冬のデ研展2022 - omcd Exhibition 2022 - Winter version

冬のデ研展2022 - omcd Exhibition 2022 - Winter version

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会期 2022年1月29日(土)~2月1日(火) 10:00-17:00(入場は終了30分前まで)
入場無料

大阪市立デザイン教育研究所展 2022(略称 : 冬のデ研展 2022)
-同時開催:工芸高校本館見学ツアー・オープンキャンパス2021-
主題 『新しい生活様式のデザイン』 
副主題 『まもなく大阪工芸100年』

会期 2022年1月29日(土)・30日(日)・31日(月)・2月1日(火) 10:00-17:00(入場は終了30分前まで))
入場無料(現時点で予約制は想定していない)
※工芸高校展は、2022年1月29日(土)・30日(日))

☆会場
《主会場》
2022年1月29日(土)-2月1日(火) 10:00-17:00(入場は16:30まで)
本研究所内
※工芸高校本館見学ツアー〔1月31日(月)13:00~・15:00~(全2回)本校玄関前出発、所要35分〕

《玉造サテライト会場》
2022年1月29日(土)-1月30日(日) 17:00-19:00
露地再生複合施設

冬のデ研展2022_印刷物 05/01/2023

ごあいさつ

 このたび、「大阪市立デザイン教育研究所展2022(冬のデ研展)」並びに「大阪市立工芸高等学校本館オンラインツアー」を開催いたします。
 今回の冬のデ研展は前年より「新しい生活様式のデザイン」というテーマを引継ぎ、オンライン展示とリアル展示を大阪市内2会場で、新型コロナウイルス感染対策をとりながら開催することにしました。
 本研究所は1923年に設立された大阪市立工芸高等学校(旧5年制の大阪市立工芸学校)の継続教育機関として1988年に開設されました。以来、企業や行政機関から提示された課題に現場の声を直接聞きながら向き合い、デザインで解決できる人材の育成、とりわけものづくり産業・製造の発展に貢献できるデザイナーの育成を目指してまいりました。
 2014年より継続して取り組む「プロジェクトD(わ)」は、地元の方々と関わりながら地域資産から、新しい価値を見出し、現代に即した方法で社会に発信することを学ぶプロジェクトです。来る大阪・関西万博を見据えてデザインのカで社会に発信していくことを学んでいます。
 また、本年度に行った「鳥取研修旅行」では、本校の卒業生の活動を知ることで自己の進路について考える機会となりました。鳥取をテーマに制作した版画作品は、過日の「金属×版画展2022」で結実させています。その時の作品も本展で展示しておりますのでぜひご鑑賞ください。
 昨年度より引き続き取り組む「商店街プロジェクト(ハロウィンイベント)」は、商店街振興を目指したプロジェクトです。東成区の今里・神路にある6つの商店街の総称「しんみちロード」で、今年度は大阪のものづくり企業とこども向けのワークショップを行い、商工連携を実現しました。
 2016年より継続している「駅前ぶらりある区プロジェクト」では、大阪市内西の3 エリアの商店街に顔はめパネル、他国語メニューを制作しました。プロジェクトD (和)同様、大阪の魅力スポットとして商店街に国外の観光客を誘致し、より大阪を楽しんでもらえるデザインをつくりだしています。
 さらに本年度はJR西日本(西日本旅客鉄道株式会社)からご依頼をいただき、大阪市立大学と共同で「スキマモリこども隙間転落防止プロジェクト」を立ち上げました。安全に関する問題を利用者に届け、自分事と理解してもらうことを目的に様々なメディアで啓発情報を発信しています。
 大阪市立工芸学校は大正区で開校され、来年で100周年を迎えることとなります。今回の「大阪市立工芸高等学校本館オンラインツアー」は、コロナの時期に自宅から参加できてこども
が楽しめる内容となっております。
 最後になりますが、本展を開催するにあたりましてご後援を賜りました大阪市立デザイン教育研究所後援会並びに大阪市立工芸高等学校、大阪市立第二工芸高等学校、本展の実現のため
に日頃よりご支援いただいております大阪商工会議所各支部の皆様、Chiのわをはじめとするクライアントの皆様、特別講義講師の日本アカネ再生機構の皆様、フォーラムのワヤン上演会ゲストの皆様、その他関係者の皆様方にこの場をお借りしまして心より厚くお礼申しあげます。

2022 年1 月
主催者

Photos from 日本茜の里's post 17/03/2022

技術情報雑誌「コンバーテック」2022年3月号(発売日2022年03月15日)に、本研究所で去る1月30日(日)に開催した公開講座「日本の赤・Japan Red®(日本茜)について」のことが掲載されました。〈シェア元:和泉茜の里 https://www.facebook.com/kasayagihei

#日本茜 #和泉茜の里 #冬のデ研展2022 #デ研 #忠岡 #岸和田 #大阪産 #第6次産業化 #地域活性 #カラーデザイン

26/02/2022

今年度、デ研生が取り組んできた「動画で販促!」がクライアント様(大阪商工会議所東支部様)のホームページで紹介されました。
詳しくはこちら→ https://www.osaka.cci.or.jp/s/higashi/index.php?mode=show2&seq=267

#動画 #非対面 #大阪商工会議所 #モノふぇす #ビデオ #デ研

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掲載企業名
●増井研磨工業所(平野区)
●日本精機株式会社(生野区)
●株式会社ダイプラ(東成区)
●有限会社魚竹蒲鉾店(平野区)
●株式会社江原製作所(城東区)
●株式会社三栄金属製作所(生野区)
●株式会社ニシト発條製作所(東成区)
●株式会社三陽金属(生野区)
●株式会社光製作所(東成区)
●株式会社キンバト(生野区)
●双葉塗装株式会社(東大阪市)
●株式会社桃谷紙工所(生野区)
〔敬称略・制作整理番号順〕

東支部 事業紹介| 大阪商工会議所支部 大阪商工会議所は、2011年4月から、「インバウンドとアウトバウンドの促進による国際交流拠点としての大阪」を形成することを目指した「千客万来都市OSAKAプラン」に基づき、事業を展開しています。また一方では....

デ研生オリジナル創作ワヤン「龍のおとし子」-冬のデ研展2022 フォーラム-(Wayang Kreatif "Telur Naga")〈Youtube字幕機能あり〉 19/02/2022

デ研がワヤンの創造の世界に包まれた「インドネシアの文化にふれよう!-みんなで創るワヤン上演会-」のワヤン上演会の記録ビデオができました。
ご観覧、ご参加いただきましたみなさま、ありがとうございました。

https://youtu.be/zUX8cFBnE9I

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デ研生オリジナル創作ワヤン「龍のおとし子」
Wayang Kreatif "Telur Naga"
-冬のデ研展2022 フォーラム-
2022年1月29日(土)10:30-12:00(90分)

制作/上演
大阪市立デザイン教育研究所 学生

ゲスト
ジャワ舞踊家 佐久間新 先生
人形遣い Ananto Wicaksono (Nanang Kancil) アナント・ウィチャクソノ さん
ガムラン演奏家 西田有里 さん

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ストーリー
第1章 蛇と蛙と蛞蝓の戦い
第2章 ひとりの少女
第3章 鳥の世界
第4章 ウイルスが流行り始めた村
第5章 ウイルスとの戦い 敗北
最終章 復活 龍に

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「冬のデ研展2022」FBページ→https://www.facebook.com/OMCD2022Exhibition
問い合わせ→TEL.06-6624-2512
主催 大阪市立デザイン教育研究所 http://youtu.be/N4KbDFowS6Q

#デ研 #冬のデ研展 #デ研展 #フォーラム #龍の落とし子 #ナーガ #インドネシア #ワヤン #影絵 #ガムラン #ケチャ #エイブルトン #アヤムゴレン #佐久間新 #アナントウィチャクソノ #西田有里 #デ研 #大阪市立デザイン教育研究所 #リアル展示 #オンライン展示 #日本茜

デ研生オリジナル創作ワヤン「龍のおとし子」-冬のデ研展2022 フォーラム-(Wayang Kreatif "Telur Naga")〈Youtube字幕機能あり〉 デ研生オリジナル創作ワヤン「龍のおとし子」Wayang Kreatif "Telur Naga"-冬のデ研展2022 フォーラム-2022年1月29日(土)10:30-12:00(90分)制作/上演大阪市立デザイン教育研究所 学生ゲストジャワ舞踊家 佐久間新 先生人形遣い A...

露地裏夜市の記憶[Presented by OMCD Students] 08/02/2022

かつて大阪の路地裏に、デザイン学校の学生がつくった小さなアジアがあった!

https://youtu.be/reARXKANp8g

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Memories of Rojiurayoichi
露地裏夜市の記憶
[Presented by OMCD Students: 大阪市立デザイン教育研究所学生]
date: 2022/Jan/29-Jan/30
sound: Kawashima Sota
editor: Kawabata Tateki
※このビデオは来場者からSNSで送ってもらった動画をまとめたものです。

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露地裏夜市
「露地とコトづくり展」- 冬のデ研展2022 玉造サテライト会場 -
開催日:2022年1月29日(土)1月30日(日)
開催時間 17:00-19:00
会場 露地再生複合施設 宰(つかさ)ツカサのコバコ
住所 〒543-0012 大阪市天王寺区空堀町11-8
最寄駅 大阪メトロ長堀鶴見緑地線 玉造駅②号出口から徒歩6分、JR環状線 玉造駅から徒歩8分
主催 大阪市立デザイン教育研究所
協力 露地再生複合施設 宰(つかさ)、株式会社人と不動産、&DAYS DESIGN

露地裏夜市の記憶[Presented by OMCD Students] かつてデザイン学校の学生がつくった小さなアジアがあった!Memories of Rojiurayoichi露地裏夜市の記憶[Presented by OMCD Students: 大阪市立デザイン教育研究所学生]date: 2022/Jan/29-Jan/30sound: Kawashima Sotaeditor...

Photos from 冬のデ研展2022 - omcd Exhibition 2022 - Winter version's post 08/02/2022

1/30、冬のデ研展2022 公開講座パネルディスカッション「日本の赤-Japan Red®(日本茜)について-」を開催しました。日本茜とは古くから日本で親しまれてきた染料の一種です。
本研究所非常勤講師でありカラーデザイナーである北川めぐみ先生と、一般社団法人日本アカネ再生機構常務理事の新居慶二様をお招きし、日本茜を拡げる活動や、その活動をデザインの観点からお話を伺いました。
デ研1年生は秋頃から、日本茜について現地調査や、同じく日本アカネ再生機構の代表を務める杉本一郎様にお話を伺うなど、日本茜という色について今回の公開講座準備に取り組んできました。
会場の設営も学生が行いました。日本アカネ再生機構様から装飾をお借りし、北川先生からのご助言もあり、全身で茜色を体感できる場が実現できました。
パネルディスカッションという形で進めていたこともあり、学生や次年度入学生も活発に発言していました。実りある時間になったと思います。
生憎、杉本様は体調不良によりご欠席されていましたが、講義終盤においてお電話でお話していただくことができました。
今後とも日本茜については様々な形で連携していく予定です。
今後の動向をお楽しみに!
※会場は“日本茜”で設えています。
※掲載写真は一部加工しているものがあります。
#デ研 #冬のデ研展 #デ研展 #公開講座 #パネルディスカッション #日本茜 #日本アカネ再生機構 #カラーデザイン #染料 #天然染料 #研高連携 #産官学連携 #産学連携 #6次産業 #赤 #デ研 #大阪市立デザイン教育研究所 #リアル展示 #オンライン展示

Photos from 冬のデ研展2022 - omcd Exhibition 2022 - Winter version's post 04/02/2022

<デ研、ワヤンの創造の世界に包まれる!>

1/29、冬のデ研展2022 公開フォーラム「インドネシアの文化にふれよう!-みんなで創るワヤン上演会-」を開催しました。デ研2年生と本研究所非常勤講師でありジャワ舞踊家の佐久間新先生、インドネシアの伝統的影絵人形芝居ワヤン人形遣い アナント・ウィチャクソノ様、ガムラン演奏家 西田有里様で作り上げたオリジナルのワヤンを上演しました。

デ研2年生は1年生の頃から佐久間先生ご担当の授業「異文化理解」「クリエイティブ・ランゲージ」などでインドネシアの文化や言葉などに触れてまいりました。踊りやケチャと言われるジャワ島やバリ島などで行われる合唱、食についてや地理歴史など分野を越えて多岐にわたる様々なことをお教えいただき、昨年5月頃からはワヤンの人形やストーリー、音楽、照明づくりなどに取り組んできました。
そして9月に行いました「秋のデ研展2022」のワヤンづくりの活動紹介動画の展示を経て、今回の「ワヤン上演会」にいたりました。

2年間の集大成となるオリジナルワヤン“龍の落とし子”。龍の卵から産まれた少女「ナーガ」が町に蔓延るウイルスと戦います。話を盛り立てるのはナメクジやカエル、たくさんの鳥やインドネシア名物「アヤムゴレン」の屋台を経営するお父さんなどの様々な登場人物、歌を交えたセリフとナレーション、そしてインドネシアの伝統楽器ガムランやオーディオ機器エイブルトン、ギター、おもちゃの音、お客様も巻き込んだケチャの声、色とりどりの照明です。照明には水の波紋に懐中電灯を当てる工夫などもして、人間が制御できない偶発的な演出も取り入れました。

ワヤン上演後には「デザインの勉強でなぜインドネシアの文化を理解したほうがよいのか?」と題して、ゲスト3名とデ研生たちでディスカッションを行いました。今までの授業等を振り返り、それが学生たちにどのような影響をもたらしたのか、学生本人たちにインドネシアの文化に触れてみてどのように感じていたのかを述べてもらいました。授業で経験したものが実際のデザイン活動の場で役立ったというエピソードや、踊りや音楽等、伝統文化やものづくりなどが密接であり繋がっているというという認識が生まれたなど話していました。
時間はあっという間に過ぎて、まだまだ話し足りないことがたくさんあったようですが、学生たちにとってそれだけ「異文化理解」や「ワヤン上演」に関しての取り組みが充実していたのではないかと思います。
フォーラムの最後はいつもの合言葉「Bagus(バグース)!!」で終了いたしました。言葉の意味どおり、素晴らしい時間となりました。

※会場は“日本茜”で設えています。
※掲載写真は一部加工しているものがあります。

#デ研 #冬のデ研展 #デ研展 #フォーラム #龍の落とし子 #ナーガ #インドネシア #ワヤン #影絵 #ガムラン #ケチャ #エイブルトン #アヤムゴレン #佐久間新 #アナントウィチャクソノ #西田有里 #デ研 #大阪市立デザイン教育研究所 #リアル展示 #オンライン展示 #日本茜

Photos from 冬のデ研展2022 - omcd Exhibition 2022 - Winter version's post 04/02/2022

「冬のデ研展 2022」サテライト会場、工芸高校食堂前の様子です。

今回も秋のデ研展に引き続き、ポートフォリオについての展示に加えてデ研と工芸高校の関わりについてまとめたボードも展示しました。
デ研生や工芸高校生には周知の事実ですが、この2校は継続教育機関として設立されています。
実は、デ研と工芸高校は校舎が隣接している以外にもこんな関わりがあるんです…という内容をまとめていますので、ぜひご覧ください。
※こちらの展示は現在デ研でご覧いただけます。

#冬のデ研展2022 #大阪市立工芸高等学校 #研高連携 #継続教育機関 #ポートフォリオ

Photos from [研高連携プロジェクト]大阪市立デザイン教育研究所×高校's post 04/02/2022

〈研高連携プロジェクト2022(春期セミナー)が無事終了しました〉

新型コロナウイルス感染対策を行いながら春期セミナーを開催しました。
午前中はアイスブレイクとして「SDGs de 地方創生」カードゲームを行い、班ごとに目標達成のため学校や学年を跨いで協力していました。
架空の役職になりきって地方創生を行うゲームですが、参加した生徒たちからはゲーム感覚でやっていたが2度目があるなら実施した事業についてもっと深く考えたいという意見も出ていました。
午後からは「まわし読み新聞」を用いて壁新聞作りを行いました。
生野ものづくり百景や生野区の地域紙から気になる記事を切り出し、班のメンバーと共有してまとめるという作り方です。
今回はここにオノマトペという切り口が加わり、記事から感じる感情を入れてみたり、聞こえてきそうな音を描いてみたりと試行錯誤していました。
出来上がった壁新聞は班ごとにカラーが違い、楽しい作品となっています。
今後も春期セミナーでは生野区に関わる取り組みをしていきますので、今回の内容は壁新聞を作りながら地域について知ってもらえる機会になったと思います。

#研高連携 #生野区 #工芸高校 #第二工芸高校 #地域プロジェクト #春期セミナー #春期プロジェクト #生野ものづくり百景 #まわし読み新聞 #地方創生

02/02/2022

「大阪市立デザイン教育研究所展2022冬(略称:冬のデ研展2022) -新しい生活様式のデザイン-」はすべての日程を終了しました。
多数のご来場ありがとうございました。
コロナ禍の影響が見通せないなかではありますが、次回のデ研展「春のデ研展2022」は2022年4月29日(祝・金)昭和の日に開催いたします。
阿倍野の町のお祭り「どっぷり、昭和町。」も開催予定です。
みなさまのお越しをお待ちしております。

動画で販促! 2021 - YouTube 01/02/2022

今年度は前年の6月から大阪商工会議所東支部・南支部様の「動画で販促!」プロジェクトに取り組んでまいりましたが、本日(2/1)、無事Youtubeで全12社同時公開の運びとなりました。
突然の豪雨に見舞われたりコロナ禍の拡大で予想以上にたいへんでしたが、取材先のみなさまにはたくさんのお褒めや賛辞の言葉をいただきました。
ぜひご覧ください。

https://www.youtube.com/channel/UCUjFXggJ9h9awR9tez3G4qg

お披露目会の様子はケーブルテレビJ:COMで放映されます。
そちらもぜひご覧ください。

「大阪つながるNews東大阪・かわち」
放映:2月3日(木)〔東大阪・かわち〕17:00~または〔大阪市内〕18:00~以降再放送複数回の予定
※スマートフォンアプリ「ど・ろーかる」なら全国どこでも1週間ほど見られます。

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掲載企業名
●増井研磨工業所(平野区)
●日本精機株式会社(生野区)
●株式会社ダイプラ(東成区)
●有限会社魚竹蒲鉾店(平野区)
●株式会社江原製作所(城東区)
●株式会社三栄金属製作所(生野区)
●株式会社ニシト発條製作所(東成区)
●株式会社三陽金属(生野区)
●株式会社光製作所(東成区)
●株式会社キンバト(生野区)
●双葉塗装株式会社(東大阪市)
●株式会社桃谷紙工所(生野区)
〔敬称略・制作整理番号順〕

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阿倍野区文の里1-7/48
Osaka, Osaka
545-0004