タカギクラヴィア ピアノアカデミー

タカギクラヴィア ピアノアカデミー

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ピアノ 調律師養成学校

都内に何校かある調律師養成専門学校。
しかし残念ながら、卒業後プロの調律師として活躍している人はほどんどいません。
そこで、当学院はピアノ技術会社の協力の下、
初心者から確実にプロの技術が身につくカリキュラムを作成いたしました。

学校では決して教えてくれない、現場に直結した知識が、ここにあります。

❚少数精鋭

調律師の養成は徒弟制度が基本です。何十人も教室に詰め込んでの講義などは行わず、マン・ツー・マンで、基本から丁寧に指導いたします。特に実習の時間を多くとり、調律の技術はもちろんのこと、アップライトピアノ、グランドピアノともにアクション各部の修理など、また自社工場において全弦張替からボディ塗装まで、あらゆる場面に対応できる幅広い技術力と応用力を学びます。

❚講師はすべて現役調律師

何事においても、現役に勝る指導者は存在しません。講師はすべて経験豊富な現役の調律師のみで

Photos from タカギクラヴィア ピアノアカデミー's post 24/05/2024

Takagiklavier Piano Academy
タカギクラヴィア ピアノアカデミー

❚土日祭日も受講が可能なフリータイム
❚チケット制
❚入会金無料

第一線で活躍している現役調律師による個人レッスン
調律現場で必要な実践技術を集中的に特訓
確実にプロの技術が身につくカリキュラム
フリータイムなのでライフスタイルに合わせて授業が受けられます。

マン・ツー・マンで、基本から丁寧に指導いたします。特に実習の時間を多くとり、調律の技術はもちろんのこと、アップライトピアノ、グランドピアノともにアクション各部の修理など、また自社工場において全弦張替からボディ塗装まで、あらゆる場面に対応

《無料体験の受講方法》
ご都合の良い、日時をお知らせ下さい。
1時間ほどお時間を頂き、授業内容のご説明と、実際にピアノを使用して調律の実習を致します。お電話なら、その場で予約時間を決めることができます。

❚タカギクラヴィア ピアノアカデミー
東京都渋谷区松濤1-28-7
TEL:03-5458-2990
🔗 http://www.piano-academy.com/
__________
お問い合わせ・ご相談 
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
《 資料請求/体験レッスン 》
Mail: [email protected]
お問合せフォーム(24時間受付)
http://www.piano-academy.com/contact.html

04/09/2023

2023年7月21日、紀尾井ホールで開催された第33回日本製鉄音楽賞 受賞記念コンサートの映像が、配信開始となりました。
以下のURLからご視聴いただけます。

https://www.youtube.com/watch?v=uqIlh-U78mY

Photos from タカギクラヴィア ピアノアカデミー's post 02/09/2023

Takagiklavier Piano Academy
タカギクラヴィア ピアノアカデミー

❚土日祭日も受講が可能なフリータイム
❚チケット制
❚入会金無料

第一線で活躍している現役調律師による個人レッスン。
調律現場で必要な実践技術を集中的に特訓。
確実にプロの技術が身につくカリキュラム。
フリータイムなのでライフスタイルに合わせて授業が受けられます。

≪無料体験の受講方法≫
ご都合の良い、日時をお知らせ下さい。
1時間ほどお時間を頂き、授業内容のご説明と、実際にピアノを使用して調律の実習を致します。お電話なら、その場で予約時間を決めることができます。

❚タカギクラヴィア ピアノアカデミー
東京都渋谷区松濤1-28-7
TEL:03-5458-2990
🔗 http://www.piano-academy.com/
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お問い合わせ•ご相談 
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≪ 資料請求/体験レッスン ≫

Mail: [email protected]
お問合せフォーム: 24時間受付
http://www.piano-academy.com/contact.html

23/04/2023

江口 玲 ピアノリサイタル
《クラシック黄金時代のニューヨーク》

2012年6月19日。ホロヴィッツが最も愛していたスタインウェイ《CD75》の生誕100周年記念に始まった江口玲のピアノリサイタルも今年で12回目となります。

【ラフマニノフ生誕150年 ホロヴィッツ生誕120年】
今回のコンサートで使用する2台のピアノは、ホロヴィッツが初来日で使用した1912年製《CD75》と、ラフマニノフがスタインウェイ社から贈られ自宅で使用してた1932年製のスタインウェイです。
ホロヴィッツが1928年にアメリカに初めて渡り真っ先にしたかったことは、崇拝するラフマニノフとの対面であり、それはニューヨーク着後わずか48時間後の1月8日、西57丁目スタインウェイ本社のコンサートグランドが並ぶベースメントで実現しました。
ホロヴィッツはその時の思い出を「あんなに偉い方が、自作の第3番協奏曲で、若僧の私の伴奏してくれるなんて。一生で一番忘れえぬ印象だった。」と語っています。
このスタインウェイ社での歴史的な共演時、ホロヴィッツは25歳、ラフマニノフは55歳。
それ以来、二人は友情を深め互いを尊敬していました。

クラシック音楽が最も輝いていた時代に活躍したこの2台のスタインウェイによる演奏を、存分にお楽しみ下さい。

●日時:2023年6月19日(月)開場18:30 開演19:00

●場所:浜離宮朝日ホール(東京都中央区築地5-3-2)
     https://www.asahi-hall.jp/hamarikyu/access/

●料金:5,000円(全席指定)

●チケットは http://takagiklavier.cart.fc2.com/ から、ご購入いただけます。
 お問い合わせはタカギクラヴィアまで tel.03-3770-9611

★チケットは銀行振込とPaypal(クレジット払い) のみといたします
★当日精算や代金引換のお取り扱いはございませんので、ご了承ください。

<振込先>
金融機関名:三井住友銀行
支店名:渋谷支店
口座種別:普通
口座番号:8561517
口座名義:タカギクラヴィア株式会社

 

■プログラム …プログラムは変更の可能性があります *2台ピアノ共演 Eri Kang(姜 愛里)
スミス/ラフマニノフ編 : アメリカ国歌
コルリッジ テイラー : 深い河 Op.59-10 ア・バ・ボレキ・ヌウァナ Op.59-4
ガーシュウィン : 7つの前奏曲
ガーシュウィン/グレインジャー : ポーギーとベス (2台のピアノのための幻想曲)*

クライスラー/ラフマニノフ編 : 愛の悲しみ 愛の喜び
ラヴェル:スペイン狂詩曲(2台ピアノ)*
ガーシュウィン/江口編 :ラプソディ イン ブルー

■使用ピアノ
*CD75 (1912年製)
ホロヴィッツが最も愛した伝説のスタインウェイとして有名。晩年の全米ツアーの他、1982年のロンドン公演、1983年の初来日NHKホールでも使用された。
良く鳴る枯れたボディーと弦圧の低い響板。これにより響板のダンパー効果が弱いので、サスティーンが長い。特にピアニシモの音の延びは特筆すべきで、これにより表現力の豊かさが格段に広がって、整音の効果も十分発揮される。低音域から最高音域に至るまで各セクションの鳴りムラもないので、驚く程音量バランスが良い。これはピアノ本体の性能であり、このどれが欠けても名器と呼ばれる楽器にはなれないが、このCD75のボディーはその全てを持ち合わせた類いまれな名器である。

*ラフマニノフ(1932年)
ラフマニノフが、長らくニューヨークの自宅で所有していたピアノ。
ウェストエンド・アヴェニューに住んでいた1932年から1942年ビバリーヒルズに居を移すまでの間、ピアノ協奏曲第4番や交響的舞曲の作曲、またそれまでに作曲した作品の改訂をするなど、数多くの作曲に使用されており、「ラフマニノフのピアノ」として最も有名な楽器である。
このピアノはその後バーバーが所有し、ソナタ第1番などを作曲した。
バーバーのソナタ第1番は、1948年に作曲され1950年にホロヴィッツ が世界初演している。ホロヴィッツは何度かバーバーの家を訪ね、作曲途中のソナタについて「終楽章をフーガにしたほうが良い」などバーバーに助言したという記録が残っている。

■プロフィール
江口 玲(ピアノ)
東京藝術大学付属音楽高校を経て東京藝術大学音楽学部作曲科を卒業、その後ジュリアード音楽院のピアノ科大学院修士課程、及びプロフェッショナルスタディーを終了。1992年に大成功をおさめたニューヨークデビューリサイタル以来、アメリカ、ヨーロッパ、アジアでの主要演奏会場にて演奏を続けてきた。世界各国でのリサイタルや室内楽、協奏曲などで活躍しているほか、ギル・シャハム、アン・アキコ・マイヤース、諏訪内晶子、竹澤恭子、渡辺玲子など、数多くのヴァイオリニストたちと共演している。 レコーディングでは計80枚以上のCDを録音、NYS CLASSICSよりリリースされている15枚のソロアルバムも、「レコード芸術」誌で特選盤に連続選出されるなど、高い評価を得ている。 2011年5月まで、ニューヨーク市立大学ブルックリン校にて教鞭を執る。現在、東京藝術大学ピアノ科教授、及び洗足学園音楽大学大学院客員教授を務めるほか、ニューヨークと日本を行き来して演奏活動を行っている。

姜 愛里(2台ピアノ共演)
桐朋学園高校音楽科を経て同大学を卒業。ピアノを徳丸聡子、室内楽を岩崎淑、故数住岸子の各氏に師事、卒業後にニューヨークに移住して、ジュリアード音楽院の大学院修士課程を卒業。ジュリアード在学中よりソロ、室内楽と幅広く活躍し、カーネギー・リサイタルホールにてデビュー・リサイタルを行い、その後も世界中で演奏活動を行っている。
特に、弦楽奏者との共演では定評があり、著名な演奏家と度々共演。故ドロシー・ディレイ女史のアシスタント・ピアニストとしての実績を元に国際コンクール入賞者を多数支え、公式伴奏者としても評価が高い。現在はニューヨーク市立大学にて教鞭を取りつつ、演奏活動を行っている。

Photos from The Fryderyk Chopin Institute's post 12/12/2022
28/10/2022

Takagiklavier Piano Academy
開校1998年(旧東京ピアノ技術学院)

●土日祭日も受講が可能なフリータイム
●チケット制
●入会金無料!

第一線で活躍している現役調律師による個人レッスン、調律現場で必要な実践技術を集中的に特訓。
確実にプロの技術が身につくカリキュラム。
フリータイムなのでライフスタイルに合わせて授業が受けられます。

⚪️Takagiklavier Piano Academy
http://piano-academy.com/
TEL:03-5458-2990
FAX:03-3770-9610
お問合せフォーム
http://www.piano-academy.com/contact.html

(H.I)

27/10/2022

2022年10月30日(日)
J-WAVEの番組に、弊社代表の高木が生出演いたします。

J-WAVE 81.3FM
番組名「ACROSS THE SKY」

■WORLD CONNECTION (9:20-9:40)
ピアニストを影で支えるコンサートチューナーの
高木裕さんの活動にフォーカス!

https://www.j-wave.co.jp/original/acrossthesky/

Photos from Takagiklavier Staff  日記's post 26/10/2022
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松濤1-28/7
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