一信塾

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小中高一貫教育を実践する寺子屋式個別指導塾。
私たち一信塾は、単なる受験指導の場ではありません。

地域社会と一体となり、教育の本質を問い直し、
新しい学びの形を創る場であるべきです。

子どもっち一人ひとりの「個性」を尊重し、
「探究心」を育み、「実社会で活かせる力」を鍛える。
そんな教育の変革を、私たちは「三島」の地で起こし、
日本の教育に一石を投じていきたいと考えております。

補習や入試対策は勿論のこと、
ロジカルシンキング講座やインド式算数講座など、
高品質な講座と最善の教育環境を提供します。

15/07/2026
夏期講習期間になっております。塾生は無償参加できる自学演習サポート会の様子になります!学校の宿題や1学期テストの弱点演習、そして、一信塾オリジナルの素読を実施しました。論語の中から、短色々フレーズで、大切なメッセージが込められた一文を学びま...
29/07/2025

夏期講習期間になっております。塾生は無償参加できる自学演習サポート会の様子になります!
学校の宿題や1学期テストの弱点演習、そして、一信塾オリジナルの素読を実施しました。論語の中から、短色々フレーズで、大切なメッセージが込められた一文を学びました。子供達の真剣な眼差しに大変な手応えを実感しました。

手作りチラシ完成!!AI生成でイラストも作成。中々まともなイラストが仕上がりました。地域のご近所様に簡易パンフレットと手作りチラシを配布させて頂きます。
02/05/2025

手作りチラシ完成!!AI生成でイラストも作成。中々まともなイラストが仕上がりました。地域のご近所様に簡易パンフレットと手作りチラシを配布させて頂きます。

09/04/2025

子どもの主体性と当事者意識を育むために!!

「子どもの人生は、子ども自身のもの。
親は“支配者”ではなく、“伴走者”であれ。」

〜親の言葉と関わり方を変える5つの提言〜

不登校や勉強への消極的な姿勢、指示待ちの行動
——これらはすべて「やらされ感」が背景にある場合が多いものです。

子どもが自らの意思で動き、
自分の人生に責任を持つようになるためには、
「主体性」と「当事者意識」が不可欠です。
では、親は日々どのように子どもに関わればよいのでしょうか?

🎯 提言1:「どうしたい?」と問いかける習慣を

NG例:「宿題やったの?早くやりなさい」

OK例:「今日は宿題、どのタイミングでやりたい?」

子どもに“選ぶ余地”を与えることで、自分の行動に責任を持ちやすくなります。

🎯 提言2:親の「期待」より「観察と共感」を優先する

例:「ちゃんとできたら嬉しいけど、まずはどんなふうに感じてるのか教えてくれる?」

子どもが“親にどう見られるか”ではなく、“自分がどう感じているか”を大切にできるようになります。

🎯 提言3:「失敗=悪いこと」ではなく「学びの種」として扱う

例:「うまくいかなかったんだね。次に活かせそうなこと、何かあるかな?」

失敗を恐れず、自分なりに工夫する姿勢が育ちます。

🎯 提言4:目標やルールを“押しつけず、一緒に決める”

例:「毎日30分勉強するって決めたけど、どう思う?無理そうなら一緒に調整しようか」

ルールや目標が“自分ごと”になれば、守ろうという意識も自然と生まれます。

🎯 提言5:結果よりも“プロセス”を認める言葉をかける

NG例:「テストで何点だったの?」

OK例:「この前、一生懸命取り組んでたね。工夫したこと、どんなところ?」

努力や工夫のプロセスを認めることで、
結果だけに縛られない健全な自己評価が育ちます。

一信塾では、小学生〜高校生に小中高一貫で「ロジカルリーディング(論理的読解)」の授業を導入しています。ロジカルリーディングを学ぶことは国語だけでなく、数学や英語長文読解など、ありとあらゆる教科への大きな効果が期待できる現代の子供達が積極的に...
09/04/2025

一信塾では、小学生〜高校生に小中高一貫で「ロジカルリーディング(論理的読解)」の授業を導入しています。ロジカルリーディングを学ぶことは国語だけでなく、数学や英語長文読解など、ありとあらゆる教科への大きな効果が期待できる現代の子供達が積極的に取り組むことが不可欠な内容となります。

また、日常生活においても、読解力と傾聴力の質が変わると同時に、自分の考えを筋道立てて表現できるようになるという大きなメリットがあります。

🧠 ロジカルリーディングとは?

ロジカルリーディングは、文章を「感覚」ではなく
「構造」や「論理」に基づいて読む読解法です。

たとえば、

筆者の主張と根拠を明確に分けて読む
対比構造・因果関係・抽象と具体の関係をとらえる
指示語(これ・それ)や接続語(しかし・だから)に注目する
などが基本になります。

📚 小学生に導入するための指導法(入門レベル)

① 「構造マーカー」に着目する練習
接続語に注目:「しかし」「なぜなら」「たとえば」などの論理マーカーを色分けして線を引く。
指示語の指す内容を明確にする練習:「これ」「そのこと」は何を指すのか?を矢印でつなぐ。
➡ 導入:1~2年生でも絵本や短文で可能。文と文のつながりを「見える化」する。

② 「要点抽出」トレーニング
1段落に「何が書かれているか?」を一文でまとめる。
「筆者の主張は何か?」と「その理由・具体例は何か?」を分けて整理する。
➡ 中学年(3〜4年生)以降に効果的。図解・マッピングにすると理解しやすい。

③ 「論理的に読む問い」の活用
「この文章では何と何が比べられているか?」
「この出来事の原因は何か? 結果は何か?」
「登場人物の行動の理由は? その結果は?」
➡ 物語文でも説明文でも応用可能。因果・対比・具体抽象の視点を持たせる。

④ ロジカル・マップの作成(高学年向け)
説明文や論説文を読んで、「主張・根拠・具体例・反論とその反論」などを図式化する。
➡ 論説文の構造を視覚的にとらえる力がつく。中学以降の国語・小論文に直結。

✅ ロジカルリーディング導入による効果

効果 説明
📌 読解力の向上
感覚で読むのではなく「構造をつかむ」ことで、深く正確に理解できるようになる。
📌 記述力の向上
要点を整理してから書くことができるようになり、筋道だった表現ができる。
📌 説明・発表の力がつく
相手に伝わる順序や言葉を意識できるようになる。
📌 テストでの選択肢問題に強くなる
選択肢を「感覚」ではなく「論理」で判断できるようになる。

一信塾では、インド式算数を小学生の授業に取り入れたハイブリット型の学びを実践しています。暗算力や論理的思考力、数に対する感覚を養う効果が期待できます。【効果】暗算力や計算スピードが向上する2桁の掛け算を暗算で解けるようになる難解な数式...
09/04/2025

一信塾では、インド式算数を小学生の授業に取り入れたハイブリット型の学びを実践しています。暗算力や論理的思考力、数に対する感覚を養う効果が期待できます。

【効果】
暗算力や計算スピードが向上する
2桁の掛け算を暗算で解けるようになる
難解な数式に挑戦する意欲が育つ
物事に対して論理的に考えるトレーニングになる
数に対する感覚や式をうまく工夫する能力が身につく
桁の大きさの概念を意識的に考えるようになる

【ポイント】
インドでは5歳から掛け算と割り算を学び、2桁の掛け算も5歳から習い始めます
インド式と日本式を交互にやれば、算数・数学力を維持するのに役立ちます
インド式計算法は、紙とペンがなくても、その場でさっと解けるようになるというメリットがあります
インド式計算法は、中学受験算数にも活用できます
インドの理数系教育の根幹にあるのが「インド算数」で、世界的企業で活躍するインド出身者は多くいます。

05/04/2025

住所

寿町2−35
Mishima-shi, Shizuoka
4110039

営業時間

月曜日 15:30 - 20:00
火曜日 15:30 - 20:00
水曜日 15:30 - 20:00
木曜日 14:00 - 20:00
金曜日 14:00 - 20:00
土曜日 09:00 - 13:00

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