03/09/2025
「なんでそんなになっちゃったんだ?
そんな子じゃなかったのに…」
1年前の夏、両親から、3大治療をしない私に対して
「お前はおかしい」
とボロクソ&吊し上げにあった実家の部屋で
\\アロマタッチングケア//
先日の母に続き「父」へ。
(私、勇気あるよね〜!😂)
背中に直接触れるケアんだけど
母よりはなぜか心理的ハードルが低い。
私は父に似てるからかな。
「手がガサガサしてる」って父に言われて
「してねーよ!!イラッ💢」
って内心思ったけど(いまだ中2)
エッセンシャルオイルの香りに
自分が最初に整うものだから
気を取り直して
愛情込めて、でも感情に溺れずに
施術させてもらったのね。
そして終わった後の父の一言
「手がガザガザしてるって感じたのは
自分の背中にイボがあるからだった。
触られるまで知らなかった!😲」
父の言葉で気づいたこと:
心の傷も
体の傷も
自分以外の人に
触れられなければ
気づけないことがある
「なんてことないよ、こんなこと」
ってものも、触れられたことで
「こんなに大きかったのか⋯」
初めて気づける、そして
気づけたら、認めてあげたら、癒しが始まる・・・
背中って人生の縮図みたいだなって。
人の人生(背中)に直に触れるなんて
本当は躊躇するよね。
だって何気ない言葉でも
「あなたに)傷つけられた」
って言われたりするからさ、
正直、人の心に触れるって面倒臭いじゃん??
その場限り楽しければいいじゃん?
アロマタッチングケアだって
本当はやらなくていいんだよ!!
自分が先に癒されたいじゃん😤
って言いたいところだけど
「自分の大切な人に
アロマタッチングケアする」
という主体は
自分がケアしてもらう以上に
「自愛」を覚えるから、
自愛ナビゲーターの私には必要だった。
数年前、私は私に
「愛だけを伝えます」
誓ったのよ。でもね、
言葉では怖くて伝えきれなかった、
家族から拒否られて伝わらなかった時もあった。
だから
「背中をタッチングケアする」
ことで
「言葉で伝える」ことを手放してあげたら
嫌味が大得意
減点方式デフォルトの父からの
「体と心が軽くなった、ありがとう✨」
嬉しい感想。私の方こそ
育ててくれてありがとう
今生きててくれてありがとう。間に合った😭!
背中を差し出してくれることで
愛を伝えさせてくれてありがとう。
受け取ってくれてありがとう。
父への感謝が止まらない。
でも泣かない、感情に溺れない。
これは「香り」のおかげ。
前回経験した母も
「これって香りがいいのね!!」
そう、私の限られた自力ではなく、
「高品質純粋なエッセンシャルオイル
=人知を超えた植物のチカラに頼る」
から、
適度な境界線を保った上で
お互い無理なく伝わる。
ボロクソ言われた部屋での、
こんな1年後の親子の姿、
あのときは想像してなかった⋯
親子の縁を切っても構わないって思ってた。
✨私が私を諦めないでくれてありがとう✨
アロマタッチングケア
まずは30名チャレンジ
続々とお申し込み頂いてます。
ご興味ある方、DMしてね♪
※写真は夫の背中
#アロマタッチ