青山・情報システムアーキテクト育成プログラム

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ADPISAは、「新たな価値を創造する情報システムを企画、実現できる人材(ISアーキテクト)」を育成するため、青山学院大学が提供する社会人向け教育プログラムです。

17/07/2026
「何を聞けばいいかわからない」が一番深刻な問題である ― ヒアリングの壁の正体|宮川 裕之 13/07/2026

宮川裕之先生が連載「DXの構構的盲点」第8回を公開しました。

ヒアリングの最大の問題は「うまく聞けない」ことではなく「何を聞くべきか」が分からないことです。仮説を持って臨む力、業務を構造として見る目を養います。

→ 第8回を読む

「何を聞けばいいかわからない」が一番深刻な問題である ― ヒアリングの壁の正体|宮川 裕之 DXの提案に先立って、現場にヒアリングに行く。 当たり前のことのように聞こえます。 でも、多くの場合、そのヒアリングは「聞いたつもり」で終わっています。 「現場の困りごとを聞いてきました」 「こういう要望があ...

11/07/2026

青山学院大学 ADPISA-E 2026年度 2次募集を開始しました。

ADPISA-Eは、ITの基礎を体系的に学び、これからの仕事・役割・キャリアに活かしていくことをめざす、社会人向けの履修証明プログラムです。

「文系でITに苦手意識がある」
「体系的に学ぶ機会がなかった」
「生成AIやDXの時代に、自分の仕事に必要なITの基礎を身につけたい」

そのような方に向けて、情報システムの基礎、IT実践力、IT職種対応、キャリアデザインを学ぶ機会を提供します。

2026年度 2次募集受付中です。
出願締切:2026年7月30日

▼詳細はこちら
https://adpisa.si.aoyama.ac.jp/adpisa-e/briefing/

▼ADPISA-E 公式ページ
https://adpisa.si.aoyama.ac.jp/adpisa-e/

#青山学院大学

07/07/2026

青山学院大学 ADPISA-E 2026年度 2次募集を開始しました。

ADPISA-Eは、ITの基礎を体系的に学び、これからの仕事・役割・キャリアに活かしていくことをめざす、社会人向けの履修証明プログラムです。

「ITに不安がある」
「これまで体系的に学ぶ機会がなかった」
「生成AIやDXの時代に、自分の仕事に必要なITの基礎を身につけたい」

そのような方に向けて、情報システムの基礎、IT実践力、IT職種対応、キャリアデザインを学ぶ機会を提供します。

出願締切:7月30日(木)(ただし定員に達し次第終了)

詳細およびオンライン説明会(8日程から選択)のお申し込みははこちらの特設ページをご覧ください。

https://adpisa.si.aoyama.ac.jp/adpisa-e/briefing/

AIが書いた提案書は、なぜ「正しいのに受け入れられない」のか ― DX時代に問われる「人の役割」|宮川 裕之 29/06/2026

宮川裕之先生が連載「DXの構造的盲点」第7回を公開しました。

AIが作成した提案が受け入れられないのは、そこに「人の意図」が見えないからです。AIを「使う」のではなく「どこに置くか」を設計する――DX時代に問われる人の役割を考えます。

→ 第7回を読む

AIが書いた提案書は、なぜ「正しいのに受け入れられない」のか ― DX時代に問われる「人の役割」|宮川 裕之 AIに業務改善の提案書を作らせてみた。 指示を出して数分で、体系立った構成の資料が出来上がった。 論点は整理されている。 データの裏付けもある。 フォーマットも美しい。 でも、それを現場に持っていったとき、反.....

DXの成果を「コスト削減額」でしか語れない組織に起きていること ― 「正しい」だけでは組織は動かない|宮川 裕之 15/06/2026

宮川裕之先生が連載「DXの構造的盲点」第6回を公開しました。
論理的に正しい施策が現場で「異物」になる。「最適解」ではなく「納得解」を設計するとはどういうことか―「正しさ」には2種類ある、という視点で解説します。

→ 第6回を読む

DXの成果を「コスト削減額」でしか語れない組織に起きていること ― 「正しい」だけでは組織は動かない|宮川 裕之 DXの成果を報告する場面を想像してみてください。 「RPAの導入で年間○○時間の工数を削減しました」 「クラウド移行でインフラコストを○○%削減しました」 「ペーパーレス化で印刷費を年間○○万円削減しました」。 .....

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