27/04/2026
【ぼ活!レポート公開📝】
4/30まで応募受付中!GREEN×EXPO 2027 ボランティア「グリボラ」説明会に553人が参加しました🌼🌿
2027年3月から横浜で開催される国際園芸博覧会「GREEN×EXPO 2027」。その会場を支えるボランティア「グリボラ」。
ぼ活!で開催したボランティア説明会には、553人にご参加いただきました!
今回公開したレポートでは、GREEN×EXPO 2027がどんなイベントなのかをはじめ、活動内容、研修制度、参加者から寄せられた質問内容など、説明会で紹介されたポイントをわかりやすくご紹介しています。
花と緑に囲まれて、世界とつながる特別な体験を!
ボランティアの応募締切は4月30日(木)17時まで。
少しでも気になった方は、ぜひ記事をご覧ください。
🔗記事はこちら
https://vokatsu.jp/journal/2026_04_27/
ボランティア応募はこちら
https://expo2027yokohama.or.jp/learn-enjoy/volunteer/
4/30(木)17時まで応募受付中!GREEN×EXPO 2027 ボランティア「グリボラ」説明会に553人が参加 | ぼ活!
2027年3月から横浜で開催される国際園芸博覧会「GREEN×EXPO 2027」を支えるボランティア「グリボラ」のオンライン説明会レポートです。553人が参加した説明会で紹介された、植物管理ボランティア・運営ボランティアの活動内...
27/04/2026
【ぼ活!レポート公開📝】
ミラノ・コルティナ2026オリンピック・パラリンピック TEAM JAPANのパレードがありましたね🇯🇵✨
選手たちの笑顔や活躍を見て、大会の感動を思い出した方も多いのではないでしょうか。
そんな大舞台の裏側には、多くのボランティアの存在があります。
今回の「ぼ活!レポート&コラム」では、ミラノ・コルティナ2026大会でボランティアとして活動した下崎道子さんにインタビューしました。
「想定外だらけ。でも面白い」
海外大会ならではの驚きや苦労、現場で感じたやりがい、そしてボランティアだからこそ見えた景色について語っていただいています。
スポーツの感動を“支える側”の視点から、ぜひご覧ください。
🔗記事はこちら
「想定外だらけ。でも面白い」ミラノ・コルティナ2026大会ボランティアの舞台裏 | ぼ活!
ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック・パラリンピックで活動した日本人ボランティア・下崎道子さんへのインタビュー記事です。東京2020オリンピック・パラリンピックをきっかけに国内外の大会へ挑戦を続ける下崎さ....
15/04/2026
【GREEN×EXPO 2027 ボランティア説明会📣】
2027年、横浜で開催される
国際園芸博覧会「GREEN×EXPO 2027」
そのボランティア募集に向けた
オンライン説明会を4/21(火)に、ぼ活!で開催します!
🌱来場者を支える「運営ボランティア」
🌼花や緑に関わる「植物管理ボランティア」
あわせて約1万2,000人を4/30まで募集中!
37年ぶり、日本で開催される最上位クラスの国際園芸博覧会。
国内外から集まる人たちと出会い、花と緑に囲まれながら、活動する体験は、きっと特別。
「ちょっと気になる」でもOK。
気になる方は、ぜひご参加ください!
📅4/21(火)19:00~20:00
💻オンライン開催
✅参加無料
▼詳細・申込
GREEN×EXPO 2027 ボランティア「グリボラ」オンライン説明会
GREEN×EXPO 2027 ボランティア「グリボラ」オンライン説明会の募集ページです。ボランティア関連のイベントの詳細情報をご案内しています。「ぼ活!」はボランティアライフをサポートするボランティア専用プラットフォー....
03/04/2026
【寄付窓口ページを開設しました】
「ぼ活!」では、登録ユーザー数が5万人を超え、多くの方々にボランティア活動にご参加いただき、活動の輪が広がっています。
一方で、時間や場所の制約などにより、現地での活動が難しいという声も多く寄せられています。
こうした背景を踏まえ、もう一つの関わり方として、「寄付」という形でボランティア活動を支える取り組みを開始しました。
時間や場所の制約で活動が難しいときも、寄付という形でボランティアに関わることができます。
ご寄付は、災害ボランティアの派遣支援や海外ボランティアプログラムの実施、若い世代のボランティア活動支援などに活用されます。
皆さまからの温かいご支援をお願いいたします。
▼寄付窓口ページはこちら
寄付|日本財団ボランティアセンター
公益財団法人「日本財団ボランティアセンター」では、ボランティア活動への寄付を受け付けています。寄付を通じて活動の推進や社会課題の解決に向けた取り組みをご支援いただけます。
01/04/2026
昨年10月に実施した「夢をつなぐサッカープロジェクト in 東ティモール 2026」にて、Jリーグクラブからご提供いただいたユニフォーム。
3月21日に、JICA東ティモール事務所が開催したサッカーイベントで活用されました。
イベントには100名以上が参加!
「サッカーと栄養」をテーマに、サッカー以外にも栄養や健康に関するアクティビティが実施されました。
日本から届けたユニフォームが、新たな人たちのもとへ届き、その広がりがとても嬉しいです。
現地の様子は、JICA東ティモール事務所の投稿をご覧ください👇
25/03/2026
【ボランティア募集中 今秋開催!7人制デフラグビー世界大会】
デフラグビーって知っていますか?🏉
聴覚に障害のある選手がプレーするラグビーで、笛の代わりに旗を使うなど、音に頼らない工夫が特徴です。
そんなデフラグビーの世界大会が、2026年10月31日~11月3日、東京で開催されます。
今大会は、北半球・アジアでは初めての開催です!
昨年、東京2025デフリンピックが開催され、デフスポーツへの関心が高まる中、その盛り上がりをさらに広げていく大会です。
今回の大会では、ろう者・難聴者の方もボランティアとして参加し、多様な人々と共に大会をつくることを目指しています。
また、関東圏以外にお住まいのろう者・難聴者の方も参加できるよう、交通費や宿泊費などの補助を受けられる「ろう・難聴者対象 特別募集」も実施中です。
・手話による募集要項の説明
・志望動機の手話動画での提出
など、ろう者・難聴者の方々が参加しやすい環境づくりを重視しています。
みなさんのお申し込みをお待ちしています!
▼運営ボランティア募集
https://vokatsu.jp/volunteer/1770273939788x670881906606997500
▼ろう・難聴者対象 特別募集
https://vokatsu.jp/volunteer/1773130687576x836813679943745500/
7人制デフラグビー世界大会運営ボランティア ボランティア | ぼ活!
7人制デフラグビー世界大会 運営ボランティアの募集ページです。受付、チーム引率、言語サポートなど、現場運営を支える活動内容をご案内しています。
12/03/2026
【カンボジア🇰🇭笑顔いっぱいの運動会】
よーいドン!から始まる国際協力 世界で大運動会 in カンボジア🇰🇭第2陣
2/27〜3/8、日本から学生ボランティア13人を派遣し、
カンボジアの首都プノンペンから車で4時間ほど離れたトボンクムン州 Chhuk Sandal小学校で運動会を開催しました。
11月の第1陣に続く、2回目の開催。
今回の子どもたちにとって、運動会は“人生ではじめて”の体験です。
全校生徒230人を青組・赤組・緑組の3チームに分け、
玉入れ、台風の目、大玉転がし、リレーなど、日本の運動会でもおなじみの競技を中心に 全11種目を実施しました。
競技をしていない時間も、子どもたちはチームメイトを全力で応援。
そして、子どもたち以上に盛り上がっていたのが先生たちでした。
必死に声を出して応援する姿がとても印象的でした。
最後は、全校生徒で ソーラン節 を踊ってフィナーレ。
子どもたちだけでなく、学生ボランティア、先生、地域の方々まで、
みんなが一緒に笑顔になる、素敵な運動会となりました。
11/03/2026
【📺VTCがテレビで紹介されました】
今日、3月11日は東日本大震災から15年。
日本財団ボランティアセンターでは、震災直後から災害ボランティアの派遣を開始し、これまでに延べ1万2千人以上のボランティアを東日本大震災の被災地へ派遣してきました。
そして2025年3月には、災害復旧活動に必要な重機や資機材を備え、
専門的な知識や技術を学べる災害支援拠点
「日本財団災害ボランティアトレーニングセンター(VTC)」を開所しました。
近年、自然災害の多様化・激甚化に伴い、より多くのボランティアの力が求められると同時に、専門的な知識や技術を備えた人材も必要とされています。
あの日を忘れず、日本財団ボラセンでは、災害に備える力をこれからも育てていきます。
VTCが、3/10に放送されたNHKニュース「おはよう日本」(関東甲信越)で紹介されました。
3/17(火)午前8時まで、見逃し配信が視聴可能です。
ぜひ、ご覧ください!
ニュース・中継・リポート | NHKニュース おはよう日本(関東甲信越)
【NHK】▽災害ボランティアのスキルを磨く研修施設 【キャスター】高井正智,中山果奈,【気象キャスター】檜山靖洋
27/02/2026
【ミニショベルのボールすくいも! 3/8(日)開催「はたらく乗り物大集合!in HEIWAJIMA 2026」にブース出展します】
ボートレース平和島周辺で3/8(日)に開催されるイベント「はたらく乗り物大集合!in HEIWAJIMA 2026」に、日本財団ボラセンもブース出展します。
子どもたちが参加できるミニショベルのボールすくい(先着制)のほか、日本財団ボラセンで募集したボランティアが活動した能登半島地震での災害復旧活動の写真パネルを展示し、重機を使った作業風景などの被災地での活動の様子を紹介します。
「~忘れない、つなげる。能登の記憶と復興へのエール~」をテーマに、いまも復興に向けて歩む被災地に思いを寄せるイベントです。
その他にも、はたらく乗り物展示・乗車体験、マスコットキャラクター大集合など、楽しい催しもたくさんありますので、ぜひお越しください!
日時:3/8(日) 10:00~16:30(荒天中止)
📍場所:BOAT RACE平和島ならびにBIGFUN平和島
https://www.big-fun.jp/access/
📡入場無料
📩詳細: https://www.big-fun.jp/information/detail/?id=355&preview=0ff0e2e7c32805292e38e4ecfc24873c
26/02/2026
【開催報告 Volunteer's Summit 2026】
2月23日(月・祝)、中央大学・茗荷谷キャンパスにて「Volunteer’s Summit 2026」を開催しました。
今年のテーマは
「COLORFUL LIFE, WONDERFUL DAYS.」
ボランティアを通じて広がる一人ひとりの多彩な人生が出会い、つながる一日となりました。
当日は、東京2020オリンピック・パラリンピックの開催から5年の節目を祝うイベント「TOKYO 2020 Volunteer 5th Anniversary Celebration」とあわせて、のべ約1,000人の皆さまにご来場いただきました。
それぞれの経験や想いが交わり、新たな出会いや気づきが生まれる、まさに“COLORFUL”な一日となりました。
ご参加いただいた皆さま、登壇者・出展者の皆さま、そして運営にご協力いただいたボランティアの皆さま、誠にありがとうございました。
開催レポートは後日公開予定です。
24/02/2026
【1日に100人以上がランドセルを受け取る!?大人気のランドセル譲渡会の秘密】
もう使わなくなったランドセルが、次の子どもの背中で“第二の人生”がスタートします。
そんな取り組みを支えているのが、ボランティアです。
福岡で開催されているランドセル譲渡会「ランドセルランド」は、1日に100人以上の子どもがランドセルを受け取る人気のイベントです。
ランドセルをリユース(再利用)する取り組みは、全国で広がってきていますが、「ランドセルランド」の特徴は、ただ受け取るだけじゃないこと。
工作やゲームも楽しめる“体験型”の譲渡会として、多くの家族でにぎわっています。
体験型の譲渡会は全国でも珍しい取り組みです。
この取り組みは、大学やNPO、企業などが連携して運営され、ランドセルの清掃やリペア、会場運営などをボランティアが支えています。特に学生ボランティアが活躍しています。
そんな「ランドセルランド」の裏側や、
関わる人たちの想いを聞けるオンラインセミナーを開催します。
ランドセルのリユース活動から、
リユースが“カッコいい選択肢”になる社会について、一緒に考えてみませんか?
ランドセル、第二の人生。リユースが「カッコいい」社会へ 〜知ることから始めようセミナー〜
📅2/27(金)19:00~20:30
💻オンライン開催
⏰申込締切:2/25(水) AM9:00
✅参加無料
✅ゲスト:九州国際大学 地域連携センター 室長・日浦英樹さん
▼詳細・申込
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