Institution for a Global Society

Institution for a Global Society IGSはパーパス「分断なき持続可能な社会を実現するための手段を提供する」のもと、「誰もが持続可能な形で学び続けられる社会」を目指しています。多様な能力の評価・教育サービスを学校や企業に提供しています。

[東北初、全教員35名が「非認知能力」を測定・相互フィードバック|教育事業(教育ソリューション部)]山形県立酒田西高等学校(酒田市)において、校長・教頭を含む全教員35名が「Ai GROW」を受検し、結果をもとにした相互フィードバック研修を...
23/07/2026

[東北初、全教員35名が「非認知能力」を測定・相互フィードバック|教育事業(教育ソリューション部)]

山形県立酒田西高等学校(酒田市)において、校長・教頭を含む全教員35名が「Ai GROW」を受検し、結果をもとにした相互フィードバック研修を実施しました。

「Ai GROW」は主に生徒を対象とした非認知能力測定ツールです。
協調性・自己効力・表現力など25のコンピテンシーを可視化し、教員が一人ひとりの生徒を多面的に把握することで、日々の教科指導や進路指導に活かすことができます。

同校では2024年度から全生徒が年2回の受検を継続。

今回初めて教員自身が受検に踏み出した背景には、「生徒の成長を促すためには、指導にあたる自分たちもそのプロセスを肌で知るべき」という考えがありました。

詳細は本日発表のプレスリリースをご覧ください。

Institution for a Global Society 株式会社のプレスリリース(2026年7月23日 11時00分)東北初、公立校の全教員35名が「テストでは測れない力(非認知能力)」を測定・研修|山形県立酒田西高校が「多面的な生徒理解」の先進モデル....

[インドGCC設立支援|グローバルプラットフォーム事業部]IGSは、【インドGCC設立支援サービス】の提供を開始いたしました。AI・エンジニアリング・サイバーセキュリティ領域の先端人材確保を目指す日本企業に向け、インド最大級の人材企業Que...
23/06/2026

[インドGCC設立支援|グローバルプラットフォーム事業部]

IGSは、【インドGCC設立支援サービス】の提供を開始いたしました。

AI・エンジニアリング・サイバーセキュリティ領域の先端人材確保を目指す日本企業に向け、インド最大級の人材企業Quess、シンガポールのアドバイザリー企業IPAとの3社連携により、GCCの目的設計から現地オペレーションまでを一気通貫で支援します。

詳細はプレスリリースをご覧ください。

Institution for a Global Society 株式会社のプレスリリース(2026年6月23日 16時21分)IGS株式会社、インドGCC設立支援サービスを開始

[HR事業] 本日、『「GROW360+」人的資本白書2025年度版』(監修:小野浩 一橋ビジネススクール教授)を発行しました。29社・7,418名の360度評価データから、管理職登用・育成・評価に関わる5つの知見を公開。本日より、無料でダ...
23/06/2026

[HR事業] 本日、『「GROW360+」人的資本白書2025年度版』(監修:小野浩 一橋ビジネススクール教授)を発行しました。

29社・7,418名の360度評価データから、管理職登用・育成・評価に関わる5つの知見を公開。
本日より、無料でダウンロードいただけます。

▶ ダウンロードはこちら:
https://www.grow-360.com/whitepaper-2025?utm_source=facebook&utm_medium=social&utm_campaign=whitepaper-2025
#人的資本経営 #360度評価 #コンピテンシー #タレントマネジメント #人材育成

人的資本経営・人的資本開示に取り組む企業向けに、29社・7,418名のコンピテンシー評価データを分析した白書。360度評価の信頼性や管理職登用の基準をデータで読み解く。一橋大小野浩教授監修・無料DL。

17/06/2026

[GROW360+ | HR事業]
本日、『「GROW360+」人的資本白書 2025年度版』の発行予告と、白書データの一部先行公開をPRTimesにて配信しました。

360度評価の評価者12,346名を分析したところ、約44%に「採点の偏り」が確認されました。「誰が評価したか」がスコアに影響しているとすれば、その評価データは何を測っているのか――人的資本経営の基盤となるデータの信頼性に関わる問いを、実データをもとに先行公開しています。

白書本編は6月23日(火)に発行予定です。発行当日のダウンロードURLをお受け取りいただける事前登録も受付中です。
気になる方は、ぜひご登録してお待ちください。

▶ PRTimesリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000086.000054457.html

▶ 事前登録フォーム:https://www.grow-360.com/whitepaper_mail

[HR事業]【めぶきフィナンシャルグループ 2026年3月期 有価証券報告書に「GROW360+」の活用事例が掲載されました】めぶきフィナンシャルグループ 2026年3月期 有価証券報告書の「人的資本」セクションに、常陽銀行における「GRO...
16/06/2026

[HR事業]【めぶきフィナンシャルグループ 2026年3月期 有価証券報告書に「GROW360+」の活用事例が掲載されました】

めぶきフィナンシャルグループ 2026年3月期 有価証券報告書の「人的資本」セクションに、常陽銀行における「GROW360+」の活用事例が、昨年度に続き掲載されました。

継続的なスキル測定・分析の蓄積が、人的資本投資の意思決定につながっている事例です。詳しくはリンクをご覧ください。

詳しくはこちら👇

めぶきフィナンシャルグループ株式会社が公表した2026年3月期の有価証券報告書 「人的資本」セクションにおいて、昨年度に続き、子銀行である常陽銀行での「GROW360+」活用事例が掲載されました。 常陽銀行では、「GROW360+....

新サービス提供開始のお知らせ [4/24|HR事業] IGSは、「AIバックロード型人材要件再設計サービス」の提供を開始しました。 AI時代において、例えば同じ「営業職」でもAIを使いこなす人と使わない人では仕事の中身がまったく異なります。...
24/04/2026

新サービス提供開始のお知らせ [4/24|HR事業]

IGSは、「AIバックロード型人材要件再設計サービス」の提供を開始しました。

AI時代において、例えば同じ「営業職」でもAIを使いこなす人と使わない人では仕事の中身がまったく異なります。
「職種名」ではなく「タスク」を起点に、経営戦略から人材要件・スキルを再設計する——これがIGS独自の「AIバックロード」アプローチです。

✅ タスク分解から始めるスキル設計
✅ AIが初期案を生成、人が確認・調整
✅ 人的資本開示の根拠資料として直接活用可能
✅ PoC型プログラム(2.5時間)と個社向けコンサルの2形態

詳細・セミナー情報はこちら👇
https://www.grow-360.com/ai-backload?utm_source=facebook&utm_medium=social&utm_campaign=ai-backload-launch

#スキルマップ #人材育成 #人的資本開示 #タスク分解

職種名ではなくタスク単位で人材要件を定義。AIに任せる仕事を「引き算」で特定し、人が担うべきコアスキルを再設計するIGSのサービスです。PoC型プログラムと個社向けコンサルティングの2形態で提供。

[人的資本理論の実証化研究会]IGSが運営事務局を務める「人的資本理論の実証化研究会」のWebサイトがリニューアルされました。2026年度の研究会テーマは「2030年を見据えた人的資本経営の再設計」。AIと集合知が意思決定を変える時代に向け...
17/04/2026

[人的資本理論の実証化研究会]

IGSが運営事務局を務める「人的資本理論の実証化研究会」のWebサイトがリニューアルされました。

2026年度の研究会テーマは「2030年を見据えた人的資本経営の再設計」。

AIと集合知が意思決定を変える時代に向け、理論と実証の両面から人的資本経営の深化を探求します。

2026年度の会員も募集中です。
今年度は「特別会員」「通常会員」「準会員」の3プランをご用意しており、自社の取り組みステージに応じてお選びいただけます。

詳細のチェックも、新しくなったWebサイトをぜひご覧ください。
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人的資本開示に止まらず、人的資本が企業価値にどれだけ寄与するのか、即ち「人的資本の投資対効果」を明らかにする研究会です。一橋大学院 教授 小野座長、同 特任教授・IGS代表 福原座長、参画企業で研究を進め、人.....

[『非認知能力白書 2025年度版』発刊|教育事業]日本の中高生の非認知能力は、どのように変化しているのかInstitution for a Global Societyは『非認知能力白書 2025年度版』を発刊しました。早稲田大学・小塩真...
19/03/2026

[『非認知能力白書 2025年度版』発刊|教育事業]

日本の中高生の非認知能力は、どのように変化しているのか

Institution for a Global Societyは『非認知能力白書 2025年度版』を発刊しました。

早稲田大学・小塩真司教授監修のもと、全国532校・生徒20万人以上、測定データ50万件超を分析し、日本の学校教育における非認知能力の実態を体系的に明らかにしています。

✅高校入学時に起きる「自己認識の揺らぎ」
他者評価は中学1年から高校3年にかけて緩やかに上昇する一方、自己評価は高校入学時に広範に低下します。新しい環境での参照集団の変化による現象であり、適切な支援により回復が可能です。

✅「影響力の行使」は育成可能
国際比較で最も低い水準にありますが、学校間で差があることから、環境設計次第で変化し得る領域です。

✅データに基づく教育施策の立案に
自己評価と他者評価の違いを理解し、目的に応じて使い分けることで、より効果的な生徒の成長支援が可能になります。

白書は学校関係者・教育政策担当者の方々に無償で提供しております。

学校関係者・教育政策担当者向けに「非認知能力白書 2025年度版」を無償公開。Ai GROWによる全国532校・生徒20万人超の測定データを分析し、中高生の非認知能力の実態を解明。早稲田大学小塩真司教授監修。生徒の強みの可....

[Web3/PF事業部|プレスリリース]本日、予測市場プラットフォーム「Signals(シグナルズ)」β版の提供を正式に開始いたしました。Tools for Humanity(TFH)が提供するWorld ID(人間証明テクノロジー)との機...
16/03/2026

[Web3/PF事業部|プレスリリース]
本日、予測市場プラットフォーム「Signals(シグナルズ)」β版の提供を正式に開始いたしました。

Tools for Humanity(TFH)が提供するWorld ID(人間証明テクノロジー)との機能連携により、BOTや複数アカウントによる不正参加を排除。「実在するユニークな個人」による集合知を、組織の意思決定支援に活用できるプラットフォームです。

株式会社三菱UFJ銀行、アクシスコンサルティング株式会社、スカパーJSAT株式会社の3社がエコシステムパートナーとして参画し、採用・予測判断力・メディアエンタメ領域でのユースケース検証を開始します。

サービスサイト:https://lp.signals-market.net/

詳しくは、PRTIMESをご覧ください!
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000083.000054457.html

Institution for a Global Society 株式会社のプレスリリース(2026年3月16日 17時05分)World ID認証で「本物の人間の集合知」を活かす予測市場プラットフォーム「Signals(シグナルズ)」β版が始動

[プレスリリース|GROW360+] 女性リーダー登用の課題は、能力差にあるのか、それとも評価や機会設計の構造にあるのか。IGSでは、「GROW360+」に蓄積された約100万件の360度評価データを業種別に分析し、女性登用をめぐる論点を整...
26/02/2026

[プレスリリース|GROW360+] 女性リーダー登用の課題は、能力差にあるのか、それとも評価や機会設計の構造にあるのか。

IGSでは、「GROW360+」に蓄積された約100万件の360度評価データを業種別に分析し、女性登用をめぐる論点を整理しました。

本分析は性差の因果を特定するものではなく、評価基準や意思決定設計にどのような傾向が見られるのかを観測したものです。

詳細は本日配信のプレスリリースをご覧ください!
▼PRTimesリンク

Institution for a Global Society 株式会社のプレスリリース(2026年2月26日 10時00分)女性リーダー登用における課題は、どこにあるのか?360度評価データが示す、「能力差」ではなく「評価と機会」の構造

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東京都渋谷区恵比寿南一丁目11番2号4F
Shibuya-ku, Tokyo
〒150-0022

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月曜日 10:00 - 19:00
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