英語研究所 SVOP

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英語は「主語+動詞」ではなく「主語+判断」で「どうする・どんなだ・なんだ・〜が在る」四つの述語だと語順は一つです。
丸暗記の英語学習で英語が使えなくなっています。英文法を替えましょう。

VSOPは、英語の本質
Very Simple One Pattern.の略。
S-V-O-Pはその語順規則
Subject-Verdict-Object-Predicateの略。
日本人がネイテイヴな英語が理解できないのは「解釈法(英文法)」がネイテイヴな英語とズレているからです。
ネイテイヴな英語は、単純な語順で使っています。
この語順が身に付けるのが英語学習です。
グローバル化に対応できるネイテイヴ英語は、
ビジネス英語・現地での英語は
VSOP英文法で身に付けられます。

17/12/2024

11月12日 弊会所長 西巻 尚樹 が永眠いたしました
尚この度の葬儀は家族のみで執り行いました
ご通知が遅れましたことお赦しください

生前のご厚情に深く感謝いたしますとともに謹んでお知らせ申し上げます

受講者の声 - SVOP飯田橋英語教室〈飯田橋駅から徒歩5分〉 01/09/2024

大型台風が日本を通っておりますが、皆様大丈夫でしたでしょうか。
ご安全にお過ごしください。

受講者の方からメッセージを掲載いたしました。

受講者の声 - SVOP飯田橋英語教室〈飯田橋駅から徒歩5分〉 英語スクールSVOP飯田橋英語教室でレッスンを受けた方の声をご紹介します。

〈解放する英文法 part 10〉 S is □□ のまとめ:いろいろな言葉が、 be +□□ の形で、動詞と同じ働きで使われている 29/02/2024

とうとうPart10になりました!

〈解放する英文法 part 10〉 S is □□ のまとめ:いろいろな言葉が、 be +□□ の形で、動詞と同じ働きで使われている 英語の主語の直ぐ後ろは「動詞」だけでなく「いろいろな種類(品詞)の言葉」を、動詞と同じ働きで使って「話し手の判断 」を言っています。英語を理解するために習っている英文法全体が、非論理的こじつけになっている...

〈解放する英文法 part7〉 We all are with you. be+ 前置詞+具体名詞・代名詞 17/01/2024

解放する英文法シリーズもPart7となりました!
今回は、 として「We all are with you. のような「be+前置詞+具体名詞=人/物」 は、「英語の最も基本的な表現である」と言うことを説明します。

〈解放する英文法 part7〉 We all are with you. be+ 前置詞+具体名詞・代名詞 現行の英文法が「主語の直ぐ後ろの言葉」を「動詞」としているので、 be が「be 動詞 」になり、現行の英文法が「口語英語」を説明できなくしてしまい、「熟語(イディオム)慣用表現」を大量に作りだし、覚えきれない日.....

〈解放する英文法 part6〉1前編  be+抽象的前置詞句 は、「熟語(イディオム)慣用表現」ではない! 25/12/2023

Youtubeに新しい動画を公開しました! 今回は、「I am in love with traveling. のような「be+抽象的前置詞句」 は、「熟語(イディオム)慣用表現」ではない!」をお送りします🥂

〈解放する英文法 part6〉1前編  be+抽象的前置詞句 は、「熟語(イディオム)慣用表現」ではない! 現行の英文法は「主語の直ぐ後ろの言葉を「動詞」と呼んでいます。が、この「動詞」という言葉が現行の英文法の辻褄の合わなさを作っています。ですから、ほとんどの日本人は「英語が分からない」と嘆くことになりま...

日本人を解放する英文法 SVOP prat 1 主語の後ろは動詞ではない 12/10/2023

Youtubeに動画を公開しました。ぜひご覧ください!
今後も定期的な公開を計画しています😊

日本人を解放する英文法 SVOP prat 1 主語の後ろは動詞ではない 現行の英文法が、「主語の直ぐ後ろの言葉を「動詞」と呼んでいます。が、この「動詞」という言葉が英文法の不整合性を作っています。主語の直ぐ後ろでは「話し手の判断 」を言っていて「動詞に限定されて」いません.....

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