Gakken Business Brains

Gakken Business Brains 株式会社学研ビジネスブレインズの公式アカウントです。
2026年7月1日に株式会社TOASUから社名を変更いたしました。

学研ビジネスブレインズでは、1名から参加できる、法人(組織・個人)向けのオンライン公開型講座「オープン研修」を多数販売しております!https://lp.gakken-bb.co.jp/open-training≪学研ビジネスブレインズのオ...
21/08/2026

学研ビジネスブレインズでは、1名から参加できる、法人(組織・個人)向けのオンライン公開型講座「オープン研修」を多数販売しております!
https://lp.gakken-bb.co.jp/open-training
≪学研ビジネスブレインズのオープン研修の特長≫
・DXリテラシーが身につく
 広義な「DX」を身近な業務になぞり、今できること、今後必要なことが、ツールのスキル、心構えとともに備わります。
・組織のデジタル化の設計に活用
 他社の成功事例から、自社に取り込めそうな事案まで、課題解決に活用することで、自社組織のデジタル仕様設計の一助となります。
・オープンバッジ発行※
 学研ビジネスブレインズ独自のアセスメントである研修修了証明はSNSやHPでも公開可能。対外的にDX人材であることを証明することができます。※一部のコースでのみ発行。

コースは学研ビジネスブレインズのECサイト「Gakken Skills GATEWAY」から購入可能です。
まずはリンクのコース一覧をご覧いただき、興味があるタイトルはクリックいただければECサイトへ遷移いたします。
ぜひチェックくださいませ。

株式会社学研ビジネスブレインズが提供する、オープン研修の講座ラインナップです。

【9月の受講申し込み受付中!】2.5時間で成果につながる、実践型AI研修プログラムhttps://lp.gakken-bb.co.jp/ai-training・社員のAIリテラシーに個人差がある・情報漏洩・誤情報などのリスクが不安・業務への...
17/08/2026

【9月の受講申し込み受付中!】2.5時間で成果につながる、実践型AI研修プログラム
https://lp.gakken-bb.co.jp/ai-training
・社員のAIリテラシーに個人差がある
・情報漏洩・誤情報などのリスクが不安
・業務への活用イメージが持てない
……etc.

これらの原因は「組織内でのAIリテラシー・活用の平準化の不足」です。
共通の理解や指針がないまま個人任せで活用させる現場では、リテラシーの差やリスクへの不安、業務への活用イメージ不足といった悩みが生じやすくなります。

学研BBが制作・提供する生成AIコースでは、組織内でばらつきがちなAIリテラシーや活用スキルを、1コース2.5時間で体系的に習得。 社員が安心して生成AIを活用し、日々の業務に実践的に活かせる状態を目指します。

9月も開講予定がございます。日々の業務をもっと効率的に進めたい方、基礎から、もしくはもう少し深く学んでみたいという方のお申し込みをお待ちしております!詳細およびお申し込みはリンクからご確認くださいませ。

学研ビジネスブレインズ主催の生成AIコースでは、組織内でばらつきがちなAIリテラシーや活用スキルを、1コース2.5時間で体系的に習得できます。社員が安心して生成AIを活用し、日々の業務に実践的に活かせる状態を目指.....

14/08/2026

【参加無料】外国人社員が活躍しない原因は、本当に日本語だけですか? 〜「そこそこ話せるのに…」を解決する、育成課題の「見える化」セミナー〜
https://gakken-bb.co.jp/event/20260916/
外国人材の採用が進む一方で、「日本語が通じない」「指示が伝わらない」「定着しない」といった課題を抱える企業は少なくありません。その要因の一つとして、JLPTなどの試験対策型の学習と、実際の職場で求められるコミュニケーション能力とのギャップが挙げられます。

本セミナーでは、学研にほんごキャリアスクールが開発する「就労CanDo日本語」の考え方をもとに、外国人材が職場で活躍するために必要な日本語力とは何かを具体的に解説します。また、製造業・介護業・サービス業などの事例を紹介しながら、外国人材の定着・戦力化を実現する教育のポイントをご紹介します。

外国人材を採用している企業様、これから受け入れを検討している企業様、登録支援機関様におすすめのセミナーです。お気軽にご参加くださいませ。

12/08/2026

新しいコラムを公開しました。
https://gakken-bb.co.jp/column/20260810/
厚生労働省が令和8年7月31日に公表した「令和7年度 能力開発基本調査」では、能力開発や人材育成に関して何らかの問題があるとする事業所は80.1%(前回より0.2ポイント上昇)にのぼりました。その一方で、OFF-JTまたは自己啓発支援に支出した企業は54.4%(前回より0.5ポイント低下)。課題を抱える事業所が8割を超えているにもかかわらず、育成への投資は広がっていないという構図が見えてきます。

本コラムでは、人材育成の課題が「認識されているのに解決されない」原因をひもときながら、限られた予算で成果を出すために何を見直すべきかを考えました。ぜひご一読くださいませ。

学研ビジネスブレインズのECサイト「Gakken Skills GATEWAY」では、さまざまなオープン研修を販売しております。オープン研修の特長は、オンライン講座だからどこからでも受講しやすいこと。その上でリアルタイムの講義なので、実践的...
10/08/2026

学研ビジネスブレインズのECサイト「Gakken Skills GATEWAY」では、さまざまなオープン研修を販売しております。
オープン研修の特長は、オンライン講座だからどこからでも受講しやすいこと。その上でリアルタイムの講義なので、実践的な演習はもちろん、講師への質問もその場でできます。効率的に、確実な学びを得たい方におすすめしています。
https://lp.gakken-bb.co.jp/open-training
生成AIやプログラミング、クラウドなどのIT知識だけでなく、プロジェクトマネジメントやDX、コーチングなど、中堅社員以上に求められるビジネススキルのコースもご用意しております。この機会にぜひチェックくださいませ。

株式会社学研ビジネスブレインズが提供する、オープン研修の講座ラインナップです。

近年多発しているサイバー攻撃。被害が連日のように報じられるだけでなく、その影響は私たちの業務、そして生活にも及んでいます。実際、仕事で常用しているシステムがしばらく使えなかった、ずっと品切れ状態の商品がある、など身近に感じた方も多いのではな...
07/08/2026

近年多発しているサイバー攻撃。
被害が連日のように報じられるだけでなく、
その影響は私たちの業務、そして生活にも及んでいます。
実際、仕事で常用しているシステムがしばらく使えなかった、
ずっと品切れ状態の商品がある、など身近に感じた方も多いのではないでしょうか。

しかし、その一方で
・IT業界ではなく、Web上のシステム環境もほぼない
・報道されている企業のような規模ではない
・対策は専任部署がやってくれている
と「自社・自身は狙われる対象ではない」と思っていませんか?
その考えは、現代において「高いリスク」になりえます。

サイバー攻撃は「日常的な」箇所から始まっているものが大半です。
・大量に届いているメールのリンクを踏んでしまった
・専門部署に確認しないままフリーソフトをダウンロードした
・部署内で同じID・パスワードを共有している  ……etc.
これらは「よくある」ことでありながら「絶好の攻撃のチャンス」になっています。
また、侵入口から関連企業や取引先に手を広げるため企業規模も関係なく、
実は大企業よりも中小企業の方が被害件数としては多いというデータもあります。

これらのリスクから企業を守るには、仕組みで防ぐ設計はもちろんのこと、
各個人が危険への感度を上げて普段から気をつけることが重要になります。
学研ビジネスブレインズが提供する「プラス・セキュリティ人材コース」は、
人材の力でセキュリティ対策力を高めることを目的にした研修です。
座学だけでなくケーススタディも組み込んだ、“自分ごと化”しながら体系的に学べるプログラムとなっています。
初心者向けの入門コースは3.5時間、実務者向けのメインコースは7.5時間とともに1日以内で受講でき、オンライン講座で場所も選びません。リアルタイムの講義なので、疑問や課題はその場で講師に質問することも可能です。

「次の被害者」にならないために、いまから対策を始めませんか? 詳細およびお申込みはリンクよりご確認くださいませ。

学研ビジネスブレインズの「プラス・セキュリティ人材コース」は、情報セキュリティの基礎はもちろん、「予防策」や「インシデントハンドリング」の実践も、ハンズオン演習とケーススタディで体系的に学べるプログラ...

“進まない組織”を変える!現場のための知財リテラシー研修https://lp.gakken-bb.co.jp/ip-training・作業が確認待ちで頻繁に止まる・リスク確認が慎重で往復が多い・判断できる人が限られている進まない組織で起こり...
03/08/2026

“進まない組織”を変える!現場のための知財リテラシー研修
https://lp.gakken-bb.co.jp/ip-training
・作業が確認待ちで頻繁に止まる
・リスク確認が慎重で往復が多い
・判断できる人が限られている
進まない組織で起こりがちなこれらの現象は「現場判断」がないことが要因です。
放置すれば、ビジネスのスピードダウンはもちろん、実際にトラブルが発生した際の対応不備にもつながります。

学研ビジネスブレインズが開発した「知的財産研修」は、知財に関する「判断力」を、企画・営業・開発など「現場の最前線」の担当者が身につけることで、リスクに対応しビジネスに転換する企業へ成長することを目指します。
特に近年の発展が目覚ましい生成AIについても、ビジネスで活用する際のリスクと回避方法をケーススタディでじっくり議論。実際の判例を元にした検証で、ビジネスの現場で使えるスキルを鍛えます。

参加しやすいオンライン形式、かつ疑問や悩みはその場で質問できる公開型研修です。日程も複数ご用意しておりますので、業務のタイミングと調整して受講できます。
7月も開講予定がございますので、ぜひこの機会にチェックくださいませ。

知財トラブルで利益を失わないために。「守り」と「稼ぎ」を学ぶ実践型企業研修。営業・新規事業担当者が知っておくべき特許・著作権の知識を、実際のケーススタディを通じて習得します。1名3.3万円(税込)。弁理士中川...

ベンダー任せにしない、事業会社側に求められる「推進力」と「判断力」を養う4日間の実践プログラム。「事業会社のためのベンダーマネジメント研修」受付開始!https://lp.gakken-bb.co.jp/vendor-management・...
31/07/2026

ベンダー任せにしない、事業会社側に求められる「推進力」と「判断力」を養う4日間の実践プログラム。「事業会社のためのベンダーマネジメント研修」受付開始!
https://lp.gakken-bb.co.jp/vendor-management
・外部パートナー(コンサル/ベンダー)に丸投げ状態になっている
・ベンダーの提案を「正しい」として鵜呑みにしてしまう
・コスト・品質・納期のトレードオフを自分で判断できない
・仕様を決めきれないまま固定価格で契約し、後で揉める
IT・DXの知識が豊富なベンダーに対し、発注側であるベンダー側に知識や交渉力が足りず、プロジェクトの主導権を握れない事例が増加しています。

本研修は基礎2日間+実践2日間の計4日間構成。相手を理解しプロジェクトを進める経験を積むことで、「なぜ?」と根拠を持って問い返せる状態を目指します。
研修詳細はページよりご確認くださいませ。

ベンダー任せにしない、事業会社側に求められる「推進力」と「判断力」を養う4日間の実践プログラム

学研ビジネスブレインズは、再出発を目指す方々の「自ら考え、生きる力」を育む書き込み式ワークブック『心のスポンジづくり練習帳~ある館からの謎解き挑戦状~』を、2026年7月1日に発行いたしました。本書は、一般社団法人ヒューマンハーバーそんとく...
29/07/2026

学研ビジネスブレインズは、再出発を目指す方々の「自ら考え、生きる力」を育む書き込み式ワークブック『心のスポンジづくり練習帳~ある館からの謎解き挑戦状~』を、2026年7月1日に発行いたしました。
本書は、一般社団法人ヒューマンハーバーそんとく塾における更生支援の現場で培われた実践知をもとに開発された教材です。同法人が開発した「心のスポンジづくりプログラム」は、NHK『クローズアップ現代』でも特集されるなど、いま注目を集める教育手法です。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000181204.html
詳細は上記リリースをご覧くださいませ。

株式会社学研ビジネスブレインズのプレスリリース(2026年7月28日 10時00分)同じ失敗を繰り返す「思考のクセ」を改善する! NHKでも紹介された更生支援プログラムから生まれた実践教材を発行

【8・9月の受講申し込み受付中!】2.5時間で成果につながる、実践型AI研修プログラムhttps://lp.gakken-bb.co.jp/ai-training・社員のAIリテラシーに個人差がある・情報漏洩・誤情報などのリスクが不安・業務...
27/07/2026

【8・9月の受講申し込み受付中!】2.5時間で成果につながる、実践型AI研修プログラム
https://lp.gakken-bb.co.jp/ai-training
・社員のAIリテラシーに個人差がある
・情報漏洩・誤情報などのリスクが不安
・業務への活用イメージが持てない
……etc.

これらの原因は「組織内でのAIリテラシー・活用の平準化の不足」です。
共通の理解や指針がないまま個人任せで活用させる現場では、リテラシーの差やリスクへの不安、業務への活用イメージ不足といった悩みが生じやすくなります。

学研BBが制作・提供する生成AIコースでは、組織内でばらつきがちなAIリテラシーや活用スキルを、1コース2.5時間で体系的に習得。 社員が安心して生成AIを活用し、日々の業務に実践的に活かせる状態を目指します。

8月以降も開講予定がございます。日々の業務をもっと効率的に進めたい方、基礎から、もしくはもう少し深く学んでみたいという方のお申し込みをお待ちしております!詳細およびお申し込みはリンクからご確認くださいませ。

学研ビジネスブレインズ主催の生成AIコースでは、組織内でばらつきがちなAIリテラシーや活用スキルを、1コース2.5時間で体系的に習得できます。社員が安心して生成AIを活用し、日々の業務に実践的に活かせる状態を目指.....

住所

西五反田 2-11-8 学研ビル
Shinagawa-ku, Tokyo
1410031

電話番号

+81364311411

ウェブサイト

アラート

Gakken Business Brainsがニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

ショートカット

共有する