04/04/2026
イヌサフランの圃場がとんでも無い事に😢
除草したら、同じ圃場内にサフランもいっぱい育ってて😅
草むしり大事。
イヌサフラン&サフラン
すくすく育ってくれますように✨
名古屋市立大学薬学部薬用植物園は、薬学教育の一環として、学生に生きた薬用植物の知識を教育するために運営されています。
04/04/2026
イヌサフランの圃場がとんでも無い事に😢
除草したら、同じ圃場内にサフランもいっぱい育ってて😅
草むしり大事。
イヌサフラン&サフラン
すくすく育ってくれますように✨
18/03/2026
今まで気がつかなかったのですが、ウチにはレンギョウ、シナレンギョウ、チョウセンレンギョウの3種がそろっていました。薬用に使うのはレンギョウだけですが、花だけでそれらの区別は難しく、ラベルも間違えて付けていましたので、直します。
11/03/2026
数年前に植えたハクモクレン、立派に花を咲かれるようになりました!サンシュユとボケも良い感じです!
4年前に学生さんと整理した、本学で保管されている歴史的で貴重な生薬標本のリストと写真を、薬用植物園のWebページに新たに作ったページで公開しました。
生薬標本資料館 / Crude drug specimens Museum 名古屋市立大学薬学部には、前身の名古屋薬学校、愛知薬学校、愛知高等薬学校、名古屋薬学専門学校の時代から収集されていた生薬の標本があります。
04/09/2025
本年の秋の市民公開講座、募集が始まりました。
また、広報なごやの枠に外れ、自力でお客さんを集めることになってしまいましたので、拡散をどうぞよろしくお願いします。
06/08/2025
今日はボランティアさんと一緒に、ウチの薬用植物園で採れたシロバナムシヨケギクで蚊取り線香を作るというイベントをしました。植物の地上部をミルして篩にかけても繊維が多く残り、ハート型に作った蚊取り線香に毛が生えているというシュールなものから、手でここまで渦巻きに作れるんだという力作まで。
26/04/2025
トリプルヘッダーの公開講座、無事に終了しました。◯◯も狙い通りに咲き、お客様に喜んでいただけたようです。
11/04/2025
春になって、ネタとなる植物の花が咲き始めました。
http://www.phar.nagoya-cu.ac.jp/hp/yse/kawaraban.html
01/04/2025
ネタ切れが続いておりますが、春になってまだ紹介していない植物たちで花が咲いてくれました。
http://www.phar.nagoya-cu.ac.jp/hp/yse/kawaraban.html
15/03/2025
ネタ切れでなかなか更新が出来ませんでしたが,やっと2つ紹介していない植物で見栄えによいのが出ました。
http://www.phar.nagoya-cu.ac.jp/hp/yse/kawaraban.html
18/02/2025
大学の事務の方が、新しいスタイルのチラシを作ってくれました。3月1日から申込開始です。今回は広報なごやから落とされませんように!
09/12/2024
かわら版、ネタ切れの中で、ボランティアさんが何とか見つけてくれいました。調べてみる、ヌマスギ(ラクウショウ)にも、薬用として使用した記録がありました!