【ゆる募・質問】音楽やる上で最近しんどいと感じたこと何?
有吉尚子/聴く耳育成メソッド
楽譜を読むこと・快適に思った音を出すための身体の使い方・アンサンブルの合わせ方や日々の練習の方法など、演奏に役立つアイデアをお届けしているページです。
◆クラリネット奏者◆
◆大人奏者の演奏力底上げする総合基礎トレーニング《聴く耳育成®メソッド》主宰◆
◆国際アレクサンダーテクニーク協会認定教師◆
◆日本ソルフェージュ研究協議会メンバー◆
◆レッスン受講者1000名以上◆
◆コンサート出演1000件以上、レパートリー500曲以上◆
◆書籍『音大に行かなかった大人管楽器奏者のための楽器練習大全』Amazon3部門で第一位獲得◆
▼無料メール講座~スキマ時間で確実に上達する~【管楽器プレーヤーのための練習テクニック】受け取りは下記リンクから▼
台風6号が近づいて来ているようです。どうぞ皆様ご安全に。
鳴りを改善する書籍の出版準備で忙しいため動画の投稿はまたしばらく出来ないかもです。ご了承ください。
鳴りにしろブレスにしろ何かを『する』方法を学ぼうとする人は多いよね。でも余計なことを『やめる』方が功を奏することが多いのが現実。
そして余計なことを手放す『un-do』を教えられる講師って少ない。能動的に何かするdoを教えるのは簡単だけど、un-doを教えるためには何が余計かを見極めて手放すために提案できるアイデアもたくさんないと教えられないから。
脱力するんじゃないよ。『余計なこと』をやめるの。脱力したら演奏なんて出来ないわ。
課題曲もやります☺️
アレクサンダーテクニーク教師の宮前和美さんと。一緒に吹奏楽やる日が来るとは思ってなかった笑
レッスンのときに講師は生徒さんのことを「下手だな」なんて思いません。
「これを身につけたらもっと良くなりそうだな」と思ってるんです。
そして生徒が自分で思ってることとは違うことが多い。
だって自分でわかってることならすでにやってるはずだし、やってなくてもわかってることしか指摘しない先生になんか習いたくないでしょ。
鳴らす仕組み解説本、校正7周目。みるたびに気になる箇所が出てきてキリがない。
12/05/2026
年始の格付け番組にも出演した吹奏楽団の定期公演を来週予定しています💡
国立音大の卒業生が中心ですが、今回仲間入りさせていただきます✨
【吹奏楽のルーツをたどる旅 ジャンニーニ、リード、コリリアーノ。受け継がれる三世代の鼓動】というテーマのプログラムになっています。
2026年度の吹奏楽コンクール課題曲4曲も演奏するので、コンクールに関わる方は参考にしていただくのも良いかもしれませんね。
お申し込みは直接購入の可能な公式サイトからどうぞ。
ぜひお待ちしています♪
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
コンサート詳細
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
■日時
2026年5月21日(木)19:00開演
■会場
小金井宮地楽器ホール 大ホール
■指揮
大澤健一(音楽監督)
■チケット
一般3,000円/高校生以下1,500円(当日500円増)
■プログラム
・2026年度吹奏楽コンクール課題曲 全4曲
・A. リード:「オセロ」
・V. ジャンニーニ:交響曲第3番
ほか
デカい声で喋りまくってる鳥を発見。手のひらサイズでこれだけ響くんだから小柄だからとか太ってないとか関係ないよねえ。見習いたいものよ。笑
場所
カテゴリー
その学校に問い合わせをする
電話番号
住所
高円寺南2-37-14クレシェンド高円寺 403
Nakano-ku, Tokyo
166-0003