18/01/2023
留学情報センター OSi
学生からビジネスパーソンまで、多様なニーズに対応した留学サポート
18/01/2023
12/10/2022
11/05/2022
私たちがオンライン上でシェアする情報は現実の世界に影響を及ぼします。
デマの拡散は人々を十分な情報がない状態に追いやり、新型コロナ のパンデミックを含む危機の時代においては、命を危険にさらします。
#シェアする前に考えよう
https://shareverified.com/pledge-to-pause/
13/04/2022
【外務省在外公館専門調査員】
2022年度春募集の受付が始まりました!
専門調査員とは•••
各国の在外公館に派遣され、語学力及び専門性を生かしつつ派遣国の政治、経済、文化等の調査•研究や在外公館の館務補助の業務を行うものです。
http://www.ihcsa.or.jp/zaigaikoukan/sencho-01/sencho-02/
08/03/2022
2022年春期 オンライン講座「国際公務員養成コース」募集のご案内 | 国際協力人材育成センター | 上智大学 2022年春期 オンライン講座「国際公務員養成コース」募集のご案内
29/12/2021
科学研究費助成事業に博士課程学生ら支援の新種目創設 文部科学省が科学研究費助成事業に新種目の「国際先導研究」を新設することを決めたのを受け、日本学術振興会は概要を公表した。世界トップレベルの研究チームを支援するとともに、博士課程学生らの長期海外派遣や独...
14/08/2021
東大生や京大生名乗るWebテスト代行、大学が注意喚起…SNSで横行か Webテストの代行が判明したら厳正に対処する――。この夏、東大と京大があいついで、学生たちに注意喚起をおこなっている。東大は7月30日、京大は8月11日に同趣旨のリリースを出している。近年、東大生や京大生を...
05/08/2021
高校時代に単位先取りで大学早期卒業、文部科学省が新制度 | 大学ジャーナルオンライン 文部科学省が高校時代に大学の単位を先取りすることで大学を早期卒業できる新制度の創設を検討していることが、オンラインで開かれた中央教育審議会大学分科会で報告された。文科省は2021年度中に関連する省令を改.....
11/07/2021
京都大学、若手研究者が高校を訪問して「スーパーレッスン」 受講校募集 | 大学ジャーナルオンライン 京都大学は博士後期課程に在籍する大学院生や博士号を取得した研究員(ポストドクター)が高校を訪問して授業する「京都大学スーパーレッスン」を9月から実施する。受講する高校の募集を始めており、7月30日まで受.....
21/06/2021
【インターン募集中(6月26日〆切)】
3月末にインターンシップを修了した小寺圭吾(こでら けいご)さんから、卒業メッセージが届きました🌸✨
現在、UNICでは、2021年8月より勤務可能なインターンを募集しています(募集要項はこちらから👉 https://www.unic.or.jp/working_at_un/internship/)。UNICのインターンシップへの応募を検討している方は、ぜひ小寺さんのメッセージをご一読ください!
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こんにちは!国連広報センターで2020年12月から2021年3月まで4ヶ月インターンをしていた小寺圭吾です。私は早稲田大学政治経済学部に在籍しながら学部生としてインターンをさせていただきました。短い期間ではありましたが、様々なことを学ばせていただきました。この卒業メッセージが一人でも多くの方に国連広報センターでのインターンへの応募につながれば幸いです。
1)国連広報センターでのインターンに応募した理由は?
私が国連広報センターのインターンに応募したのは、国際機関という組織を内部から経験してみたかったからです。
私は中高大と約10年間「模擬国連」という活動に携わり、国際機関や国際社会に強い興味がありました。そのため漠然と国際機関で働きたいと考えていました。しかし、私立文系の学部生の周りには4年で大学を卒業して民間企業に就職するという考えの人が多く、同じ目標をもつ同世代もロールモデルもいませんでした。そんなときに国連広報センターのインターンの応募を見つけてインターンを経験してみたい、と考えるようになりました。
2)インターン経験を通じて学んだこと
国連広報センターのインターンを通じて、私は情報のソースの大切さと人生の目標達成に足りないものを学びました。
インターンの日々の業務は日本のメディアやSNSでの話題を分析することから始まります。新型コロナウイルス感染症や気候変動、国連機関に対する意見などを毎日チェックすることで、日々の出来事に対する人々の反応を知ることができました。特に、新型コロナウイルス感染症という未曾有の事態に日々の生活を脅かされていた中では、デマやフェイクニュースに対する反応が強いことがわかりました。その中で国連が実際に行なっている正しい情報を発信する努力を学んだことで、私も日々の生活の中で情報の信憑性を気にするようになりました。
また、私は人生の目標達成のためには専門性と社会経験が不足していると学びました。ことに、このような学びを得られたのは職員の皆様との対話を通してです。私がインターンをしていた期間はフルリモートでの勤務となり、オフィス勤務時と比べ国連広報センターの職員の皆様とお話をする機会は少なかったと聞いています。しかし、だからこそ、月に一度設けられた職員の皆様とのミーティングでは、自分の進路に関する悩みをダイレクトにお伺いすることができました。職員の皆様の経歴や、人生での葛藤、また私自身へのアドバイスまで、広く深くお話をお伺いすることができ、非常に貴重な体験でした。
3)応募を悩む方へのメッセージ
国連広報センターでのインターンは自分の人生において大きな学びとなりました。日本にいながら国際機関で働き、国際機関の考え方や言葉の発信を学べる機会はなかなかないと思います。一人でも多くの方が国連広報センターでのインターンに興味を持ってくだされば幸いです。
09/06/2021
6月9日から、フランスと外国間の観光目的の流動はEU域外の国の感染状況や、旅行者のワクチン接種状況に応じ異なる方法で再開されます。
「緑」に分類される日本から🇫🇷への旅行者 :
➡️ ワクチン接種済みの旅行者: 制限なし 💉
➡️ ワクチン未接種の旅行者: PCR検査または抗原検査(出発前72時間以内)
詳細 : https://jp.ambafrance.org/article16930
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