オズの森自然保育センター

オズの森自然保育センター 1995年より阿蘇くじゅう国立公園の麓でクヌギの森(1.2haの面積)を開墾し、森あそび、野外料理、ウッドワークなど季節の自然素材を活用しながら、子どもたちや大人たちが共に地域の自然と関わりあえる暮らしを支援しています。
代表研究員 田島司生(たじましせい)

オズの森自然保育センター
【沿革】
1998年 田島自然塾開設(私塾)
2002年 野遊び体験活動研究会設立
・野外活動研修、指導者派遣
・ネイチャーゲーム(自然とふれあう活動)
・オズの森入植(大津町私有林)
※幼児から小学生までを対象とした「森あそびコミュニティ」秘密基地
2008年
・森のようちえんオズ活動始動(北欧の自然教育)
・オズのわくわく自然塾併設
※自然遊びで未来へつなぐ、環境教育
2016年 熊本地震被災地の親子を支援活動
・「クマモトフォーキッズ」おもいきりあそび隊

【活動理念】
熊本県内外のこどもを対象にさまざまな保育機関、教育機関の受け入れを行い、子どもたちに自然体験、自然学習の場を提供し子どもたちの素敵な未来の根っこを育みます。
自然とふれあい、素直な心を引き出しあい、学びあう、愛と喜びに満ちあふれた地域社会の実現を目指します。

22/02/2026

春の陽気に誘われて🎵 #田舎暮らし

今日ブランコの取り付けをしていたら、なんと中学生10人前後が森に入ってきました。少しだけ話をしたが、こんなに面と向かって会うことはないが、悪びれずマクドの帰りに休憩しにきたという。そのゴミの処理も気になるが中一くらいか体もデカく、彼らが遊具...
22/02/2026

今日ブランコの取り付けをしていたら、なんと中学生10人前後が森に入ってきました。少しだけ話をしたが、こんなに面と向かって会うことはないが、悪びれずマクドの帰りに休憩しにきたという。そのゴミの処理も気になるが中一くらいか体もデカく、彼らが遊具を大騒ぎして遊んだら結末はどうなるか、もう理解できるはず、きっと遊具は今回のブランコ事件のように、なんの連絡もなく壊され、放置されてしまうのは目に見えている。ここはスクール看板も自然教育の森の案内看板も設置された管理者の権限以外では勝手に遊ぶことはできない場所、
もし怪我をしたら個人持ちだが火遊びからの出火で地域に及ぶ山火事🔥ここは十分想定できる場所、自然あそび、森あそびの指導された経験のない子どもたちは、その恐怖を想定できるはずもない。ここ最近の子供たちが置かれている環境や家庭、地域社会の問題がこんなところまで及んできたと感じている。

2021年ごろに何度かスラックラインを子どもたちは楽しんだことありましたね❣️子どもたちは身体が柔軟ですぐに馴染んでいました。
18/08/2025

2021年ごろに何度かスラックラインを子どもたちは楽しんだことありましたね❣️
子どもたちは身体が柔軟ですぐに馴染んでいました。

古巣のシェアリングネイチャー協会の関係から子どもたちの夏の自然体験イベントのご案内をいただきました。興味ある方はどうぞ連絡とれれてみてください。
06/08/2025

古巣のシェアリングネイチャー協会の関係から子どもたちの夏の自然体験イベントのご案内をいただきました。
興味ある方はどうぞ連絡とれれてみてください。

住所

熊本県菊池郡大津町引水710/1
Ozu-Machi Kikuchi-gun, Kumamoto
869-1234

電話番号

+81962941185

アラート

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