02/11/2025
#感謝の365日
136日目
しんきんカップ優勝
まず
静岡のチャンピオンに輝いた
FCガウーショ4年生に
おめでとう✨
本当に本当におめでとう!!
そして
この大会で
多くの事を学ばせてもらいました。
勝負の世界で
あの時こうだったら
あいつが出れていたら
もっとこうしていたら
あそこでシュートが打てていたら
と
過ぎた一瞬にとらわれる時がある
そこから流れは悪くなり
結局
悔しい思いをするのが
勝負の性だ
だが
どうだろう
この子たちは
過ぎたプレーに気を取られることもなく
ケロッと笑って
次に向かう
なんなら
笑いあって
観客に手を振り
自身の貢献を称え始めるwww
そんな彼らを見たときに
心から
あぁ
優勝するんだろうなと
感じたのが事実だ
俺は痛感した
人が
過去や今の失敗や過ちに
とらわれ
進めなくなるのには
その先にある
輝かしい
未来や楽しさを
想像できていないからだと
このチームの誰1人
この輝かしい
未来を想像しなかった事がないんだと
思わされ
あらためて
子どもたちの偉大さに気がついた
1日に
感謝と感動の
ありがとう✨
#ありがとう
you
#しんきんカップ
25/06/2025
#感謝の365日
135日目
実家
実の家と書いて
実家
当たり前だけれど
漢字のままだw
この家には
3代の歴史があった
祖父と祖母
そして母と父
俺や
姉ちゃんたちの
3代の記憶が残る家だった
母が
この世界から旅立ち
この家に残された記憶を
紐解き
整理するのに
多くの時間を使った
たとえば
物には人の想いが宿る
家となれば
柱の1本から
駆け上がった階段の踏み板さえも
全てに想いが宿っている
そんな
想いを整理するのには
少しの時間では足りないし
時間をかけても
実は解消されない
人は
物でなく
想いに
心を馳せるもの
残された物に
想いは宿るが
本当に大切な事は
その物に
どんな想いをのせていたか
どんな思い出を
持たせていたか
それを
どれだけ受け入れて
受け継いで
次に繋ぐかだと
俺は思いました
想いは
物に宿るが
想いを繋げるのは
物でなく
人が人に繋ぐのだと
教えてくれた
この現実に
ありがとう!
実家や何かが無くても
先祖の想いは続いていくし
続けていく!!
#感謝の365日
#ありがとう
14/03/2025
#感謝の365日
134日目
なかむーらまさーし(花のある暮らし研究所 所長)
人が人を想えば
いつか大輪の花を咲かすみたいな話
花のことはわからない
花のある暮らしについては
もっと分からない
だけれど
俺が
所長に感じることは
人が人を想うということ
花を誰かに渡す時
こんな花が似合うとか
色合いも含めて
人を想う瞬間がある
あの人は
こんな色の花とか
ちょっと奇抜な花がいいとか
その気持ちや想いを受けて
所長が何をしているか
俺はこう思います
花を贈る人と同じ目線に立って
人を想って
花束を作る
人が人を想う瞬間を
最も楽しんで
そして
なにより
人が人を想う事を
幸せと感じる
世の中は
実は人が人を想う事で溢れていて
その形が花なのかもしれない
いつかは
枯れゆくものでも
一瞬で
人を幸せにして
一瞬で
人が笑顔になる
花は
人が人を想う形だと
教えてもらった
所長に
ありがとう✨
#ありがとう
#花のある暮らし研究所
02/03/2025
#感謝の365日
133日目
FC.ガウーショ 3期生
卒団おめでとうございます!!
2期生の卒団から
もう1年経ってしまったのかと
驚きが隠せない
1日でした
本日
卒団を迎えた
3期生
彼らは
決して上手い選手たちでは無かった
というのが
本心で
頑張れる子達というのも
本心だ
どんな
練習も頑張れる
試合の中でも
ハードワークし
チームのために頑張れる子たちが多い
学年でした
努力とは
力を尽くして
励む事
力の限り戦う彼らの
プレーには
人の心を大きく震わせる
力がある
普段から
子どもたちや
後輩
そして自分にさえも
努力しろと
伝えている人は多いはず
努力しようと決意しても
その決意はいつしか
薄れ
気がつけば
普段の日常に戻ってしまう
彼らのプレーが
人の心を震わすのは
努力できなかった
いつかの想いに共振するのかもしれない
気がつけば
日常へと
戻った
あの日の決意が
影響しているのかもしれない
努力を
続けて
結果を出した
彼らに
本当に頭が下がる
努力とは
決意を続けるとこなのだと
教えてくれた
3期生に
心から
ありがとう✨
#ありがとう
#3期生
20/02/2025
#感謝の365日
131日目
ウォルト・ディズニー
ウォルトの名言は
多数残っていて
たとえば
「夢見ることができれば、それは実現できる」とか
「笑い声は時代を超える。想像力は年を取らない。そして、夢は永遠のものだ」とか
多数残って名言を残している
だけれど
ウォルトの
座右の銘を知っているだろうか?
ウォルトが座右の銘にしていたのは
「永遠に未完成」だ
未完成と聞いて
俺は
どう感じるか、、、
安定していなくて
何かが欠けていて
不安
みたいなイメージだ
めちゃくちゃ当たり前の事を言っているw!
だけれど
きっとウォルトは
未完成に
美しさを感じた人だと思う
完成とは
安定していて
満たされていて
満足すること
きっとね?
だけれど
完成した物事に
人は満足する事はあったとして
「次は何があるのか?」
「何が待ってるのか?」
みたいな
好奇心やワクワクした感情を抱くことは少ない
そう
完成とは
完璧に成る
事であり
嬉しくも
つまらない事なのかもしれない
ウォルトのように
永遠に未完成であれば
人に対しても
何に対しても
努力し続け
喜ばせたい
幸せにしたいと
思い続けられるのかもしれない
満足を知るのでなく
不満を知るが
幸せの一歩だと
何となく教えてもらった
今日と
ウォルトに
感謝のありがとう!
#感謝の365日
#ありがとう
#満足と不満
#永遠に未完成
#想い続ける
08/02/2025
#感謝の365日
128日目
りゅうが
長く期間が空いてしまった
この感謝の365日
今日仲間と話していて
少しずつ再開しようと思います
少しずつね
りゅうがに感じる事は
とてつもなく難しい
なぜなら
彼の考えることや
想いは、測れないからだ
あなたが
天から何かの才能を授かるなら
何を授かるだろうか?
みたいな問いから始まる今日の感謝
天才と聞いて
何かに秀でた人を思い浮かべるのか
何でもできる人を思い浮かべるのか
秀でていれば
何かを犠牲にしているかもしれないし
何でもできるは
案外普通かもしれない
俺が思う天才は
そのどちらでもなくて
なんと表現したら良いか分からないが
「誰でも無いこと?」を言うのかもしれない
たとえば
何かに秀でた人は単に「上手い」とか「すごい」と表現されるかもしれない
何でもできる人も同じようで
「上手い」や「すごい」の領域を出ることができない
上手いや、すごいは
他人より上手い
他人よりすごい
きっと誰かと比較している
それは大多数の人を指すと思うし
そこから外れないだろう
では天才とは
その大多数から外れている存在
誰かより上手いや、すごいで無い
その人を指す気がする!
ちょっと感覚的すぎて
まとめにくいけど
そんな感じ笑
わかりやすい
言葉があった!!!
オリラジの中田敦彦が
こんな言葉を使っていた
優れるな異なれ
天才って多分こんな感じ
きっとプロの世界でも
優れた選手は多いはず
誰よりも優れていて
誰よりも努力ができる
ただ、その中で
異なった選手はほんの一握りかもしれない
りゅうがには
色んな意味で
異なった部分を見せてもらった笑
何よりも
彼のプレーする姿には
人との違いが多いから
ワクワクするし
心が躍る
生意気で
クソ年下だけど
そんな世界を俺も見てみたいなって
思ってしまう笑
ちょっと嫉妬の詰まった感謝
異なることは
時として
不満も生むし理解もされない
ただ、君にしか
できないことがあるからこそ
天から授かるの才能を
天才と呼ぶのだと
理解させてくれて
ありがとう
#感謝の365日
#ありがとう
#天才
#ガウーショ
19/12/2024
#感謝の365日
番外編
感謝とは
まず、謝りを感じるということ
12月18日の朝
愛娘が旅立っていった
運命って信じますか?と
ペコへの感謝の日に書いた記憶がある
運命や奇跡というのがあるのだと
思う反面
雲がパッと晴れるように
なんの違和感もなく
我が家に訪れた小さな太陽のような子だった
母がこの世を去って
数ヶ月が経ったころ
ペコに出会った
母が旅立った日に生まれたペコは
本当に家中を明るく照らしてくれた
ひとりっ子の喜子は
妹のようにペコを思っていたし
ペコがいることで友達が家に来てくれることを喜んでいた
みんなが「かわいい、かわいい」と
ペコを撫でてくれて
みんなが笑顔で帰っていく
嬉しかったんだと思う
ここからは
まだ、まとまっていない
自分の感情を整理していきます
お見苦しい文になるかもしれませんし
不快な気持ちにさせてしまったら
申し訳ない
ペコが必死に
生きようとしている時
俺は
ずっと謝っていた
「ごめんね」
「もっと遊んであげればよかった、ごめんね」
「色んなところに連れて行けばよかった、ごめんね」
「うざがってごめんね」と
でも、本当は
別の意味でペコに謝っていた
いつだか忘れてしまったけど
家に1人で帰ってきた時に
誰にとか、何にとかではないのだが
物凄くむしゃくしゃしていた夜があった
その辺にあるもの全部
蹴っ飛ばしたり
投げたり
何かに取り憑かれたように
暴れ回った夜があった
今でも覚えているけれど
暴れる中で
ペコが怯えた表情で
俺を見ていた
ふと
我にかえって
ペコに歩み寄ると
ペコはカーテンの後ろに隠れてしまった
その日から
ペコが少し距離をあけているように感じていた
俺の近くにいてくれるし
撫でて
と
体を擦り付けてくるのは変わらない
だけど少しだけ
本当に少しだけ
ペコと心の距離が空いた気がしていた
あの日
何にむしゃくしゃしてたのか
ペコは知っていたんだと思う
色んな事に
覚悟がなかったり
逃げてしまう自分だったり
自分自身の
暗い部分や
弱い部分が
溢れた
姿だったんだと思う
必死に呼吸をして
生きようとする
ペコを目の前に
「申し訳ない」
が溢れた出た感情だった
全力で
人を愛して
全力で生きていた
ペコを目の前に
苦しくても
這いつくばってでも
家に帰ろうとしたペコを前に
ごめんね
の言葉しか出てこなかった
病院に
連れて行った時も
先生から
覚悟してくださいと言われた時も
どこかで
「大丈夫だろう」とか
「元気になって戻ってくる」
みたいに気楽に考えていた
そんな姿と
あの日の夜の姿
きっとペコにはダブって見えていたと思う
ごめんね
ただ、今こうして
整理をしていると
謝りを感じる事が
本当の感謝じゃないかと
思った
ありがとう
の前に
心からごめんねと
言うのかもしれない
ありがとうは
自分の感情
ごめんねは
相手を想う感情
相手の事を考えて
想って伝える言葉
ペコが教えてくれた事や
もらったものは
ここに書ききれないくらいに
あるけれど
ペコは最後にも
感謝の本当の意味を
教えてくれた
ありがとう✨
早く戻ってくるんだよ?
待ってるね
本当にありがとう
#感謝の365日
#ありがとう
#ペコ
#ラブラドール
18/08/2024
#感謝の365日
127日目
おうすけ
自身のペースでこの投稿をする事を決めて
だいぶ間が空いてしまいました!
ただ、この期間にも
おうすけのように
卒業してからも
LINEをくれたり
会いに来てくれたりしてくれる
人がいました
今日は
おうすけの話をしよう
たとえば
どれだけ歳が離れていようが
尊敬している人がいる
プライドや
肩書きなんかを
投げ捨てて
「こいつすげーな」とか
「かっこいいな」と
思う人がいる
たとえば
オリンピックで
金メダルを獲れば
当たり前だが
世界がその人に、上記のような感情を抱く
ただ、更に
ドキュメントされて
「なぜここまでこれたのか?」
みたいな特集を組まれようもんなら
全国の人々の心を掴むだろう!!
そう
人の心に刺さるのは
結果もそうだが
その裏にある
過程や
想いなのだと俺は思う
おうすけとは
彼が小5に出会った
顔は見ての通りのイケメンで
サッカーもできて
順風満帆のように思えた
もちろん
正解か不正解かは
彼がこれから証明してくれるが
確実に
彼の中でターニングポイントとなる
出来事があったはずだ
まぁ詳しくは話さないが笑
6年生では
キャプテンを任されて
人として
誰かに依存するのでなくて
1人の人間として
自信を持って
行動した1年
結果として
県チャンピオン5冠を達成し
注目されたが
今残るのは
自身に向き合い
変化した
彼の強さに
歳を関係なく
尊敬と
勇気をもらいました!!
ありがとう✨
また元気な姿と
報告を心より待ち望んでいます!!
#感謝の365日
#ありがとう
#歳とか関係ないから
03/08/2024
#感謝の365日
126日目
じゅんぺい
純粋であるということ
ごめん
色んな事を恐れずに伝えよう!
と
思う!!
不快に感じる人はすまん!!
じゅんぺいは
小学生の時から友人で
めっちゃくちゃ
純粋なやつ
ミミズを口に入れたり
とか
色々変わっているとは思っていたが
純粋で
自分から言うのもなんだが
俺のことを慕ってくれる人だった
サッカー部に誘って
サッカーに打ち込んだ時期もあった
純粋に
言われたことをやってくれるから
信頼もしていた!
小学校の卒業式
俺はじゅんぺいのお母さんに
呼ばれた
いじめたかな?
何したっけ?
色々と思い出しながら
お母さんのもとへ
「じゅんぺいと仲良くしてくれてありがとう」
「実はじゅんぺいは支援学校に行くの」
「普通に接してくれて本当にありがとう」
って感じの話だったと思う
正直
この話をされるまで
「ちょっと変わってんなぁ」くらいで
なんとも思っていなかった
むしろ
言われて意識したくらいだ
まぁそんなこんなで
中学生になり
良くたむろする
駄菓子屋で
じゅんぺいに会うと
髪型を細かく聞かれたり
使ってるワックスも真似てくれたり
まぁもうファンだわな笑
嬉しい反面
ちょっとうざったさを
感じたりした
高校に入り
じゅんぺいと会うことは
極端に減ったが
聞く話では
不良?グループにいたりした笑
先にも話したが
極めて純粋な
じゅんぺいだから
他人を疑わないし
自分の心にも素直だからこそ
ちょっと心配でもあった
社会人になって
何年経ったんだろうか
たまたま
コンビニであったじゅんぺいは
変わらず良いやつで
純粋で
LINEを聞いたら
喜んで教えてくれた
後日
飲みに行こうとなって
駅近の
鳥貴で飲んだ笑
俺の中で
止まっていたじゅんぺいの記憶は
上書きされて
彼は今
介護の仕事をしていると教えてもらった
夢は
自分のように
生きづらさを感じている人でも
笑顔で働ける
環境を作ることだと言う
嬉しかった
率直に
ものすごく嬉しかった
なんだか分からないけれど
純粋に
じゅんぺいが生きてきた世界で
感じたこと
それを
次の人たちにも伝えようとする
彼はカッコよかった!
純平
ずっと
純粋と感じていたが
「純」は混じり気がない
「粋」も混じり気がない
純粋とは混じり気がないことを指すが
純平は
混じり気がないことを当たり前とする
そうだよね
純平が見てきた世界は
いつも
混じることない想いや憧れがあって
それが当たり前と感じてきたのだから
純粋とは
混じり気がないことを言うが
純平とは
混じり気がないことを当たり前としている
純平に教えてもらったこと
あなたはいつも
人の混じり気のない部分を当たり前に見つける必要性だと
いうことです!
友人でいてくれて
ありがとう✨
また飲みに行こう!
#感謝の365日
#ありがとう
#純粋
#純平
01/08/2024
#感謝の365日
125日目
絵本
あったとさ
あったとさ
広い野っぱらどまんなか
巨大なピアノがあったとさ
子どもが100人やってきて
ピアノの上で鬼ごっこ
今読み返しても
ワクワクする
きょだいなきょだいな
ただ
物が大きくなっただけなのに
どうしてこんなに
ワクワクするのだろうか
子どもながらに
巨大なピアノや
石鹸
トイレットペーパーに
空き瓶
黒電話なんかも
あったらいいのにと思った
絵本は
子どもたちが最初に触れる
ファンタジーだと思う
しろいうさぎとくろいうさぎ
のように
登場するのはうさぎだけど
人としてリアルな感情を表したりもする
ぐるんぱのようちえん
のように
興味を持って
諦めない事を教えてくれる話もある
絵本は
絵と
お話で
子どもたちを
色んな環境へと
擬似体験させてくれる
むしろ
大人になって
読む絵本は
もっと色んな捉え方をして
感慨深いものがある
忘れていたものを
毎回
思い出させてくれる
絵本に
感謝の
ありがとう✨
#感謝の365日
#ありがとう
#きょだいなきょだいな
#しろいうさぎとくろいうさぎ
#ぐるんぱのようちえん
31/07/2024
#感謝の365日
124日目
ねぇさん(あやのさん)
無償の愛とは何だろうか
俺は
あやのさんにこそ
無償の愛を感じる
親はもちろん
子に対して
無償の愛を注いでいる
対価を求めるとしたら
我が子がすくすく育っていくことを
願うくらいだろうか
ねえさんは
無償の愛を届ける範囲が
異常なまでに広い人で
お子さんもそう
近所の子どもたちもそう
関わる大人たちにもそう
ここ静岡を
子どもたちが帰ってきたくなる
帰ってきて楽しいと思える場所に
しようとしている
無償の愛とは
不思議なもので
無償で注いでも
必ず自分に返ってくる物がある
俺は
その返ってくるものは
感謝だと思っている
なぜなら
俺は
あやのさんに
めっちゃくちゃ感謝している
どんな時間でも
相談したら
返ってくるし
いつもちょっと
心配してくれているし
ふざける時は
一緒に目一杯ふざけてくれる人で笑
本当に姉のように思っている!
対価を求めず
人のためになろうとする
あやのさんは
人のことを良く見ている人で
何が自身にできるかを
自分のこと以上に考えてくれる人
ただ、そんなあやのさんを
俺はずっと思っているし
困ったらねえさん!!
が
板についてきた笑
右も左も分からないが
斜めは知ってる俺に
あやのさんは
そのままで良いと言ってくれるし
むしろそういうところが面白いと言ってくれる
そう
人は人を想う生き物だから
あやのさんのように
人を愛していると
人から愛されて
感謝される
無償で注いだ物は
いつしか
大きな感謝と
愛を持って返ってくる
注いだ物が大きいほど
返ってくる物は果てしない
そんな事をあやのさんから
教えてもらいました!
ありがとうございます✨
#感謝の365日
#ありがとう
#与える者は与えられる
#あねご
#ねえさん