「心づくりの扉100後篇」の買い方
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ますだせいじ 心のサポーター事務所
子育て・夫婦・良縁・学校生活など悩み相談や支援サポートを行う事務所?
どんな発想や思いで努力していくのかによって、自ずと結果も違ってきますし、人生の恵まれ方も変わってきます。しかし、その発想や思いは、その人の持っている「心」から湧いてくるものです。心づくりは、心を新たに作っていくことで、よりよい発想や思いで人生を生きていくことになります。ただ、心づくりは、一人で行おうと思うとなかなか難しいものがあります。まさに、サポートが必要になります。当事務所は、全国初の心づくりのサポート専門の事務所です。
【営業時間】9:00〜19:00
【定休日】不定休
近日発売! 「心づくりの扉100後篇」価格予定1,188円+送料、(価格は、変動する場合があります)著ますだせいじ
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(51)心づくりは、相似形なのです。
(54)本能寺の変の最後の一言
(56)イラン・イラク戦争の奇跡
(59)涙のわけ
(73)共通点をみつける
(99)人生は、火山爆発に似ている
など。
発売中!!! 「心づくりの扉100前編」価格1,404円+送料、著ますだせいじ
(1) 思いが人生を創る
(2) 心づくりには、四つの方向がある
(7)自分の努力+人の支え+タイミング=人生
(13)ジグソーパズルの法則がタイミングを生む
(27)「お先にどうぞ」の心で
(33)人と比べない
(50)美しい部屋をめざすわけ
など。
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エッセー「エピローグ」2
この曲
「よく聞いたなぁ」
というのが実感
それは
私もその当時
生きるということに
手探りだったから
幸せに
生きるとは
どういうことなのか
確信のある
生き方とは…
その時の
気持ちに
この曲は
ピタリ合った
あれから
長い時間が経った
その時
様々な出来事が
あった
しかし
あの時の思いを
求めて求めて
ここまで来たようにも
思うのです
そして
これからも…(おわり)
書籍「オリジナルライフ」より、著ますだせいじ(アマゾン)
長い間お読みいただき、ありがとうございました。
今、「心づくりの扉100後篇」を執筆しています。
この本が、アマゾンで買えるようになったら、次は、「オリジナルライフ」の改訂版です。
新しいエッセーも入れる予定です。
エッセーの部分だけの本にしたいと思っていますし、字も大きくしたいと思っています。
今のところ仮称ですが、「オリジナルライフスペシャルセレクト」とでもしようかと思っています。
エッセー「エピローグ」1
「大学時代
一番好きだった曲は」
と聞かれたら
間違いなく
「吉田拓郎さんの
“僕のエピローグ”」
と答える
若者の心が
空虚になっている
様を描写している
ところから
始まる
そんな
満たされない心を
やるせない
心の揺らぎを
綴った歌詞
女性は
そんな悩みを
一心に抱えて
自らの命を絶つ
残された男性は
思いが残る
頭の中で
彼女から
投げかけられた
過去の言葉が巡る
優しい言葉
厳しい
叱咤激励の言葉
そして覗いた本音
そんなことを
言いながら
笑っている姿を
思い出す(つづく)
書籍「オリジナルライフ」より、著ますだせいじ(アマゾン)
エッセー「みんな奇跡の人」5
まさに
私たちは奇跡の人?
いやいや
今この地球上に
生きている
すべての人が
みんな奇跡の人
だからこそ
この命を大切にしたい
私の命も
人さまの命も
せっかく
奇跡の命を
もらっているのだから
意味のある
人生にしたい
人世のために
役立つことをしたい
未来の人たちのために
役立つことを
残したい
役立つことは
無限にあるから
それは
あなたの足元にも
あるものだから
目には見えない
命というバトンを
つないでいくために
神に生かされて
自力で
精一杯生きたという
確実な足跡を
残すためにも
そして
みんな歴史上の人物に
なっていく
名を残す人も
名もない人たちも…(おわり)
書籍「オリジナルライフ」より、著ますだせいじ(アマゾン)
エッセー「みんな奇跡の人」4
アフリカで生まれ
全世界に
広がっていった
今は最初の
ホモサピエンスから
代を重ねて
7000代ぐらいに
なっているのだ
とも言われる
それが
今生きている我々の素性
気の遠くなるような
時間の中で
必要に応じて
進化は起こった
バクテリアから人間へ
姿かたちは
大きく変わったが
一つ言えるのは
命のバトンを
間違いなく
つないできている
という事実
恐竜に家族皆殺しに
されていたら
そこで命のバトンは
途切れていた
山火事で一家が
焼死していたら
そんな風に
数多くの種は
絶滅していった
そんなことを
思うと
今私たちが
この地球という星で
生きていることが
奇跡のように
思えてくる(つづく)
書籍「オリジナルライフ」より、著ますだせいじ、(アマゾン)
エッセー「みんな奇跡の人」3
豊かな森で
何不自由なく
暮らしたものは
チンパンジーのままで
環境に恵まれず
平原で
暮らすことになった
私たちが
人間に進化したという
なぜそんなことに
なったのか
それは
隠れるところもない
平原では
いち早く敵を
見つける必要があった
それで
立ち上がり
より遠くを見つける
ようになったから
これが二足歩行の
はじまりだったとか
何事も
そうかもしれないが
必要があるから
進化したということ
せっかちな大阪人が
電車の自動改札や
タクシーの自動ドアを
開発したのと
どこか似ている
私たち
ホモサピエンスが
生まれたのは
今から二十万年前(つづく)
書籍「オリジナルライフ」より、著ますだせいじ(アマゾン)
エッセー「みんな奇跡の人」2
続いたそうだ
その頃
我々のご先祖はというと
リスのような
小動物で
森の木に登って
ひっそりと隠れて
暮らしていたとか
そんな時代も
一瞬にして
終焉を迎える
巨大隕石の襲来
それは思い
もよらないこと
だっただろう
体が大きかった恐竜は
絶滅して
体の小さかった
我々は地中にもぐって
絶滅を免れた
まさに
何が良いことに
なるかわからない
その後も進化は進み
七百万年前
チンパンジーと
人類は道を分けた
それは
なぜだったのか
一説には
アフリカの
気高い山に
ぶつかった雨が
降り注いだ側には
豊かな森ができ
反対側は
雨も降らず
平原ができた(つづく)
書籍「オリジナルライフ」より、著ますだせいじ(アマゾン)
エッセー「みんな奇跡の人」1
この宇宙が
できたのが
138億年前のこととか
地球が
誕生したのが
46億年前
この地球上に
生命が
誕生したのが
38億年前とも
40億年前とも
言われている
最初は
目にも
見えないくらいの
バクテリアだった
そして
いつしか
海ができたことで
魚に進化して
その中から
背骨を持つ魚が
生まれた
そのうちに
陸に
上がっていくものも出てきた
それが
両生類や哺乳類へと
進化していった…
恐竜が出現して
やがて
地上は恐竜の天かとなる
しかも
驚くことに
その天下は
一億六千五百万年も(つづく)
書籍「オリジナルライフ」より、著ますだせいじ、(アマゾン)
エッセー「心の力2011」3
心の持つ
偉大なる力を
身につけることで
それを
フルに活用して
生きる道が
広がってくる
その結果
有意義で
充実した人生を
作り上げることができる
唯一無二の
さぁ
外に飛び出してみよう
そこには
スカイブルーの空が
見えるはず
心の力を大切に
希望あふれる未来へと
チャレンジしてみよう…(おわり)
書籍「オリジナルライフ」より、著ますだせいじ(アマゾン)
エッセー「心の力2011」2
自らを顧みて
素直に改めていこう
とする力がある
自分を犠牲にしてでも
人の役立つことをしよう
とする力がある
損得を超えて
大局に立とう
とする力がある
プライドや自尊心
から解放されて
ひたすら謙虚になろう
とする力がある
心には何度転んでも
もう一度立ち上がってみよう
とする力がある
知恵を絞って
工夫の上にも
工夫をしよう
とする力ががある
逆転を信じて
奇跡を生みだそう
とする力がある
夢ある大いなる未来を
自由に描く力がある…(つづく)
書籍「オリジナルライフ」より、著ますだせいじ(アマゾン)
エッセー「心の力2011」1
人生
思いもよらないことが
平然と起こってくる
時には
予定や計画も
瞬時に吹っ飛んでしまう
窮地に追い込まれて
にっちもさっちも
いかなくなることや
一人ぼっちになって
さみしい思いを
するものもある
誰かと対立して
心を傷つけあうことも
先が見えなくて
不安な日々を
過ごすことだってある
かもしれない
しかし
人にはみんな心がある
心にはすべてのことを
前向きに受け止めていこう
とする力がある
学んだことを
次に活かしていこう
とする力がある
辛いことを
忘れ去ろう
とする力がある
どこまでも
誠実に生きよう
とする力がある
気づきや出会いを
チャンスに変えよう
とする力がある(つづく)
書籍「オリジナルライフ」より、著ますだせいじ(アマゾン)
場所
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住所
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Osaka, Osaka
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