田舎サドベリースクール設立委員会

田舎サドベリースクール設立委員会 米国ボストンのサドベリーバレー校をモデルとした学校の設立委員会

西宮サドベリースクール出身の友達のブログです。それぞれのサドベリーのOBの紹介をしているので是非見てみてください。http://sussan.hatenablog.com/entry/2015/08/01/224249
03/08/2015

西宮サドベリースクール出身の友達のブログです。

それぞれのサドベリーのOBの紹介をしているので是非見てみてください。



http://sussan.hatenablog.com/entry/2015/08/01/224249

いよいよ3人目!サドベリーOBOGはみんなそう言えますが特に彼女に関しては、どんな仕事をしているかってことよりもどんな生き方をしているかってことに注目してもらいたいです。超面白いですよ。 ____ サドベリーと言う名前ではないですが同じ理念の デモクラティックスクールまっくろくろすけに4人きょうだい揃って通い今は姉も一緒に淡路島で村づくりを しています。 村づくりと言って具体的に何をしているかと言うと畑と山のある土地を借りて そこに住んでいます。笑 今は大人6人子供2人が住んでいますが その中で起きる問題解決や村の運営(村と言っても今は家一軒なので、家の運営?笑)を みんなで決めてやっています…

01/11/2014

〔多様性とサドベリー〕

「これからの教育に必要な力」という主語で色んな議論がなされていますが、そうして一辺倒に必要な力を個性の違う子ども達に上塗りしないという視点こそが、これから求められるのではないでしょうか。

みんな違ってみんないい。 でも50点より100点がいい。20点はダメだ。そんな世界の中で育つ子ども達は、言葉の上での多様性は理解出来ても、それを感覚として理解することは出来ません。

これから、多くの国籍や、趣味や、性別、食生活が異なる人と過ごしていくことになります。一つの正解が、正解ではなくなります。自分の幸せを追究しなければなりません。

世界をどんな風に見るかを育てるのが、教育の大きな役割ですね。

組織に属する人にも、二拠点でお仕事をされたい方が増えてきたそうです。田舎サドベリーでは学校とコワーキングスペースを併設させる計画で、保護者の方々のライフスタイルまるごと預かれる環境を整えています。http://mydeskteam.com/...
16/09/2014

組織に属する人にも、二拠点でお仕事をされたい方が増えてきたそうです。

田舎サドベリーでは学校とコワーキングスペースを併設させる計画で、保護者の方々のライフスタイルまるごと預かれる環境を整えています。

http://mydeskteam.com/knowledge/1224/

徳島県神山町に「えんがわオフィス」というユニークなサテライトオフィスを開設した株式会社プラットイーズの隅田代表取締役会長に、「2拠点ワーク」という働き方について伺いました。

田舎サドベリーは、兵庫県篠山市の廃校を活用した学校です。篠山は非常に心地よく住みやすい地域で、移住者も多く、多くの可能性を秘めた地域です。家賃も非常に安く済むため田舎と都会のデュアルライフ、ノマドワーカーの方にもとても相性の良い地域です。
11/09/2014

田舎サドベリーは、兵庫県篠山市の廃校を活用した学校です。

篠山は非常に心地よく住みやすい地域で、移住者も多く、多くの可能性を秘めた地域です。

家賃も非常に安く済むため田舎と都会のデュアルライフ、ノマドワーカーの方にもとても相性の良い地域です。

11/09/2014

子どもたちは、いつから大人になるんでしょうか。

義務教育を終えたら?
高校を卒業したら?
成人したら?
大学を卒業したら?

では、大人とはどういう状態をさすのでしょう。

いきなり風貌が変わって、たくましい体つきになったら大人なのでしょうか。

お金を稼げるようになったら大人なのでしょうか。

私たちは、大人とは、「自ら人生を選択し、自ら責任を取る態度」のことではないかと思います。

今、あまりに大人になりきれていない人が増えすぎてはいないでしょうか。

私たちは大人のフリをして、自分の人生を何かに預けてしまっては、いないでしょうか。

「自ら選択し、自ら責任を取る態度」は、20歳を越えなければ育むことは出来ないのでしょうか。

こどもと、おとなの違いとはなんでしょう。

09/09/2014

「よしもとばなな&本田健が語る:「サドベリー教育」を知っていますか」

「キッチン」や「つぐみ」で知られる作家よしもとばななさんと、「ユダヤ人大富豪の教え」などお金と幸せのプロフェッショナルとして知られる本田健さんが、サドベリー教育について語っています。

本田健さんはいちはやくボストンのサドベリーバレー校を知り、お子さんを実際に通わせていた経緯もあり、非常に興味深い記事です。
(ブロガーイケダハヤトさんより)

http://www.ikedahayato.com/20131209/1530384.html

昨日、「一般財団法人 東京サドベリースクール」主催のイベントに参加してきました。本田健さん、よしもとばななさんのお話を伺ったのでメモとして残しておきます。豪華なイベントですねぇ。前編として、ベストセラー作家の本田健さんの話をまとめました。サドベリー

08/09/2014

サドベリー・スクール(サドベリー教育)(英: Sudbury school)はアメリカのボストンにあるサドベリー・バレー・スクールに共感し同じ理念の下で運営している世界中の学校の総称です。

サドベリー・スクールの先駆的存在であるサドベリー・バレー・スクールは、1968年に創設されて以来、数多くの学校や団体にとってその方針やアイデアを考える際の拠り所となってきた。2008年の時点で、世界には約40校のサドベリー・スクールがあります。

サドベリー・スクールの大きな特徴は、生徒はルールの範囲内で自由に行動できること、またそのルールを学校参加者自身(主に生徒とスタッフ)により決定していくことです。

それによりサドベリー・スクールでは、生徒は学ぶべき内容を学校から押し付けられるということがなく、自らの好奇心のおもむく事をルールの範囲内で追求することができる。また子どもたちを「クラス」に分け、「クラス」単位で行動するように強制するようなこともしません。

このようなサドベリー・モデルの特徴はその教育モデルの基本的な信念に由来している。その信念とは、子どもは生きていく上で必要のあることは自分で学んでいくことができる、という考えです。

住所

篠山
Sasayama-shi, Hyogo

電話番号

090-6136-9428

アラート

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