教師の チカラ

教師の チカラ 季刊『教師のチカラ』から進化したweb版「教師のチカラ NEXT」の公式アカ?

葉祥明 画業50周年記念インタビュー新刊『DARK BLUE そして、光へ』発行地球と宇宙をつつむDARK BLUEのやさしい光。そして、さらなる光へと向かう希望。そこに込めた想いを伝えます。
21/12/2022

葉祥明 画業50周年記念インタビュー
新刊『DARK BLUE そして、光へ』発行
地球と宇宙をつつむDARK BLUEのやさしい光。そして、さらなる光へと向かう希望。そこに込めた想いを伝えます。

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https://twitter.com/nippyo_shoseki/status/1585202461383741440
27/10/2022

https://twitter.com/nippyo_shoseki/status/1585202461383741440

“本の整理をしていたら約50年前に発行した絵本を発見👀 長新太や梶山俊夫など錚々たる絵本作家が名を連ねていてびっくり…。 というか今見ても斬新でおもしろいのがスゴい…”

【新刊のお知らせ📖】本日4月1日に新刊『GIGAスクールのなかで教育の本質を問う 子ども主語の学びと現場主語の改革へ』が発売されました!京都大学の石井英真先生と高松市教育センターの河田祥司先生による熱い対談本です🔥コロナ禍でのGIGAスクー...
01/04/2022

【新刊のお知らせ📖】
本日4月1日に新刊『GIGAスクールのなかで教育の本質を問う 子ども主語の学びと現場主語の改革へ』が発売されました!

京都大学の石井英真先生と高松市教育センターの河田祥司先生による熱い対談本です🔥
コロナ禍でのGIGAスクール構想を推し進めた教育委員会のリアルな実践記録から、1人1台端末をはじめとするICT教育の先にある子ども主語、現場主語の教育のあり方まで計780分にわたって語り尽くした1冊です!

全国の書店やAmazonにて発売中ですので、ぜひお買い求めください🏃‍♂️

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【休刊のお知らせ】本誌は今号(48号)をもって休刊となります。刊行以来12年、読者のみなさまにご愛読いただきましたこと、心より感謝いたします。ありがとうございました。本誌は休刊となりますが、今後も本誌のコンセプト「子どもを育てる」を発信して...
22/12/2021

【休刊のお知らせ】
本誌は今号(48号)をもって休刊となります。刊行以来12年、読者のみなさまにご愛読いただきましたこと、心より感謝いたします。ありがとうございました。
本誌は休刊となりますが、今後も本誌のコンセプト「子どもを育てる」を発信していきます。新たな展開につきましては、あらためてご報告させていただきます。
長きにわたるご愛読ありがとうございました。

『教師のチカラ』48号(2022冬号)発売!
【第1特集】ICT機器の“効果的な活用”とは?
ICT機器の活用とは何か? それは学力を保障するのか? 根本的な問いかけから始める実践事例
【第2特集】現代的な課題に対応する道徳授業を創る
教科書だけではできない、切実感やリアリティをもった道徳授業とは? 新たな提案
【巻頭インタビュー】井手上漠さん モデル・タレント
井手上漠さん、性別なし。「普通」という言葉に押しつぶされそうになりながら、いまはキラキラ輝くような自分を発信しようとしています。そんな井手上さんのめざす社会とは――。
【ちょい読み『教師のチカラ』はコチラ】
https://www.nipponhyojun.co.jp/choitikara-14

『教師のチカラ』47号(2021年秋号)発売!【特集】発達に課題や特性のある子への対応サブタイトルは「“困っている子”への対応,どうする?」です。授業に集中できない子、周りとコミュニケーションがとれず孤立しやすい子、相手の気持ちが理解できな...
24/09/2021

『教師のチカラ』47号(2021年秋号)発売!
【特集】発達に課題や特性のある子への対応
サブタイトルは「“困っている子”への対応,どうする?」です。
授業に集中できない子、周りとコミュニケーションがとれず孤立しやすい子、相手の気持ちが理解できない・共感できない子・・・そうした子どもの「できない」ことばかりに目を向けるのではなく、子どもが「困っている」という視点をもって、子どもへの理解を深めたいものです。
本特集では、発達の課題や特性のある子どもへの対応を中心に、子ども理解の仕方や、学校・学年・家庭での支援体制のあり方についても提案します!
【巻頭インタビュー】春間豪太郎さん 冒険家
春間豪太郎さんはサハラ砂漠や中央アジアの草原を動物たちと野宿旅したり、ヨットで日本一周したりする冒険家です。春間さんはものごころついてから、一度も自己肯定感がもてず、小中学校でいじめにも遭ったことから「このままなら死ぬしかない」と思い詰めて暮らしてきました。大学生のとき、海外で消息不明の友人を捜索したことをきっかけに、自分が欲しているものに気づきました。それは「現実世界のRPG」。自分が主人公になり、スキルを高めて難局を乗り越え、目標を達成する冒険旅・・・誰もやったことがないような冒険に挑戦することで、春間さんが得たものとは――。
【ちょい読み『教師のチカラ』はコチラ】
https://www.nipponhyojun.co.jp/choitikara-13

『教師のチカラ』46号(2021年夏号)発売!【特集】RE:徹底研究! 「主体的・対話的で深い学び」の授業学習指導要領や教科書が「資質・能力」ベースになり、「主体的・対話的で深い学び」をめざす授業が取り組まれてきました。とはいえ、実際に取り...
29/06/2021

『教師のチカラ』46号(2021年夏号)発売!
【特集】RE:徹底研究! 「主体的・対話的で深い学び」の授業
学習指導要領や教科書が「資質・能力」ベースになり、「主体的・対話的で深い学び」をめざす授業が取り組まれてきました。とはいえ、実際に取り組んでみると、「わかったつもり」だった「深い学び」の実現にむずかしさを感じている先生方も多いのではないでしょうか。
そこで、本特集では、あらためて(RE)「深い学び」を実現するために、教材研究から授業の構成、そして実際の授業でどう展開すればよいのかを、本誌ならではの視点で提案します!
【巻頭インタビュー】鏡味仙成さん 太神楽師
最年少太神楽師として活躍する鏡味仙成さん。にぎやかな口上とともに曲芸や獅子舞を披露します。見る人を幸せな気持ちにする太神楽師を天職とする鏡味さんは、人間国宝になることをめざし、舞台だけでなくネットなど様々なメディアでその魅力を幅広く伝えようとしています。そんな鏡味さんは、小学校入学時から読み書きが困難な「失語症」で勉強が大嫌いに・・・そんな鏡味さんが先生方にのぞむことは――。
【ちょい読み『教師のチカラ』はコチラ】
https://www.nipponhyojun.co.jp/choitikara-12

31/03/2021

『教師のチカラ』45号(2021年春号)発売!
【特集】“学級づくり”の新提案
昨年度はコロナ禍により、多くの学校が休校や分散登校で新年度を迎えました。先生方は、今年こそ、子どもたち一人ひとりが安心し、友達とつながりあうなかで、のびのびと自分の力を発揮できるような“学級づくり”を進めていこうと意気込んでいることと思います。こうした時だからこそ、自明のこととして行われてきた“学級づくり”を問い直し、本誌ならではの子どもを育てる“学級づくり”を提案します!
【巻頭インタビュー】原愛梨さん 書道アーチスト
書道アーチストとして、力強い書と絵の融合した作品が大注目されている原愛梨さん。書の魅力を自ら創造した「書道アート」として世界に発信している原さんも、ここまでの道のりは平たんではありませんでした。自信満々でのぞんだ高校3年生のときの書道大会での挫折、銀行員時代の苦労・・・それらを乗り越えて書の道を進んでこられたのには書道の恩師のある一言がありました。そんな原さんが先生方にのぞむこととは――。

31/12/2020

あけまして おめでとうございます♪
おかげさまで『教師のチカラ』は、コロナ禍のなか、10周年の41~44号を無事に刊行することができました。これも読者の皆さまの温かい支えがあってこそです。ありがとうございました。
弊誌としては、コロナ禍の影響で10周年セミナーを中止するなど、言い尽くされたことですが、何気ない日常の大切さについて深く考えさせられました。それは最大3か月に及ぶ休校期間を経験した先生方が一番強く感じられたことと思います。そうしたなかで、子どもたちの学力格差や心のケアなど、さまざまな問題が顕在化しているといいます。弊誌は年4回という限られた号数ではありますが、こうした状況のなかでも「子どもを育てる」ために、先生方と共になにができるのかを考え、提案していきたいと思います。
本年もどうぞよろしくお願いいたします!

『教師のチカラ』44号(2021年冬号)発売!【特集】負けてたまるか! 新型コロナ禍から道徳授業を創るいまコロナ禍は終息するどころか、拡大の一途をたどっています。有効なワクチンや薬が行き渡るにはまだ時間がかかり、日々、暗い報道ばかりがされて...
16/12/2020

『教師のチカラ』44号(2021年冬号)発売!
【特集】負けてたまるか! 新型コロナ禍から道徳授業を創る
いまコロナ禍は終息するどころか、拡大の一途をたどっています。有効なワクチンや薬が行き渡るにはまだ時間がかかり、日々、暗い報道ばかりがされています。そうした中、教師として、大人として、未来を生きる子どもたちへ伝えるべきことはなにか。コロナ禍の中でも力強く生きる人々の姿を感じ取らせながら「人としての生き方」を見つめる道徳授業を創り出したい――本特集はそんな願いを込めた提案です。
【巻頭インタビュー】李炯植さん NPO法人 Learning for All代表理事
李さんが代表を務めるLearning for Allでは,貧困ゆえに勉強についていけずにいる子どもたちへの学習支援をはじめ、虐待、いじめ、不登校、外国籍、不登校などによるさまざまな困難を抱えた子どもたちを支援しています。李さんはかつて大学の同級生たちから、学力格差や貧困の問題を「本人の努力不足」と言われたことがこの問題に取り組むきっかけになったといいます。Learning for Allがめざす「子どもを誰一人として見捨てない社会」の実現に向けていま私たちができることとは――。

本誌連載「若い教師に伝えたい授業技術の基礎・基本」が好評の石井英真先生の新刊『未来の学校 ポスト・コロナの公教育のリデザイン』が発売後半月で重版決定!いま「学校」の当たり前を問い直すからといって、「教育」の当たり前までもが問い直されてはいな...
06/10/2020

本誌連載「若い教師に伝えたい授業技術の基礎・基本」が好評の石井英真先生の新刊『未来の学校 ポスト・コロナの公教育のリデザイン』が発売後半月で重版決定!
いま「学校」の当たり前を問い直すからといって、「教育」の当たり前までもが問い直されてはいないだろうか。教育の公共性の再構築の先に、当事者意識に支えられた真に自由でオープンで多様性のある公教育が生まれてくる・・・公教育の可能性を信じることができる、元気の出る一冊です。ぜひ!

『教師のチカラ』43号(2020年秋号)発売!(更新が遅れてしまいました・・・)【特集】「自学力」を育てる! With/Afterコロナの授業力コロナ禍による休校期間中、多くの先生方が感じたのは「自分で勉強が進められた子とそうでなかった子と...
06/10/2020

『教師のチカラ』43号(2020年秋号)発売!(更新が遅れてしまいました・・・)
【特集】「自学力」を育てる! With/Afterコロナの授業力
コロナ禍による休校期間中、多くの先生方が感じたのは「自分で勉強が進められた子とそうでなかった子とで、大きな差が開いてしまったのでは・・・」という懸念ではなかったでしょうか。拡大する学力格差というピンチを学力保障のチャンスへと変える、その考え方と実践を紹介します!
【巻頭インタビュー】仁藤夢乃さん 一般社団法人 Colabo 代表理事・社会活動家
仁藤さんが代表を務めるColaboでは、行き場がなく、夜の街でたたずむ少女たちを無条件で受け入れ、安心していられる居場所を提供する活動をしています。「子どもたちの背景に目を向け、声をかけてくれる先生に」というメッセージに込められた願いを伝えます。

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