●なんで『塾』でなく『道場』なの?
~『自分から学ぶ人を育てる場』~
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『道場』という名前から何をイメージしますか?剣道や柔道の道場?
英語道場は本当に『道場』なのです。英語に『道場』は変でしょうか?
いえいえ、学校の方が変なのです。その証拠に、中学・高校で6年も英語を勉強して英語を使えるようになった人がいますか?
英語はスキルであり、『習う』と同時に『慣れる』ことが必要で、英語道場では道場長やスタッフが教えたことを生徒が『習い』、その稽古をスタッフと生徒・生徒同士でやって『慣れる』のです。剣道や柔道と同じで、道場長は師範、スタッフは師範代です。
だから、先生が一方的に話し生徒が聞いているだけの塾とは全く違って、全員が先生になったり生徒になったりしながら、楽しく英語を身につけ、学校英語と実用英語で高いパフォーマンスを可能にしていきます。
英語道場は断じ
て詰め込み学習塾ではありません。英語を通して人材を育てる場です。
●英語道場ってどんなところ?
~『救う』:苦手な人は得意に・『育てる』:得意な人は使える英語に~
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「学校についていけないから基礎からやり直したい。」
「成績はいいが本当の英語を上達させたい。」
様々な人たちが、『習って』『慣れる』をモットーに、英語というスキルを『磨き』『鍛える』場です。だから全く苦手な人も安心です。
また英語の学習を通して、ペンの持ち方、あいさつから、学習技術、勉強の意義なども指導し、人間としての成長も支えていきます。そうすることで社会や世界に対する視野も広がり、そこから英語を学ぶ意義もさらにはっきりしていきます。
だから多くの道場生の先輩たちは、大学生活を有意義に送り、社会人になっても活躍して、時々英語道場に『語り』に戻ってきてくれます。
●どんな指導をしてくれるの?
~基本を飽きずに丁寧に~
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一流を達成した人ほど『基本の大切さ』を知っています。
英語道場では、英語が苦手な人はもちろん、たとえ英語の成績がいい(と思っている)人も、もう一度中学の基本から丁寧に土台を固めます。
その上でテーマである‘Think about Japan. Talk about Japan.’を軸に、「使いたいから学びたい」という気持ちを育て、次のような点に重点を置いて指導します。
●使うための文法…使う前提で学ぶから忘れない
(大手予備校のカリスマ?よりもっと分かり易い)
●使うための単語・熟語…使いたいからもっと覚えたくなる
(実際に使う想定での訓練)
●語る内容を増やすための読解…表現方法を身につける
(テキストだけでなく内容も吸収)
●発音と繰り返し…速く読み、話せるように
(言語習得の基本中の基本)
●自分に教え人に教える…学習とは自分に教えること
(本当の理解の確認は「人に教えられるか?」)
今大切なのは、学校名よりも『学生の質』です。英語道場は単に受験の為の英語だけではなく、ドラッカーのマネージメント技法やコーチングも取り入れ、英語を通して総合的な『人材育成』を行う場です。
だから、「英語が苦手」といって入門してきた生徒達も、高校入試・大学入試だけでなく、就職活動でも高いパフォーマンスを披露してくれます。