26/09/2019
デザインノート2019No.87 9月26日発売
デザイナー・アートディレクターのための
独立・起業 成功マニュアル 特集
に弊社ならびにお手伝いさせていただいたお客様と一緒にtokyo workspaceをご紹介いただきました。
>>デザインノート
http://www.seibundo-shinkosha.net/products/detail.php?product_id=6231
>>tokyo workspace
https://www.tokyoworkspace.com/
16/07/2019
tokyo workspaceリニューアルしました。
https://www.tokyoworkspace.com/
10/04/2018
Forbes 2018 4 No.45 CEO's LIFE に掲載いただきました。
「毎日違うルートで出勤」が発想力の源泉に
不動産をライフスタイルとして提供するCity Lights Tokyo。魅力的な物件のみならず、周囲の店やゆかりの人について自社メディアで紹介する荒井昌岳社長の日常とは?大学卒業後に総合不動産会社でマンションの販売を担当し....
05/02/2018
Wantedlyの利用開始しました。
株式会社CityLights Tokyoの最新情報 - Wantedly
会社の取り組みや社員インタビューなど株式会社CityLights Tokyoの魅力をお届けしています。CityLights Tokyoはプロデュース会社です。 ブロデュースする対象は、唯一無二の存在である不動産を中心としています。
05/10/2017
【求人募集】
東京を照らす
人も、店も、まちも。 東京には、まだいろいろなものが眠っている。 当たり前のように働いているオフィス空間も、本当はもっといろんな選択肢があるのかもしれません。 洗練された東京のオフィス物件を紹介する「TOKYO WORKSPACE」というサイトがあります。 賃料や築年数、設備など基本的なデータも載っているものの、ページの構成はあくまで写真と文章が中心。 客観的なデータだけでなく、その場所を訪ねた際の感覚や、どんな働き方ができそうか?というところまで想像が膨らむようなつくりになっています。 こうした文章や写真の撮影・執筆は、一人の担当者によるもの。さらに、物件を発掘するところから内見や契約の手続...
05/10/2017
【求人募集】https://baus.jp/magazine/story/1614
不動産の先へ。街とクリエイターを結ぶ「仕掛けづくり」ーCityLights Tokyo
ふらっと気軽に立ち寄るような気分で見はじめたのに、ライフスタイル誌のような写真が並び、真剣に仕事場を借りる想定でクリックしていることに気がつく。そんな不動産サイトがある。「TOKYO WORKSPACE」だ。運営するのは、不動産プロデュースとメディアという、一見相容れない2つの事業を事業内容として掲げる株式会社CityLights Tokyo。渋谷にあるオフィスを訪れると、グリーンで溢れ、メンバー全員がTシャツにカジュアルなパンツというラフな出で立ちで、カジュアルな雰囲気。「TOKYO WORKSPACEにしても休日不動産にしても、自分が楽しめることの範囲でしか仕事をしてないかもしれない」。こ...
06/06/2017
移転後のオフィスを掲載いただきました。
https://www.r-toolbox.jp/column/59712/
リビングを感じるオフィス|住まいのコラム|toolbox
都会の喧騒から離れた場所にひっそりと佇む大人なアジト的オフィス。所々にグリーンのアクセントが際立っています。
19/01/2017
新しいオフィスが完成しました。
築46年の古マンションの一室。
1月28日移転予定となります。
14/09/2016
改めて求人募集を出させて頂きました。
どうぞ宜しくお願いいたします。
「引っ越すときって、まず『どこに引っ越そう?』ってことからスタートするじゃないですか。最初にまちを決めて、そのあとに物件を決める。その意味では、まちと物件の情報って50:50ぐらいのバランスで必要なんじゃないかと思うんです」
CityLights Tokyoの荒井さんの言葉です。
当たり前のようだけれど、言われてみて「なるほど」と思った一言でした。
洗練された東京のオフィス物件を掲載する「TOKYO WORKSPACE」や、別荘を紹介するサイト「休日不動産」など。
さまざまな角度から不動産に光を当ててきたCityLights Tokyoが、今年新たに"まちのメディア"を立ち上げました。
その名も「OMOHARAREAL(オモハラリアル)」。
表参道・原宿のみにエリアを絞り、まちと人の魅力を多面的に伝える媒体となっています。
絞るからこそ、深掘りできる。こんなメディアがあちこちで増えたら、すごく面白いことになりそうです。
「狭く深く、ありのままに」
http://shigoto100.com/2016/09/citylights-tokyo-2.html
(中川晃輔)
27/06/2016
新プロジェクト『OMOHARAREAL』を本日OPENさせて頂きました。http://omoharareal.com/
ネットの普及により、サイトを活用する不動産業者多くのは、物件の情報量を競い、商圏を広げる傾向にあると考えています。弊社では、敢えてエリアを神宮前、南青山、北青山に絞り、狭くとも深く情報収集を行うことで、提供するサービスの質を高めていき、それと同時に、自分たちの拠点となるこのエリアに対して有益な情報サイトを提供することで、表参道・原宿の発展に貢献いきたいと考えています。
引き続き、マイペースではありますが、街の感度にあった情報発信とスタンスで、イマドキの街の不動産屋にチャレンジしていきたいと思っています。
表参道原宿メディア - OMOHARAREAL|表参道原宿のリアル情報
OMOHARAREALは表参道原宿(神宮前、南青山、北青山)エリアのリアル情報メディアです。表参道原宿エリアの、ファッション、トレンド、カルチャーに加え不動産情報まで、様々なこのエリアの魅力ある情報を発信しています。
08/02/2016
メンバー募集させていただいております。
http://shigoto100.com/2016/02/citylightstokyo-2.html
深く考えよう
CityLights Tokyoは不動産のプロデュース会社です。でもこれだけでは、この会社のことをうまく伝えられていない。 もう一言付け加えるならば「とことん考えている会社」だと思います。 たとえば、洗練されたオフィス物件の紹介サイト“TOKYO WORKSPACE”。単に物件を紹介するだけでなく、なんだかそこで働いている自分のことが想像できるようです。 別荘を紹介するサイト“休日不動産”では、別荘でどう過ごしたいか考えながら探すことができる。 「もし自分が借りる立場だったら、何を必要とするのだろう?」ということをとことん考えている。そして写真を撮り、文章を添えて、素敵な空間を紹介しています。…