SP速読学院

SP速読学院 SP式速読は、認知科学に基づいた科学的な速読法です。
少人数制個別指導を採用しています。

速読と記憶術メソッドを活用した読解スピードを上げるトレーニングを提供しています。受験生や士業、コンサルタントのお客様が中心にサービスを受けられており、受講生の9割が3ヶ月以内に5倍速に到達しています。
無料体験レッスンお申込みはこちらから⇒https://www.pc-sokudoku.co.jp/kouza/1kaikanketsu_camp.html
ブログはこちら⇒https://www.pc-sokudoku.co.jp/sp_blog

18/08/2026

【社員の「読む力」が、会社の生産性を変える】

おはようございます、インストラクターのTです。
SP速読学院では、企業・団体様向けに「SP式速読・記憶術」の研修を実施しています。

情報量が年々増え続ける今、多くの企業で
「資料を読む時間が長い」
「会議の準備に時間がかかる」
「情報共有に時間を取られる」
といった課題を抱えています。

これまで、大手企業や金融機関、広告会社、シンクタンク、商工会議所など、さまざまな企業・団体様で研修を担当してまいりました。
研修では、単に速く読むことだけを目的とするのではなく、「理解しながら読む力」を身につけ、読んだ情報を仕事で活かせるようになることを目指します。
実際の企業研修では、約1時間のトレーニングで参加者全員の読書速度が向上し、平均で約2倍になった事例もあります。

読む時間を短縮できれば、その分、
・考える時間
・議論する時間
・企画を練る時間
・お客様と向き合う時間
を増やすことができます。

社員一人ひとりの情報処理能力が高まることは、業務効率化や生産性向上にもつながります。
研修内容は、企業様の課題や部署、ご予算に合わせてオリジナルでご提案しております。
「社員の成長が、会社の成長につながる。」
その一つの選択肢として、SP式速読・記憶術の企業研修をご検討いただけましたら幸いです。

ご興味をお持ちいただけましたら、お気軽にお問い合わせください。
Facebookプロフィール欄からHPをご覧いただけます。

#企業研修 #社員研修 #人材育成 #業務効率化 #速読

17/08/2026

【受講生体験談】

おはようございます、SP速読学院インストラクターのSです。
8月も後半。宿題や夏期講習に取り組んでいるうちに、あっという間に夏休みが終わりそう…というご家庭も多いのではないでしょうか。特に中学受験を目指すご家庭にとって、夏休みは学力を大きく伸ばす重要な期間です。今回は、夏休みを活用して速読トレーニングに取り組んだ小学生の体験談をご紹介します。
受講生のKくんは、小学5年生。図鑑やゲームが大好きな活発な男の子です。中学受験に向けて塾に通っていましたが、国語の模試では時間が足りず、最後まで解き切れないことが課題でした。保護者の方も「空欄のまま終わってしまう問題がある」と心配されていました。最初に計測した読書スピードは589文字/分。決して遅いわけではありませんが、中学受験の長文問題を余裕を持って解くには、もう少しスピードアップしたい状態でした。
トレーニングでは毎回前向きに取り組み、自宅での練習も継続。その結果、最終的には問題集を1303文字/分で読めるようになりました。スピードだけでなく理解度も向上し、読んだ内容をしっかり要約できるようになりました。
夏休みが終わると、受験生はもちろん、これから受験を見据える小学4・5年生も本格的な学習シーズンに入ります。まずは現在の読書スピードと理解度を知るところから始めてみませんか?
無料体験レッスンでは、お子さまの「読む力」を数値で確認できます。ぜひお気軽にご参加ください!プロフィール欄のURLからお気軽にどうぞ。
#中学受験準備  #速読  #読解力  #小学生

15/08/2026

【『調べる力』は速読で伸ばそう!】

おはようございます。SP速読学院インストラクターのSです。
夏休みも本番。学生の皆さん、宿題は順調に進んでいますか?
夏休みの課題の中でも、多くの人が悩むのが自由研究です。
「テーマがなかなか決まらない」
「調べることが多くて時間がかかる」
「早めに始めようと思いながら後回しにしてしまう」
そんな経験はありませんか?

実は、自由研究を進めるうえで役立つのが速読トレーニングです。
速読というと「文章を速く読む技術」というイメージがありますが、それだけではありません。
・必要な情報を素早く見つける【検索力】
・文章の要点をつかむ【要約力】
・複数の情報を整理・活用する【情報処理力】
こうした調べる力を総合的に鍛えることができます。

本やインターネットの情報を効率よく読み取れるようになると、自由研究もスムーズに進みます。
「調べる → まとめる → 発表する」という一連の流れがより効率的になり、学びの質も高まります。
さらに、これらの力は自由研究だけでなく、日々の学習や受験勉強、将来の情報収集にも役立つ一生もののスキルです。

この夏、速読を通して『調べる力』と『考える力』を育ててみませんか?
まずは無料体験レッスンで、現在の読解力をチェックしてみましょう!お申込みはプロフィール欄のURLから、お気軽にどうぞ。

#速読 #自由研究 #情報収集力 #読解力 #学習習慣

10/08/2026

【受講生体験談】

おはようございます、インストラクターのTです。
今回ご紹介するのは、東北地方にお住まいの受講生の方です。
無料体験レッスンのために、東京教室までお越しくださり、その後はオンラインレッスンで継続して受講されています💻

SP速読学院で無料体験を受けられた日に計測した、トレーニング前の精読速度は1,240文字/分。
オンラインでトレーニングを続けられた現在は、精読速度が6,000文字/分まで向上しました👏

読書量にも大きな変化があり、トレーニング前は1か月に2冊程度だった読書が、今では1日に2冊読む日もあるそうです📚

「オンラインだと本当に伸びるの?」とご質問をいただくことがありますが、教室と同じようにインストラクターがついてのレッスンとなりますので、オンラインでも継続して力を伸ばしていくことができます。
「遠方だから通えない…」
「近くに教室がない…」
そんな理由で速読を諦めていた方も、ぜひ一度オンライン無料体験レッスンをお試しください。
お申し込みはFacebookプロフィール欄のリンクからお気軽にどうぞ。

#速読 #オンラインレッスン

07/08/2026

【受講生体験談】

おはようございます。SP速読学院インストラクターのSです。
転職やキャリアアップを目指す方にとって、適性検査は避けて通れない関門のひとつです。なかでも近年、多くの企業で導入されているのがC-GABです。C-GABとは、主に総合職や管理職、専門職の採用で利用される適性検査で「言語」「計数」「性格」の3分野から構成されています。特に言語問題は、複数の文章を読みながら内容の正誤を判断する形式が中心で、理解力に加えてスピードも求められます。
C-GABで余裕を持って解答するためには、1,500~2,000文字/分程度の読書スピードが目安になります。今回は、そんなC-GAB対策を目的に速読トレーニングを受講された社会人の方の体験談をご紹介します。
受講生のKさんは、40代の会社員。今後のキャリアアップを見据えて転職活動を始めたものの、模擬試験でC-GABを受けた際、「内容は理解できるのに時間が足りない」という課題を感じていました。読解問題の後半になると焦りが出てしまい、本来解けるはずの問題を取りこぼしてしまうこともあったそうです。最初に計測した一般書の読書スピードは880文字/分。一般的な読書であれば問題ない速度ですが、C-GABのような制限時間の厳しい試験では、やや物足りない状態でした。そこで、視野を広げるトレーニングや情報処理力を高める練習を実施。お仕事と両立しながら、継続的に取り組んでいただきました。
その結果、最終的にはC-GAB形式の問題で1943文字/分に到達。目標としていた速度帯に入り、問題文を読む時間に余裕が生まれたことで、正答率も向上しました。
「知識はあるのに時間が足りない」「最後まで解き切れずに終わってしまう」そんな悩みをお持ちの方は、まずは無料体験レッスンで現在の読書スピードを測定してみませんか?適性検査や資格試験にも役立つ読む力を、効率よく鍛えていきましょう。ぜひプロフィール欄のURLよりお気軽にお申込みください。
  #転職  #適性検査対策  #速読

04/08/2026

【SP速読学院はテレビでもご紹介いただいています】

おはようございます、インストラクターのTです。
「速読って本当にできるの?」
そんな疑問を持たれる方も多いのですが、SP速読学院ではこれまで数多くのテレビ番組で速読の実演を行ってきました。

これまでに、
📺 NHK「あさイチ」
📺 NHK Eテレ「テストの花道 ニューベンゼミ」
📺 MBS「林先生が驚く初耳学」
📺 ABCテレビ「雨上がりのAさんの話」
📺 日本テレビ「ズームイン!!SUPER」
など、多くの番組で速読を実演・紹介していただいています。
そして直近では、テレビ朝日「キョコロヒー」に速読の専門家として出演しました!

番組では、インストラクターや受講生が実際に本を短時間で読み、その内容について質問に答える様子などをご覧いただきました。
SP速読学院がお伝えしている速読は、「ただ速く読む」ことが目的ではありません。
・ 内容を理解しながら読む力
・必要な情報を素早く整理する力
・学習や仕事に活かせる読解力
こうした力を身につけることを大切にしています。

「本を読むのが苦手…」
「勉強や仕事でもっと効率よく読みたい!」
そんな方は、ぜひ一度SP速読学院を試してみてください。
気になった方は、Facebookプロフィール欄から無料体験レッスンにお申込みいただけます。

#速読 #読解力 #学習効率 #資格勉強 #受験勉強 #テレビ出演

03/08/2026

【受講生体験談】

こんにちは!SP速読学院インストラクターの福山です。

今日は国立医学部を目指す浪人生のT君についてご紹介したいと思います。
読解速度は平均的な分速580文字でしたが、3ヶ月で分速2540文字(4倍以上)に。
先日の模試では「見直しまで終わって、時間が余るようになった」と。
時間が足りず実力を出し切れない受験生ほど、読む力で結果は変わります。

【資格試験生】
働きながら税理士試験に挑む杉本さん(30代)。繁忙期は終電続きで、教材が1ページ進まない日々でした。速読を始めて「1回で頭に入る量が増え、同じ1時間で回せる問題量が段違い」に。時間は増やせなくても、同じ時間で“読める量”は増やせます。

【ビジネスパーソン】
毎日200件超のメールに追われていたIT企業課長の佐藤さん(40代)。半年で処理時間が半分以下になり、週7時間の残業を削減。空いた時間を戦略立案と、家族との夕食に使えるようになりました。

共通しているのは、才能ではなく“正しいメソッド”だということ。速読は、ただ速く読む技術ではありません。理解度を保ったまま処理速度を上げ、記憶に定着させる——だからこそ、忙しい人ほど効果が大きいのです。

「時間が足りない」と感じているなら、それは実力不足ではなく、読み方を変えていないだけかもしれません。

▼まずは無料体験から(プロフィール欄のリンクへ)
たった60分で読書速度が変わるのを、ぜひ体感してください。あなたの現在地を測るところから始めましょう。

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28/07/2026

【子どもの長文読解能力は、低くなっている?】

こんにちは、SP速読学院のインストラクターSです。

最近、SNSで子どもが長文を読み解く力が低くなっているのではないか?という話題が取り上げられていました。きっかけは、先日発表された「小学生がえらぶ!こどもの本総選挙」の結果。2017年の実施された第1回では、高学年の選ぶ本には『ぼくらの7日間戦争』など文字数の多い本もランクインしていましたが、第5回では『大ピンチずかん』のように絵本のランクインが増加。そのため、トップ5に入った本の平均ページ数は、半分以下になっています。初回から常に上位の『ふしぎ駄菓子屋銭天堂』は47,321文字とかなり長めの本になっています。

もちろん、どのような本を好んで読むかは子どもたちの自由ですが、その反面として中学受験の割合が増えていることもまた事実。そして、中学受験で出題される国語の文章量は年々増加傾向にあります。長い文章を読みとおすことが苦手だけど受験では、大人を対象とするような難しい文章を読まなければならない…。そのために、スムーズに文章を読む読み方を速読で身に付けませんか?京都大学の実験でも実証されたメソッドを元に、着実に読みやすくするトレーニングをインストラクターと行いましょう!

国語がどうしてもネックになっている…とお悩みの保護者の皆さま。まずは速読のインストラクターに相談してみませんか?はじめのトレーニングは、無料で行えます!お申込みはプロフィール欄のURLから!

#夏休み #速読 #読解力 #無料体験

27/07/2026

【受講生体験談】

おはようございます、インストラクターのTです。
本日は、「読書習慣ゼロ」から、読む力が大きく成長した高校生をご紹介します。

高校生のEさんは昨年まで英語圏へ1年間留学されていました。
帰国後、保護者の方が「国語の点数が著しく低く、理解力にも不安がある。このままでは単位取得が難しいのではないか」と心配され、ご来校くださいました。

お話を伺うと、普段の読書習慣は0冊。漫画も小説もほとんど読まない生活だったそうです。
また、小学生の頃に通われていた塾で速読を学んだ経験もありましたが、「効果を感じられなかった」とのことでした。

読書スピードを測定すると、あらまし程度の理解で1分間546文字。
速く読む以前に、「文章を読むことに慣れる」ことが大切だと考え、トレーニングでは読書習慣づくりからスタートしました。

最初から1冊読むのではなく、1日10分だけ本を読むことを目標に設定。少しずつ文章に触れる時間を増やしていただきました。
学校生活で忙しく、レッスンの間隔が1か月以上空くこともありましたが、ご自宅でも無理のない範囲で読書に取り組み続けてくださいました。

その結果、、
✅ あらまし程度の理解で 3,600文字/分
✅ 正確に理解しながら読む精読で 2,400文字/分
まで読書スピードが向上しました。
そして何より嬉しかったのは、「読書習慣が身についた」とご本人がお話しくださったことです。

速読は単に読むスピードを上げる技術ではありません。
文章に慣れ、読解力を育て、学習効率を高めるための土台づくりでもあります。
「国語が苦手」「文章を読むのが苦痛」「理解力を伸ばしたい」
そんなお悩みをお持ちの方は、ぜひ一度ご相談ください。
インストラクターがお一人おひとりの状況に合わせてサポートいたします。
無料体験レッスンはプロフィール欄よりお申し込みいただけます。

#速読 #速読教室 #読解力 #読書習慣 #勉強法

24/07/2026

【受講生体験談】

こんにちは!SP速読学院の福山です。
今日は受講生のTくん(受験生)の体験談を紹介したいと思います。

「最後まで、たどり着けなかった」
国立医学部を目指す浪人生のT君(10代)が、最初に口にした言葉です。
現役受験のとき、彼が感じた事は実力不足ではありませんでした。 問題は解ける。でも、時間がかかってしまい最後まで到達できない。時間が、明確に足りなかったのです。

測ってみると、彼の読書速度は分速580文字。
これは決して特別に遅いわけではなく、ごく平均的な数字です。
でも、膨大な問題文と選択肢を限られた時間で処理する医学部入試では、この「平均」が大きな壁になります。

そこから、トレーニングを始めました。
私がいつもお伝えしているのは、速読は「速く読むだけ」では意味がないということ。
理解度を保ったまま速くなって、初めて武器になります。

4月からトレーニングを開始して3ヶ月。
現在の T君の読書速度は、分速2540文字になっています。(現役時の4倍以上)
もちろん雑な読み方ではなく問題をちゃんと理解して解けるレベルです。

「先日の模試で、時間が余りました。一通り見直しまで出来たのは初めてです」
あれだけ悔しがっていた彼が、今は時間を味方につけて戦っています。

読むのが遅いのは、才能の問題ではありません。 鍛えれば、必ず変わるスキルです。
時間が足りずに実力を出し切れていない受験生は今から読む力を鍛えれば、結果は変わります。

T君の本番を、私も全力で応援しています。

▼まずは無料体験から(プロフィール欄のリンクへ)
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住所

新宿区西新宿
Shibuya-ku, Tokyo
160-0023

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