05/06/2026
「今までの経験を活かして、もっと社会と繋がる『やりがい』ある仕事がしたい…」 そんなあなたにぴったりの仕事があります!
仕事や家事に奔走し、絵本や食事にもこだわるあなた。
実は、毎日真剣に向き合っているその「子育て経験」こそが、これからのキャリアを築く最大の武器になるんです!
私たちが募集する「ラボ・テューター」は、マニュアル通りに英語を教え込む先生ではありません。子どもたちが自発的に英語を学ぶ「場」を作るのが役割です。
子どもの個性やその日の気分に合わせて声掛けを変えていく。
これって、あなたが毎日ご家庭でやっている「子育て」と全く同じですよね。
マニュアルがないからこそ面白い。
あなたがこれまで培ったコミュニケーション力や愛情、バイタリティが、ここで全て活かされます。
ご自身のペースで社会と繋がり、あなたらしく輝ける場所を見つけませんか?
まずは、オンラインでも参加できる「ラボ・テューター説明会(相談会)」や、ラボ・テューターの資料をお取り寄せするところから始めませんか?
あなたらしく輝ける場所を見つける第一歩を踏み出してみてくださいね!
▼詳細・オンライン説明会のお申し込みはこちら https://page.labo-party.jp/LPM/event_form/492.html
#おめでとうラボパーティ60周年
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ラボ・パーティ指導者に関するお問い合わせフォーム
ラボ・パーティの指導者募集に関するお問い合わせフォームです。 ご希望の選択肢を選んでいただきましたら、担当者よりご連絡差し上げます。 よろしくお願い致します。
26/05/2026
「やっぱりネイティブの先生がいいのかな?」
そう思って英語教室を探しているパパ・ママへ。実は、本当に必要なのは「先生」ではないかもしれません。
お子さんの英語教育を考えるとき、そんな風に迷うこと、ありますよね。「せっかく英語を習うなら」と、ネイティブの先生を探すお気持ち、よくわかります。
ネイティブの先生から学ぶ魅力ももちろんたくさんありますが、私たちがご提供する「ラボ・パーティ」の指導者は、「Teacher(先生)」ではなく、「Tutor(テューター)」と呼ばれる日本人の指導者です。
テューターの役割は、英語のスキルを教えるだけでなく、母語話者としての強みを生かして、子どもたちの「伝えたい!」という気持ちや気づきを引き出し、一人ひとりのペースに合わせて長きにわたって成長に寄り添う「伴走者」であることです。
言葉を身につけるには、安心して自分を表現できる環境が大切です。時には保護者の子育ての悩みにも温かく寄り添い、一緒に成長を見守ります。
そして、ネイティブの発音には音声教材をお家で聴いて出会います。週1回の教室で完結せず、心躍る物語を通じて、お家でも英語に触れる機会を作るのがラボ・パーティの特徴でもあります。
心を通わせるコミュニケーションを育む、ラボ・パーティの英語教育。
えっ、ラボってどうやって英語を教えるの?と疑問に思われた方は、ぜひ下のURLを開いてみてください。
ラボ・テューターの秘密をちょっとだけご覧いただくことが出来ます♪
https://tutor.labo-party.jp/
#おめでとうラボパーティ60周年
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#ラボパーティ
16/05/2026
「本当は動画ばかり見せたくないけれど…」と、ついYouTubeに頼ってしまう自分を責めていませんか?実は、映像を“見せない”ことが、子どもの言葉の力を伸ばす最大の近道なんです。
家事や仕事に追われる毎日、動画の力を借りたくなるのは当然のこと。でも、映像は「答え」をすべて与えてしまうため、子どもの想像力が働く隙間がありません。
ラボ・ライブラリー(ラボ・パーティの絵本と音声による教材)にあえてDVDがないのは、子どもの「無限の想像力」を信じているからです。
一流の俳優による朗読と素晴らしい音楽。耳から入る豊かな情報を頼りに、子どもたちは頭の中で自由に、色鮮やかな物語の世界を組み立てます。
「この登場人物はどんな顔をしているのかな?」「どんな場所なんだろう?」
そうやって自らイメージを膨らませるプロセスこそが、深く豊かな「ことばの力」を育みます。映像に頼らないからこそ、言葉が感情と共に深く刻まれるのです。
動画による「受動的な視聴」を、物語による「能動的な冒険」へ。
お子様の想像力がキラキラと輝き出す、ラボ・パーティ独自の教育メソッドを詳しく知ってみませんか?
今なら、物語で学ぶ秘密をまとめた資料を無料でお届けしています。
▼【無料】資料請求はこちらから
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#おめでとうラボパーティ60周年
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06/05/2026
【パパママ必見】わが子が目を輝かせて英語に夢中になる!「体験レッスンで固まっていた子」が劇的に変わるために、「お勉強」を捨て、「物語の魔法」にシフトしましょう。
日本のように日常で英語を使わない環境では、子どもにとって英語はただの「聞き慣れない音」に過ぎません。無理にリピートさせても、心は動かないのです。そこで不可欠なのが、子ども自らが触れたくなる圧倒的な「おもしろさ」です。
ラボ・パーティが教科書ではなく、あえて世界の名作絵本や物語を題材にするのには理由があります。それは、物語には「感情」が宿っているからです。ストーリーに没頭し、登場人物に共感する中で、言葉は「お勉強」としてではなく、生きたメッセージとして子どもの中に吸収されていきます。
すでに絵本の読み聞かせを大切にされているあなたのお子様なら、物語を通じて英語に夢中になる素質は十分にあります。「勉強」を「冒険」に変え、知的好奇心を爆発させる。そんな、日本の子どもが英語に夢中になる秘密を詳しく知ってみませんか?
公式サイトよりお問い合わせいただきましたら、物語で学ぶ独自の教育メソッドをまとめた資料を無料でお届けします。お子様の目がキラキラと輝き出す第一歩を、ここから始めましょう!
#おめでとうラボパーティ60周年
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18/04/2026
【6のつく日はラボ・パーティ60周年の日】
60周年を記念して、入会金無料キャンペーンを行います!
期間は4月~6月。
ラボ・パーティは英語力・表現力・コミュニケーション力を一緒に育てる英語教室です。
体験教室をご希望の方は、こちらからお申込みいただけます。
https://www.labo-party.jp/request/
この機会に、ラボ・パーティを始めてみませんか?
#ラボパーティ #おめでとうラボパーティ60周年 #おめでとう #60周年 #子ども英語 #英語 #絵本 #コミュニケーション #非認知能力
16/04/2026
最近、AIの勉強をしていて思うこと。
翻訳アプリを使えば言語の壁を簡単に超えられるこの時代に、
私たちラボ・パーティには、
「ことばを学ぶ教室」として何が求められているのか。
それは「自分の考えを伝える力」と
「誰かと仲良くなる力」を育てること。
どれだけ英単語をたくさん知っていても、
会話表現をたくさん知っていても、
「この人と仲良くなりたい」と思わなければ、
そもそも話しかけに行かないですよね。
それは日本人同士であっても、
ただ道ですれ違っただけの、これから先、
もしかしたら一生会わないかもしれない人に
理由も無く話しかけないのと同じ。
母国語が通じるもの同士であってもそうなのだから、
言語が違う人に話しかけに行くのは、
「この人と仲良くなりたい」という思いがあるからではないでしょうか。
また、話しかけるときに
「今日はいい天気ですね」だけでは仲良くなれない。
相手を知り、自分のことを知ってもらうから仲良くなれる。
だから、「自分のことを伝える力」が大事。
もちろん、相手のことを受け止める力も。
今の時代、ラボ・パーティに求められているのは、
そんな「人と人とのコミュニケーションを促進する力」
なのではないか、と思っています。
もしご興味をお持ちいただけましたら、
お近くのラボ・パーティを一度、見学してみませんか?
今なら、入会金無料キャンペーンも実施中です。
お子様のことばが育ち、未来が明るくなる環境がここにあります。
#おめでとうラボパーティ60周年
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22/09/2025
【OG来訪】
続いて、首都圏で大学生コーチをしていたKも遊びに来てくれました!
なぜか事務局が真ん中に立っていますが(^_^;)
2人とも、これからも頑張ってね!
また遊びに来てください!
22/09/2025
【OB来訪】
大学生コーチOBのDが遊びに来てくれました。
元気な姿を見ると嬉しくなりますね。
社会で頑張っている皆さんがラボセンターを訪ねてくれると、私たちも、もっと頑張ろう!という気持ちが湧いてきます。
OB・OGのみなさん、いつでも遊びに来てね。
ラボセンターで待ってます!
31/07/2025
夏休みにぴったりのお話をご紹介します。
【今月のおはなし】
今回ご紹介するのは『かいだんこぞう(The Stair-Goblin Boy)』。
https://junior.labo-party.jp/story/index100.html
いなかから東京に引っ越してきた友達がまだいない「タケちゃん」と、子どもの足音を食べる口だけしかない真っ黒なこびと「かいだんこぞう」との、不思議な交流の物語。
藤枝りゅうじ氏による、印象深い絵本も魅力です。