ペレットクラブ

ペレットクラブ ペレットクラブ, 大門町529-1 長野大門信越ビル2階, Nagano-shiの連絡先情報、マップ、方向、お問い合わせフォーム、営業時間、サービス、評価、写真、動画、お知らせ。

本日の固体バイオ燃料国際規格化シンポジウムは無事終了いたしました。ご参加の皆様、ありがとうございました。参加者は81名で、活発な質疑のあるシンポジウムとなりました。TC238議長のLennart氏の講演では、参加者の方が何人も英語でやり取り...
17/05/2019

本日の固体バイオ燃料国際規格化シンポジウムは無事終了いたしました。ご参加の皆様、ありがとうございました。
参加者は81名で、活発な質疑のあるシンポジウムとなりました。
TC238議長のLennart氏の講演では、参加者の方が何人も英語でやり取りをされていたり、今までとはひと味違う集まりだったのではないでしょうか。
今日は発足の会ですので、今後の展開が非常に重要となります。また新しい動きがありましたら、ご報告させていただきたいと思います。

明日は銀座にて、固形バイオ燃料のISO化に向けたシンポジウムが開催されます。当団体も共催しており、準備や当日の運営にも関わっております。本日は海外ゲストのLennart氏と事前打合せをさせていただきました。とてもフラットな方で、日本のペレッ...
16/05/2019

明日は銀座にて、固形バイオ燃料のISO化に向けたシンポジウムが開催されます。
当団体も共催しており、準備や当日の運営にも関わっております。

本日は海外ゲストのLennart氏と事前打合せをさせていただきました。とてもフラットな方で、日本のペレットやバイオコークスの取り組みのヒントになるお話をたくさん伺うことができました。

当日参加も可能ですので、ご興味のある方はお越しいただければと思います。

固体バイオ燃料国際規格化シンポジウム2019の開催案内 固体バイオ燃料国際規格化研究会会則 固体バイオ燃料国際規格化研究会趣意書 固体バイオ燃料国際規格化研究会の入会案内

03/03/2019

オーストリアの展示会の様子です。
素敵ですね〜〜

27/12/2018

ちなみに、「今後の住宅・建築物の省エネルギー対策のあり方について(第二次報告案)」の小規模住宅に関する記載は以下の通りです。(本文から抜粋、一部要約)

・住宅及び小規模建築物(住宅以外)については、省エネ基準への適合率が57~69%と比較的低い水準にとどまっているため、適合義務制度の対象とした場合、市場の混乱を引き起こすことが懸念される
・省エネ基準への適合のための追加コストを光熱費の低減により回収すると仮定した場合の期間が14~35年と比較的長期間である
・適合義務化は、効率性の低い投資を強いる面があり慎重に考える必要がある
・生産を担う中小の工務店や設計事務所等の関連事業者には省エネ基準等に習熟していない者が相当程度存在している
・新築件数が非常に多いことから、申請者サイド・審査者サイドのいずれも適合義務化に必要な体制が整わないおそれがある
・エネルギー消費量が住まい方・使い方に大きく依存すること、個人の価値観を踏まえたデザインや快適性等に対するニーズに応えるために建築設計の自由度を確保する必要があることなどから、画一的な規制に馴染むのかという点について慎重に感がる必要がある
・2019年10月に消費税率の引上げが予定されており、同時期にコストアップを伴う規制を導入した場合、住宅投資への影響が懸念される

↓↓↓↓↓

・新たに中規模建築物(住宅以外)を適合義務制度の対象とすることが適当(※小規模住宅への義務化に関する記載はなし)
・小規模住宅・小規模建築物については、設計時において、設計者である建築士に対して、建築主の意向を把握した上で、建築主に省エネ基準への適否等の説明を義務付ける制度を創設することが適当

小規模住宅への省エネ基準義務化見送り案(義務化の記載なし)に関して、いくつか問合せをいただいております。「今後の住宅・建築物の省エネルギー対策のあり方について(第二次報告案)」に関するパブリックコメントについてはこちらのサイトをご覧ください...
27/12/2018

小規模住宅への省エネ基準義務化見送り案(義務化の記載なし)に関して、いくつか問合せをいただいております。
「今後の住宅・建築物の省エネルギー対策のあり方について(第二次報告案)」に関するパブリックコメントについてはこちらのサイトをご覧ください。
ご関心のある方は、ぜひパブリックコメントをご提出ください。

パブリックコメント。意見募集中や募集終了、結果公示などの案件詳細を表示しています。

本日は今年度3回目の事業者部会を開催しました。小規模住宅の省エネ基準の義務化が見送られる可能性が高まっていますが、当団体としては引き続き省エネ機器認定に向けた取り組みを進めます。業界として、やるべきことはやっていきましょう!という意気込みを...
25/12/2018

本日は今年度3回目の事業者部会を開催しました。

小規模住宅の省エネ基準の義務化が見送られる可能性が高まっていますが、当団体としては引き続き省エネ機器認定に向けた取り組みを進めます。
業界として、やるべきことはやっていきましょう!という意気込みをみなさんと確認することができました。

また、ペレットクラブならびにペレットストーブ工業会ではそれぞれパブリックコメントを提出する予定です。

ペレットストーブ認証についても様々な意見が交わされましたが、来年から具体的に認証をスタートすることになりました。
こちらについては続報をお待ちください!

終了後は、クリスマスの夜にみなさんと忘年会を開催しました。
本年もありがとうございました!

開催までの期日が近づいている中での通知で恐縮ですが、12月25日に部会を開催します。今回は忘年会も開催しますので、あわせてご回答ください。名称:ペレットクラブ事業者部会(第3回)日時:2018年12月25日(火)13:30~17:00場所:...
19/12/2018

開催までの期日が近づいている中での通知で恐縮ですが、12月25日に部会を開催します。
今回は忘年会も開催しますので、あわせてご回答ください。

名称:ペレットクラブ事業者部会(第3回)
日時:2018年12月25日(火)13:30~17:00
場所:港区立生涯学習センター ばるーん 204学習室
    (東京都港区新橋3-16-3)
    http://www.city.minato.tokyo.jp/shisetsu/toshokan/shogaigakushu/01.html
議題:1.省エネ機器認定に向けた対応状況
   2.ペレット―ストーブ省エネ機器認定について
   3.その他
申込:参加される方はメールにて事前に通知してください。
   今回は忘年会を予定しておりますので、参加についてもお知らせください。
   12月22日(土)までにお返事ください。
   [email protected]

東京都港区公式ホームページです。

ペレットストーブ業界にとって大きな影響が出そうです・・・
09/12/2018

ペレットストーブ業界にとって大きな影響が出そうです・・・

 新築の住宅や建築物の省エネ基準への適合義務化は、厳格には進めない――。国土交通省が2018年12月3日に開催した社会資本整備審議会建築分科会建築環境部会の会合で示した「今後の住宅・建築物の省エネルギー対策の.....

03/12/2018

メールニュースNo.170配信しました!
代表小島の力の入った前置き文、ぜひお読みください。
▼▼▼

もう先月末から北アルプスは山頂が白くなっていますが、菅平くらいの中くらいの高さの山々はようやく先週末に冠雪したようなことで、スキー場は雪の遅れを心配しているそうです。なんでも、クリスマスまでに積もっていないと正月休みの売り上げが立たず、シーズンを通して営業成績が良くない、とか。

暖かい地方の方々からすると、雪が多かったり、雪はあまり積もらないけれど毎日氷点下のような気候のところはさぞかし暮らしにくいだろうと思われるかもしれません。確かに、降雪を喜んでいるのはウインタースポーツが大好きな人と、子供と犬くらいかもしれませんが、そういった地域は意外と室内は暖かくしているので、屋内に居る限り、実は快適です。

むしろ、暖かい地方は建物の中が寒くて、私などは関西の実家に帰るたびに風邪をひいてしまいます。

冬といえば風邪やインフルエンザが流行りますから、テレビやラジオで「手洗いうがい」や「マスク」の装着を呼び掛けています。しかしながら、私がいつも疑問に思うことは、気温(室温)低下による体温低下と風邪等の罹患率に関する疫学的な関係性にもっと注目すべきではないか?ということです。

何を難しいことをいうとんねんと言われそうですが、つまり「気温や室温が低下して体温が低下すると風邪をひきやすい」ということであり、我々ペレットクラブとしてここ数年取り組んでいる「省エネ基準」こそが、日本から風邪ひきさんを激減させる法律になるのでは、と密かに期待しているのです(個人的に)。

なんでもイギリスでは2006年からHHSRS:Housing Health And Safety Rating Systemという法律が施行されていて、イギリス政府公認の健康的な室内気温は21℃だそうです。仮に室温が19℃を下回ると健康面での小さなリスクが起こり始め、16℃を下回ると深刻な健康リスクが生じるとのこと。10℃を下回ると特に高齢者は低体温床のリスクが生じるとされています。
http://academy.bre.co.uk/pluginfile.php/2619/mod_resource/content/1/Excess%20cold%20masterpowerpoint%20FINAL.pdf

ま、これは心疾患や脳梗塞などのリスクも含めた健康被害なのですが、いずれにせよ、「室温が低いことは悪である」というこのご意見には賛同です。日本の家庭や職場は平気で15℃を下回っていることがありますから、過度なウォームビズ(一応、環境省は20℃を推奨しています)はやめて、バイオマスで暖房していただければと思いました。

このHHSRSに関して、YKKさんがプレゼンに利用していたようです。
http://www.noritake-blog.com/e22.html?PHPSESSID=0720589ee8b6063f9252cde0f0ee1184

冬季の死亡率(冬季でない時との比率)がイギリスはフィンランドよりも高く、もっと南の国であるスペインやポルトガルはもっと高いという点にも納得です。
http://www.kokumin-kaigi.jp/images/120615-pdf.pdf

冬が厳しい地域は暖房に贅沢で、人が居ようと居まいと全館を暖房します(だから地域熱供給が成立する)。逆に冬がそれほど厳しくない地域は暖房シーズンが短いからこそ、暖房よりも冷房に贅沢なのかもしれません。

ゆえに、精神論で乗り切る(日本のように、寒ければ「着こみ」が足らず、それでも寒ければ「気合い」が足りないのだという)ことになるのでしょう。
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http://www.pelletclub.jp/

11月20〜22日の3日間、東京ビッグサイトではジャパンホームショーが開催されています。今回は北越融雪さん、西村精工さん、豊実精工さんの3社がまとまった場所で展示しており、ペレットストーブ業界の存在感もアップしているのではないでしょうか!?...
21/11/2018

11月20〜22日の3日間、東京ビッグサイトではジャパンホームショーが開催されています。

今回は北越融雪さん、西村精工さん、豊実精工さんの3社がまとまった場所で展示しており、ペレットストーブ業界の存在感もアップしているのではないでしょうか!?
ストーブの炎も楽しめる展示となっていましたので、お近くの方はぜひ遊びに行ってみてください☺︎

住所

大門町529-1 長野大門信越ビル2階
Nagano-shi, Nagano
380-0841

電話番号

026−252−7506

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