フキダシ・メガホン・エンタク by School voice project

フキダシ・メガホン・エンタク by School voice project NPO法人School Voice Project(SVP)は、学校現場の声の「見える化」と教職員のコミュニティづくりを通して、ボトムアップで学校を変えていく取り組みを進めています。

NPO法人School Voice Project(SVP)は、学校現場の声を「見える化」し、対話の文化をつくることを通して、学校をボトムアップで変えていく取り組みを進めています。

「子どもも大人も幸せな学校」「民主的でインクルーシブな学校」づくりのために、教職員WEBアンケートサイト「フキダシ」、学校をよくするWEBメディア「メガホン」、教職員と学校応援団のためのオンラインコミュニティ「エンタク」の運営、政策提言・ロビイング活動を行なっています。

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🌳対話合宿2026🌳【固定セッション / ホストと内容紹介 01】9/20-21に北軽井沢で行われるSchool Voice Projectの対話合宿。当日は、6人のホストによる「固定セッション」を開催します。(全体の詳細&申込方法はコメン...
18/08/2026

🌳対話合宿2026🌳

【固定セッション / ホストと内容紹介 01】

9/20-21に北軽井沢で行われるSchool Voice Projectの対話合宿。
当日は、6人のホストによる「固定セッション」を開催します。
(全体の詳細&申込方法はコメント欄のリンク🔗を参照ください)

ミニワーク、実践シェア、話題提供トークなど、
それぞれのホストが持ち寄るテーマを通して、
じっくり対話する時間です。

今回ご紹介するのは、武田緑さん!!

▪️武田 緑|TAKEDA Midori
武田緑| &I

【体験ワーク「グルーピングゲーム」】

私が普段、多様性・DE&I研修でやっているミニワークを体験して、語らえたらと思います。

「包摂」ってどういうこと?

一緒に考えましょう。

ーーーーーーーー

自分とつながる、仲間とつながる。
対話と焚き火の2日間。

年に一度の、School Voice Projectの対話合宿には、「学校」を諦めたくないと思っている先生たちや教育関係者が日本中から集まります。

自分の思いを確認し、仲間とつながり、共に未来を描く場です。

今年のテーマは、
「“私”から“私たち”へ、“原点”から“未来”へ」。

自然の中でゆったりリフレッシュしながら、たっぷりの《対話の時間》を通して、深いつながりや気付き、癒しやエンパワーメントが起こることを願って企画しています。

あなたが本当に大切にしたいことを見つめる時間、
本当に大切にしたいことを大切にするための時間を、
ここで一緒に過ごしませんか?


#対話合宿

📣 Webメディア「メガホン」New UP 🏫新しい記事を掲載しました!ぜひぜひ読んでみてください👀✨「資源につなぐ」だけじゃない。“聞く”をベースに、子どもの環境に働きかけるスクールソーシャルワーカーすべての子どもが安心して学校に来られる...
14/08/2026

📣 Webメディア「メガホン」New UP 🏫
新しい記事を掲載しました!
ぜひぜひ読んでみてください👀✨

「資源につなぐ」だけじゃない。“聞く”をベースに、子どもの環境に働きかけるスクールソーシャルワーカー

すべての子どもが安心して学校に来られるように、ソーシャルワークの視点から子どもたちを支援する専門家であるスクールソーシャルワーカー(以下、SSW)。全国的に配置の拡充が進んでいるものの、その専門性が十分に理解されていない現状もあります。学校現場にソーシャルワークの視点が入ることで、子どもたちを取り巻く環境はどのように変化するのでしょうか?『包摂する教室 「子どもの声」を聴くために欠かせないもの』の著者であり、2016年よりSSWとして学校現場と関わりを持つ小谷綾子さんに、SSWの役割や教職員がソーシャルワークの視点を持つことの価値を聞きました。
___
https://megaphone.school-voice-pj.org/2026/08/post-7493/?utm_source=rss&utm_medium=rss

\ School Voice Project × みんなのルールメイキング presents /現職教職員×ゲスト|学校教育をめぐる公開対話会 vol.13〜 今回のゲストは、NO YOUTH NO JAPAN / FIFTYS PROJE...
13/08/2026

\ School Voice Project × みんなのルールメイキング presents /

現職教職員×ゲスト|学校教育をめぐる公開対話会 vol.13
〜 今回のゲストは、NO YOUTH NO JAPAN / FIFTYS PROJECTの能條桃子さん!〜

【今回の対話のテーマ】

**「北欧の教育から学校の民主主義を考えよう」**

「子どもの声を学校づくりに生かしたい」
「もっと対話のある学校にしたい」
「生徒の主体性をもっと引き出したい」

そう願いながらも、日々の忙しさや学校の仕組みの中で、難しさを感じている人は少なくありません。

では、子どもたちが学校の一員として意見を伝え、ともに学校をつくっていくためには、どんな環境や仕組み、取り組みが必要なのでしょうか。

今回は、若者の政治参加を広げる活動を続ける能條桃子さんをゲストにお迎えします。

デンマークへの留学を活動の出発点として、若者の政治参加を促進するNO YOUTH NO JAPANを立ち上げ、現在は政治分野のジェンダーギャップ解消を目指すFIFTYS PROJECTにも取り組む能條さん。

北欧の教育や民主主義のあり方から見えてきた視点や、日本の学校との違い、そして日本の学校でも実践できるヒントについて伺いながら、「学校の民主主義」とは何かを、参加者のみなさんと一緒に考えます。

【イベント概要】

⚫︎日時:9月6日(日)20:00-21:15

⚫︎場所:オンライン(Zoom)

⚫︎当日の流れ(予定)
20:00 オープニング
20:05 ゲスト自己紹介・話題提供
20:25 ブレークアウトルーム
20:35 ゲストと教職員による対談(参加者のチャット質問を交えて)
21:05 クロージング
21:15〜 放課後タイム(30分程度)

⚫︎参加費
無料

⚫︎お申込み
正式なお申込みは、以下のフォームからお願いします。
本ページでの「参加」表明のみではお申込みになりませんので、ご注意ください。

▼お申込みフォーム
https://forms.gle/JJ4E36ZqFqqkD75S8

【今回、公開対話に参加する人】

🎙️ Guest

能條桃子さん|一般社団法人NO YOUTH NO JAPAN 理事・FIFTYS PROJECT代表(一般社団法人NewScene 代表理事)
NO YOUTH NO JAPAN
能條 桃子

1998年生まれ。2019年、若者の投票率が80%を超えるデンマークに留学し、若い世代の政治参加を促進するNO YOUTH NO JAPANを設立。18歳から選挙に出られる社会を目指し、立候補年齢引き下げプロジェクトなどを展開しています,。
2022年には、政治分野のジェンダーギャップ解消を目指し、20代・30代の地方選挙への立候補を呼びかけ、一緒に支援するムーブメント「FIFTYS PROJECT」を行う一般社団法人NewSceneを設立。現在は2027年4月統一地方選挙に向け、100名の立候補者支援を目指して活動しています。
わたしたちのバトン基金代表。慶應義塾大学院経済学研究科修士卒。TIME誌の次世代の100人「TIME100 NEXT 2022」に選出。

🧑‍🏫 現職教職員

榎原佳江さん|公立高校教員(大阪)
社会科教員。大阪市に生まれ育ち、感性の若い生徒と社会を勉強し続けたいと教員になりました。模擬裁判や防災まち歩きなど実践的な授業を展開し、特に主権者教育に力を入れています(民主主義大賞優秀賞受賞)。
探究活動に伴走することも多く、学びと社会をつなげる役割としての大人を目指しています。現在は「教員にもサバティカルを!」と現場を離れ、自己研鑽中。デンマークのフォルケホイスコーレへの留学も計画しています。
「教育で民主主義を広めたい!」と日々奔走しています。

小瀧智美さん|公立高校教頭(栃木)
前任校である栃木県立足利清風高校で、生徒指導部長として2021年度よりルールメイキングの取り組みをスタート。
当時90項目以上あった厳しい校則規定を2年間かけて見直し、髪型に関するルールなど、複数の校則改定を実現しました。

生徒指導部長という立場として悩みながらも、生徒や先生方との対話を重ね、生徒の声に耳を傾けながらルールメイキングを進める姿は、NHK「クローズアップ現代」をはじめ、テレビ・新聞などでも取り上げられました。

主催:
NPO法人 School Voice Project
認定NPO法人カタリバ「みんなのルールメイキング」
【公式】みんなのルールメイキング

📣 Webメディア「メガホン」New UP 🏫メガホンRadioの新しいトークを公開しました!ぜひぜひ聴いてみてください👂📻♩【インタビュー企画】SVP新理事 たかこさんにインタビュー「メガホンRadio」はNPO法人School Voic...
10/08/2026

📣 Webメディア「メガホン」New UP 🏫
メガホンRadioの新しいトークを公開しました!
ぜひぜひ聴いてみてください👂📻♩

【インタビュー企画】SVP新理事 たかこさんにインタビュー

「メガホンRadio」はNPO法人School Voice Project(SVP)がお送りする、学校教育にまつわる話題に特化した音声コンテンツです。▼どんな内容??・教職員WEBアンケートサイト「フキダシ」のアンケート
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https://megaphone.school-voice-pj.org/radio/2026/08/post-7523/?utm_source=rss&utm_medium=rss

/教職員WEBアンケートサイト「フキダシ」◆明日終了◆のアンケートがあります 🏫💬\現職教職員の皆さん、 #学校現場の声 をぜひ聞かせてください!👇詳細check&回答はこちらどうなってる? 修学旅行・宿泊行事の安全管理と事前下見同志社国際...
08/08/2026


教職員WEBアンケートサイト「フキダシ」
◆明日終了◆のアンケートがあります 🏫💬

現職教職員の皆さん、
#学校現場の声 をぜひ聞かせてください!
👇詳細check&回答はこちら
どうなってる? 修学旅行・宿泊行事の安全管理と事前下見

同志社国際高校の宿泊研修での事故をきっかけに、修学旅行や宿泊行事における安全管理のあり方が改めて注目されています。

宿泊を伴う学校行事では、訪問先や活動場所の安全確認だけでなく、移動経路の確認、宿泊施設との連携、アレルギーや持病のある児童生徒への対応など、さまざまな準備が求められます。そのため、多くの学校で事前の下見が行われています。

一方で、下見の実施状況やその方法は自治体や学校によって違いも大きく、教職員が勤務として参加するケース、旅行会社が中心となって確認を行うケース、中には教職員が勤務外で"自主的に"現地確認を行うケースなどがあるようです。しかし、その実態は十分に可視化されていません。

今回のアンケートでは、事故の防止や教職員・児童生徒双方にとって安全な学校行事の実施に向けて、全国の学校における事前下見の実施状況について、都道府県や校種ごとの違いも含めて実態を把握し、今後の安全管理や必要な条件整備を考えるための基礎資料としたいと考えています。
ご協力をよろしくお願いいたします。

【対象とする行事】
このアンケートでは、修学旅行、宿泊学習、宿泊研修など、学校行事として実施される宿泊を伴う活動を対象としています。原則として学年全体または学級単位で実施されるものを想定しています。
※日帰りの遠足・校外学習や、有志参加による活動は対象外です。

▼アンケートの活かし方
・アンケート結果をWEBメディア「メガホン」で公開し、広く発信します。
・メディア向けにプレスリリースを行います。
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同志社国際高校の宿泊研修での事故をきっかけに、修学旅行や宿泊行事における安全管理のあり方が改めて注目されています。宿泊を伴う学校行事では、訪問先や活動場所の安全確認だけでなく、移動経路の確認、宿....

/教職員WEBアンケートサイト「フキダシ」で 新しいアンケートが始まりました 🏫💬\現職教職員の皆さん、 #学校現場の声 をぜひ聞かせてください!👇詳細check&回答はこちらいま、問われる平和教育〜現場の取り組み・思い・考え、教えてくださ...
08/08/2026


教職員WEBアンケートサイト「フキダシ」で
新しいアンケートが始まりました 🏫💬

現職教職員の皆さん、
#学校現場の声 をぜひ聞かせてください!
👇詳細check&回答はこちら
いま、問われる平和教育〜現場の取り組み・思い・考え、教えてください〜

8月は、戦争や平和について考える機会が多い時期です。本アンケートでは、学校や教育現場でどのような平和教育が実践されているのか、その現状を把握することを目的として実施します。

※本アンケートでは、「戦争や紛争に限らず、人権、多様性、民主主義、非暴力、持続可能な社会などを含め、平和な社会や人間関係の実現を目指す教育」を広く「平和教育」と捉えています。
※ご自身が実施している実践だけでなく、勤務校全体で実施されている取り組みも含めてお答えください。

▼アンケートの活かし方
・アンケート結果をWEBメディア「メガホン」で公開し、広く発信します。
・メディア向けにプレスリリースを行います。
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8月は、戦争や平和について考える機会が多い時期です。本アンケートでは、学校や教育現場でどのような平和教育が実践されているのか、その現状を把握することを目的として実施します。※本アンケートでは、「戦...

📣 Webメディア「メガホン」New UP 🏫新しい記事を掲載しました!ぜひぜひ読んでみてください👀✨生徒の「しんどさ」を軸に授業をつくる。男子校でジェンダーを教える女性教員の実践「こんなタイミングで妊娠するなんて…」高校3年生の担任を受け...
07/08/2026

📣 Webメディア「メガホン」New UP 🏫
新しい記事を掲載しました!
ぜひぜひ読んでみてください👀✨

生徒の「しんどさ」を軸に授業をつくる。男子校でジェンダーを教える女性教員の実践

「こんなタイミングで妊娠するなんて…」高校3年生の担任を受け持つことが決まった春、男性管理職に妊娠報告をしたときに言われた言葉を、今でも忘れられないという田中めぐみさん。女子校に勤務していたときに感じたつらさや違和感を胸に、「こういう発言をする男性に育ってほしくない」と感じ、2022年度に男性性やジェンダーを専門とした教育実践家へと転身しました。現在は、研修や講演、執筆活動をしつつ、京都の男子中高一貫校で、高校2年生と3年生を対象にした選択制の「男性性研究サークル」という講座を担当しています。2022年度と2024年度には、同校の公民の授業でジェンダー教育を扱っていた田中さんに、ジェンダー教育の実践内容とその背景にある思いをお聞きしました。
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https://megaphone.school-voice-pj.org/2026/08/post-7482/?utm_source=rss&utm_medium=rss

/教職員WEBアンケートサイト「フキダシ」あと3日で終了のアンケートがあります 🏫💬\現職教職員の皆さん、 #学校現場の声 をぜひ聞かせてください!👇詳細check&回答はこちらどうなってる? 修学旅行・宿泊行事の安全管理と事前下見同志社国...
06/08/2026


教職員WEBアンケートサイト「フキダシ」
あと3日で終了のアンケートがあります 🏫💬

現職教職員の皆さん、
#学校現場の声 をぜひ聞かせてください!
👇詳細check&回答はこちら
どうなってる? 修学旅行・宿泊行事の安全管理と事前下見

同志社国際高校の宿泊研修での事故をきっかけに、修学旅行や宿泊行事における安全管理のあり方が改めて注目されています。

宿泊を伴う学校行事では、訪問先や活動場所の安全確認だけでなく、移動経路の確認、宿泊施設との連携、アレルギーや持病のある児童生徒への対応など、さまざまな準備が求められます。そのため、多くの学校で事前の下見が行われています。

一方で、下見の実施状況やその方法は自治体や学校によって違いも大きく、教職員が勤務として参加するケース、旅行会社が中心となって確認を行うケース、中には教職員が勤務外で"自主的に"現地確認を行うケースなどがあるようです。しかし、その実態は十分に可視化されていません。

今回のアンケートでは、事故の防止や教職員・児童生徒双方にとって安全な学校行事の実施に向けて、全国の学校における事前下見の実施状況について、都道府県や校種ごとの違いも含めて実態を把握し、今後の安全管理や必要な条件整備を考えるための基礎資料としたいと考えています。
ご協力をよろしくお願いいたします。

【対象とする行事】
このアンケートでは、修学旅行、宿泊学習、宿泊研修など、学校行事として実施される宿泊を伴う活動を対象としています。原則として学年全体または学級単位で実施されるものを想定しています。
※日帰りの遠足・校外学習や、有志参加による活動は対象外です。

▼アンケートの活かし方
・アンケート結果をWEBメディア「メガホン」で公開し、広く発信します。
・メディア向けにプレスリリースを行います。
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同志社国際高校の宿泊研修での事故をきっかけに、修学旅行や宿泊行事における安全管理のあり方が改めて注目されています。宿泊を伴う学校行事では、訪問先や活動場所の安全確認だけでなく、移動経路の確認、宿....

/教職員WEBアンケートサイト「フキダシ」このアンケートにはもう答えましたか? 🏫💬\現職教職員の皆さん、 #学校現場の声 をぜひ聞かせてください!👇詳細check&回答はこちらどうなってる? 修学旅行・宿泊行事の安全管理と事前下見同志社国...
02/08/2026


教職員WEBアンケートサイト「フキダシ」
このアンケートにはもう答えましたか? 🏫💬

現職教職員の皆さん、
#学校現場の声 をぜひ聞かせてください!
👇詳細check&回答はこちら
どうなってる? 修学旅行・宿泊行事の安全管理と事前下見

同志社国際高校の宿泊研修での事故をきっかけに、修学旅行や宿泊行事における安全管理のあり方が改めて注目されています。

宿泊を伴う学校行事では、訪問先や活動場所の安全確認だけでなく、移動経路の確認、宿泊施設との連携、アレルギーや持病のある児童生徒への対応など、さまざまな準備が求められます。そのため、多くの学校で事前の下見が行われています。

一方で、下見の実施状況やその方法は自治体や学校によって違いも大きく、教職員が勤務として参加するケース、旅行会社が中心となって確認を行うケース、中には教職員が勤務外で"自主的に"現地確認を行うケースなどがあるようです。しかし、その実態は十分に可視化されていません。

今回のアンケートでは、事故の防止や教職員・児童生徒双方にとって安全な学校行事の実施に向けて、全国の学校における事前下見の実施状況について、都道府県や校種ごとの違いも含めて実態を把握し、今後の安全管理や必要な条件整備を考えるための基礎資料としたいと考えています。
ご協力をよろしくお願いいたします。

【対象とする行事】
このアンケートでは、修学旅行、宿泊学習、宿泊研修など、学校行事として実施される宿泊を伴う活動を対象としています。原則として学年全体または学級単位で実施されるものを想定しています。
※日帰りの遠足・校外学習や、有志参加による活動は対象外です。

▼アンケートの活かし方
・アンケート結果をWEBメディア「メガホン」で公開し、広く発信します。
・メディア向けにプレスリリースを行います。
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同志社国際高校の宿泊研修での事故をきっかけに、修学旅行や宿泊行事における安全管理のあり方が改めて注目されています。宿泊を伴う学校行事では、訪問先や活動場所の安全確認だけでなく、移動経路の確認、宿....

📣 Webメディア「メガホン」New UP 🏫新しい記事を掲載しました!ぜひぜひ読んでみてください👀✨【教職員アンケート結果】賛成? 反対? 朝7時からの開門保護者の仕事の都合などにより、学校の開門前に子どもだけで自宅にいなければならない家...
31/07/2026

📣 Webメディア「メガホン」New UP 🏫
新しい記事を掲載しました!
ぜひぜひ読んでみてください👀✨

【教職員アンケート結果】賛成? 反対? 朝7時からの開門

保護者の仕事の都合などにより、学校の開門前に子どもだけで自宅にいなければならない家庭があります。こうした家庭を支援するため、群馬県高崎市では、2026年4月から市内の全58小学校で早朝開門(高崎市では朝7時に開門)を始めました。市は、朝早く登校する児童が校舎内に入れるようにし、校務員が迎え入れるとしています。

一方、始業前から児童を学校で受け入れることについては、人員の確保や教職員の勤務時間、安全管理、事故や児童間のトラブルが起きた際の責任など、さまざまな課題が考えられます。
子どもや保護者の朝の居場所へのニーズと、学校・教職員の役割をどのように考えればよいのでしょうか。早朝開門への賛否や、その理由、必要な体制や代替案について、全国の教職員に聞きました。

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https://megaphone.school-voice-pj.org/2026/07/post-7443/?utm_source=rss&utm_medium=rss

住所

〒377-1412 群馬県吾妻郡長野原町 町北軽井沢1990-5647
Nakanojo-machi Agatsuma-gun, Gunma
377-1412

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