18/12/2021
先日の勉強会の様子
16日に足部の勉強会を開催しました。
参加定員を減らしての開催としていますが多くの方にご参加頂きました。
ご参加ありがとうございました😊
次回は来年です!
詳しくはホームページにてご確認下さいね。
Tmpリハビリテーション研究会, 教育関連サイト, 名古屋市中村区太閤1-1-14, Nagoya-shiの連絡先情報、マップ、方向、お問い合わせフォーム、営業時間、サービス、評価、写真、動画、お知らせ。
18/12/2021
先日の勉強会の様子
16日に足部の勉強会を開催しました。
参加定員を減らしての開催としていますが多くの方にご参加頂きました。
ご参加ありがとうございました😊
次回は来年です!
詳しくはホームページにてご確認下さいね。
14/12/2021
筋筋膜性疼痛に対するfasciaの評価
いつもご覧いただきありがとうございます😊
今回はfasciaについて💪
あらゆる疼痛の評価や治療がありますが、皆様は筋膜の評価は行っていますか?
筋膜は全身の繋がりや様々な組織との関連が強いため、疼痛において筋膜性疼痛を疑うことは少なくありません。
まずは筋膜について知らないという方でもさくっと目を通して勉強できる資料になっています📝
今後も臨床に活かせる知識をアップデートできる内容を投稿していきます!
リクエスト等あれば受け付けますのでDMにてご連絡下さいね🌟
#理学療法士 #作業療法士 #言語聴覚士 #リハビリテーション #リハビリ #自費リハビリ #名古屋 ゙リテーション研究会 #カラダの先生 #勉強会 #研修会 #バイオメカニクス #脳卒中リハビリ #脳梗塞リハビリ #リハビリ勉強会 #名駅 #理学療法士の卵 #作業療法士の卵 #症例検討 #腰部痛 #腰痛
11/12/2021
足部の骨格構造
いつもご覧いただきありがとうございます😊
今回は足部について👣
足部は大きく前足部、中足部、後足部の3つに大別され、それぞれに機能特性があります。まずはざっくりと機能構造について知ることで臨床に繋げましょう!
さくっと目を通して勉強できる資料になっています📝
今後も臨床に活かせる知識をアップデートできる内容を投稿していきます!
リクエスト等あれば受け付けますのでDMにてご連絡下さいね🌟
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#トレーナー
#足部
07/11/2020
12/3オンラインセミナーのご案内🧑💻
【脳卒中症例に対する立ち上がり動作の評価と考え方】
前回は何と、40名以上の方にご参加いただきました😆✨
今回も二人の自費リハセラピストが脳卒中症例の立ち上がり動作をテーマに、それぞれ別の視点から講義を行います。
【こんな方にオススメ♫】
✔︎脳卒中症例に対する治療介入戦略がよく分からない方
✔︎姿勢制御などの中枢神経メカニズムを学びたい方
✔︎立ち上がり動作の運動分析が苦手な方
✔︎起立着座動作に対するアプローチの組み立てが苦手な方
【内容】
・立ち上がり動作の各層における基礎知識や運動の構成を理解する
・立ち上がり動作と姿勢コントロールや重心移動
・脳卒中症例における立ち上がり動作の特性を知る
・脳卒中症例に対する臨床場面での評価と考え方 など
今回も見逃し配信あり!
お申込者限定で開催後1ヶ月間に限り、見逃し配信を行います。
当日リアルタイムで参加出来ない方も、後から見直したいなと思う方も是非ご視聴下さい。
【開催要項】
日時:令和2年12月3日(木)
受講費:2,200円(税込)※要事前振込
視聴方法:Zoomにて開催。
定員:100名
【申込方法】
下記申込フォームよりお申し込みいただけます。
お申し込み完了後、振込先をメールにてお知らせします。
※申込時に登録するメールアドレスはPCで開くアドレス(携帯は不可)でお願いします。振込が確認されましたら、開催3日前に当日視聴用のzoomIDと資料をお送りします。
皆様の臨床の力になりますよう、少しでもより良いサポートをして参りたく思います。
楽しい臨床を、もっと頑張りたいと思える臨床を、目の前の対象者様に全力で向かっていきたいと思える臨床を、そんな思いに駆り立てられるようなセミナーを目指しています。
今後とも何卒よろしくお願い申し上げます✊
https://forms.gle/BGyqKFrKvcDjeTNR7
28/08/2020
オンラインセミナー開催します。
【10/1脳卒中症例に対する歩行の評価と考え方】
二人の自費リハビリセラピストによるコラボオンラインセミナー!
今回はTMPリハビリテーション研究会初のオンラインセミナーの開催となります。二人の自費リハセラピストが脳卒中症例の歩行をそれぞれ別のテーマに講義します。
【こんな方にオススメ】
・脳卒中症例に対する治療介入戦略がよく分からない方
・神経学的な知識や考え方が苦手という方
・姿勢制御などの中枢神経メカニズムを学びたい方
・歩行分析の苦手を克服したい方
【タイムテーブル】
19:30~20:15脳卒中症例の歩行バイオメカニクス(森)
20:15~21:00脳卒中症例の歩行の神経生理学(大上)
【講師】
理学療法士 森佑大(自費リハビリ施設カラダの先生代表/TMPリハビリテーション研究会代表)
理学療法士 大上祐司(兵庫にて自費リハビリ施設勤務/TMPリハビリテーション研究会副代表)
【開催要項】
日時:令和2年10月1日(木)19:30~21:00
受講費:2,200円(税込)※振込にてお支払いお願いします。
視聴方法:Zoomにて開催。当日までにZoomアプリのダウンロードをお願いします。
下記申込フォームよりお申し込みいただけます。
定員:100名
【参加に当たって】
見逃し配信もあります。
お申込者限定で開催後1ヶ月間に限り、見逃し配信を行います。
当日リアルタイムで参加出来ない方も、後から見直したいなと思う方も是非ご視聴下さい。視聴はYouTubeにて限定配信を行う予定です。
開催が終わりましたら、視聴方法及び視聴に必要なURLをお知らせします。
【申込方法】
下記申込フォームよりお申し込みいただけます。
お申し込み完了後、振込先をメールにてお知らせします。
振込が確認されましたら、当日視聴用のURLと資料をお送りします。
https://forms.gle/7PhpWBAXoseFTJG4A
27/07/2020
久しぶりの投稿です☺️
脳卒中後遺症者に対する上肢機能へのアプローチ
〜9/13肩甲帯・体幹編、10/11リーチ動作編〜
【こんな方にオススメ】
✅脳卒中後の上肢に対する治療戦略を学びたい
✅上肢の運動学的特性を踏まえた治療の組み立てを学びたい
✅姿勢制御などの中枢神経メカニズムを学びたい
✅ハンドリングを学びたい、あるいはハンドリング技術を磨きたい
【概要】
脳卒中後の最も一般的な合併症は、上肢機能の一時的または永続的な障害であり、それは対象者の自立した生活を制限するものになります。
皆様も、上肢機能の障害を合併している対象者への介入を一度はご経験があるのではないでしょうか。そして多くの方は、その上肢機能への介入に頭を抱え悩んだことがあるかと思います。
上肢機能といってもその症状は千差万別であり、皆一様に同じではありません。特に脳卒中後の上肢機能は、単純な筋力低下などではなく、姿勢制御システムや体幹・肩甲帯を踏まえた中枢神経系の影響とその特性を理解した介入が必要になります。
そこで今回は、脳卒中後の上肢機能に対する介入戦略から実際のアプローチまでを2日間かけて学びます。
【講師】
TMPリハビリテーション研究会講師 大上祐司先生
大上先生は、関西にて脳卒中系専門の自費リハビリ施設にて活躍されており、研究会講師としても「脳卒中症例に対する治療と評価〜立ち上がり動作に着目した仮説検証作業〜(2018)」、「片麻痺に対する姿勢制御の観点からみた歩行への介入〜立脚初期から中期に着目した歩行分析と治療アプローチ〜(2019)」にて講師を務め、今回で3回目となる。
【詳細】
1日目:9/13 肩甲帯・体幹編
脳卒中における上肢機能の障害を捉える上で、「肩甲帯・体幹」を治療戦略から外すことはありません。上肢機能の障害とは、能目的動作における随意運動のみを指すわけではないからです。その運動を補償する土台がなければ、そもそも随意運動は成立しないからです。
1日目は、脳卒中症例に対する介入における「肩甲帯・体幹」をどう捉え、どう評価し、どう治療戦略に組み込むのか。そもそもなぜ上肢機能障害において「肩甲帯・体幹」のことを考えなければならないのかを学びます。
2日目:10/11 リーチ動作編
脳卒中症例にとって食事や更衣動作などのセルフケアの自立は在宅復帰を目指す上で重大な目標となります。そしてその多くの日常活動には対象物への「リーチ動作」が含まれ、セルフケアにおいては上肢の「リーチ動作」が必要不可欠な構成要素の一部といえます。
2日目はこの「リーチ動作」に必要な構成要素を理解し、どのように運動分析し介入するかを共有していきたいと思います。
【開催要項】
日時:令和2年9月13日(日)、10月11日(日)
10時から16時まで(受付開始:9時半〜)
定員:40名
受講費:2日間参加で17,600円(税込)、1日のみの参加の場合9,900円(税込)
支払方法:当日現金にてお支払いお願いします。
当日の持ち物:筆記用具、動きやすい服装でお越し下さい。
開催地:専門学校星城大学リハビリテーション学院
開催地住所:名古屋市中区栄1丁目14-26(地下鉄東山線鶴舞線「伏見」駅6番出口から徒歩5分)
是非多くの方にご参加いただきたいと思います。
よろしくお願いします😆
【2日間開催】脳卒中後遺症者に対する上肢機能へのアプローチ | PT-OT-ST.NET PT-OT-ST.NETでは、理学療法士(PT)・作業療法士(ST)・言語聴覚士(OT)等のリハビリに関わる全国の研修会・セミナー・イベント情報を掲載しています。
25/07/2019
【講師】
社会医療法人大道会 森之宮病院リハビリテーション部
理学療法士 大上祐司先生
※※昨年好評だった、大上先生の研修会です!今年のテーマは「歩行」
脳卒中症例に対するアセスメントやハンドリングでの介入を学びたいと思う方に是非オススメの研修会です!
【概要】
歩行障害は脳卒中症例の大部分に影響を及ぼし、自宅での生活や地域での活動に制限を与えうる因子となります。
そのため、歩行機能の向上はリハビリテーションにおいて大きな目標となります。
また、脳卒中症例は健常人と比較して歩行に与えるエネルギーコストが高いと報告(Detrembleur C,2003)されており、これは脳卒中症例の姿勢制御能力低下を反映しています。
本研修会では姿勢制御の観点から脳卒中症例の歩行動作をどのように分析していくのかを実技中心に受講生同士の身体を通じて共有していきます。
実技では、細かなハンドリングや個別性へも指導できるよう、定員40名に対し講師含むアシスタント比8:1(4組に1人)の割合で指導致します。
皆様の所へ必ず指導へ入りますので、安心してご参加下さい。
【テーマ】
✔︎姿勢制御と歩行について
✔︎歩行の1歩目に必要な姿勢制御とは
✔︎歩行の立脚初期から中期に対しての治療
【開催要項】
日程:8月25日(日)
開催時間:10:00~16:00(受付開始:9:30~)
場所:専門学校星城大学リハビリテーション学院(地下鉄東山線鶴舞線「伏見」駅6番出口から徒歩5分)
住所:名古屋市中区栄1丁目14-26
受講費:7,000円
定員:40名
講師:大上祐司先生
申込方法:弊社申込フォームよりお申し込みいただけます。当ホームページ内に申し込みフォームが御座いますのでそちらからお願いします。
片麻痺に対する姿勢制御の観点からみた歩行への介入〜立脚初期から中期に着目した歩行分析と治療アプローチ〜 | PT-OT-ST.NET 理学療法士や作業療法士,言語聴覚士の学会・研修会情報
21/03/2019
TMPリハビリセミナー
全4日間で学ぶ、股関節アプローチと評価
詳細はホームページにてお願いご確認下さい
お申込みはこちら
【申込受付中】
https://goo.gl/forms/IxfJzbKdXosCrCjb2
03/02/2019
暫く振りの投稿
セミナー毎に投稿してきていましたが、2019年になって何と一度も投稿できていなかった!!
2019年も変わらず、むしろパワーアップしてセミナーを開催していますよ〜
ここ最近はいつも満員御礼で本当に有難い状況となっております。結果に慢心せず、とにかく型にはまらず、己を信じて邁進して行きます!これからも何卒よろしくお願い致します。
【2月セミナー案内】
2/9
脳卒中症例に対する運動療法を学ぶ(下肢編)
〜低緊張症例を想定して〜
お陰様で定員に達しております。現在キャンセル待ちです。
2/13(13:00-17:00)
歩行機能再建に向けた徹底ハンドリング
若干名お申し込み受付中です。
申込はコチラ
https://goo.gl/forms/Z4rtibnDZaRD2k0C2
2/13(night)
円背姿勢に対する姿勢の運動学習
〜骨盤の選択的な可動性獲得を目指して〜
若干名お申し込み受付中です。
2/21,3/14,4/18
3daysセミナー
脳卒中症例に対する立位バランス戦略の評価と実践
〜戦略別の評価とアプローチ〜
現在お申し込み受付中です。
申込はコチラ
https://goo.gl/forms/ZI4bavAdEUesBKTJ3
15/12/2018
12月13日
立位姿勢から歩行を捉える ~姿勢評価のポイントと歩行に繋げる治療展開~
ご参加頂いた先生方、誠にありがとうございました。
本日は、前回参加頂いた先生方から多くあった「肩甲骨をアプローチするときに上肢を挙上すると痛みが生じる場合はどうしたらよいか」などの質問を踏まえて前回の復習から始めさせていただいてから姿勢評価のポイントとアプローチについて骨盤、足部を中心に行いました。
参加された先生方はいかがでしたでしょうか。本日はより一層デモンストレーションと実技をたくさん行いました。評価もシンプルに構成し、アプローチの前後で体幹の出力が上がったり片脚立位が安定したりと変化が分かりやすく、臨床でもたくさん応用できる内容ではなかったでしょうか。
より立位姿勢を評価することがなぜ歩行の評価や治療につながるのか理解が深まる内容だったと思います。
評価やハンドリングは日々の臨床で積み重ねていかないと習得が難しいと思います。
本日の内容を臨床でtry&errorをして、上手くいかなかったり分からないことがあれば、次回セミナ-の際にも、「以前のセミナーのあの評価方法やハンドリングがよくわからなかったからもう一度説明して欲しい」など聞いていただければと思います。
本日は今年最後のTMPセミナーでした。一年間ありがとうございました。
次回は来年の1月10日(木) 19時30分~21時のナイトセミナーです。
徹底ハンドリング ~内反尖足に対するハンドリング実技を徹底的に学ぶ~を予定しております。
これまでのセミナーの中で、
「もっと実技の時間が欲しい」「実技が多くてとても充実していた」
などの声をよく聴きました。
そこで今セミナーを実技のみで開催し、より充実感のあるセミナーを予定しています。
興味のある方は当団体HPよりお申込みお願いします。
今後ともよろしくお願い致します。
事務局 水谷
07/12/2018
12月6日
立位姿勢から歩行を捉える
~姿勢評価のポイントと歩行に繋げる治療展開~
ご参加頂いた先生方、誠に有難うございました。
本日は立位姿勢を評価することがなぜ歩行の評価や治療につながるのか、姿勢評価のポイントについて肩甲帯、体幹を中心に行いました。
今日の講義を聞いて私も臨床での肩甲帯への視点が足りないと感じ、一方で評価やハンドリングは日々の臨床で積み重ねていかないと習得が難しいと痛感しています。参加された先生方はいかがでしたでしょうか。
本日の内容を臨床でtry&errorをして、上手くいかなかったり分からないことがあれば、次回セミナ-の際にも、「以前のセミナーのあの評価方法やハンドリングがよくわからなかったからもう一度説明して欲しい」など聞いていただければと思います。
次回は12月13日
歩行の中でもターゲットになりやすい骨盤、足部の実技を中心に行います。
二日目からの参加者でも理解出来るように前回のプログラムで理解出来なかった点などを少しおさらいしてから行います。本日参加出来なかった方でも理解できる内容になっております。
今年最後のセミナーです。人数は若干名の空きがございます、興味のある方は当団体HPよりお申込みお願い頂ければと思います。
今後ともよろしくお願い致します。
事務局 水谷
25/11/2018
ツイッター始めました。facebook同様、研修会の案内や何か有益になる情報をツイートできればと思います。良ければフォローお願いします。
TMPリハビリテーション研究会 (@TMPrehabili) | Twitter The latest Tweets from TMPリハビリテーション研究会 (). セラピスト対象の研修会団体/平成30年1月発足/名古屋市を中心に活動/平日ナイトセミナーを中心に随時開催/ジャンルや手技に捉われず幅広いテーマで開催/臨床の悩...