長岡高専 国際交流推進センター

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今年度の学生海外派遣研修が決定しましたのでお知らせします。 1.派遣国・期日タイ:令和7年8月24日(日)~令和7年9月1日(月)(予定)マレーシア:令和7年9月1日(月)~令和7年9月10日(水)(予定)シンガポール:令和7年9月6日(土...
14/05/2025

今年度の学生海外派遣研修が決定しましたのでお知らせします。

1.派遣国・期日
タイ:令和7年8月24日(日)~令和7年9月1日(月)(予定)
マレーシア:令和7年9月1日(月)~令和7年9月10日(水)(予定)
シンガポール:令和7年9月6日(土)~令和7年9月16日(火)(予定)
モンゴル:令和7年9月6日(土)~令和7年9月14日(日)(予定)

2.募集人数・対象学年等
タイ    :16名・本科1,2年生
マレーシア :15名程度・全学生
シンガポール:10名・本科3~5年生
モンゴル  :10名程度・全学生

3.所要額
〇タイ    :1名あたり 30万円程度
〇マレーシア :1名あたり 28万円程度
〇シンガポール:1名あたり 30万円程度
〇モンゴル  :1名あたり 28万円程度

4.募集期間
令和7年5月9日(金)~令和7年5月30日(金)17:00まで

5月16日に、2024年度留学生歓迎懇談会を行いました。今年度本校に編入学してきた6名と、本校協定校である、フランスのリール技術短期大学、ヴァランシェンヌ技術短期大学からの短期留学生も紹介しました。留学生同士はもちろん、留学生と日本人との新...
22/05/2024

5月16日に、2024年度留学生歓迎懇談会を行いました。
今年度本校に編入学してきた6名と、本校協定校である、フランスのリール技術短期大学、ヴァランシェンヌ技術短期大学からの短期留学生も紹介しました。
留学生同士はもちろん、留学生と日本人との新たなつながりができたようです。
人との関わりを大事にしながら、今年度の学習や様々な活動に力を尽くしてくれることを期待しています。

今回は、教職員含め85名の参加がありました。
次回もTeamsで開催を周知しますので、興味のある人はどなたでもおいでください!
【公式HP https://www.nagaoka-ct.ac.jp/77610/】

13/04/2024

今年度、長岡高専では海外派遣研修を実施する予定です。
予定としては、タイ(泰日工業大学)、タイ(PCSHSナコンシータマラート)、モンゴル(IETモンゴルコーセンカレッジ)、マレーシア(ADTEC Melaka)の3か国(4機関)に派遣予定です。
期間は8月下旬から9月中旬までの間で、1週間から10日前後の日程となります。
詳細な募集要項等については、GW明けを目途に周知致します。
興味のある方は、保護者ともよく話し合ってふるってご参加ください。

【3年ぶりの学生海外派遣研修(タイ)を実施しました。】2023年3月20日〜3月29日の10日間で学生海外派遣研修(タイ)を実施しました。3月21日〜3月24日の4日間は協定校である泰日工業大学の学生たちとの混合グループで「Smart Ca...
25/04/2023

【3年ぶりの学生海外派遣研修(タイ)を実施しました。】

2023年3月20日〜3月29日の10日間で学生海外派遣研修(タイ)を実施しました。3月21日〜3月24日の4日間は協定校である泰日工業大学の学生たちとの混合グループで「Smart Car Tech」という課題に挑戦しました。最初はぎこちなかったグループワークですが、日を重ねるごとに仲良くなり、英語での対話を通してグループでのプログラム作成や発表資料作成に取り組んでいました。休憩時間には泰日工業大学の学生に日本語を教える、逆に泰日工業大学の学生からタイ語を教えてもらう、一緒にタイ料理を食べに行くなど様々な交流が見られました。4日間のグループワークの集大成として、各グループ立派に「Smart Car Tech」のプレゼンテーションを行いました。4日間という短い間でしたが、Farewell Partyでは別れを惜しむ姿が印象的でした。
3月25日〜3月28日は文化探訪と企業見学を実施しました。文化探訪ではパタヤ地方の大仏壁画やアユタヤ地方の遺跡などの見学を通してタイの歴史や文化について学びました。企業訪問ではSEIKO PRESICION様とSodick様の工場を見学しました。タイの方とどのように工場を運営するかなどの現地法人ならではの苦労話や海外勤務に関するお話は学生たちのキャリア教育につながっていると実感しました。
 新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、物理的にも精神的にも距離をとることが多かった数年間でしたが、今回の海外派遣研修を通して海外との距離がぐっと近くなったように感じました。今後も様々な活動を通して、学生たちの国際性の涵養をしていきます。

【公式HP https://www.nagaoka-ct.ac.jp/73651/】

【COVID-19 never break our relationship!~協定校ADTEC Melaka, ITI Pedas(マレーシア)とのオンライン国際交流を実施~ (2022.04.01)】2022年3月7日(月)~9日(水)...
10/04/2022

【COVID-19 never break our relationship!~協定校ADTEC Melaka, ITI Pedas(マレーシア)とのオンライン国際交流を実施~ (2022.04.01)】
2022年3月7日(月)~9日(水)の3日間、マレーシアのADTEC Melaka, ITI Pedasとのオンライン国際交流を実施し、本校の学生10名、ADTEC Melakaの学生10名、ITI Pedasの参加者7名の計27名が参加しました。

 初日である7日(月)は、なぞなぞクイズなどのアイスブレイクと文化紹介を通してお互いの親睦を深めました。8日(火)と9日(水)は日本人学生とマレーシア人学生の混成チームを作り、課題解決アイデアソンと最新トピックスに関するディスカッションに取り組みました。課題解決アイデアソンでは、「SDGsを達成するために私達ができること」、「身近で便利に使えるIoT技術」、「豪雨による鉄砲水、洪水の被害削減方法」、「ゴムの木から樹液を効率よく取り出す方法」に挑戦しました。本校の学生が、マレーシア人学生に一生懸命に意見を伝えようとする姿が印象的でした。

 今年度も昨年度と同様、新型コロナウイルスの感染症拡大により、学生海外派遣研修と海外学生受入を中止しました。その代わりとして、協定校との交流が途絶えることのないようにと、学内で議論を重ねた結果、オンライン国際交流の実施に至りました。
 学生・教職員にとって2度目の試みだったため、上手くいかない部分もありましたが、「どんな状況でも、できる国際交流からやっていく!」という学生たちの熱い想いが本プログラムを成功へと導いてくれました。今後も、新型コロナウイルスの状況を考慮しながら、オンライン国際交流など、新しい国際交流の形を実施していきます。
[公式HP記事URL:https://www.nagaoka-ct.ac.jp/68274/]

【極東国立交通大学(ロシア・ハバロフスク)とオンライン学生交流 産業とインフラの3D-VRバーチャルリアリティデザイン研修を実施しました(2021.09.10)】2021年8月23日から28日までの期間、本校の交流協定校である極東国立交通大...
10/09/2021

【極東国立交通大学(ロシア・ハバロフスク)とオンライン学生交流 産業とインフラの3D-VRバーチャルリアリティデザイン研修を実施しました(2021.09.10)】

2021年8月23日から28日までの期間、本校の交流協定校である極東国立交通大学(Far East State Transport University ロシア・ハバロフスク。以下「FTSTU」)にて、「3Dモデリング技術の適用と産業および土木インフラの仮想現実」をテーマにしたオンライン研修が開催されました。
 このプログラムはFTSTUが開発し、長岡高専、極東州立経済大学の計算工学およびコンピュータグラフィックス学科、 ハバロフスクITキューブ継続教育センターが参画して実施されました。これは現在のIT/VR技術を駆使した革新的な教育プラットフォームでした。本学からは専攻科と学科5年生から、合計8名の学生が参加しました。
 本校学生2名・ロシア学生2名を1グループとして日露混成の合計4グループに分かれ、基本的なIT/VR技術を修得してから社会実装に応用できるスキルを身につけました。各チームには毎日課題(Rating Tasks)が与えられ評価されました。具体的に修得したスキル・技術は「Blender, Unity3D, C #, VR transferring」で、すべての研修は英語で行われました。
(研修で学修した内容は、下記URLよりご参照ください。)
 今後も各協定校とこのようなオンライン研修を実施したいと思います。本校在学生の積極的な参加を期待しています。
 以下に学生の声を抜粋します。

「新しい知識を得ることが非常に楽しかったです。Unityに関しても、今まで苦手だったC #言語の習得の助けになり、自分の能力を高める上でも非常にいい経験になりました。また英語でのコミュニケーションの場としても非常によく、(中略)新鮮味があって良かったです。Blender、unity、C#言語、英語でのコミュニケーション、どれも今後の自分に活かせるような良い経験となりました。」

 FESTU学生と本学生との共同プロジェクトは 2016年から実施されています。この年のプロジェクトは火星探査機を模擬したローバーでした。このタスクは、すべてのセンサー、カメラ、スピーカーを最大限に活用し、最大500メートルの距離でスマートフォンからオペレーターによって制御して障害物を回避することでした。次のプロジェクトは、FESTUと大連交通大学と本学の、3カ国・群知能システム開発プロジェクトでした。このシステムは人工知能の理論では最適化手法とみなされており、各国学生の英知を集結した知能ロボットが各々開発されました。 そして今年は、エンジニアリングデザインにおける3DおよびVRテクノロジープロジェクトでした。学生が基礎技術と専門知識から独自の技術ソリューションを創り、新しいデザインを提案できるプロジェクトの継続が期待されます。

[公式HP記事URL:http://www.nagaoka-ct.ac.jp/info/57691.html]
[学内HPの最新情報:http://www.nagaoka-ct.ac.jp/whatnews/]

【留学生歓送迎会を開催しました(2021.03.08)】令和3年2月26日(金)に、本科5年生6名、専攻科2年生1名、計7名の留学生が卒業・修了するにあたっての送別と、新型コロナウイルスによる影響で5月に中止となった新入生1年生2名、3年生...
08/03/2021

【留学生歓送迎会を開催しました(2021.03.08)】

令和3年2月26日(金)に、本科5年生6名、専攻科2年生1名、計7名の留学生が卒業・修了するにあたっての送別と、新型コロナウイルスによる影響で5月に中止となった新入生1年生2名、3年生5名、計7名の歓迎を兼ねた留学生歓送迎会を開催しました。

例年であれば本校の学生・教職員が留学生との交流を通じて国際理解を深めることを目的として送別懇談会を実施しておりましたが、今年度は簡易化した上で、感染対策を十分に行っての開催となりました。

当日は校長をはじめ、留学生の指導にあたった教職員、留学生とともに学生生活を送ったチューターなどが参加しました。始めに校長から留学生に、コロナ禍で大変な学生生活だったと思うが、この経験を前向きに受け止めて、今後に役立ててほしいとの言葉がありました。その後、新入生7名からは簡単な自己紹介をしてもらいました。卒業・修了生7名は本校での思い出や感謝の気持ちなどを述べたスピーチを行い、学生生活を通じて出会った方や仲間との別れを惜しみました。会の終盤では、校長から卒業・修了生に記念品が贈られ、最後に国際交流推進センター長である中村先生より、本校で巡り会った仲間との縁を絶やさずに大切にしてもらえたらと挨拶がありました。

感染リスクを考慮して、30分程度の短い会となりましたが、とても温かい雰囲気の中で卒業・修了生を送りだし、新入生を迎えることができました。

卒業・修了生には本校で培った知識や経験を糧に、これからそれぞれの進路で輝いてもらえたらと思います。

[公式HP記事URL:http://www.nagaoka-ct.ac.jp/whatnews/55067.html]

【留学生実地見学旅行(冬季)を実施しました(2021.02.08)】1月30日 (土) に2020年度留学生実地見学旅行(冬季)を実施しました。今年度は長岡市内の日帰り旅行を企画し、正規留学生と日本人チューター学生の計23名が参加しました。...
09/02/2021

【留学生実地見学旅行(冬季)を実施しました(2021.02.08)】

1月30日 (土) に2020年度留学生実地見学旅行(冬季)を実施しました。今年度は長岡市内の日帰り旅行を企画し、正規留学生と日本人チューター学生の計23名が参加しました。新潟県立歴史博物館で新潟県の歴史について理解を深め、長岡地域における工業の出発点となった東山油田について学習しました。ボウリングでは初めて体験する留学生も多かったのですが、日本人チューターに教わりながら、楽しい時間を過ごすことができていました。おぐに森林公園・みんなの体験館では、和紙を使ったちょうちんづくりを行いました。各自が好きな和紙を選んで、そこに様々な模様の色紙を貼り付けて、オリジナルの LED ちょうちんを完成させました。

今年度は新型コロナウイルス感染拡大により、なかなか来日できなかった留学生もいたのですが、そんな時も日本人チューターは遠隔でサポートを頑張ってくれていました。留学生と日本人学生が揃って、この見学旅行の実施ができたことを大変嬉しく感じています。この旅行を通じ、日本人学生と留学生、また、留学生同士での交流も活発に行われ、これまで以上に親睦を深めることができました。最後に、学生と一緒に実地見学旅行に参加して下さいましたソピット先生とタニア先生にも感謝申し上げます。

[公式HP記事URL:http://www.nagaoka-ct.ac.jp/info/54763.html]

【令和2年度 泰日工業大学 (タイ) との遠隔交流プログラムを実施しました(2021.02.08)】令和3年1月23日 (土) ~ 1月25日 (月) までの3日間、学生11名 (1年生が1名、3年生が7名、4年生が3名) が学術協定校であ...
08/02/2021

【令和2年度 泰日工業大学 (タイ) との遠隔交流プログラムを実施しました(2021.02.08)】

令和3年1月23日 (土) ~ 1月25日 (月) までの3日間、学生11名 (1年生が1名、3年生が7名、4年生が3名) が学術協定校である泰日工業大学 (Thai-Nichi Institute of Technology: TNI) との遠隔交流プログラムを実施しました。タイ・バンコクにある泰日工業大学は、コロナ禍のため学生が大学に集まれませんでしたが、自宅から15名が参加してくれました。交流一日目のアイスブレイクでは、学生が主体となり、遠隔でも楽しめる内容のゲームを実施しました。また、日本の文化を紹介するために、異文化プレラボの協力を得て、茶道の紹介動画を制作しました。この他にも長岡の冬を伝えるために、学生が用意してくれた雪だるまを作る動画は、熱帯に位置するタイの学生や教職員に大変好評でした。

今回のプログラムでは、『私達が作り出すコロナ禍に負けない未来の技術』 と題して交流を行いました。通常、私たちの社会では、もちろん人間的な要素が必要不可欠ですが、コロナ禍は消費者の好みを変え、自動化の新しい機会を開いたとも言われています。学生は今回のテーマに対するタイ学生との議論を通して、これからの社会に必要な技術について考えるだけでなく、それが引き起こす問題の解決策についてもアイデアを出し合いました。また、英語、日本語、そしてタイ語を介してグループで作業を進めることで、各自のコミュニケーション能力の向上を図りました。

最終日、自分達が学習した内容や技術をどのようにして、直面する社会問題に役立てるのかについてグループで考え、英語での発表および質疑応答を行いました。今回の研修からタイで暮らす人々との交流を通して、全員が語学・専門知識を駆使したコミュニケーション、そして異文化理解の重要性を学びました。また、今回のプログラムには、長岡技術科学大学の留学生がティーチング・アシスタント (TA) として参加してくれました。多言語を扱える TA との交流も学生にとっては、大きな刺激になったと思います。最後に、この研修に関わって下さった皆様に心からの謝辞を述べさせて頂きます。教職員を含め参加者全員が今回の知見を活かし、科学技術、社会経済、環境問題等に対して、広い視野で考える力を養っていきたい所存です。

[公式HP記事URL:http://www.nagaoka-ct.ac.jp/info/54738.html]

【COVID-19 never break our relationship!~協定校ADTEC Melaka(マレーシア)とのオンライン国際交流を実施~】協定校であるADTEC Melakaとのオンライン国際交流を2021年1月18日(月...
03/02/2021

【COVID-19 never break our relationship!~協定校ADTEC Melaka(マレーシア)とのオンライン国際交流を実施~】

協定校であるADTEC Melakaとのオンライン国際交流を2021年1月18日(月)~20日(水)で実施し、本校の学生10名とADTEC Melakaの学生13名の計23名が参加しました。

初日である18日(月)はジェスチャーゲームなどのアイスブレイクと文化紹介を通してお互いの親睦を深めました。
19日(火)と20日(水)は日本人学生とマレーシア人学生の混成チームを作り、地域の課題解決アイデアソンと最新トピックスに関するディスカッションに取り組みました。
地域の課題解決アイデアソンでは、「信号機に積もる雪の効率的な除去方法」と「選別の結果捨てられる錦鯉稚魚の有効活用」に挑戦しました。本校の学生が、雪を知らないマレーシア人学生に一生懸命に課題を伝えようとする姿が印象的でした。
ディスカッションでは「自動運転」と「工学系におけるオンライン授業」をテーマとして扱いました。学生たちは、それぞれのオンライン授業の経験を共有し、新しい教育の形について熱い議論を繰り広げていました。

今年度は、新型コロナウイルスの感染症拡大により、学生海外派遣研修と海外学生受入を中止しました。
その代わりとして、協定校との交流が途絶えることのないようにと、学内で議論を重ねた結果、オンライン国際交流の実施に至りました。
学生・教職員にとって初めての試みだったため、上手くいかない部分もありましたが、「どんな状況でも、できる国際交流からやっていく!」という学生たちの熱い想いが本プログラムを成功へと導いてくれました。

今後も、新型コロナウイルスの状況を考慮しながら、オンライン国際交流など、新しい国際交流の形を実施していきます。

【留学生実地見学旅行を実施しました。】 10月17日 (土) に2020年度留学生実地見学旅行を実施しました。今年度は新潟市内の日帰り旅行を企画し、正規留学生と日本人チューター学生の計26名が参加しました。 白根グレープガーデンでは、12種...
06/11/2020

【留学生実地見学旅行を実施しました。】
 10月17日 (土) に2020年度留学生実地見学旅行を実施しました。今年度は新潟市内の日帰り旅行を企画し、正規留学生と日本人チューター学生の計26名が参加しました。
 白根グレープガーデンでは、12種類の中から自分の好きなジェラートを食べたり、ブドウの食べ比べをしたりしたあと、お土産もたくさんもらいました(写真1)。水上バス信濃川ウォーターシャトルでは、カモメと一緒に爽快な水上クルーズを楽しみました(写真2)。そして、新潟ふるさと村での笹団子作り体験では、その由来や特徴を学ぶことで、新潟の文化に触れることができました(写真3、4)。
 今年度は新型コロナウイルス感染拡大により様々な学校行事が中止となるなか、ようやく留学生と日本人学生とが懇親を深める機会として、この旅行を開催することができました。あいにく天気は曇り空でしたが、留学生と日本人学生は一緒に、この見学旅行を満喫していました。
 この旅行を通じ、日本人学生と留学生、また、留学生同士での交流も活発に行われ、これまで以上に親睦を深めることができました。

住所

西片貝町 888
Nagaoka-shi, Niigata
940-8532

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