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エンジュク株式会社
エンジュク株式会社の公式ファンページです。弊社では、毎日朝礼で全従?
世のためになることをする、WIN-WINを追及する
8年以上実施してきたエンジュク10か条の朝礼での活用が終了しました。感慨深いものがあります。
これを定めた当時は自分の考え方が利益の追求に偏っていました。
それを戒める意味もあり、1番最初に世のためになることと、WIN-WINを追求するという項目を持ってきました。
あれから8年たち、毎日唱和し、考えていくことで、毎年毎年少しずつではありますが、自分の考え方の強制にとても役立ち、自分の目の前のお客さんの顔が浮かぶようになりました。
提供するサービスを考える時にも、お客さんがこの講座をこのお金を払って受講したらどんな顔をするかを想像できるようになり、喜んでもらえるような商品をつくろうと必死で考えるようになりました。
7月より新しく定めたミッション・ビジョン・フィロソフィーを運用します。
弊社がお客さんに提供する価値とはいったい何なのかを徹底的に考え、お金の事を何でも解決できる場づくりを追及していきたいと思います。
勇気を持つ
従来のやり方を変えたり、これまでやっていたことを辞めることは勇気がいる。
そして多くの場合、変えないことを選択する。
しかし、従来のやり方を変えたり、やっていたことを辞めることにより新しいことに挑戦するためのリソースや余裕が生まれる。
これまでの延長線から外れる勇気をもつことも時には必要だと思う。
誰にも負けない努力をする、地道な仕事を一歩一歩堅実に行う。
競輪学校で優秀な選手にはエリート帽が与えられるのだと言います。それを与えられた学生がわずか2時間後に剥奪されました。理由は規則を破ったからだそうです。
寮生活をする上で細かいルールがあり、脱衣所に荷物を置いたまま食事に行った事です。
彼はその後、試合などの成績だけで無く、普段の生活が全て練習に繋がっているのだと気づき、誰に言われるのでも無く、人の見ていない所で努力、生活をきちんとしなくてはならないと一人でトイレ掃除したり、みんなのスリッパを揃えたりと自分を戒めました。
それを先生方はきちんと見ていて無事に再びエリート帽を手にすることができました。
先生方が言っていたのはどの世界でも一流になる人は人の見ていない所でもきちんとしていて人間が出来ている、そう言う人間を育てるのが指名なのだと。
彼は再びエリート帽を手にすると誓い、自分でそのことに気づきました。人に言われてやるのでは無く、自分で気づき努力して行くことが一流の人間を作るのだと思いました。
勇気を持つ
先日NHKで本田選手のインタビューをやっていました。今年ACミランの10番として移籍し、かなり注目を浴びましたが、上手く成果を出せず、かなり批判されている状況でのインタビューでした。
本田選手としては自分がミランの10番としての実力はないことを知っていて、臨んでいるから批判されるでしょうと事前のインタビューで行っていました。
「それでも、やれることを淡々とやっていくだけだ。こういう状況に自分を置くことによってその先が見える」ということを言っていました。
リーダーシップを発揮して成功する人間の特徴は、実績を出せることと、批判を受ける覚悟があることだとある方がおっしゃっていました。
批判を受ける覚悟を常に持ちつつ、チャレンジをしていきたいと思います。
業務の目的、意義を明確に立てる
マクドナルドが最近苦戦を強いられていますが目的を見失っているような気がします。
新商品やキャンペーンはやっていますが本質はちがうところにあると思います。
5月の売り上げもよくなかったようですがファミリー層を逃してしまっているのが大きいような印象があります。
目的や意義を見失うと取り返しがつかないと思いました。
3年後のエンジュクのあるべき姿
先日就職サイトの特集がやっていましたがマイナビが伸びていてリクナビをもう逆転しているとありました。
リクナビは使いにくく、サービスが向上していないようです。
常にサービスの向上を図っていかないとお客様に見放されると思いました。
勇気をもつ
先日オバマ大統領と安倍総理が「すきやばし次郎」で会食したというニュースがあった。
警備が難しい繁華街での会食で、勇気がある決定と思う。
「すきやばし次郎」の小野二郎さんのことは、情熱大陸という番組で見たが、非常に謙虚な方で、高齢にもかかわらず、寿司のメニューの研究を続けてさらに上を目指そうとしている。
こういった謙虚さや姿勢は、一流の人に共通している特徴だと思うので、自分も見習いたい。
すぐやる、必ずやる、できるまでやる
先日セブンイレブンに、お笑い芸人の鉄拳著「それでも僕は夢を見る」という本がありました。
最近テレビで一日中パラパラ漫画を描いていると言ってい田のを思い出しました。
プロフィールを見たところ、イギリスのロック・バンド、ミューズの「エクソジェネシス(脱出創世記):交響曲第3部(あがない)」に乗せてyoutubeで漫画を公開していたらミューズの目に留まり、実際のビデオクリップに使われて再ブレイクしたと知りました。
どんなものであっても、ひとつのことを徹底的にやると、誰かが見ていて花が開く瞬間がやってくるというのを実感しました。
強烈な願望を抱く
以前エンジュクでIRの企画を行っていた時、上場企業の社長インタビューというのを50社ぐらいの社長に行っていました。
その中のある上場企業の社長から聞いた話がとても印象に残っています。
その社長は、
「目標を決めたらそれを色や形、臭いがわかるまで鮮明にイメージすることがとても大切だ。
それさえできれば目標は必ず達成できる。」
とおっしゃっていました。
この言葉がとても印象的で今でも強く残っています。
自分も目標を色や形、臭いがわかるまで鮮明にしていく必要性を感じました。
常に明るく前向きに、夢と希望を抱いて素直な心で
物事には、同じ出来事でもプラスの面もあればマイナスの面もあります。
小林正観さんの本で、「今日は晴れていて紫外線が強くてシミになってしまう。また、雨が降っていると洗濯物が乾かなくていやになってしまう。」という主婦がいれば、「今日は晴れていて洗濯物が乾いていい。また、雨が降っていて紫外線対策をしなくていい」と考える主婦もいるという言葉がありました。
どちらの人によいことが起きやすいか(幸せを感じられるか)は一目瞭然です。
どんなことでも常にプラスに捉えるられる人を目指したいと思います。
常に創造的な仕事をする。
これまでは主にYahooニュースで時事ネタをチェックしていたが、
「投資の教科書」の記事作成のために最近「はてぶ」をチェックするようにしている。
「ポテトチップスを自分で作る」人気になっている記事をみてみると、うまく短くまとまっていてそれを読むと具体的なノウハウが得られるという内容となっている。
「はてぶ」で人気の記事をチェックして、取り入れられるところは取り入れて「投資の教科書」のアクセス数の増加に役立てたい。
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