26/06/2019
当社の運営する大人向け数学教室大人塾で、数学が苦手なウェブ担当者向けの基礎数学講座を開始いたしました。
数学が苦手なウェブ担当者向けの基礎数学 講座開始 - 大人塾-大人のための算数・数学教室(東京都新宿区):社会人、大学生向け
ウェブ担当者は、さまざまなデータを分析しながら、業務を進めていきます。レポート作成業務が自動化されても、数字を読みとる力、扱う力はウェブ担当者には欠かせません。本コースでは、数学に苦手意識を持つウェブ...
03/07/2018
当社の運営するパソコン教室で小学生3~4年生向けパワーポイント講座開始いたしました。自由研究に、学校の先取りに最適です。高田馬場駅徒歩1分。
この夏に先取り★【小学生向け】パワーポイント講座開始 | パソコン教室パソカレッジ高田馬場駅前教室-東京都新宿区のPCスクール
この夏に向けて小学生3~4年生向けパワーポイント講座を開始いたしました! パソカレッジキッズのテキストは、小学3年生までに習う漢字を使い、 できるだけ内容の表現がやさしくなっています。 10歳前後くらいの方が.....
19/06/2018
JNEWS.com様に弊社の取り組みについて掲載していただきました。ありがとうございます。
数学が苦手な社会人を支える、大人向け数学教室「大人塾」 -JNEWS-
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04/06/2018
本日WEB担当者フォーラム様にて記事が公開されました!
情報を流し読みするユーザーの行動は!?
「商品を探す楽しみが昔より減った……」ユーザーの変化にECサイトはどう応える?(第13回) | 見るゾウ! 知るゾウ! ユーザー像!
ネットでは“流し読み”で商品を探すユーザーが主流になりつつある。目的を持って商品を探したり、吟味して比較するのではなく、インスタやTwitterも使って流行商品や面白い商品を探すような時代に、ECサイトはどんな見...
01/03/2018
本日WEB担当者フォーラム様にて記事が公開されました!
amazonで購入することに慣れきっているユーザーが独自ドメインで買い物をしようとすると!?
ECサイトの大敵は「ギガ消費」!? Amazon中心主義のユーザーも逃さない4つのポイント(第12回) | 見るゾウ! 知るゾウ! ユーザー像!
配送日時、在庫の有無、色のバリエーション、商品の見た目……ECサイトでユーザーが求めている情報は多岐にわたる。その情報をいつどのようにユーザーに伝えるかも重要だ。情報を過不足なく伝えるため、4つのポイント...
11/12/2017
Web担当者フォーラム様で記事公開いたしました。「ECサイトはインスタに撮られるまでが遠足です」というサイト上で顧客に「インスタ映え提案」しましょう、という話です。
オジオバだってインスタ映えしたい! プレシニア以上も食いつくサイトのポイントは?(第11回) | 見るゾウ! 知るゾウ! ユーザー像!
2017年を代表する流行語になった「インスタ映え」。10~20代だけでなくプレシニア層・シニア層・シルバー層も、“見栄えのいい写真”に興味を持っている。今どきのECサイトは、「購入してもらったら終わり」ではなく「?...
01/11/2017
WEB担当者フォーラム様で記事公開いたしました。
サイトが、ユーザーにとって「見る価値があるかどうか」を気にしましょう、というお話です。
Amazonは使うけど、他の通販サイトでは離脱しちゃうシニア。その“心が折れるポイント”とは(第10回) | 見るゾウ! 知るゾウ! ユーザー像!
Amazonは普通に使っているのに、他の通販サイトですぐ離脱してしまうシニアは多い。そうしたユーザーの行動を観察してみると、思っている以上に意外な部分にこだわったり、逆に大事な情報を無視したりしていることがわかる。
11/09/2017
web担で記事が公開されました。
ユーザーは「自分が読みたいことしか読まない」「想像できないと固まってしまう」というお話です。
サイト訪問者って、「行動しない」「過去の経験で判断」「興味のないことはスルー」なのよね(第9回) | 見るゾウ! 知るゾウ! ユーザー像!
ユーザーテストでは、目的の設定、参加者の選定などをしっかりする必要がある。一方で、気軽におしゃべりをしながらユーザーを観察するだけでも、自分と違う視点で、改善項目に気づくことができる。
26/07/2017
Web担当者Forum様に寄稿しました。「苦手な操作を○○してしまうユーザーに、要注意だゾウ!」
インターネットだけではなく、いろいろな教科において「苦手なので、答えを覚えます!」という方、意外といるんです。
苦手な操作を○○してしまうユーザーに、要注意だゾウ!(第8回) | 見るゾウ! 知るゾウ! ユーザー像!
ネットやコンピュータが「わからない」「苦手だ」という人は、まさかの行動をとる。画面の内容を把握して判断するのではなく、思考をストップさせて「上から○番目をクリック」のように、手順を丸覚えしようとするのだ。優秀なアナタには想像できない、ユーザー行動を理解しよう。