三鷹個別学習会「高校生教室」

三鷹個別学習会「高校生教室」 三鷹にある大学受験「逆転合格」を得意とする個別予備校 三鷹個別学習会「高校生教室」です。
もうすぐ開塾10周年。
日々の授業のフォロー、総合型選抜対策、もちろん一般受験も。
勉強面の悩みがありましたらご相談ください。

三鷹個別学習会「高校生教室」の様々な情報を掲載いたします。前山室長、瀬戸副室長から、大学受験生・高校生の皆さんへのメッセージも数多く載せてまいります。受験生の皆さんの参考になるFACEBOOKにいたしますのでこうご期待を!

14/04/2026

いよいよ、出てきましたね。

タブレット学習やAI学習の本当の効果に対する懐疑的な実験結果。

タブレット学習については教育先進国であるフィンランドがいち早く、教育のデジタル化が正解ではなかったと、紙の教科書に戻っています。

素晴らしい判断だと思います。

何が素晴らしいかというのは、やってみて検証して、ダメだったら、やめるという当たり前のことができることです。

本来は当たり前なんです。

ですが、それを何十年間もできないでいるのが我が国ですよね。

今まで検証して、そこから何かしたということがありましたか。

ここではこれ以上政治的な話に踏み込むつもりはなく、学習の話に戻りたいと思います。

私の塾ずーっとアナログなんですよ。

紙とノート、解説も手書きが多く、デジタルなものは唯一英語のリスニングと速読だけです。

英語のリスニングと速読は、デジタルの力を借りるのが一番効果的だと自分で理解したから導入しました。
エビデンスもあり、自分でも導入して良かったと思ってます。

それ以外は本当にアナログです。

コロナ禍からデジタル化を進めた高校も塾も多かったですが、どうしても学習において信用できずにいました。

生徒たちがタブレットで数学を解いてる姿もみて、便利ではあるが、それが生徒たちの力になっているかは、ずっと疑ってました。

計算一つにとっても、すぐ消せてしまうし、やったものはどんどんどっかにいってしまうし。

学習として、大事なものが欠けてしまうと感じました。

つい先日もAI学習の定着率の悪さを指摘する記事を読みました。

まだまだ、たくさんの実験があり、いろいろな観点が出てくるとは思いますが、盲目的に学習面においても効率を求め、AIに飛び付くことに一石を投じる記事だったと思います。

私は学習には絶対的正解はないかもしれませんが、王道はあり、やってはいけない学習ももちろんあると考えております。

ずっと、入塾時にみなさんに実力をつける学習には派手なことはなく、地味なことを正しく継続できるかしかないと伝えております。

目新しいことなどに惹かれる人は私の塾には入りません。

私の塾は令和になった現在も地味で、大事なことの積み重ねを指導しております。

それこそが、どんな状況の生徒にも通用する王道の学習だからです。

これからもブレずに続けていきたいと思います。

06/03/2026

これからの大学受験について

今年の大学受験は大荒れでした。
少し調べたら出てきますので、これから大学受験を経験するであろうお子様をお持ちの方は、一度調べてみてください。大学定員充足率などてお調べいただければすぐに出ると思います。

ここではこれからの受験に対しての考え方を書きます。

まず中学では学校の成績(内申)が大事でしたが、高校でも全員意識して成績を取りに行く必要が出てきました。
私が高校生の時は厳しい運動部に所属していましたので、引退するまでお恥ずかしながら学校の成績は英語しか気にしていませんでした。
一般受験で行けばいいやと多くの同級生が思っていました。浪人もまだまだ多かった時代です。

これからは部活をやってたとしても、成績を取りに行くべきだと思います。
ここまで一般受験が厳しくなってしまうと、推薦でのチャレンジの回数が重要になります。枠もどんどん増えています。

そして、共通テストで複数科目をやる国公立もできれば狙いたいところです。

一般私立大学も共通テスト利用の4科目型や5科目型入試を増やしており、そこの倍率は普通の3科目型よりだいぶ低くなります。

これから正式に今年度受験の倍率が出ると思いますが、おそらく相当高いと思います。

来年度も少し下がるとは思いますが、高めになることが予想されます。

負担は大きくなると思いますが、多少の差ではない倍率になりますので、多科目型の入試も視野に入れておくべきだと思います。

最後は圧倒的に上から取りにいく戦略です。

今年がまさにそうなのですが、都市部国公立、早慶組が上から中堅まで合格を取っていってしまいます。
同じ目線、土俵に立たないと厳しいでしょう。

まとめますと、大学受験の準備をできるだけ早くからし始めるということです。
もう高校3年生で受験という時代ではなくなりました。

成績を取り、英検を取り、主要科目は早く取り組み、そこからどう3年生で動くかを決める時代です。

高校生を持つ親御様、さらには今中学生のお子様を持つ親御様も理解しておくべきことだと思い書かせていただきました。

26/02/2026

なぜ三鷹個別学習会は無料体験から始めていないのか。

無料体験受付という文言は塾では当たり前だと思います。
無料だし、塾のこと知れるし一歩目のハードルは低いと思います。

なぜ私がそれをやらないか。

個別指導である以上その生徒の実力がわからない限り、授業にはなんの意味もないからです。

集団授業であれば、みんな同じカリキュラムですのでどういう授業やるのかなって体験すればいいと思います。

ですが個別指導は目標に対しての個別最適化というためにありますので、その生徒の実力とゴールに合わせた授業になります。

体験授業にそれら情報がない生徒が来ても、何をしたらいいかわかりません。

授業である以上、時間をいただいてその生徒のためになることをやる必要があると思っています。

難しいことをやらせて不安を煽るようなことも、簡単なことをやらせて褒めてあげるようなことも、その生徒の実力に対しては何もなりません。

このような目線でもそれぞれの塾を見ていただくといいと思います。

22/01/2026

大学入試でのここ最近の話題の一つは年内入試です。

指定校推薦や公募推薦の枠自体も増えていますが、基礎学力を課すものなど方式も増えています。

今年度の当塾の年内入試の結果です

学校推薦型
指定校推薦
東京電機大学システムデザイン工学部
共立女子大学看護学部
東京工科大学看護学部

公募推薦
芝浦工業大学建築学部(理工系女子特別入学者選抜)
北里大学海洋生命科学学部
昭和女子大学環境デザイン学部(基礎学力テスト型)
東京農業大学農学部

総合型選抜
昭和女子大学人間社会学部

看護を含め理系の学部が多く並んでいますが、今年度の年内入試の合格者のほとんどは女子生徒です。

比較的早い段階から塾に通い、学校の成績を取りつつ、受験に向けて実力をつける勉強をしてきた結果です。

最近の入試はこのパターンで勉強をしていくのが、自分の志望校に受かるための確率を上げる一番の方法だと思います。

第一志望のチャンスはできるだけ多いほうがいいと思います。

一般試験の枠以外が増えている以上それも加味しなければ自分のチャンスを狭めていることと一緒です。

15/01/2026

一つ頭が下がるなぁというかすごく塾として素晴らしいと思う話をしたいと思います。

今まで私の塾に、他塾様からご紹介をいただいたことが何度かあります。

一つは塾を閉めるという状況で、そこの塾の代表の方が自分でいろいろ情報を集め、預けられると思っていただいてご紹介いただきました。

今回の話のメインはこの後の話です。

他にご紹介いただきました数件の例は、それらの塾様は小中学生をメインで指導されていて、自分のところにいた生徒が卒業して、高校に上がった時、フォローできるところまではするけど、そろそろいろんな面を考えて、高校生をメインとする塾に行ったほうがいいのではとお考えになり、過去の卒業生の話や、ご自分で情報をお調べになり、ご紹介いただきました。
個別のお名前を出すのは避けますが、同じ市内の三鷹市、それと小金井市、武蔵野市の塾様です。

これは自分の生徒のことを一番に考えた素晴らしい行動とお考えであり、さらにとてもプロ意識を感じることができるエピソードです。

今の学習塾業界はニュースにもある通り倒産が増え、経営が大変な状況にあるところも少なくありません。

そして、以前にも書きましたが営業やDMで小中学生専門の塾に「いかに辞めないで継続してもらうか」といった宣伝で高校部開校の勧めをするものがたくさん見受けられますし、実際そうやってとにかく生徒の継続機会を増やそうとしているところがたくさんあります。

見事に先ほど挙げさせていただいた塾様と真逆の指導方針です。

小中学生の指導に専門性を持っているが、餅は餅屋ということで、高校生に関しては生徒のことを考えると、自分のところより他の塾のほうがいいのではないかとしっかり考えられる方は同じ指導者として、尊敬できます。

そのような方々にご紹介いただけてることも、私にとっては誇らしい気持ちです。

このページをたくさんの方が読むことはないと思いますが、塾選びというのは様々な視点で行って欲しいという思いから書かせていただきました。

専門性が高く、立派なご指導をされているのに、塾の運営が難しくなってくる現在の状況はとても悲しいですが、少しでも何かの判断材料になると幸いです。

共通テスト、一般選抜の時期が迫ってきました。当塾でも赤本の演習をすることもあります。私の考えではごく一部(東大、京大、早稲田等)の大学を除けば、赤本は過去何十年分やることはあまり大事だと考えておりません。時間配分はとても重要なので、その戦略...
29/12/2025

共通テスト、一般選抜の時期が迫ってきました。当塾でも赤本の演習をすることもあります。
私の考えではごく一部(東大、京大、早稲田等)の大学を除けば、赤本は過去何十年分やることはあまり大事だと考えておりません。

時間配分はとても重要なので、その戦略を考えるためにはどうしても過去問を解くことは必要です。

でもそれ以外では過去問をたくさん解いても力がつくわけではなく、社会なら正確に覚える、文法の点が取れない、速く解けないならネクステやヴィンテージなどの文法問題集を回すといったことで実力をあげます。

それが本番で点数が取れるようになる方法です。自分の実力を上げ続けない限り、合格率は上がりません。

受験生のみなさん、最近単語帳開いてますか。

この時期になると単語帳なら離れてしまう人がいます。

もちろんこの時期他のもののほうが重要ですし、そうなってないといけません。

でもみなさんは塾で教えている人たちより、単語を真剣に覚えようとして単語に触れた時期は短いですよね。

抜けていくのも速いですよ。

たくさん時間かけろとはいいませんが、毎日ちゃんと確認の時間作りましょう。

覚えていたであろう大事な単語が当日1点、2点につながりますよ。

派手なことに目を奪われずに、地味だけど大事なことに取り組みましょう。

28/11/2025

最近SNS上で、特にショート動画系のものに多いのですが、○○だけで共通テスト9割!みたいなものをよくみかけます。

いいねがたくさんついてます。

全部精査したわけではないですが、そういうものの中身を見たときに納得できるものが本当に少ないです。

たまに基礎を固めるには○○!みたいなものがあって、それは確かにそうだよねと思えるものがありますが、○○だけでとか、絶対とかすごく煽り文句が目立つものは、お勧めできるとのはほとんどありません。

見てる人たちは状況がそれぞれ違うとは思いますが、中には藁にもすがる思いでそういう動画に飛び付いてしまっている人もいるだろうなと思っています。

明らかに再生数やいいね、コメントの数を増やしたいような動画の作られ方なので、情報を鵜呑みにせず、しっかり判断してもらいたいものです。

キツいこといいますが、ショート動画みてても実力上がらないです。

勉強のコツややってはいけないことはありますが、全員に共通する裏技みたいなものはありません。

動画みている暇があるなら、一問でも多く解き、間違えて、そこから学びましょう。

勉強は間違えたもの、わからないものが伸びしろです。

私はギャンブルみたいな勉強が一番嫌いです。

正しい努力をしましょう。

14/11/2025

嬉しいこと

当然受験は勝負ごとですから、結果が必ずついてくるとは限りません。塾生全員がうまくいくように全力を尽くしますが、最良の結果は全員が出せるとも言いませんし、現実もそんなに甘くないです。
もう一年勉強することを選択する生徒もいますし、その価値がある場合それを勧めます。
ですが私の塾は既卒生が通いやすいカリキュラムにはなってないので、朝からしっかりどこかに通って勉強したいという生徒は他の予備校で受験することを選びます。
その選択に対してあれこれ思うことはありません。相談されれば、○○が合ってるんじゃないかとか○○はあまり向いてないかもしれないとかのアドバイスもすることはあります。

つい先日も連絡があったのですが、もう一年勉強するという決断をして、結果を報告してくれました。これは、やはり一度面倒をみた側としてはとても嬉しいことです。
気にはかけていますが、いちいち今どうなってる?等連絡をすることはいろいろな面から考えてよくないですし、しません。
でも○○大学に進学することになりましたと連絡をもらい、あらためて昨年はありがとうごさいましたと言ってもらえることはとても嬉しいことです。

今年も受験シーズンが来ましたが、今の塾生が志望校に合格できるよう最善を尽くします。

07/11/2025

指定校推薦の校内選考通過や公募、総合型など合格がでてきています。
やはり今の時代は推薦という選択肢も持ちながらの受験戦略が欠かせないです。

そこで目安になるのが評定平均3.8という数字だと思います。
4.2や4.3といった評定平均をとる生徒もいますが、高い目標をもち実力をつけるための一般の勉強と平行してその数字を保ち続けるのは、なかなか難しいです。
3.8は使える数字であり、勉強をしながら保つことはそこまで難しくありません。

3.8はあるから、推薦出してみようといって合格するケースはたくさんあります。

私たちはここまで推薦推薦と言われる前から、カリキュラムの自由度を活かし、普段の指導に加えて学校フォローも常にできるようにしています。

最近は時代の流れもあり、とても生徒たちに喜ばれています。

わからないことが出たら、すぐ解決する!

これが学校の成績を安定させることにおいて最重要事項です。
特に高校生にとっては。

数学、物理、化学、

これらの科目はテスト前に頑張ってもなかなか点数がとりにくい科目です。

テスト前には自分で演習できるようになりましょう。

ですから、普段こそが大事なのです。

20/10/2025

日大の内部進学のセレクションの結果が出て、人数は多くなかったですが、今年も全員第一志望に合格しました。
先週末そのうちの二人が挨拶に来てくれました。二人ともちょっと遠いとこから通ってくれましたが、最後までよく頑張ってくれました。
うちの塾に通えて良かったと言ってもらえることがやはり一番の嬉しい言葉です。

三鷹個別学習会は来年で10周年ですが、この嬉しい気持ちは今も変わらないですね。

これからまだ他の受験生の学校推薦型や一般選抜型の入試が待ってます。

最後喜びの声が聞けるようにまだまだ頑張ります。

08/10/2025

塾の倒産が過去最多ペースというニュースがありました。
オンライン化による設備投資だったり、人件費高騰というのが要因となっているという内容です。
もちろんそれ自体は間違っていないと思うのですが、もう少しつっこんで話をしたいと思います。

私の塾にもたくさんの営業電話やFAX、DMが来ます。
その中身は、生徒獲得のための施策や、オンラインでの授業ツールなどたくさんです。

最近大手の塾様が広告にお金をかけ、検索はもちろん、インスタなどのSNS関係にも広告をしています。
ちょっと検索したら皆さんにもたくさん出てくると思います。

この流れがあるので、私の塾も少し広告にお金を使うようにしました。広告をしないと、どんだけいい中身だとしても、探している人の目に少しもとまらないようでは、興味も関心ももってもらえないからです。

この費用はもう仕方ないと思います。
ほとんどの塾様は何かしら広告していたと思いますので、それを今の時代に合わせて使うものを変えればいいだけです。
チラシ撒いてたやつをGoogle広告にするとかそういうことです。
ですから大きく費用が膨らむことはあまり考えられません。

問題なのは、オンライン化や、自分の塾でできないことを他のオンラインツールとかを使えって補おうとすることだと思います。

おそらく営業の数から推測するに、小中学生の塾に高校部を作るために、高校の内容を教えりるツールを導入することが多くなってると思います。
他にももちろんオンライン英会話のツールとか小論文の添削ツールとか、自分ではできないけど他の人がやっているサービスを導入するパターンです。

ここに問題があると思います。
それは、ツールとしてはいいかもしれないけど、自分がどういう風に使うと自分の塾の生徒にいいのかわからないと意味がないということです。

ツールというのは使う人の使い方で大きく変わります。

大学受験を知らない人が、高校の内容のツールをどう生徒に使わせるのでしょうか。

おそらく倒産が多くなっている要因はここにあると思います。

生徒数を増やすために、囲い込むためのサービスを増やそうとして導入するも、ただやらせているだけでうまくいかず、本来の強みもボヤけてしまってくる流れです。

サービスの拡大を必要としてしまって、成績を上げるという本来の目的のところが弱くなっているところが多くなっていると思います。

先日驚いたのは、うちに来た営業のDMの中に
このような悩みありませんか?と書いてあり、その下に
「新規の問い合わせが少なくなった」
「英検の対策がうまくできない」
次に
「生徒の成績が上げられない」
とあったのです。

上げられないなら、そもそも塾やめましょうよ。
他の人の何かに頼ったら上がるんでしょうか。

迷走している塾が多いからこういう営業が成り立つんだなぁと思ってます。

昔から面談時に言っていますが、小さい塾様はしっかりといい指導をされているところが多いです。

ちゃんとそういう塾様が、多くの人に見てもらって、存続するような状況になって欲しいです。

10/09/2025

オフィシャルではありますが、ホームページで発信しているよりは少しくだけた内容にしようと思います。

塾を決めるときにお父様が積極的に面談して、決定するというパターンがあると思います。

教育的にお子さまのことを父親として、しっかり導きたいというお気持ちは素晴らしいと思います。高校生でも最近はけっこう多いです。

ここで私が一つ注意していただきたいと思ってることを書きます。

それは

お父様は普段のお子さまの様子をどこまで知ってますか

ということです。

部活がどれくらい忙しいか、定期テストはどれくらいの点数がとれているか、普段の勉強習慣などです。

こういったことを把握されているお父様はぜひお子様の塾を一緒に探してあげてください。

親子間のズレが少ないので、塾側も話しやすいと思います。

たまにいらっしゃるのが、お仕事等忙しくお子さまの普段の様子を知らないのに、塾、予備校は俺が決めるといった方です。

このパターンは多くの場合、お子様とお父様ですれ違いが起きておりますので、塾の決定もうまくいきません。

塾選びというのは、お子様に合った最適解を見つけることです。

絶対的正解はありません。

お父様の経験から塾を探しても仕方がないということです。

こういう時には塾を探している段階ではお母様に任せて、最終決定の時に確認だけしてあげるといいと思います。

私も相当数面談をしてきましたが、お父様がいらっしゃった時は、親子間のズレがないところはとてもうまく進みますし、成果もでます。

親子間のズレがある場合は語弊があるかもしれませんが、ただ口を挟んでいるだけになってしまいます。

少なくともお子様側はそう思っております。

「なんにも知らないのに…」というのが心の声です。

ぜひお父様がお子様の塾を決める時に主導権を持たれているなら、少し上記に書いたようなことを気にしてみてください。

住所

上連雀2-4-3 大商ビル 401
Mitaka, Tokyo
181-0012

営業時間

月曜日 13:00 - 21:30
火曜日 13:00 - 21:30
水曜日 13:00 - 21:30
木曜日 13:00 - 21:30
金曜日 13:00 - 21:30
土曜日 13:00 - 20:00

電話番号

+81422265807

アラート

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