スペースタイム

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株式会社スペースタイム スペースタイムは、サイエンスを中心とした“学び”と“集い”をデザインする会社です。

ウェブサイト制作『北海道大学 大学院総合化学院』 - スペースタイム 10/02/2026

[実績紹介]
ウェブサイト制作『北海道大学 大学院総合化学院』
詳しくは➡️ https://www.stxst.com/news/6529

Client: 北海道大学 大学院総合化学院
Link: https://www.cse.hokudai.ac.jp/
Year: 2021

50を超える研究室から研究分野とキーワードを集め、閲覧者が自分の興味にあった研究室を探せるように研究室ナビを構成しました。

ウェブサイト制作『北海道大学 大学院総合化学院』 - スペースタイム Client: 北海道大学 大学院総合化学院Link: https://www.cse.hokudai.ac.jp/Year: 2021 50を超える研究室から研究分野とキーワードを集め、閲覧者...

第12回 GCB Biomedical Science and Engineering Symposium 配信業務/ポスター・看板制作 - スペースタイム 30/01/2026

[実績紹介]
第12回 GCB 配信業務/ポスター・看板制作
詳しくは➡️ https://www.stxst.com/news/6468

Client: 北海道大学 大学院医学研究院 医理工学グローバルセンター
Link: https://gcb.med.hokudai.ac.jp/events/4978/

「医理工学(Biomedical Science and Engineering)」をテーマに、米国スタンフォード大学との共催で開催される国際シンポジウム(ハイブリッド開催)において、配信業務およびポスター・看板の制作をご依頼いただきました。
当社では、2023年に開催の第10回より、広報物のデザインおよび配信業務を担当し、シンポジウムのイメージの定着と、円滑な運営を支援してまいりました。

広報物のデザインは、弊社スタッフ橋本明日菜が担当しました。

第12回 GCB Biomedical Science and Engineering Symposium 配信業務/ポスター・看板制作 - スペースタイム Client: 北海道大学 大学院医学研究院 医理工学グローバルセンターLink: https://gcb.med.hokudai.ac.jp/events/4978/Year: 2025 「医...

北海道大学 大学院文学研究院 研究者インタビュー記事「Lab.letters」シリーズの取材、記事制作 - スペースタイム 28/01/2026

[実績紹介]
北海道大学 大学院文学研究院 研究者インタビュー記事「Lab.letters」シリーズの取材、記事制作
詳しくは➡️ https://www.stxst.com/news/6440

Client: 北海道大学 大学院文学研究院
Link: https://www.let.hokudai.ac.jp/research/lab-letter
Year: 2009年〜

北海道大学文学研究院の研究者おひとりおひとりの教育と研究を紹介するインタビュー記事のシリーズ「Lab.letters」を制作しています。
取材と掲載レイアウト等を当社が担当し、取材とライティングをライターの佐藤優子さんが担当。これまでに170人を超える(2025年度現在)人文学、人間科学の多分野の方々のお話を紹介しています。

北海道大学 大学院文学研究院 研究者インタビュー記事「Lab.letters」シリーズの取材、記事制作 - スペースタイム Client: 北海道大学 大学院文学研究院Link: https://www.let.hokudai.ac.jp/research/lab-letterYear: 2009年〜 北海道大学文学...

「国際生物音響学会議2023年大会(IBAC2023)」開催支援業務 - スペースタイム 26/01/2026

[実績紹介]
国際会議IBAC2023開催支援業務
詳しくは➡️ https://www.stxst.com/news/6492

Client: IBAC2023組織委員会
(大会長 岡ノ谷 一夫 帝京大学先端総合研究機構 教授/大会長補佐 相馬 雅代 北海道大学 大学院理学研究院 教授)
Link: https://2023.ibac.info/

国際生物音響学会議 年大会(IBAC: International Bioacoustics Congress)を札幌で開催するにあたり、その誘致活動から、予算獲得、広報物デザイン・制作/ウェブサイト制作/事務局運営等の開催業務を行いました。
途中、コロナ禍で開催が延期になりましたが、2023年に無事、札幌にて開催することができました。

広報物のデザインは、弊社スタッフ橋本明日菜が担当しました。

「国際生物音響学会議2023年大会(IBAC2023)」開催支援業務 - スペースタイム Client: IBAC2023組織委員会(大会長 岡ノ谷 一夫 帝京大学先端総合研究機構 教授/大会長補佐 相馬 雅代 北海道大学 大学院理学研究院 教授)Link: https://2023...

研究イメージイラスト制作 - スペースタイム 22/01/2026

[実績紹介]
研究イメージイラスト制作
詳しくは➡️ https://www.stxst.com/news/5479

Client: 理研ECL研究チーム・理研ECL研究ユニット 齋藤生命現象エンジニアリング理研ECL研究チーム チームリーダー 齋藤 諒様
Link: https://makotosaitolab.com/

「生命現象エンジニアリング(Biophenomena engineering)」=「地球上に存在する多種多様な生き物の持つタンパク質やRNAなどの分子を用いて、医療や産業面から人間社会に貢献する」という研究内容を、齋藤様のコンセプトとご希望をもとに、アルフォンス・ミュシャ風に表現しました。

ディレクション&イラストレーション: 長澤奈都召

研究イメージイラスト制作 - スペースタイム Client: 理研ECL研究チーム・理研ECL研究ユニット 齋藤生命現象エンジニアリング理研ECL研究チーム チームリーダー 齋藤 諒様Link: https://makotosaitolab...

22/01/2026

スペースタイムのInstagramを稼働しました!
Facebook、Instagramともにスペースタイムのニュースや実績などを紹介していきます。
#サイエンスコミュニケーション #大学広報 #アウトリーチ

スペースタイム 20/01/2026

【お知らせ】
当社は本年2026年で開業20周年を迎えるにあたり、
企業情報および実績をより広く分かりやすくお伝えできるよう、
ウェブサイトを全面リニューアルいたしました。
https://www.stxst.com
これまで多くのお客様に支えていただき、20年という節目を迎えられること、心より御礼申し上げます。

スペースタイム サイエンスと人をつなぎ「知の巡り」を良くする

第24回国立大学未来共創シンポジウム『社会と学術をつなぐ人材の育成』を開催します(1/16) | 国立大学協会 07/01/2026

【登壇のお知らせ】
1月16日開催の
第24回 国立大学未来共創シンポジウム
「社会と学術をつなぐ人材の育成」 に
弊社代表・中村が登壇します。

第24回国立大学未来共創シンポジウム『社会と学術をつなぐ人材の育成』を開催します(1/16) | 国立大学協会 国立大学協会(国大協)のオフィシャルサイトです。国立大学協会の情報や、入試、職員への就職など各国立大学の様々な情報をご覧いただけます。

31/03/2024

榎木 亮介さんが紹介されていたので購入。『夢を叶えるために脳はある』池谷裕二著。栄光学園中学高等学校の高校生10名に向けて3回行った講義がベースとなっているので、とても読みやすいというか声が聞こえてくるような感じで、さらに池谷氏の人柄がにじみ出る優しい問いかけが心地良い。脳科学の解説だけでなく、高校生たちとの思考実験のやり取りが小説ジャンルの読み物となっている。(今日届いたので途中ですけどw)
講義もそうだけど、イベントのコンテンツ化、むしろコンテンツ化するためにイベントをするのは良いアプローチだと思っています。ただし、コンテンツ化するときの編集力と展開するメディアとプラットフォーム、宣伝方法の特性を熟知したデザインが必要。池谷氏も書いているが文字起こししただけではダメなのです。自分が20代で仲間と何十回と行ったワークショップを書籍化したのが『フーリエの冒険』と『量子力学の冒険』。あの経験は貴重で、今後も活かしていきたいな。

29/03/2024

終わりました。スペースタイムの2023年度が終わりました。調べて、読んで、話して、考えて、書いて、描いて、デザインして、つくって、更新して、メンテナンスして、今年度通算371件無事完了!質とスタッフを守るために、申し訳なくお断りした案件も少なくないのですが、例年このペースの案件数をやり遂げるのはけっこうたいへんなんですよw(まだまだなところも自覚してます) にしても、やった分だけ人々の幸せに貢献できていると信じたい。
今年度、私的に成長したところは、アイデアを思いつくのが早くなったこと。仕入れるコンテンツが多様になり、引き出しも考え方も増えたせいでしょう。今年度特に画期的だったのはChatGPTを活用できたこと。
新年度案件がすでに始まっていておおいそがしです!

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