久々の更新ですが、
すぐに期末テストへ向けた準備が始まるので、
来週(10月27日)から、また不定期更新にさせて頂きます。
テスト結果くらいは、
何か報告したいですね。
よろしくお願いします。
吉根教室 中村
中京個別指導学院
☆地域No.1テスト対策!
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~「楽しい」を「やる気」に変える~
中京個別指導学院では、生徒の皆様に「勉強って楽しい」と思っていただくことが一番だと考えております。
勉強は「楽しい」から始まらなければ、必ず!長続きはしませんし、やる気にもなりません!
そこで中京個別指導学院は、完全担任制を採用し、講師一人に対して生徒は最大で3名までとしております。
学校のような授業形式ではなく、専任の講師が生徒の得意・不得意を把握し、特別問題集の作成や個別相談などを行い生徒の皆様に勉強の楽しさを知っていただけるように日々、努めております。
又、学校生活・部活動の予定なども視野に入れ、ベストなカリキュラムを臨機応変に考え、やる気UP・成績UPを全力でサポートします!
生徒の皆様が自然と「楽しい」と思えるように一人一人の事を考え、対応していき、「魅力を引き出していく」それが中京個別指導学院です。
つい先日、
吉根小学校の5年生で、
算数の1学期の復習テストがありました。
そのテスト、
あるクラスでは100点満点が2人しかいなかったくらい難しかったみたいなんですが、
この2人、
吉根教室の生徒です!
いやー、素晴らしい。
算数に力を入れてきた効果です。
この調子でドンドン満点を量産したいものです。
もちろん今後、
国語、理科、社会も100点満点を量産します!
みんなその調子だ!
吉根教室 中村
最近ややドタバタしていて、ブログ更新が滞ってしまいました。
定期テスト分析→テスト作成、入試問題分析などに熱中してしまいました。
志段味中はもうすぐ2学期の中間テストです。
ということで、
さらに時間的な余裕がなくなると予想されるので、しばらくブログ更新は不定期とします。
よろしくお願いします。
中村
昨日の中2。
社会のテスト対策ということで、歴史の復習をしました。
とはいえ、
基本は演習中心でしたね。
なにしろ、夏から1か月以上かけて勉強してきた内容です。
でも…、
なぜかペンの進みが遅い人がいます。
最近の社会の授業は「個人の予習型」にしています。
これは、今後の学習(高校以上)を見据えての練習、
今までの単なる講義形式授業での伸び悩みを改善する狙いです。
事実、
最終的な確認として授業を行うこの形の方が、今のところ成績向上率が良いです。
いまいち、まだ慣れない人もいます。
もう少し粘り強く続けましょう。
自分で「調べる」、「まとめる」という行為はホントに今後の勉強で大事になります。
何度も確認済みですが、
どうやって勉強したら良いかわからない人は、ひとまず指示したことをすべてやってみてください。
基本は教科書学習です。
まとめるときはもちろん、
問題を解くときも、
教科書をすぐ隣に置いて勉強すること。
確認テストもありますので、もう一度、しっかり復習しておいてください。
吉根教室 中村
昨日の中2。
連立方程式(文章題)の復習でした。
一次関数を集中的に練習してきたので、簡単な文章題でも間違う人がいました。
今日のプリントでしっかり基本を思い出してください。
解く上でのポイントは個別に確認しましたが、
何をX、Yと置くかを絶対に間違えないようにすること。
原則、求めたいものを文字と置きますが、
あの速さの問題や、、、
あの割合の問題では、、、
注意が必要です。こういうのが「コツ」ですね。
文章題となると、途端に諦めがちな人がいますが、それほど嫌がるものではありません。
よほどの難問以外は、「パターン」です。
もちろん考えることは必要です。
理解も必要です。
でも、そんな考える部分は意外にほんの一部なんです。
それくらいは乗り越えようぜ。
吉根教室 中村
昨日の中3。
テストした内容をよく復習しておくこと。
特に、
今までに1~2回解説したことがある問題を出来ていない人がけっこういました。
こういうのが問題です。
「あのとき」はできていたんです。
1度は理解して、自分でも解いてみた。
でも、
2~3週間したら、もうできない。
ようするに、
復習不足です。
ほとんどの中学生が復習不足なんです。
1度できたから、わかったつもりになっている。
もしくは、
復習の必要性はわかっているけど、メンドクサイからやらない。
こんな状態です。
特別な勉強法なんて少ないもんです。
とにかく、
1回解いた問題は、その後2回は解き直してください。
授業内容は何度もノートやプリントを見直してください。
いつも言っていることですが、まだ全員が完璧ではありません。
これだけでもいいから、キッチリやること。
吉根教室 中村
今日の中1。
数学の一次方程式の文章題でした。
速さの復習(4回目)です。
すでに4回目ですが、まるで初めて勉強するかのような出来でした。
授業中にも言いましたが、現状はかなり厳しいです。
事実、
中1~中3の中で、中1だけ理想のカリキュラムスピードからかなり遅れています。
全体的に、必死に巻き返しをかけないとマズイです。
とにかく、
今日の解き方を早急に身に付けること。
何度も何度も何度も何度も何度も、解き直してください。
いいですか?
できないからと諦めていては、いつになってもできません。
ちなみに、
僕はみんなの限界を作るような指導はしません。
生徒Aは、全然数学ができないから、基礎よりも基礎のところから少しずつレベルを上げていって、応用問題に導こう。
生徒Bは、全然数学ができないから、基礎までしか無理だな。基礎を徹底して、応用問題を解かせるのは諦めよう。
この2つの指導例はどちらもよくある例です。
どちらが正解とかはありません。
ただ僕は、
後者のような考え方は嫌いです。
わかってもらえるでしょうか?
よって、僕の指導はそういう内容になります。
ぜひ、一生懸命ついてきてください。
吉根教室 中村
今日の中1。
中間テストに向けて、理科のスタートでした。
まずは実験器具の使い方、有機物・無機物、金属についてをまとめました。
ここは一見簡単です。
ですが、問題を解くと以外に間違いが多く、1つ1つの知識を正確には覚えていなかったりするところです。
今日も、
狙われる小さなポイント。
間違えずに覚えるコツ。
過去の問題から抜粋した、実践的な問題の形式。
いろいろ確認しました。
プリントの見直しだけで構わないので、伝えた通り、次回までに3回は見直してくること。
中3。
今日は自習でした。
で、
何人かが明日の宿題をやっていましたね。
これはダメです。
1人ずつ注意しましたが、宿題は原則3日以内に終わらせることが約束でした。
どの宿題も1週間後の提出です。
しかし、1週間後にやっていては意味がありません(なぜかはすでに何度も説明済み)。
必ず、早く取り組んでください。
もちろん、取り組み方も十分注意すること。
吉根教室 中村
今日の中2。
今日までが先々の内容です。
まだテストには出ませんが、大事な単元なので早めに取り組んできました。
とりあえず、今日の分までしっかり復習しておいてください。
次回(土曜日)から中間テスト範囲をじっくり復習しますが、今日伝えておいた基本的な勉強を各自進めておいてください。
個別メニューは後々伝えます。
Unit5の復習がやや遅い人が多く見られました。
今日の宿題でしっかり終わらせておきましょう。
中3。
今日の英語は自習みたいなものでしたが、今の段階は仕方ありません。
まずは、単語・熟語を覚え、教科書の和訳を繰り返し、英作文の練習を積み重ねましょう。
具体的な学習メニューは今日のプリントに書いてありましたね?
あとは時間との勝負です。
もし、
自分が今、思い描いている学習計画があるなら、
その計画を1.5倍くらい早めましょう。
それでちょうどよくなります。
吉根教室 中村
今日の中1。
まだまだ英文をデタラメに書いています。
今の段階でこれだけテキトーに英文を作っていると、ホントにこの先、英語は壊滅しますよ。
指摘すれば、「あ~、そうだった!」と直せるわけですから、単純に復習(見直し)が足りません。
幸いなことに、今日で2学期の内容を完全にすべて修了しました(とりあえず)。
今日の内容を踏まえ、復習事項を伝えてあるので、期日までに必ずこなしてくること!
今日の中2。
多角形の角度の応用問題ですが、
あきらめがちな人が多すぎです。
最低でも、答えの解説を確認して解き方を記してきてください。
そうでないと、今日の授業などは効果が薄いです。
わからないことは悪いことではありません。
ここからわかるように、できるようにすれば大丈夫です。
わからないなら、わからないなりにしてくることがあります。
自分で調べ、考えることをしなければ、身に付くものは少ないですよ。
勉強姿勢は全員が決して悪くありません。
ただ、
もっと「自分から動く」、能動的な勉強をしてください。
吉根教室 中村
火曜日。
中学部は中3生だけの授業の日です。
集中的に中3生の勉強を見ます。
特に、勉強の仕方を確認します。
吉根教室では、先々の事を見越して、夏休みの段階から(もともとは春から)先取り授業を積極的に行います。
すでに現段階で、中1~中3までの英数はほぼ2学期の内容が修了、復習に入っています。
ここからじっくり復習します。
多くの塾では単元のまとめ的復習は、各季節講習に行います。
でも、季節講習はたかだか数週間(次の冬期講習なんて2週間弱)。
こんなんで復習なんて十分にできません。
ほとんどの場合、大事な部分だけをかいつまんで復習するのです。
そこを吉根教室では、2学期全体の約4か月を使って復習、しかもこの間に、ちょっとずつ先の内容も進めます。
だからこそ授業に余裕があるため、
根本的な「勉強の仕方」を常に、長期にわたり確認します。
たとえば、
今日の中3数学。
相似の問題で注意するべき形の問題をいくつかやりました。
このとき、
あえて口頭でのアドバイスを入れます。
勉強意識が高い生徒は何も言わなくても、すぐにメモを取ります。
他の子は、、、。
こういう部分を常に見つけ出し、細かく指示を出します。
この繰り返しです。
※中3生、なかなか意識が高くなったことを確認できる人が多くなってきました。その調子です!
吉根教室 中村
(前回のつづき)
夏休み。
普段はまったくテレビを見ないんですが、偶然にも久々にテレビを見ました。
「アスリートの魂」(NHK)
調べたところ、毎週いろんなアスリートを特集する密着ドキュメント番組みたいです。
実はこの他にもいくつか同じような番組を偶然にも見たのですが、すべてスポーツ選手の特集でした。
「アスリートの魂」もそうですが、有名な選手ばかりではなく、失礼ながら顔も名前も知らない選手の方が多かったです。有名な選手だと、卓球の福原愛選手の番組がありました。
そのスポーツ選手達が、各番組で必ず言っていたセリフ(フレーズ)があって印象的でした。
「後悔したくない。」
年齢と闘いながら、何度も競技から引退しようと考える選手。
自分の限界を感じ、諦めそうになる選手。
これくらいでいいかな?と、過酷な練習をやめたくなる選手。
そんな選手たちが、ギリギリのところで踏み止まるように、この言葉が自分の中から出てくるそうです。
ここで諦めてしまって、この先で後悔したくない。
いやー、すごい人達だなと、ただただ感心しました。
これはどんなことでも同じだと思いますが、勉強でも然りだと思います。
これだけ勉強したから大丈夫。
自分はこれ以上勉強しても意味がない。
そんな風に考えて、安心してはいけません。諦めてしまってはいけません。
まずはやってみよう!もっとやってみよう!
この精神が大切です。
一緒にさらなる高みを目指しましょう。
吉根教室 中村
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