02/04/2026
2026年度「BJTビジネス日本語能力テスト」CBT受験申込受付中!〔当協会 後援〕
本試験は、CBT方式(Computer Based Testing)で実施しています。各テストセンターでコンピュータを使って出題・解答する仕組みです。
国内・国外の各テストセンターの実施日時から、都合に合う日時が選択できます。
詳しくは,ホームページをご覧ください。
○主催:(公財)日本漢字能力検定協会
○受験料:8,000円(税込み,日本で受験の場合)
BJTビジネス日本語能力テスト
Copyright© 公益財団法人 日本漢字能力検定協会 All rights Reserved. 「BJT」「BJTビジネス日本語能力テスト」は登録商標です。
01/04/2026
【第2回日振協第三者評価 内部評価委員養成セミナーのご案内】
日振協では、内部評価委員養成セミナーを開催いたします。
本セミナーは、各機関における自己点検・評価の実践力を高めるとともに、第三者評価の受審に必要な視点や対応力の習得を目的としております。
自己点検・評価の進め方を見直したい方、第三者評価への理解を深めたい方におすすめの内容です。
ぜひご参加ください。
▼詳細はこちら
https://www.nisshinkyo.org/news/detail.php?id=3465&f=news
30/03/2026
【令和7年度 日本語教育機関実態調査結果報告 公開のお知らせ】
令和7年7月1日現在を基準として実施した「令和7年度日本語教育機関実態調査」の結果報告を、当協会ホームページに掲載いたしました。
当協会会員校に在籍する留学生数や修了者数などご確認いただける内容となっておりますので、ぜひご覧ください。
お知らせ詳細 | 日本語教育振興協会
30/03/2026
お知らせ詳細 | 日本語教育振興協会
日本語学校教育研究大会では、各日本語教育機関における実践・事例の報告、意見交換の機会として、発表の場を設けております。
25/02/2026
【日本語教育機関の概況】
この度、令和7年度日本語教育機関実態調査(令和7年7月1日現在)に基づき取りまとめた結果報告をホームページに掲載しました。是非ご覧ください。
お知らせ詳細 | 日本語教育振興協会
令和7年度日本語教育機関実態調査(令和7年7月1日現在)に基づき取りまとめた結果をお知らせします。(機関数の推移は令和8年 1月31日現在)
27/01/2026
生活指導担当者(中堅)研修を、1月23日に代々木の国立オリンピック記念青少年総合センターで開催いたしました。
出入国在留管理庁 在留管理支援部在留管理課から吉田法務専門官を講師にお招きし「出入国在留管理行政の現状と今後の動向について」と題し、御講義を賜りました。
また、講義とグループワークを通して、認定日本語教育機関の申請ためのポイント、様式作成について活発な意見交換が行われました。
23/12/2025
京都国立博物館「留学生の日」留学生は入館無料!
京都国立博物館では2026年2月15日(日)留学生の日が実施され、留学生は平常展示を無料で観覧できます。(入館の際、学生証を提示)
当日特典:京都国立博物館ハンドブックのプレゼント(なくなり次第終了)
(詳細は、博物館のホームページをご確認ください。)
京都国立博物館
京都国立博物館の公式ウェブサイトです。京博の展示・イベント情報やご利用案内、ご自宅で楽しめるコンテンツ等を紹介しています。
12/12/2025
本日は、大阪出入国在留管理局から講師をお迎えし、申請取次者講習会を行いました。ご参加の皆様、長時間にわたる受講、大変お疲れ様でした。
来年1月23日には、生活指導担当者(中堅)研修を行います。グループワークやネットワーキングを中心にしたプログラムで、同じ担当者同士で情報交換、事例共有ができる研修です。詳細・申し込み方法等は下記からご覧ください。
https://www.nisshinkyo.org/news/detail.php?id=3438&f=new
11/12/2025
2025年秋、政府は「外国人の受入れ・秩序ある共生社会実現に関する関係閣僚会議」を設置し、在留資格の厳格化、不法滞在や社会保険未納への対応、外国人の永住・帰化申請の厳格化などを含む新たな外国人政策の見直しを本格化させています。 このような社会状況の中で、教育現場での日々の指導・支援は、これまで以上に重要性を帯びています。
今回の研修では、次のようなねらいを掲げます:
○法制度や国の方針の最新情報を把握 — 政府が進める在留管理や共生社会政策の動きを理解し、日本語教育機関として何を求められているかを確認。
○認定日本語教育機関の申請準備を認定校から直接学ぶ特別セッション —実際に日本語教育機関の認定を取得した学校の校長から、様式7号(その1)を中心に申請準備のポイント、内部体制づくり、提出書類等について直接聞ける貴重な機会。
○現場の声を反映した現実的な対応力アップ — 対面のグループワークを通じて、実際の課題を共有・議論し、即実践できるアイディアや支援体制を構築。
○教育機関としての信頼性・安定性の確保 — 政府の制度変更に即応できる体制を整えることで、認定や在留管理の厳格化が進む中でも、安心して学生を受け入れられる体制づくりを目指す。
この研修は、単なるスキルアップにとどまらず、今の時代に求められる「信頼ある日本語教育機関」を支える重要な機会です。特に生活指導担当は学校の要として、「制度と現場をつなぐ架け橋」の大切な役割を担いますので、この機会にぜひご参加ください!
https://www.nisshinkyo.org/news/detail.php?id=3438&f=news
03/12/2025
本日、東京出入国在留管理局から講師をお迎えし、申請取次者講習会を国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区)で開催しています。12月12日(金)には、大阪で行います。大阪会場の参加申し込み締切は12月5日(金)です。参加予定の方はお忘れないようお申し込み下さい。
https://www.nisshinkyo.org/news/detail.php?id=3415
13/11/2025
標記講習会を開催いたします。これから申請取次を行う方、また既に申請等取次者証明書をお持ちの方でも、振返り・新しい情報のアップデートにご活用下さい。参加を希望される場合は、申込フォームにてお申込みください。
https://www.nisshinkyo.org/news/detail.php?id=3415&f=news