11/06/2026
雨上がりの水たまり。
少し干上がったところに水を足し、その泥の感触を裸足で感じるRちゃん(2歳児)。
去年度から続く『裸足ブーム』が今年度もはじまりました!!
(⚠︎園児が遊ぶ前にゴミや危険な物が落ちていないかのチェック。大人も1人裸足になって、安全性の確認を行なっています。)
こどもなーと正雀保育園
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#小規模保育園
#水溜まり #泥 公園 2歳児
30/05/2026
5月のmille(後半)
5月の半ば
ミレの大窓にはカエルが現れました🐸
6月や7月も楽しみですね!
外での遊びは、日中、気温が上がってくるので、水や霧吹きが欠かせません
土や砂、葉っぱや木などいろんなところに吹きかけて遊びます
タンクいっぱいに持って行ってもすぐになくなってしまいました
最後はいつも足元に水溜まりが出来ています
手や足で感触を確かめていました
ダンゴムシ探しにも夢中なる子どもたち
見つけるとお皿やボールに入れて大事に抱え、上から覗いて観察していました
丸くなったダンゴムシに「あーけーて」と言って動くのを待っています
何度も丸くなるダンゴムシに声をかけていました
6月に入るとすぐに水遊びが始まります
水が大好きな子どもたちと一緒に楽しみたいと思います
#ごどもなーと #こどもなーと保育園 #1歳児 #2歳児
28/05/2026
本日、井於神社に植樹をしに行きました。
お祓いの時は頭を一緒に下げている子や、様子をじっと見ていたり。
木には土をかけたり、水をあげたりしていました。
看板や柵も、子どもたちの痕跡残る手作りです。
1歳2歳の子どもたち。
植樹を理解はしていないかもしれませんが、いつもにない珍しい体験や、機会をさせていただけることに
改めて感謝申し上げます。
こどもなーと摂津保育園
こどのなーと千里丘保育園
こどもなーとmile
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#地域
26/05/2026
「風を見る 2」
3月のある日、公園で袋が風に飛ばされました。
ふわっと浮き、揺れながら進んでいく袋を、子どもたちは追いかけます.
子どもたちは、風を見ていたのか。
それとも、袋が自分で動いているように見えていたのか。
本当のところはわかりません。
ただ確かなのは、目の前の出来事が、子どもたちの心を動かしていたということです。
園外へ出ることが多いと、つい「あれも必要かも」「これも持っていこう」と荷物は増えていきます。
でも、子どもの姿を丁寧に見ていると、本当に必要なものは少しずつ見えてくる気がします。
この映像は3月のもの。
けれど最近でも、袋を“ぽたっ”と落として、その動きを確かめようとする姿があります。
見えない風を、子どもたちなりに見ようとしているのかもしれません。
こどもなーと千里丘保育園
オシャベリスタ 塩飽(しわく)
08/05/2026
5月のmille
ミレの新園児たちも少しずつ園に慣れて来ました
ミレには大きなガラスの窓があります
子どもたちはその場所が大好きです
そんな窓ガラスには毎月、施設長が絵を描いています
4月は卒園入園シーズンのペンギンとあひる
5月は鯉
6月はいったい何になるのでしょうか
昨年度から、室内では子どもたちが白い壁にペインティングをしていますが、今年度も引き続き鮮やかな色たちが増えています
これからの展開が楽しみです!
アトリエリスタ fumika
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01/05/2026
風を見る
名物となっている空気清浄機遊び。
はじめは、ボールなどの軽いものが転がるような環境を用意していました。すると子どもたちは、次第に次から次へといろいろなものを持ってくるようになります。
「これは飛ぶかな」
そんな思いがあったのかもしれません。
風は目に見えるものではありません。
しかし、ものを通すことで、風がどのように動き、その力でものがどのように動くのかが見えてきます。子どもたちにとっては、不思議な世界が目の前で広がっているようにも感じます。
また、おもしろいのは、ものの種類だけではなく量も調節していることです。少しずつ入れるとよく飛ぶものもあれば、たくさん入れるとうまく飛ばなくなることもあります。
子どもたちは量を調節しながら、自分たちなりに「こんなふうに動いてほしい」という姿を探しているようでした。
風遊びの中には、子どもたちの試行錯誤がたくさん詰まっているように感じます。
こどもなーと千里丘保育園
オシャベリスタ 塩飽