23/06/2026
【バディチームスタジオ vol.1】参加者募集✨
子ども食堂は、空腹を満たす場であるだけでなく、「育ち」を支える大切な場所でもあります。「子どもが食事をする場所」の奥にある価値や可能性について、改めていっしょに考えてみませんか。
📍ゲスト
あだち子ども食堂たべるば 代表 川野礼さん
📍内容:活動紹介とクロストーク、質疑応答
・「あだち子ども食堂たべるば」の取組み紹介
・立ち上げの経緯やふだんの活動について
・家庭訪問型支援とこども食堂が連携する意義など
📍日時
2026年8月4日(火) 19:30〜20:30
📍参加方法
Zoomミーティング(後日YouTubeにてアーカイブ公開予定)
📍参加費:無料
📍対象
・こども食堂を支援したい(している)方
・こども食堂を始めたい(始めている)方
・こども食堂が子どもにもたらす価値について理解を深めたい方
・テーマに関心のある方
📍主催
認定NPO法人バディチーム
※本イベントは独立行政法人福祉医療機構の助成を受け、「フードバンク等との連携による家庭訪問型支援の協働実践」事業の一環として開催されます。
お申込み・お問い合わせはコメント欄から☟
皆さまのご参加をお待ちしております!
#こども食堂 #バディチーム #こどもの育ち #フードバンク #家庭訪問型支援
16/06/2026
【ブース出展のご報告✨】
6/6(土)に実施された、「ママの孤独孤立防止ドットリボンOhanaFesta2026」に出展しました🎀
足立区役所ホールのバディチームブースで実施したアンケートには、100名を超える方々が回答をお寄せくださいました。ママの孤独孤立防止に少しでも貢献できるよう、アンケートの結果を活かしてまいります。ご回答くださった皆さま、誠にありがとうございました💛
当日は先着順で似顔絵をプレゼント。SNS掲載のご了承をいただけたお子さんの似顔絵をご紹介します✨
今回は想定以上のお申し込みをいただき、早々と受付を締め切ることになってしまいました。お受けできなかった皆さま、申し訳ありませんでした🙇♀️
また次の機会には、ぜひお早めにブースにお立ち寄りください。お待ちしています😊
#子育てパレット
#ママの孤立防止支援協会
12/06/2026
子育てパートナーの活動マンガ『扉の向こう』の第3話「怒鳴り声の向こうに」を公開📕 ※コメントのリンクからご覧ください
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虐待相談の約6割は暴言などの心理的虐待です。
子どもには、 安心できる大人の存在が大きな支えになります。
同時に保護者にも、否定されない関わりが必要です。
怒鳴り声の向こう側に、耳を澄ませていたいと思います。
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『扉の向こう』は、4つのストーリーで構成された短編マンガ。
イラストを担当してくださったのは、『もしかして となりの親子は里親子!?』のわたなべとしえさんです。
「外からは見えない玄関の扉の向こうに入っていく訪問型支援の意義」と
「親や子どもが、心の扉の向こうを少しずつ見せてくれることに寄り添う支援のあり方」。
その2つの意味を込めて、『扉の向こう』というタイトルになりました。
第4話は「てきること 1つずつ、子どもの「生きる」を支える」
近日公開!
子育てパートナーに関心ある方は、説明会を毎月実施しています。
ホームページからお申し込みください。
#漫画が読めるハッシュダグ
#扉の向こう
03/06/2026
📣ブース出展します📣
ママの孤独孤立防止ドットリボンOhana Festa2026に参加します✨
📍日時:2026年6月6日(土) 10:30-15:30
📍会場:足立区役所庁舎ホール&アトリウム
📍参加費:無料
📍主催:NPO法人子育てパレット/(一社)ママの孤立防止支援協会
📍事前申込不要
ご希望の方には、先着順で似顔絵をプレゼント💛
お一人でも、お子さんやご家族・ご友人と一緒の似顔絵も可能です。ぜひ足立区役所庁舎ホールの『9番バディチームブース』までお越しください😊
#ママの孤独孤立防止
28/05/2026
株式会社トーメンデバイス様にて6/7(日)まで実施中のチャリティウォークの寄付先団体に、バディチームを選定いただいています✨
先日は、団体を知っていただく機会として、社内のランチタイム時にオンラインで私たちの活動をご紹介。児童虐待という社会課題に心を寄せてくださる社員様から多くのご質問や応援のお言葉があり、大変励まされる時間になりました
また、理事の岡田と濱田も「minpo」アプリを使って一緒にチャリティウォークに参加。一日30,000歩以上がカウントされる社員様がいらっしゃることに脱帽❗日々楽しく参加させていただいています😊
このイベントを通じて頂戴する寄付金は、子育てに難しさを抱えるご家庭への訪問型支援と小さな居場所「ばうむ」での支援に活用させていただきます。トーメンデバイス様の温かいご支援に、改めて御礼申し上げます。
これから最終日まで「みんなで子育てする社会」へ、共に歩みを進めてまいります☘️
*株式会社トーメンデバイス
サムスングループの半導体製品・電子部品等を主に販売するエレクトロニクス商社
#チャリティーウォーク #トーメンデバイス
27/05/2026
子育てパートナーの活動マンガ『扉の向こう』の第2話を公開しました📕(リンクはコメント欄から)
第2話のタイトルは「子どもが子どもでいられる放課後」
ヤングケアラーとよばれる子どもたちには、さまざまな背景があります。
その「ケア」を必要としている家族への支援とも連携しながら、子どもが子どもでいられる大切な時間を、みんなで守りたいと思います。
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イラストを担当してくださったのは、『もしかして となりの親子は里親子!?』のわたなべとしえさんです。
『扉の向こう』は、4つのストーリーで構成された短編マンガ。
「外からは見えない玄関の扉の向こうに入っていく訪問型支援の意義」と、「親や子どもが、心の扉の向こうを少しずつ見せてくれることに寄り添う支援のあり方」。
その2つの意味を込めて、『扉の向こう』というタイトルになりました。
第3話は「怒鳴り声の向こうに」
近日公開!
24/05/2026
『頼れる実家』のような場所🏡
近所に「大丈夫かな…」と少し心配な親子がいる。でも、どう声をかけたらいいのかわからない。
渋谷区幡ヶ谷にある「いるか家(や)」は、親子や若者が気軽に立ち寄れる、ほっとできる場所。
孤立の一歩手前で、少し休んだり、ごはんを食べながら話したり、必要な支援につながったり。
家庭のしんどさを丸ごと受け止められる存在として、いるか家を、地域に根づいた「いつもそこにある居場所」として育て続けるためのクラファン現在実施中です!
困っているご家庭の近くに『頼れる実家』を。
応援よろしくお願いします😊
クラファン詳細はコメント欄から☟
23/05/2026
【フードリボンプロジェクト】をご存じですか?
「今日もこどもに十分なご飯を食べさせられなかった…」
「明日の食事はもっと量を減らさないといけない…」
毎日の食事を心配して過ごしている親子が身近にいても、
周囲が気付くのは難しい時もあります。
日本中の子どもがお腹いっぱいご飯を食べて、笑顔いっぱいで成長して欲しい。
そう願う大人が地域のこどもを食事から支えられる仕組みが【フードリボンプロジェクト】
空腹で、心から笑えないこどもを一人でも減らしたい。
プロジェクト参加飲食店が場となり、
地域の誰もが気軽に参加できるプロジェクトのこと、ぜひ知ってください😊
「参加飲食店の場所を知りたい」「どんなプロジェクトか知りたい」ときはコメント欄をチェック👀
#フードリボンプロジェクト