PBF ~Professional Businessperson Firm~

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プロフェッショナルなビジネスマンを養成するためのビジネススクールで?

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PSF(proffesional student firm)を主催する株式会社キャリアナビゲーションによる

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などを、様々な講師陣をお招きし、実施しています。

月額20000円です。

05/06/2014

【組織を動かす力】

組織を永続させるには、2つの力が必要だ。

・仕事をまわす力
・人を動かす力

仕事を回せても、人が動かなければ継続できない。
人が動いても仕事が進まなければお金が回らない。
両方が必要なのだ。

この二つの力のPDCIサイクルは、同時に進めなければならないが、まるで異なる視点が必要だ。

今回は、『人を動かす力』にフォーカスしたい。

仕事のマネジメントとの違いは、人には感情があるということだ。

人は、必要とされている、役に立っていることに喜びを感じる。

互いに認知し合う組織をつくることが必須である。

認知は、伝え合うべきなのだ。

また、上から人を見下すマネジメントをすれば、誰1人動かない。

言葉だけでは危険なのだ。

言葉で、「信頼してる」といいながら、肝心な仕事を任せない・信用しなければ、相手のやる気は余計に悪化する。

まず認知を伝えることが大事であるが、もっと大事なことは、言ってることとやってることが一緒かどうか?気をつけなければならない。

これは、誰にも失敗経験があるはずだ。自分が1番よく分かっている。

最後に、1番大切なことだが、『人を正確に見ないと事業は拡がらない』だ。

人は、自分と他人を比較する。
その比較のポイントがズレていたら、人は動かない。

人を見る時は、スキルだけではなく、コンセプトを見る。

コンセプトとは、その人間の考え方である。
物事を判断する時にどう考えるのか?を見るといい。
人間は深く興味深い。
「◯◯会社・大学は、こんな人が多い。」
などという見方をしていたら、可能性は拡がるどころか、縮小するだろう。

スキルだけで優劣をつけるリーダーは自分の限界を超えることができない。

スキルが顧客満足度を高めるとすれば、コンセプトは事業を拡大する。

「人を動かす力」は、自分の人間力次第だ。

02/06/2014

PSF ―Professional Student Firm―
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5月度 個人ランキング

1位:有本 直樹(DCI)
2位:大橋 佑希(DCI)
3位:牧島 健太郎(DCI)
4位:石野 智元(PBF)
4位:ミスターX(PBF)
6位:大間知 勇輝(DCI)
7位:山田 嘉明(Legenders)
8位:藤島 将吾(DCI)
9位:井上 将大(DCI)
10位:四元 和真(Legenders)

Mobile uploads 01/06/2014

宇宙ビジネスセミナーSTART。

元NASAの方がトレーナーです。

これから宇宙ビジネスチームを始動します。

30/05/2014

《何故、教育は意味がないのか?》

私は、社員教育を否定してきた。
もし、企業内教育の効果を出すなら、管理者のサポートは外せない。

学校教育においても、教師や親のサポートがないまま放置すれば、効果を出せる生徒は10%いない。

教育は、効果を出すコツがある。
自己啓発で本を読む時も同じことがいえる。

コツは、『アクションプランまで落とし込むこと』だ。何をするのか?明確にしなければ、そこで一時的に学んだ情報は、48時間以内に消滅する。

教育研修では、わざわざアクションプランまで、個々で作成するはずだ。

それなのに、社内において、教育効果が出ていないのは、それをやっていないからだ。

それをサポートするのは、管理者しかいない。

本を何冊読んでも変わらないのは、何も行動に落とし込んでいないからだ。

たった一つでもいい。

教育の効果を出してみよう。

『教育は教育』、『実践は実践』、そうなってはいないか?

仮説を学んだその瞬間から、仮説を立てるようにしているか?

私もそうだが、人間は、聞きたいことしか聞かない。
自分の都合で聞くのだ。
そのため、本当に学んで欲しいことが、学べているかは分からない。

でも、それでいい。
自分の価値観であれ、聞いて思ったことをすぐやってみるといい。

27/05/2014

【多様性の欠如】

新しい人との出会いで、
「この人違う〜。何か合わない〜。」
と選択する人は多いのではないか。
それも深く話さず、雰囲気で選ぶ。

あなたが入りたいと思う会社の人事も、面接でそう思ってるだろう。

自分が合う人を選んでるように、相手も選んでいる。

何で落ちるのか?考える必要もない。
人事に、あなたが合わないと思われてるだけだ。

営業においても、自分が選んでいるように、相手は好きな営業マンを選んでいるだけだ。

これはこれで好みだから仕方がない、そういえる。

ただし、これが変わらないと、会社の多様性は欠落していくだろう。

受け入れられる人材が限定されれば、顧客も限定される。
業績が伸びないということだ。

自分の器が大きくならなければ、会社は拡大しない。

感情との闘いだ。

自分が人を選択すれば、相手も選択する。

その器で終わるだけだ。

22/05/2014

【必要な教育】

『やりたいこと』は自分の基準である。

しかしながら、仕事を始めると、お金を払うのは相手である。

相手が誰なのか?また、相手を知るための教育が必要である。

業績が上がったから人を採用しよう。
社会貢献のために人を採用しよう。

こういう人の採用じゃなく、

私は、『今以上に業績を上げたいから、新しい事業により収益の柱を創りたいから採用される人材』を輩出したい。

勿論、そう思っているだろうが、現実的にそうなっていない。

今の業績で何人雇えるか?

そういう計算になっている。

何故だろうか?

相手のために何かできる教育がされてないからだ。

価値をうみだせ!なんて教えなくていい。

お金を出してでも頼みたくなる『スキル』を身につけさせなさい。

スキルが適性をうむ。
スキルが居場所をつくる。
スキルがやりがいを見いだす。
スキルが人脈を拡げる。

日本は育つ環境の変化から、人の熱意や志は落ちていく。

しかしながら、情熱は落ちても『スキル』は高まっている。

既に創業する年齢がどんどん落ちている。

この波にのせろ。

志は後からついてくる。何人かに1人は。

10/05/2014

【就職に必要な教育】
平均年収400万円が、現代社会における教育の一つの指標となる。
これを倍にするだけで、所得税が倍以上になり、消費税による税収も上がるだろう•••http://career-navigation.co.jp/blog/就職に必要な教育/

19/04/2014

【ゴミ拾い】

PSFがある千駄ヶ谷駅と千葉駅周囲のゴミ拾いを最近、開始しました。
授業が始まる1時間前に。

行動に起こして、変化したことがあります。

・自宅をよりキレイにするようになった。
・最寄り駅まで、ゴミが落ちてると拾うようになった。
・自分が地域を汚さないように気を遣うようになった。

注意して歩くと、思った以上に、吸い殻や袋が落ちています。1時間で30ℓの1袋いっぱいになります。

仕事に没頭し過ぎるあまり、見えるものが見えてなかったです。

反省しました。

Mobile uploads 18/04/2014

【営業プロフェッショナルコース(月4回)】
毎週金曜18時~20時で固定

第一週目:特別講演(業界トップクラスの営業マンによる講演会)

第二週目:営業基礎講座①(初心者向け/マインドセット)
     講師:佐々木顧問

第三週目:技術営業講座(中級者/上級者向け)
     講師:大手生命保険営業マン

第四週目:営業マナー&メンタルヘルス(初心者向け)
     講師:岡田社長

第五週目(ある場合):自習・ロープレ・質問会

技術営業トレーニング中

Mobile uploads 14/04/2014

ITプロフェッショナルコース
(毎月 第二週目・四週目の月曜20時〜23時)

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