01/03/2022
2月の鳳鳴会報が発行されました。
在校生にとっては同窓会って少し縁遠い存在かと思いますが、もうウン十年前の今日、卒業式の後に色々配布されるものの中に同窓会報があったような気がします。
母校の卒業式は毎年3月1日ですが、今年は3月3日になりました。コロナ禍で受験などの日程に影響が出たこともあって、止むなく変更になったようです。
古い同窓生の方からは「なんだ、女子校の卒業式みたいだな」という声が聞こえてきそうですが、学校では「基本は1日」としているようです。
これまでの歴史で3月1日以外の卒業式があったか、ご存じの方はコメントください。
【会報68号を発行】
鳳鳴会では会報第68号を2月20日付けで発行致しました。今年度分の会費納入者および、卒業後4年までの同窓生に送付されます。到着までお待ちください。お手元に届かない場合は鳳鳴会事務局までご連絡ください。
主な記事は以下のとおりです。
・掛軸に思いを巡らせて(渡邉政徳校長先生=高34期)
・世界遺産〜その価値と継承〜 伊勢堂岱縄文館館長 中嶋俊彦(高23期)
・進取飛翔 サンプルリターンの時代 パリ天文台LESIA研究員 松岡萌(高61期)
・鳳凰山だよりコンパクト
・令和3年度部活動成績
・地区鳳鳴会 ほか
鳳鳴会の運営は皆様の会費収入で成り立っています。ご協力をお願い致します。
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