熊野プロジェクト
熊野プロジェクト
26/03/2015
13/03/2015
熊野市紀和町の湯ノ口温泉が3月26日(木)13:00よりリニューアルオープン致します!
熊野材をたっぷり使った素敵な温泉施設が出来上がりました!
構造材はもちろん、フローリングも野地木材製の「のじもくまのうねうね150」を余すことなく使って頂いてます☆
皆様、素晴らしいお湯なので是非とも足を運んで下さいね!
入鹿温泉 ホテル瀞流荘 FBページ
https://www.facebook.com/seiryuusou
12/12/2014
http://www.yomiuri.co.jp/local/mie/news/20141210-OYTNT50152.html
「聖地熊野」14日、三重大でシンポ 三重大学(津市)と皇學館大学(伊勢市)による合同シンポジウム「聖地熊野―その祈り―」(読売新聞社など後援)が14日、津市栗真町屋町の三重大学で開かれる。同シンポジウムで三重大人文学部の山田雄司教授は、「熊野信仰の特質」と題し、熊野三山(熊野本宮大社、熊野那智大社、熊野速玉大社)の信仰の起源について解説する。
06/10/2014
http://shinsho.shueisha.co.jp/column/nippon_keikanron/
アレックス・カーのニッポン景観論|集英社新書 集英社新書WEBコラム
03/10/2014
森と木の国 あきた展 今日は金曜日。またあっという間の週末です。昨日は夕方から、KINOIESEVENでOZONEで開催中の「森と木の国あきた展」を見学し、地元の木材関係者の方...
17/08/2014
後半にツリーハウスがいくつか出てきます。
こういうのをつくって見るのもいいような。
「アナタも辞めたくなる!?」仕事を捨て、キャンピングカーで暮らすトップデザイナーの日常 君にとって一番大切なものは何だろう?例えば、火事で家が燃えているとする。何か1つ持って逃げられるとしたら、君は何を選ぶだろう?『The Burning...
18/05/2014
映画『ウッジョブ』は林業を救うか | THE PAGE(ザ・ページ) 『アナ雪』が話題を独占する映画界だが、邦画も負けてはいない。『スウィングガールズ』の矢口史靖監督の最新作『WOOD JOB!(ウッジョブ)神去なあなあ日常』が10日に全国公開、第1週の興行成績は『相棒...
22/03/2014
熊野市の木箱屋さん
http://www.kibako.net/
木箱.netの木箱・桐箱・折箱製造販売【上古代折箱店】 木箱・桐箱・折箱の事なら、吉野杉・吉野桧・桐・樅・松・ファルカタを使用したオーダメイド木箱(木箱・桐箱・折箱)専門のお店です。1400種類以上のサンプル木箱・桐箱・折箱掲載しております。ロット1個の木箱喜んで製造いたしますよ!
12/03/2014
シンポジウムのご案内
三重大学グリーンイノベーションシンポジウム
「持続可能な地域社会をめざして
~地域が光り輝くグリーンイノベーションの方向性」
日時: 2014年3月29日(土)10:00~18:00
場所: 三重県教育文化会館 大会議室(三重県津市桜橋2-142
059-228-1122)
http://www.mie-kyobun.or.jp/access/map.html
主催: 三重大学大学院生物資源学研究科共生環境学専攻
三重大学地域戦略センター
共催: 三重大学大学院生物資源学研究科教育研究推進委員会
参加費:無料
(先着150名,事前申込優先しますので電子メールでお申し込み下さい)
問い合わせ・申し込み(お手数ですが以下の二つのアドレス宛に御願いします)
野呂 明美(電話:059-231-9990 電子メール:[email protected])
坂本 竜彦(電話:059-231-9939 電子メール:[email protected])
【趣旨】21世紀の人類の課題は,エネルギー,食料,人口と言われている.身
近なところに目を向ければ,三重県は,自然のエネルギーや豊かな地域資源にあ
ふれている.このシンポジウムでは,大学,自治体,民間企業,住民が協力しな
がら,グリーンイノベーションを通して,持続的・自立的な地域社会を構築して
いく夢や展望を語り,方向性を探っていく。
【スケジュール】受付は9:30開始
第一部 持続可能な地域社会へむけて
10:00~10:30
「持続可能な社会をめざして~グリーンイノベーションとは?」
坂本 竜彦(三重大学大学院生物資源学研究科共生環境学専攻 教授)
10:30~11:00
「自然のめぐみを活かす地域づくり」
小西 千晶(株式会社東芝 コミュニティ・ソリューション社 参事)
11:00~11:30
「森林を基盤とする自律型未来社会への展望」
舩岡 正光(三重大学大学院生物資源学研究科共生環境学専攻 教授)
11:30~12:00
「みえスマートライフ推進協議会の取り組み」
三枝 太郎(三重県雇用経済部エネルギー政策課スマートライフ推進 主査)
12:00~13:00 昼食休憩
第二部 バイオマス地域内循環システムづくり
13:00~13:30
「地域のバイオマスの利活用による地域活性化」
坂本 竜彦(三重大学大学院生物資源学研究科共生環境学専攻 教授)
13:30~14:00
「バイオマスの循環が“まち”をつくる…多気町の場合」
谷村 朗(多気町産業環境課参事 バイオマス産業プロジェクトリーダー)
14:00~14:30
「バイオガスによるエネルギー自立システムの可能性」
内田 守(株式会社アンジェロ 代表取締役 CEO)
14:30~14:40 休憩
第三部 地域が光り輝く未来に向けて
14:40~15:10
「三重県内の地域内連携の新たな仕組みづくりを通した地域活性化」
西村 訓弘(三重大学大学院医学研究科教授・地域戦略センター長)
15:10~16:00
「地場産業活性化において私の歩んできた道」
辻 保彦(辻製油株式会社 代表取締役 社長)
16:00~16:15 休憩
第四部 情報交換・トークセッション
16:15~17:55
17:55~18:00
閉会あいさつ
立花 義裕(三重大学大学院生物資源学研究科共生環境学専攻 専攻長)
18:30~ 懇親会(当日希望を募ります)
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財団法人 三重県教育文化会館 当館では、約100台の駐車場を設けております。 お車でお越しの際は、当館の来客専用駐車場をご利用ください。
H25 地域再生実践実践フォーラム ※定員に達しましたので、申込受付は終了いたしました。 多数のお申込みありがとうございました。
23/02/2014
パブコメが開始されたようです。
http://www.eic.or.jp/news/?act=view&oversea=0&serial=31960
EICネット[国内環境ニュース - 林野庁「森林整備保全事業計画(案)」を公表 意見募集開始] いよいよ2年間の研修も残すところ3か月。最後の研修地ワシントンDCを去る日が刻々と近づいてくる。魚類野生生物局での研修を終了し、最終報告書を作成する。その合間にニューヨークやボストンを訪問する。帰国間際に環境省から出張者が来ることになり、思いがけずシェナンドア国立公園などを訪問することになった。...
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