは何か?どのように対話していくかを実際のセッションを通して復習しました。回を重ねる事に進歩が見られやはりCSTもSERもアプレジャー博士が言われた

Practice!Practice !Practice!(練習!練習!練習!)

に尽きると感じました。一見すると難解そうに感じるCST2とSERですが、復習会を通して知ってる技術を使える技術に近づける貴重な時間になったと思います。

次回、CST1復習会とSER復習会は

9月21日月曜日

※アプレジャーインスティチュートのセミナーは資格の有無に関わらずどなたでも参加できます。また、修了証は米国アプレジャーインスティチュート本部から発行され米国本部サイトに登録されます。
お気軽にお申し込みください。お待ちしております。

お申し込みはアプレジャーインスティチュートジャパン公式ホームページからお願い致します。
https://www.ui-japan.com/

「クレイニオセイクラル・セラピー(CST)のささやかな始まりはミシガン州立大学で頭蓋仙骨療法(CST)を開発していた当時、私は決して世界を変えようなどとは考えていませんでした。私は、私と同じように好奇心に導かれた才能ある博士号取得者たちと共...
10/07/2026

「クレイニオセイクラル・セラピー(CST)のささやかな始まりはミシガン州立大学で頭蓋仙骨療法(CST)を開発していた当時、私は決して世界を変えようなどとは考えていませんでした。私は、私と同じように好奇心に導かれた才能ある博士号取得者たちと共に、まだほとんど理解されていない身体のシステム(クレニオセイクラルシステム、脳と脊髄を包む硬膜と脳脊髄液)を探求していたのです。当時、CSTが私の人生の仕事になるとは、夢にも思いませんでした。
数十年が経ち、10万人以上のセラピストがCSTの研修を受け、彼らは世界中のほぼすべての国で活躍しています。私はこのような世界的な影響を与えるつもりは決してありませんでしたが、
世界を変えたいと願う人々に、そうする機会を与えたいとは思っていました。そうすることで、彼らの人生はより有意義で、より楽しいものになるからです。今、私が最も強く願っているのは、
「私たちは皆、互いを愛すべきだ」
ということを、より多くの人に理解してもらうことです。人の体調を良くするために手を当てるとき、その手には

「愛」が伴わなければなりません。

そうしてこそ、変容を促すことができるのです。例えば、特定のタイプの人を嫌っている人に施術をする場合、愛の心を持ってその人に手を当てれば、その人は変わっていくでしょう。そのことについて、何も言う必要さえありません。この施術は、自然と人々の態度や性格、そして反応の仕方を変えていくのです。」 ジョン・E・アプレジャー

8月のCST1及び2のセミナーは
日時:2026/8/8から11まで4日間10:00-17:00
昼休み1時間、最終日はやや早めに終わる予定(16:45くらい)
申込締切 7月17日

※アプレジャーインスティチュートのセミナーは資格の有無に関わらずどなたでも参加できます。また、修了証は米国アプレジャーインスティチュート本部から発行され米国本部サイトに登録されます。
お気軽にお申し込みください。お待ちしております。

お申し込みはアプレジャーインスティチュートジャパン公式ホームページからお願い致します。
https://www.ui-japan.com/

#クレニオセイクラルセラピー #頭蓋仙骨療法 #グリア細胞

7月20日(月・祝) 、CST2(中級)復習会開催!今春に台湾にGert先生のCST2のアシスタントに参加させていただいた際に、今度新しく作られるテキストに沿った資料を使ってクラスを教えられていました。篩骨の調整が加わったり、口蓋骨の調整が...
02/07/2026

7月20日(月・祝) 、CST2(中級)復習会開催!

今春に台湾にGert先生のCST2のアシスタントに参加させていただいた際に、今度新しく作られるテキストに沿った資料を使ってクラスを教えられていました。

篩骨の調整が加わったり、口蓋骨の調整がやや表現が変わっていたりと技術面のアップデートがありました。またエネルギーシストと筋膜の関係を知っておくとアーキングがとてもやりやすくなるなど、私たちが今まで習ったことがより簡潔に理解でき、そして使えるようになっていました。

今回の復習会ではそうしたアップデートも含めてCST2のおさらいをしていきたいと思っています。お申し込み締切は7月13日(月)、まだ空席がございます。お申し込みはホームページからよろしくお願いいたします✨

アプレジャーインスティチュートジャパン 本間

腸管グリア細胞(EGC)CTTBセミナーでは中枢のグリア細胞だけでなく末梢にあるグリア細胞も扱います。その中の1つに第2の脳と言われる腸管神経系(ENS)にある腸管グリア細胞があります。「腸は神経の網タイツを履いている」という言葉があります...
26/06/2026

腸管グリア細胞(EGC)
CTTBセミナーでは中枢のグリア細胞だけでなく末梢にあるグリア細胞も扱います。
その中の1つに第2の脳と言われる腸管神経系(ENS)にある腸管グリア細胞があります。
「腸は神経の網タイツを履いている」という言葉がありますが、それらは消化・吸収そして免疫を司っています。腸管グリア細胞は中枢神経のアストロサイト、ミクログリア、オリゴデンドロサイトの3つのグリア細胞を合わせた機能を持っており昨今、グルテンが腸壁のバリア機能を壊すリーキガット症候群が注目されてますが、まさにこれは腸のグリア細胞の慢性炎症グリオーシスの結果です。CTTB2ではこれらの腸管グリア細胞と及びグリオーシスの構造と機能を修正し、脳と腸管グリアの連携まさしく「脳腸相関」を強化修正するテクニックが用意されています。

CTTB1練習会のお知らせCTTB1(CSTタッチザブレイン:グリア細胞)の練習会を12月2日に開催いたします。セミナーだけでは充分練習できなかった方、また以前CTTB1を受講した方の中でもっと練習をしたい方は、この機会に是非ご参加ください...
24/06/2026

CTTB1練習会のお知らせ

CTTB1(CSTタッチザブレイン:グリア細胞)の練習会を12月2日に開催いたします。セミナーだけでは充分練習できなかった方、また以前CTTB1を受講した方の中でもっと練習をしたい方は、この機会に是非ご参加ください。

Erla先生は参加されませんが、CTTBアシスタントがみなさんの練習のお手伝いをさせていただきます。CSTに関する疑問質問も大歓迎です。

日時:12月2日(水) 9:30〜12:30
会場:LMJ東京研修センター2LL会議室
費用:5,000円(税込):当日支払い(カード等決済可)
参加資格:CTTB1受講者(2023年に受講された方含む)
定員:40名
お申し込みはUIホームページお申し込みフォームからお申し込みください。

https://ui-japan.com/cttb1%e7%b7%b4%e7%bf%92%e4%bc%9a%e3%81%ae%e3%81%8a%e7%9f%a5%e3%82%89%e3%81%9b/

住所

西荻南2-26-2ワイズビル1F
Suginami-ku, Tokyo
167-0053

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アラート

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