16/02/2018
いよいよ始まります!宜しくお願い致します!
Logy School of Hair DesignのFaceBookページです。Logyは、ヘアデザイナーに向けた?
Logyでは、美容師やヘアメイクアーティストに向けた様々なワークショップを行っています。他のデザイナー達が行っているような「デザインそのもの」の勉強をヘアデザイナーの活動に応用した教育プログラムを発信しています。
16/02/2018
いよいよ始まります!宜しくお願い致します!
04/01/2018
明けましておめでとうございます🎍
2018年、私達Logyでは、新しい挑戦が盛りだくさんの年になりそうです!
また今年もヘアデザイナーの皆様の素晴らしいデザインに出会える事を楽しみにしております🤩
そして今年からロゴデザインをリニューアルしました🤞
今年もどうぞよろしくお願い致します❗️❗️❗️❗️
#ロジー #美容師 #クリエイション #ヘアデザイン #講習
25/04/2017
AYOMOTさんにて課題リアリティブ+アルファの講評会。
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リアリティブというゴールに加え、皆さん各々に設定した個別テーマに合う様なヘアデザインに挑戦しました!
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自分自身のテイストとは、少し違う個別テーマをどの様に自分らしいデザインに繋げられるのか?という事がポイントでした。
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皆さん、いつもと違うテーマに対してとても柔軟に考えて、自分自身のヘアデザインに繋げているのが印象的でした!
#ヘアデザイン #講習 #クリエイション #リアリティブ #デザインリサーチ #リサーチの圧 #彫刻的 &organic
06/04/2017
SNIPSTYLE 5月号 デザイン研究所 Vol.2
今回は、ティムウォーカーです!
ヘアデザイナーの方々にもファンが多い、現在最も影響力の強いファッションフォトグラファーの1人です。
ロマンティックと毒気が混じり合うイメージは、とても魅力的です。
是非、ご高覧下さい!
#美容師 #クリエイション #クリエイションのヒント #スニップスタイル #ヘアデザイン #ヘアデザイナー #講習 #ティムウォーカー @ Logy School of Hair Design
03/04/2017
【クリエイションのヒント】
コンテストや撮影に向けて「テーマ」が決まらないというヘアデザイナーの方も多いはずです。
やりたいことが沢山ありすぎる!
何をしていいか分からない!
などスタートの問題を解決する方法、自分マップ作りをご紹介します。
自分マップとは、自分の好きなテイストをまとめてクリエイションテーマにしていく方法です。
やり方は以下の通り!
①好きなモノや関心のあるモノの画像保存。
②プリントして壁に配置(面倒でもプリントして壁に並べることが大切!)。
③配置する時はファッション、ヘア、音楽などジャンル別にする
④一旦、遠くから眺めてみて、どんなものが多いか眺めてみる(自分をよく知るデザイナーの方に同席してもらうとより良い!)
⑤思いつくイメージワード(ロマンティック、スタイリッシュ、ふわふわしてるなど)に変換してポストイットに書いて貼り付けていく。
⑥ジャンルを無視して、ポスト・イットのイメージワードに合うように画像を配置し直してみる。
この様なプロセスを繰り返すと自分自身の好きなテイストが浮かび上がってきます。
クリエイションには多かれ少なかれ自分自身の好きなテイストが滲み出てくるものです。好きなテイストを自分の強みとしてクリエイションに落とし込んでいきましょう!
31/03/2017
【 展覧会レポート Vol.2 建築倉庫 】
「建築好き」、「屋外での作品撮り好き」、「写真好き」のヘアデザイナーにおすすめの展覧会です。
建築模型に特化したミュージアム建築倉庫に行ってきました!
建築物のような大きく、沢山の人が関わるクリエイションには必ずと言っていいほど模型が存在します。それは、完成したイメージを共有・想像する為にとても重要視されています。
そんなデザイナー達のアイデアやコンセプトが詰め込まれた模型を見るととてもワクワクします。同時に手作業の生々しさや想像力を促すような配慮に感動します。
写真撮影OKなので携帯カメラなどでアリ目線や俯瞰で撮影したりすることが出来てとても楽しめます。
ヘアデザイナーにとっては、ロケのイメージを膨らませるのに最適です。どんなスペースで、どんなアングルで撮影したいのかミニチュアの世界に入り込んで想像できます。
建築倉庫
140-0002 東京都品川区東品川 2-6-10
寺田倉庫本社ビル1F
http://archi-depot.com/
03/03/2017
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3月1日発売のSNIPSTYLE4月号「SPARK」にてLogyの新連載「デザイン研究所」がスタートしました!今回の「デザイン研究所」では、毎回、クリエイションに活用しやすい主題を設けて紹介していきます。そしてそのテーマからどの様にヘアデザインに起こしていくのか解説するような内容になっています。
初回のテーマは「バウハウス」
なんとなく聞いたことがあるというヘアデザイナーの方が多いのではないかと思います。バウハウスは、1919年に開校したドイツのデザインスクールです。
バウハウスで生まれたデザインの目指す所は、機能的で使い易く、大量生産も出来る、だけど美しいもの。
まさに現代のデザインという考え方の理想形を考えたのがバウハウスと言えます。
ヘアデザインも機能的かつ美しいものというのが理想的なカタチであるはずです。
また、「技術」と「クリエイティブ」と「生産性」を合わせ持つデザイナーを育成していくということもバウハウスの大切な教育理念でした。
ヘアデザイナーと共通点の多いバウハウス、是非誌面を見て深掘りしてみてください!
#SNIPSTYLE #スニップスタイル
15/11/2016
^^^^^^^ SNIPSTYLE 連載 ひらめき力実践講座 Vol.5 ^^^^^^^
発売中のSNIPSTYLE 12月号(Baroque)にひらめき力実践講座、最終作品と撮影模様を掲載して頂いております。第5回は、これまで考えてきたアイデアをまとめて最終作品の撮影を行っていきました。
最終作品は、大平さんのロマンティックなテイストにシュールレアリズムという隠し味を加えていくようなテーマで進められました。
「アリとキリギリス」と「バレエ」という小テーマを設け、ロマンティックとシュールを繋ぎ止めて行くようなプロセスを辿りました。最終的に大平さんのこれまでの作品と一味違ったデザインに到達することが出来ました。
最終作品は、是非誌面を御覧ください!
大平さんお疲れ様でした!
そして、フォトグラファーの七海さん、衣装のZigzigさん、スニップスタイル編集部の鈴木さん、米山さん、ライターの薄葉さんありがとうございました!
Logy 伊藤
26/10/2016
___ Workshop at AYOMOT ___
今年6月からAYOMOTさんでワークショップをさせて頂いています。AYOMOTさんのデザイナーの皆さんは、非常に知的好奇心が強く、またプレゼンテーションがとても上手な方々が揃っています!
サロンスタイルでもクリエイティブでもデザインを通じたコミュニュケーション力が非常に高いという印象です。
写真は、ワークショップで行ったコラージュの模様。
今回の課題はブリコラージュという課題です。
60年代と18世紀など全く違う年代の流行を組み合わせてデザインを生み出します。
AYOMOTの皆さんがどんな発見をするのか非常に楽しみです!
Logy 伊藤
12/10/2016
【展覧会レポート Vol.1 アニミタスさざめく亡霊たち】
ちょっと退廃的でダークなテイストが好きなヘアデザイナーに是非オススメです。
東京都庭園美術館クリスチャン・ボルタンスキー 「アニミタスさざめく亡霊たち」に行ってきました!フランスの現代アーティストボルタンスキーの作品は、展示空間をそのものを作品とするような表現をします。
アールデコ建築が有名な庭園美術館のスピリチャルな雰囲気にぴったりで、この場所でしか出来ない作品達でした。
ちなみにアールデコとは、1920年代の芸術運動で繊細で幾何学的な装飾がポイントです。シンプルだけどよく見ると細かな文様やパターンが見られます。
2016年12月25日までです。
http://www.teien-art-museum.ne.jp/
06/10/2016
======= SNIPSTYLE 連載 ひらめき力実践講座 Vol.4 ========
発売中のSNIPSTYLE 11月号(Sand)にLogyのワークショップの模様を掲載して頂きました。第4回は、最強フォトグラファー七海さんをお迎えし最終作品のカタチについて議論しました。
ディスカッションの争点は主に、「シュールレアリズムをどの様に現すのか」ということでした。ロマンティックとシュールをあわせるということで、両サイドに親和性のあるバレエ、物語、アニマルなどのアイデアが挙がりました。
次回は、いよいよ最終作品のデザインが発表されます!
是非、ご高覧くださいませ。
14/09/2016
((((((( SNIPSTYLE 連載 ひらめき力実践講座 Vol.3 )))))))
発売中のSNIPSTYLE 10月号にLogyのワークショップの模様を掲載して頂きました。GLAMOROUS の大平結花さんをゲストデザイナーとして迎え、最終的なモデル撮影に向けてアイデアを発展させていきます。
第3回目は最終作品に向けてテーマの設定を行いました。ロマンティックから半歩出るテーマを考える為のプラスαの要素としてシュルレアリズムのテイストを混ぜていくという方向性が固まりました。
シュルレアリズムのテイストとは、どんなものなのか立体コラージュやオブジェクトを使って考えて行きました。
是非、ご高覧ください。