洋々 洋々では渋谷本校およびZoomで主に総合型選抜(AO入試・推薦入試)・小論? 大学、高校をAO入試や推薦入試で目指す人を応援しています。

22/09/2026

【検証】青学の学食で限界まで食べたら何円になるのか!? #洋々 #総合型選抜 #青山学院

【メディア掲載】教育情報メディア『リセマム(ReseMom)』にて、洋々著『総合型選抜で受かる人が本番までにやっていること』(かんき出版)の抜粋記事、 “「もっと早く知っていれば」と後悔しないために…総合型選抜で陥りがちな4つのワナ”(20...
15/09/2026

【メディア掲載】教育情報メディア『リセマム(ReseMom)』にて、洋々著『総合型選抜で受かる人が本番までにやっていること』(かんき出版)の抜粋記事、 “「もっと早く知っていれば」と後悔しないために…総合型選抜で陥りがちな4つのワナ”(2026年9月15日掲載)が掲載されました。
https://you2.jp/43127.htm
#受験 #教育 #大学入試 #塾

教育情報メディア『リセマム(ReseMom)』にて、洋々著『総合型選抜で受かる人が本番までにやっていること』(かんき出版)の抜粋記事、 “「もっと早く知っていれば」と後悔しないために…総合型選抜で陥りがちな4 […]

国際基督教大学がミニオープンキャンパス「2026 ICU Science Day」を11月28日に開催国際基督教大学(ICU)が2026年11月28日(土)、三鷹キャンパスにてミニ・オープンキャンパス「2026 ICU Science Da...
15/09/2026

国際基督教大学がミニオープンキャンパス「2026 ICU Science Day」を11月28日に開催

国際基督教大学(ICU)が2026年11月28日(土)、三鷹キャンパスにてミニ・オープンキャンパス「2026 ICU Science Day ~リベラルアーツで学ぶサイエンス~」を開催します。 同校では文系科目のほかにも生物学、物理学、化学、数学、情報科学、環境研究といった自然科学系分野を専門的に学ぶことができ、「文理の垣根を超えた学び」の魅力を体験できる機会となっています。 主なプログラムとして、ガイダンスや入試説明、教員による研究紹介、ラボツアー、キャンパスツアー等が予定されています。 イベントは事前エントリー制(定員あり)となっており、受付は10月9日(金)午前9時より開始予定です。対象は受験生・中高生・保護者・高校教員で、保護者の同伴は1名まで可能です。 「理系だが文系科目も学びたい」「文理選択に悩んでいる」という中高生にとって、ICU独自の学びの深さを実感できる一日となります。参加を希望する方は早めのエントリーをおすすめします。 ■ 関連リンク 2026 ICU Science Day ミニ・オープンキャンパス

国際基督教大学(ICU)が2026年11月28日(土)、三鷹キャンパスにてミニ・オープンキャンパス「2026 ICU Science Day ~リベラルアーツで学ぶサイエンス~」を開催します。 同校では文系科目のほかにも […]

東京大学が2027年9月開設の新教育課程「College of Design」の募集要項を公開東京大学が2027年9月に新規開設予定の教育課程「College of Design」の2027年度入学者選抜の募集要項を公開しました。 ■ 関連...
15/09/2026

東京大学が2027年9月開設の新教育課程「College of Design」の募集要項を公開

東京大学が2027年9月に新規開設予定の教育課程「College of Design」の2027年度入学者選抜の募集要項を公開しました。 ■ 関連記事:東京大学が2027年9月開設の新教育課程「College of Design」の入学者選抜概要を発表 今回の募集要項では、出願書類のエッセイのテーマが公開されたほか、課外活動または学業成績に関する記述3つ(各100words)を裏付け資料と合わせて提出が必要となることが明らかとなりました。 また、Route Aの第2段階選抜において面接、チームワーク演習、筆記課題(interview, teamwork exercises, written assignments)が実施されることが記載されています。 オンライン出願の方法については、2026年10月上旬の公開が予定されています。 入試日程については下記の通りです。 入試日程 ■ 出願期間 2026年10月15日(木)9時00分 ~ 11月5日(木)17時00分(日本時間) ■ 動画課題の提出 2026年11月13日(金)12時00分 ~ 11月16日(月)23時59分(日本時間) ■ 第1段階選抜合格者発表・通知 ・Route A 2027年2月10日(水) ・Route B 2026年12月22日(火) ■ 大学入試共通テスト ※Route A のみ 2027年1月16日(土)、17日(日) ■ 面接実施日 ・ Route A 2027年2月15日(月)、16日(火)のいずれか1日 ・ Route B 2027年1月13日(水) ~ 1月22日(金)のいずれか1日 ■ 最終合格者発表・通知 Route A ・Route B共通 2027年2月20日(土) 洋々では東京大学「College of Design」入学者選抜に向けた受講に関する無料個別相談を実施しています。 お気軽にお申込みください。

東京大学が2027年9月に新規開設予定の教育課程「College of Design」の2027年度入学者選抜の募集要項を公開しました。 ■

青山学院高等部 2027年度推薦入試スケジュールと出願準備の注意点 https://you2.jp/labo_hs/8168/この記事では青学高等部の推薦入試スケジュールと出願準備の注意点をお伝えします。
12/09/2026

青山学院高等部 2027年度推薦入試スケジュールと出願準備の注意点
https://you2.jp/labo_hs/8168/
この記事では青学高等部の推薦入試スケジュールと出願準備の注意点をお伝えします。

国際基督教大学が高大接続プログラム「ICU Dialogue for Tomorrow on Campus 2026」を10/24開催国際基督教大学(ICU)にて、高校生対象(高1・2年生優先)の特別探究プログラム「ICU Dialogue...
11/09/2026

国際基督教大学が高大接続プログラム「ICU Dialogue for Tomorrow on Campus 2026」を10/24開催

国際基督教大学(ICU)にて、高校生対象(高1・2年生優先)の特別探究プログラム「ICU Dialogue for Tomorrow on Campus 2026」が開催されます。 今年度のテーマは「ポストヒューマンの時代を生きる ~人間とは何か、人が人であること~」。事前課題として文系・理系の枠を超えた講義動画を視聴したうえで、当日は少人数のグループ・ダイアログを通して多角的に思考を深めていきます。各グループにはICUの学生がファシリテーターとして参加するため、初めての探究学習でも安心して対話に挑戦できます。 対話の最後には議論をまとめたプレゼンテーションを行うほか、ICU生とのランチやキャンパスツアーも実施され、大学の雰囲気を肌で感じられるイベントです。専門知識や文理の区別は不問なので、探究学習やリベラルアーツに興味がある方はぜひ参加してみてください。 【開催概要】 日時: 2026年10月24日(土)10:00~15:00(9:30開場) 会場: 国際基督教大学(ICU)三鷹キャンパス 対象: 高校生(高校1・2年生優先/事前知識不要) 定員: 50名(先着順) 参加費: 無料(昼食代・交通費は自己負担) 申込締切: 10月22日(木)23:59 申込方法: 仮登録後に事前課題動画を視聴して本申込を行う2段階制 定員50名の先着順となっていますので、お早めの仮登録をおすすめします。

国際基督教大学(ICU)にて、高校生対象(高1・2年生優先)の特別探究プログラム「ICU Dialogue for Tomorrow on Campus 2026」が開催されます。 今年度のテーマは「ポストヒューマンの時 […]

08/09/2026

【合格者の声】「ゴルフへの情熱をものづくりへ繋げ、慶應義塾大学環境情報学部に合格!杉山さん」公開しました
https://you2.jp/ao_gokaku_ichiran/keio_sfc_ao/43116-2.htm
「特に、担当メンターとは共通の趣味や経験が多く、自分がやりたいことや目指している世界観を共有できたことで、書類の準備も進めやすかったです。」

08/09/2026

【メディア掲載】教育情報メディア『リセマム(ReseMom)』にて、洋々著『総合型選抜で受かる人が本番までにやっていること』(かんき出版)の抜粋記事、 “「行きたい大学がなかなか決まらない」約800の大学の中から選ぶための4つの軸”(2026年9月8日)が掲載されました。
https://you2.jp/43106.htm

06/09/2026

総合型選抜に挑戦する受験生へ!武蔵野生から応援メッセージ 洋々/総合型選抜/AO入試/武蔵野大学

私の学生時代、西洋中世哲学研究の第一人者と言えば、山田晶であった。そして、いまなお彼に優る泰斗は現れていないと言っても過言ではない。中世哲学研究5部作『アウグスティヌスの根本問題』『トマス・アクィナスの≪エッセ≫研究』『在りて在る者』『トマ...
05/09/2026

私の学生時代、西洋中世哲学研究の第一人者と言えば、山田晶であった。そして、いまなお彼に優る泰斗は現れていないと言っても過言ではない。中世哲学研究5部作『アウグスティヌスの根本問題』『トマス・アクィナスの≪エッセ≫研究』『在りて在る者』『トマス・アクィナスの≪レス≫研究』、実現せずに終わったが『トマス・アクィナスの≪ラチオ≫研究』として陸続と刊行されつつあった。4冊目の『トマス・アクィナスの≪レス≫研究』は千頁を超える浩瀚な専門書で、定価を調べず生協書籍部に注文し、12000円の請求に驚いたのも、今となっては懐かしい思い出となっている。ほぼ京都大学教授時代に刊行されたこれら専門家向けの代表作に対し、今回紹介するのは、定年後、南山大学神学部教授に転任した後、力を抜いて自由に思索した講義遺稿翻刻の一部である。この『倫理学講義』は全五巻になる。先立つ『中世哲学講義』も全五巻であり、聖トマスの金字塔『神学大全』邦訳の大事業全34冊のうち6冊の訳者としても令名を馳せている。中世哲学会委員長を8年間務め、学士院会員に後に列せられた。われわれ大学で教える者の大半は、講義メモは用意したとしても、学会発表と異なり、学生相手の講義に完全原稿は作らないのが常であるから、山田の真摯さ、徹底性には頭が下がる思いを禁じ得ない。  詩人でもあった山田晶はアウグスティヌス『告白』の名訳を遺しているが、同著の「時間とは何かを問われる前は、時間を知っていると思っていた。しかし、いざ問われると、当惑する」というあまりにも有名な一節をもじって、「愛とは何か問われる以前は愛を知っていると思っていた。しかし、いざ愛とは何かと問われると当惑してしまう」と愛の自明性と多義性に注意を喚起し、話の口火を切る。   名古屋時代の思索の導きの糸になったのは、プラトンの「エロース」論、アリストテレスの「フィリアー」論、新約聖書の「アガペー」論という古典である。一般的に「フィリアー」は「友愛」と訳される、友同士の双方向的愛で、「友は第二の自己Alter Ego」という著名なアリストテレスの定式に結実している。多少ニュアンスは異なるものの、或るボルドーワインの銘柄として「アルテル・エゴ」は酒好きには認知されている。「アガペー」は人間に向ける神の愛が典型的な無私の一方的愛、「エロース」は価値あるもののみを対象とする利己的愛と理解されている。  このなかで、本巻の標的は「エロース」としての愛である。名詞「エロース」の動詞形「エラーン」は「愛する」というより「欲する」「好む」の意で通常用いられるので、エロース愛は人生一大事の結婚プロポーズに終極する大袈裟なものではなく、卑近な場面で現れるというか、一挙手一投足を決定する心の動きに他ならない。人間に対しては「彼氏彼女を愛する」「先輩を愛する」「推しを愛する」、生物に対しては「犬猫を愛する」「パンダを愛する」「手乗りインコを愛する」、物に対しては「ハワイの海を愛する」「ぬいぐるみを愛する」「プラダを愛する」、行為についても「部活動のスポーツを愛する」「M!LKを聴くのを愛する」「ダンスすることを愛する」など、われわれの日常は愛する方へ手を伸ばす決断の連続に他ならない。この愛を山田は、自分の欲するものの獲得、何らかの欠落の充足を利己的に目差す自己愛であると分析する。リア充の実現は生きる希望と力、悦びをわれわれにもたらす。しかし、他人、諸事に妨害されることの方が常態化している。すると、憎しみと争いが生じかねない。  現実を鋭く抉る、親子間に潜む愛の残酷な分析には、思わず膝を叩いてしまう。「母が子を愛するのは自己の分身を愛するのであり、子を愛することにおいて母の欠乏感は満たされる。特に母が他の人間との間の愛の関係を失ったとき、その愛は子に対して集中される」(p.35)。「子が自分の思い通りになると喜び、ますます子を愛するが、思い通りにならないと失望落胆し、子に対する愛が冷却する」(p.38)。  他方、子の親に対する愛は「親の有している物をことごとく奪い去ろうとする。幼少の時代は母親から乳を奪い、長じては親のスネをかじり、親の血も肉も財産も貪欲に食い尽くし飲みつくそうとする。実際、子の親に対する愛ほど露骨に自己中心的エロース的なものはない。そして、子は親から吸い取れるものを吸い尽くすと、老衰した親を置き去りにして親の家から出てゆき、あるいは親を家から追い出すのである」(pp.35-36)。  しかし、愛の三形態「好き/嫌い」「欲求する/拒否する」「愛する/憎む」は固定したものでなく、一筋縄ではいかない。好きだったものが嫌いになる、逆に嫌いなものが好きになる事実は、自他ともに見聞済みではないか。食べ物の事例は解りやすい。子供の頃、苦手だった鮎の苦味が大人になって好物になるとか、ドジャースのフリーマンが大谷がアレンジした、数寄屋橋「次郎」を抜いて当代随一の呼び声高い「鮨さいとう」で、苦手だったウニに夢中になってしまったとか、逆にチキンが好きで食べ過ぎた知人が、ある日突然アレルギーになってしまうなど。年齢と時の推移による好みの変化だけでなく、病気、妊娠など体調の変化といった肉体的要因、失恋した瞬間に食べていたものは、以後喉に通らなくなるというような心理的要因など様々な事情と因子によって好悪、いわゆる愛憎は転変する。  以上、同著のごく一端をかすめたに過ぎないが、平易な文体と事例に基づく論調は、京大時代の専門書を通してしか知らなかった山田晶という思想家の新たな側面を私に垣間見させてくれた。上智大学哲学科、神学部、立教大学キリスト教学科志望受験生を毎年指導しているが、「愛」というテーマが絡んでこない文学部系学問はないのではないか。

私の学生時代、西洋中世哲学研究の第一人者と言えば、山田晶であった。そして、いまなお彼に優る泰斗は現れていないと言っても過言ではない。中世哲学研究5部作『アウグスティヌスの根本問題』『トマス・アクィナス...

住所

渋谷1-10-4 メゾン・ド・ユー2階
Shibuya-ku, Tokyo
150-0002

営業時間

月曜日 14:00 - 21:00
火曜日 14:00 - 21:00
木曜日 14:00 - 21:00
金曜日 14:00 - 21:00
土曜日 10:00 - 19:00

ウェブサイト

アラート

洋々がニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

その学校に問い合わせをする

洋々にメッセージを送信:

ショートカット

共有する

カテゴリー