自宅で英会話 進学心オンライン英会話

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12/06/2021

短期間で、英検準1級取得
ワンブック、ワンティーチャーを指導のスローガンに進学心は実施しています。
1冊の本を飽きることなく何回も理解し、どこに何が書いているかまで覚えるその訓練をすることで、まったくの初心者が1年6ヶ月で英検2級を取得、その後、6ヶ月後に英検準1級を取得できるシステムを作り上げています。
もちろん、生徒にとって、そのやり方での向き不向きはあるのは承知しています。
ただ、経験上、同じテキストを何回も飽きることなくこなす生徒が、記憶の定着率も高く、深く理解し学習効果があります。

29/05/2021

英検準1級を取得しました。
進学心の授業を通して、小学校6年生の10月の受験で英検2級を取得し、2回目の受験で英検準1級を取得しました。
現在中学1年生で、5月認定証が届きました。

2021/04/01
大阪市「塾代 助成カード」の取り扱いを行っています。(月額10,000円の助成)

2020/12/15
小学6年生(男子)が、英語検定1年6ヶ月で2級取得

30/07/2020

ちょっと長すぎますが…

私の塾生の事ですが、小学生6年生が、英語において、大学入試問題を解いている
事実を信じることができますか。
もちろん、テーマごとの問題ですので、ランダムにそのままの入試問題を解いて
いるわけでは無いですが。
しかも、小学5年から英語に触れ、学習し始めての話です。
もちろん、本人の能力(集中力、熟考力、実行力)が高いということも言えますが。

人はだれでも、見てすぐわかると大変安心します。
でも世の中は、先が見えない(居心地が悪い)ことが多いです。
先が見えないことに対して、①不安としてストレスと感じるか、
②期待として楽しみと考えるかで大きな差が出ます。
小学生の学習を見ていて、答えがすぐわかる問題だと集中力が湧くが、
少し先の展開を頭に浮かべなければいけない問題(高学年の問題になるほど
その傾向は高くなります)だと、頭が真っ白になり考える気力がなくなる場合があります。
文章題の苦手なお子様は、先の展開が見えないことにより、苦手だと思ってしまいます。
(計算力の弱い子は、もちろん最初でつまづいてしまいますが)
先の展開を1つずつ予測していく力を身につけることが、算数や数学で必要になり、
そしてそれを鍛える手段として、算数や数学を学んでいると考えています。
話が少し違った方向になるかもしれませんが、
指先が器用と言う事は、脳にとって大変必要です。
特に、人差し指の活用を重視しましょう。
箸や、鉛筆の持ち方が大切です。
鉛筆や箸を使うときに、その先を見つめることで、脳(前頭葉)につながり、
集中力や能力の改善があると考えます。
人差し指(先端)→目(熟視)→前頭葉(深部)の活性化の形ですすんでいくと考えます。
一般的に能力とは、①集中力②熟考力③実行力(我慢強さ)であり、高める努力が
必要です。

コンピューターは、0と1で計算しています。
あるかないか、yesかnoかで、先に進めていきます。
その処理能力を高めることで、計算スピードやシュミレーションの正確性を高めています。
しかし、0か1でもない不確定な部分が絶対に存在します。0と1の間の不確定な部分さえも、
処理できるコンピューターができれば、もっと人間に有用なものとなるでしょう。

30/07/2020

ちょっと長すぎますが…
私の塾生の事ですが、小学生6年生が、英語において、大学入試問題を解いている事実を信じることができますか。
もちろん、テーマごとの問題ですので、ランダムにそのままの入試問題を解いているわけでは無いですが。
しかも、小学5年から英語に触れ、学習し始めての話です。
もちろん、本人の能力(集中力、熟考力、実行力)が高いということも言えますが。

人はだれでも、見てすぐわかると大変安心します。
でも世の中は、先が見えない(居心地が悪い)ことが多いです。
先が見えないことに対して、①不安としてストレスと感じるか、②期待として楽しみと考えるかで大きな差が出ます。
小学生の学習を見ていて、答えがすぐわかる問題だと集中力が湧くが、少し先展開を頭に浮かべなければいけない問題(高学年の問題になるほどその傾向は高くなります)だと、頭が真っ白になり考える気力がなくなる場合があります。
文章題の苦手なお子様は、先の展開が見えないことにより、苦手だと思ってしまいます。(計算力の弱い子は、もちろん最初でつまづいてしまいますが)
先の展開を1つずつ予測していく力を身につけることが、算数や数学で必要になり、そしてそれを鍛える手段として、算数や数学を学んでいると考えています。
話が少し違った方向になるかもしれませんが、
指先が器用と言う事は、脳にとって大変必要です。
特に、人差し指の活用を重視しましょう。
箸や、鉛筆の持ち方が大切です。
鉛筆や箸を使うときに、その先を見つめることで、脳(前頭葉)につながり、集中力や能力の改善があると考えます。
人差し指(先端)→目(熟視)→前頭葉(深部)の活性化死んでいくと考えます。
一般的に能力とは、①集中力②熟考力③実行力(我慢強さ)をであり、高める努力が必要です。

コンピューターは、0と1で計算しています。
あるかないか、yesかnoかで、先に進めていきます。その処理能力を高めることで、計算スピードやシュミレーションの正確性を高めています。
しかし、0か1でもない不確定な部分が絶対に存在します。0と1の間の不確定な部分さえも、処理できるコンピューターができればと、もっと人間に有用なものとなるでしょう。

22/04/2019

なぜ進学心では、数学と英語の学習に特化し、また、どんどん進め予習状況を強めているのかを解説したいと思います。
ご存知だと思いますが、指導要領が変わり、数学も英語も教科書の分量が増えました。
2020年度でさらに、その方向が強化されていきます。
そのため予習をしていないで、いきなり授業を聞いた状態では、理解力と吸収力がはるかに劣るという結果が出ています。
実際、小学校で英語の授業が始まりましたが、英語は学習量とそれに伴う記憶すべき項目が想像以上に増えています。
先に習っていている子供だけが、どんどん発言しその他の生徒は、あっけに取られどうしようもない状態で、取り残され興味をなくしている状況が多いようです。特に、小学校の教師は英語の指導に慣れていないので、できない子供を引き上げる技は、正直なところ持っていません。
数学も同様のようです。
アクティブラーニングと言うことで学び合う状況を作ろうとしていますが、当然教える側になった生徒が優位でさらに力をつけるのは明らかです。
だから、ますます学力格差がつくのです。
進学心の使命はそれを改善することです。

中学生が抱える学習の問題点です。
国語、数学、英語の学習量が増えたのは当然ですが、理科、社会も以前より記憶する項目が増えました。特に理科は以前より専門性を高めています。

もう一つは、副教科の問題です。
音楽、技術家庭、保健体育の教科書を見てください。
すごくマニアックになっています。
ましてや、クラブ活動に時間を取られれば、疲れも多く副教科の時間は、休憩時間に当てられます。
そしてさらに、英語、数学で時間を取られる状態になれば、副教科はほったらかしで試験前の一夜漬けになるのは明らかです。
実際そうなっています。
でも、公立高校を受ける場合は、副教科も内申点として加算されます。
だから、小学校、中学校で、英語と数学の学習に対して余裕がないと、パニックになってしまいます。
そして、そのような生徒が非常に多いのが現実です。

スカイプ英会話の進学心ネット・オンライン英会話(skype) 31/03/2019

写真投稿が1部できなかったので、ブログに載せました。
新しいブログを見てください。

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30/12/2018

偏差値60が上位16%以内、偏差値55が上位30%以内を表し、
逆が、下位で45で、40になります。
集団で教える学校の教師はどの生徒レベルにポイントを置いて指導し、
また、学習の仕方や宿題の出し方など変えなければいけないのですが、
どうしても集団の生徒のため一律になります。
小学校では、1人の先生がコントロールしていますが、
中学、高校になると各教科に教師がつきますので、教師ごとに、
やり方が違ったり、同時に多数の宿題が出されたりし、
生徒が混乱する場合があることを知らなければいけません。
例えば、数学の教師は、世の中に数学しかないと思って指導します。
宿題も、できる生徒は、退屈な問題の繰り返しになり、
できない生徒は、放置するか、わからないままずっと考え込むことになります。
できる生徒は、基本問題以上に発展問題に時間をかけることが必要ですし、
できない生徒は、基本ワードを覚えることに時間をかけることが大切です。
時間の無駄遣いに気づかなければいきません。
できる生徒の基準は、偏差値60の16%以内の生徒です。
それ以下の場合は、記憶が追いついていないので、ぼーっと考える時間が多くなります。
考える時間(思考力)も大切ですが、
それ以前に、思考するための語彙が少なすぎることに気づくことです。
だからほとんどが、できないと思って対応すべきです。
偏差値60以上の生徒は別ですが。
まして、偏差値40以下では勉強の本質がわかっていないので、
基本ワードを覚えることに重点を置いしたほうがはるかに効果が高いです。
私は、偏差値で55以下でもそうだと考えています。
明らかに昔より情報量が増えています。
当然ですが、我々大人が子供の時に触れた情報量よりも、
時間の経過で毎年増えていく今の生徒は、昔以上にいろんなことを覚えなければなりません。
もちろん、学習以外もですが。
だから、パンクしたような現象が生じるのです。
ゆとり教育で、学習量が減ったといっても、情報量は増えています。
ゆとり教育を改めている現状は、ますます情報量が増えています。
それを整理し、情報を吸収する時間を工夫し、増やし、与えていくのが教師や親の務めです。
まとめると、記憶する時間を増やし、問題演習においても、ぼーっと考える時間を減らし、
記憶を中心とした教材に変えていくことが必要だと考えています。

スカイプ英会話の進学心ネット・オンライン英会話(skype) 01/09/2018

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23/08/2018

他の人に負けたくない、他の人と同じだけの知識を得たい。
それはだれでも思うことです。
20〜30年前と比べて、どんどん環境が進化し、覚えること、知らなければいけないことも増えています。
一例で、映画でも何千と言う映画が公開されています。
それを全部見て知ることができますか。
専門職のオタクなら別ですが。
やりたいこと、やらなければならない事はいっぱいあります。
でも、それに全部対応すると、パンクするのは明らかです。
わかっていても、あれもこれもと、ついつい手を出したくなります。
まとまった時間が取れない。
まとまった練習、学習ができない。
結局、悩んでる時間の方が多いのです。
1つに集中しないといけないのに。
ニーズの多様化、価値観の多様化の中で、
オールマイティーになる事はほとんど不可能です。
選択し、切るものは切る勇気が必要です。
多様化の時代に、すべてに対応し、すべてに高得点を求めるのは不可能です。
多芸は無芸。もう一度繰り返します。
多芸は無芸。
集中力を失います。
その誤った方向に進まないように、せめて、子供(後輩)には示してあげないと。
それができるのは、親です。
親が、あれやこれやとメニューを提示し、いろいろやらせすぎるという、邪魔をしてはいけません。

20/08/2018

欠けた傷をあえて隠さない。
壊れたところを隠さない。
身体も、心も、そして器も同じです。
少し手を加えて、模様に変える。
捨ててはダメです。
時間(とき)が、たかめるその価値を。
時間が作り出す美しさを知りましょう。
侘び(わび)寂(さび)の心を大切に。
何が正しく、何が正しくないかは、それぞれの立場によって答えが違います。
わかる人にはわかる、わからない人にはわからない。それでいい。

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