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FashionStudies FashionStudies®は、ファッションを体系的に学ぶ「場 STUDIES」とファッション?

【ランチ付き参加は、明日9月11日(金)締切です】9月19日(土)開催のFashion Biz Study 029「アートは、仕事の役に立つのか?」トーク終了後は、登壇者と参加者でランチを囲み、自己紹介や感想を交わす対話の時間を設けます。今...
10/09/2026

【ランチ付き参加は、明日9月11日(金)締切です】

9月19日(土)開催のFashion Biz Study 029
「アートは、仕事の役に立つのか?」

トーク終了後は、登壇者と参加者でランチを囲み、自己紹介や感想を交わす対話の時間を設けます。

今回のランチは、開催時期にHOW’Zで行われるフェアの期間限定メニューの為、準備の都合により、「トーク+ランチと対話」のお申し込みは、明日9月11日(金)までとなります。

アートやデザインは、仕事に何をもたらすのでしょうか。

企業内アート部を立ち上げ、アートを介して人と人、企業とアーティストをつないできた花崎徹治さんと、働く人に向けたデザイン教育・アート教育を実践する稲葉裕美さんを迎え、見ること、つくること、語ることから、「働く」を捉え直します。

トークのあとも、食事を囲みながら、登壇者や参加者の皆さんとゆっくりお話しいただければと思います。

■日時
2026年9月19日(土)
11:30〜12:45 トーク
12:55〜14:00頃 ランチと対話

■会場
HOW’Z|東急プラザ原宿「ハラカド」3F

■登壇
花崎徹治|企業内アート部発起人
稲葉裕美|デザイン教育家

■参加費
会場参加|トーク+ランチと対話 4,800円
ランチ・ドリンク付き(2,000円相当)

※トークのみの会場参加、オンライン参加も引き続き受け付けています。

お申し込みはこちら
会場 https://fashion-biz-study-029.peatix.com/

オンライン https://fbs029-online.peatix.com/

【登壇者紹介|9月19日開催】学びの場をつくる人と、会社の中にアートの場をつくる人。Fashion Biz Study 029「アートは、仕事の役に立つのか?」では、デザイン教育家の稲葉裕美さんと、企業内アート部発起人の花崎徹治さんをお迎え...
06/09/2026

【登壇者紹介|9月19日開催】

学びの場をつくる人と、会社の中にアートの場をつくる人。

Fashion Biz Study 029
「アートは、仕事の役に立つのか?」では、デザイン教育家の稲葉裕美さんと、企業内アート部発起人の花崎徹治さんをお迎えします。

稲葉裕美さんは、WEデザインスクール/WEアートスクールを主宰。美術教育や創造性教育の知見と社会人育成の実践を掛け合わせ、これまで企業、行政、大学・大学院などで1万人以上にプログラムを提供してきました。仕事を入口に、誰もがアートやデザインと出会い、自分自身の感覚や問いを育てていける社会を目指して活動されています。

花崎徹治さんは、企業でITに携わる傍ら、現代アートを中心に、ファッション、デザイン、映画、音楽など、領域を横断して文化に触れてきました。2020年には企業内アートコミュニティを立ち上げ、アートを介して人と人、企業とアーティストをつなぐ活動を続けています。

仕事のために始めた学びは、自分自身の感覚や問いへどのように広がっていくのでしょうか。

会社の中で、役職や部署を越えて個人の「好き」を共有すると、どのような関係が生まれるのでしょうか。

そして、見るだけでなく、自分でつくり、誰かと語ることで、何が変わるのでしょうか。

お二人の実践を手がかりに、アートやデザインと「働くこと」の関係を考えます。

会場ではトーク終了後、ランチを囲みながら、参加者同士で自己紹介や感想、それぞれの問いを分かち合います。トークのみの会場参加、オンライン参加も可能です。

■Fashion Biz Study 029
アートは、仕事の役に立つのか?
— アートとデザインのあいだから、「働く」を捉え直す

日時|2026年9月19日(土)11:30〜14:00
トーク|11:30〜12:45
ランチと対話|12:55〜14:00

会場|HOW’Z
東急プラザ原宿「ハラカド」3F

登壇|
稲葉裕美(デザイン教育家)
花崎徹治(企業内アート部発起人)

参加費|
・会場|トーク+ランチと対話 4,800円
 ランチ・ドリンク付き(2,000円相当)
・会場|トークのみ 3,000円
・オンライン|トークのみ 2,500円

▼会場参加
https://fashion-biz-study-029.peatix.com/

▼オンライン参加
https://fbs029-online.peatix.com/

【講座のお知らせ|Fashion Biz Study 029】アートは、仕事の役に立つのか?— アートとデザインのあいだから、「働く」を捉え直す「仕事のため」という理由が、これまで接点のなかったアートやデザインと出会う入口になることがありま...
02/09/2026

【講座のお知らせ|Fashion Biz Study 029】

アートは、仕事の役に立つのか?
— アートとデザインのあいだから、「働く」を捉え直す

「仕事のため」という理由が、これまで接点のなかったアートやデザインと出会う入口になることがあります。

そして、その出会いは仕事に役立つ知識や力だけでなく、自分が何を感じ、何を考えているのかに目を向け、自分自身の感覚や問いを育てることにもつながります。

今回のFashion Biz Studyでは、デザイン教育家としてWEデザインスクール/WEアートスクールを主宰する稲葉裕美さんと、企業内アート部を立ち上げ、アートを介して人や企業、アーティストをつないできた花崎徹治さんをお迎えします。

見ること、つくること、語ること。
アートやデザインとの関わりから、働くことと創造的な営みの関係を考えます。

会場ではトーク終了後、ランチを囲みながら、参加者同士で自己紹介や感想、それぞれの問いを分かち合います。トークのみの会場参加とオンライン参加もご用意しています。

■Fashion Biz Study 029
「アートは、仕事の役に立つのか?」
— アートとデザインのあいだから、「働く」を捉え直す

日時|2026年9月19日(土)11:30〜14:00
トーク|11:30〜12:45
ランチと対話|12:55〜14:00

会場|HOW’Z
東急プラザ原宿「ハラカド」3F

登壇|
花崎徹治(企業内アート部発起人)
稲葉裕美(デザイン教育家)

参加費|
・会場参加|トーク+ランチと対話 4,800円
 ランチ・ドリンク付き(2,000円相当)
・会場参加|トークのみ 3,000円
・オンライン参加|トークのみ 2,500円

▼会場参加のお申し込み
https://fashion-biz-study-029.peatix.com/

▼オンライン参加のお申し込み
https://fbs029-online.peatix.com/

【日本の工藝を、世界へ 9/12 土 19時 Gayoh Explore 008】日本の工藝を、世界へ― 外需と海外販路のグランドデザイン日本の工藝を次の世代へと継承していくためには、作品が適切に評価・販売され、その対価が作家・職人へ還元さ...
31/08/2026

【日本の工藝を、世界へ 9/12 土 19時 Gayoh Explore 008】

日本の工藝を、世界へ
― 外需と海外販路のグランドデザイン

日本の工藝を次の世代へと継承していくためには、作品が適切に評価・販売され、その対価が作家・職人へ還元され、生計が成り立つ「健全な経済循環」をつくることが不可欠です。

では、日本の工藝を世界へ届け、継続的な市場をつくるためには、何が必要なのでしょうか。

今回の雅耀会では、財務省 大臣官房企画官の二宮悦郎氏をお迎えします。

二宮氏は、ベルギー・ブリュッセルのEU日本政府代表部参事官としてEUの経済政策の分析・対応に携わる一方、日本の伝統工芸品の欧州展開を政策と実務の両面から推進してきました。

講演のテーマは、「外需と海外販路のグランドデザイン」。

工藝品を海外アート市場において適切な文脈とともに提示し、その価値に見合った対価へとつなげていくにはどうすればよいのか。

そして、一度の展示や販売を単発で終わらせず、価格形成、コレクターとの関係構築、継続的な取引、仲介する人や組織の役割などを通じて、「一度売れた後」をどう市場へ育てていくのか。

海外のラグジュアリー市場の構造や、地域・省庁などを横断する人的ネットワークによる海外販路の可能性についても伺います。

雅耀会が掲げる「工藝・文化・商い」のなかでも、今回は「商い」の回です。

日本で生み出された工藝を、実際に海外の顧客へ届け、継続的な市場をつくる。そのための仕組みを皆さんと考えます。

Gayoh Explore 008
日本の工藝を、世界へ
― 外需と海外販路のグランドデザイン

2026年9月12日(土)19:00〜21:00
会場|国際文化会館 講堂
オンライン|Zoom
会場参加・オンライン参加ともに受付中

ゲスト|二宮悦郎氏(財務省 大臣官房企画官)

詳細・お申し込み
https://fashionstudies.org/studies/gayoh-explore-008/

________________________________

雅耀会|Gayoh Society
「工藝・文化・商い」を軸に、洋の東西のリュクスを横断しながら、新しい日本のラグジュアリーのあり方を探求する場。

本シリーズ「Gayoh Explore」は、思想と実践を往復しながら、次代の価値を構想するための講座です。

こちらに主旨と過去の「Gayoh Explore」の講座のレポートが掲載してあります。
https://fashionstudies.org/feature/gayoh-society/

共同主宰 篠崎友亮 FashionStudies® 主宰
共同主宰 菊地耀仁 TERUHITO KIKUCHI 代表
アドバイザー 中野香織 著作家/服飾史家

運営事務局 FashionStudies®
スポンサード TERUHITO KIKUCHI

【トークセッションに学生料金を設定しました|現地・オンラインともに2,800円】8月29日(土)に開催する「Field Study in ARIMATSU」は、おかげさまでフィールドスタディが満員となりました。お申し込みいただいた皆さま、あ...
25/08/2026

【トークセッションに学生料金を設定しました|現地・オンラインともに2,800円】

8月29日(土)に開催する「Field Study in ARIMATSU」は、おかげさまでフィールドスタディが満員となりました。お申し込みいただいた皆さま、ありがとうございます。

15時45分からのトークセッションは、現地参加・オンライン参加ともに、引き続きお申し込みを受け付けています。

今回、地域文化や伝統工芸、ファッション、ブランドづくりに関心を持つ学生の皆さまにも参加していただけるよう、学生料金を設定しました。

学生料金|2,800円
対象|中学生・高校生・大学生・大学院生
※現地参加・オンライン参加ともに同料金です。

トークテーマは、

「地域から生まれるファッションの未来」

北林 功
COS KYOTO株式会社 代表取締役・コーディネーター/Edonomy®(エドノミー)研究家
×
村瀬 弘行
suzusan CEO兼クリエイティブディレクター

有松の風土、歴史、技術、流通、評価、文化までを一つの循環として捉える「ものづくりテロワール」。

その視点から、有松に生まれ、世界へと活動を広げてきたsuzusanの実践を読み解きます。

世界で生まれた関係が、今度は有松を訪れる人の流れへとつながっていくこと。海外との貿易を「戦い」ではなく、多様な人との関係を作り、助け合う「対話」として捉え直すこと。

北林さんと村瀬さんは、当日の午前からフィールドスタディに同行します。有松の土地を歩き、そこで見つけた問いや発見を、午後の対話へとつなげます。

土地を歩いたからこそ生まれる、予定調和ではない対話を、ぜひ現地またはオンラインでお聞きください。

FASHION MANU FACTURE 009
Field Study in ARIMATSU
—400年の手仕事から、地域発ファッションの未来を考える

日時|2026年8月29日(土)15:45–17:00
学生料金|2,800円(現地・オンライン共通)

※現地参加の方は、トーク終了後にsuzusan「2027 Spring / Summer Collection」の展示会もご覧いただけます。

お申し込み
現地参加 https://fmf009.peatix.com/
オンライン参加 https://fmf009-online.peatix.com/

主催|FashionStudies®/suzusan

【8/27開催|「海外の顧客」を、どこまで知っていますか?】「海外」と一括りにしても、国や地域によってニーズや購買行動は異なります。自社の商品に関心を持つ人は、どの国・地域にいるのか。何を求め、どのような買い方をしているのか。自分たちが想定...
25/08/2026

【8/27開催|「海外の顧客」を、どこまで知っていますか?】

「海外」と一括りにしても、国や地域によってニーズや購買行動は異なります。

自社の商品に関心を持つ人は、どの国・地域にいるのか。
何を求め、どのような買い方をしているのか。
自分たちが想定している市場と、実際の顧客がいる場所は同じなのか。

8月27日(木)開催のFashion Biz Study 028では、「越境EC×ファッション」をテーマに、こうした「海外顧客理解」にフォーカスします。

今回、越境ECを「海外へ商品を販売するための仕組み」としてだけではなく、海外市場と海外顧客を知るための入り口としても捉えます。

講師は、BEENOS Solutionsの堀祐真さん。

越境ECサービス「Buyee」のデータやユーザーインサイトをもとに、ファッションにおける海外顧客の実情を見ながら、「海外顧客理解」とは何かを考えます。

さらに、顧客を理解するためには何から始めればよいのか。施策設計のステップや具体的な手法、他ジャンルの成功事例についてもお話しいただきます。

海外顧客を知ることは、海外販売だけでなく、訪日外国人や日本国内に暮らす外国籍の方など、新たな国内市場を考えることにもつながる可能性があります。

すでに越境ECに取り組んでいる方はもちろん、これから海外市場を考えていきたいファッション企業・ブランドの皆さまにも、ぜひご参加いただければと思います。

────────────

Fashion Biz Study 028
世界にファンを広げ、海外販売を伸ばす!
「越境EC×ファッション
〜データと事例で紐解く『顧客理解』の具体策〜」

日時|8月27日(木)19:00〜
会場|BEENOS株式会社 メインラウンジ(五反田)+オンライン

講師|堀 祐真(BEENOS Solutions)

参加費|
会場 3,500円(講義+ネットワーキング)
オンライン 2,500円(講義のみ)

詳細・お申し込み
会場 https://fashion-biz-study-028.peatix.com/

オンライン https://fbs028-online.peatix.com/

このトークは、15時45分に始まるのではありません。朝、有松を歩くところから始まります。8月29日(土)に開催する「Field Study in ARIMATSU」では、北林功さんと村瀬弘行さんが、午前のフィールドスタディから参加者とともに...
21/08/2026

このトークは、15時45分に始まるのではありません。

朝、有松を歩くところから始まります。

8月29日(土)に開催する「Field Study in ARIMATSU」では、北林功さんと村瀬弘行さんが、午前のフィールドスタディから参加者とともに有松を歩きます。

※フィールドスタディはあと数名で満員です。

町並みや建築、絞りの技術、祭礼文化、ものづくりの現場を訪ね、その日に見たこと、聞いたこと、感じたことを持ち寄って、午後のトークセッションへ。

「ナラティブは、あなたの足元にしかない」

北林さんが提唱する「ものづくりテロワール」は、その土地の風土、歴史、技術、流通、評価、文化までを、一つの循環として捉える考え方です。

この視点から、有松に生まれ、世界へと活動を広げてきたsuzusanの実践を読み解きます。

世界へ出て終わるのではなく、世界で生まれた関係が、今度は有松を訪れる人の流れへとつながっていく。その循環は、どのように生まれてきたのでしょうか。

さらに、海外との貿易を「戦い」ではなく、多様な人との関係を作り、助け合う「対話」として捉え直します。

土地を歩いたからこそ生まれる、予定調和ではない対話。

ぜひ、有松の現地またはオンラインでご参加ください。

FASHION MANU FACTURE 009
Field Study in ARIMATSU
—400年の手仕事から、地域発ファッションの未来を考える

開催日時|2026年8月29日(土)10:30–17:30
トークセッション|15:45–17:00

「地域から生まれるファッションの未来」

北林 功
COS KYOTO株式会社 代表取締役・コーディネーター/Edonomy®(エドノミー)研究家

×

村瀬 弘行
suzusan CEO兼クリエイティブディレクター

・フィールドスタディ+トーク:定員12名/25,000円

・トークのみ(現地):定員15名/5,500円
・トークのオンライン参加も可能です
※トークのみ現地参加の方も、終了後にsuzusanの展示会をご覧いただけます。

詳細・お申し込み
https://fashionstudies.org/studies/fashion-manu-facture-009/

主催|FashionStudies®/suzusan

有松を、村瀬弘行さん・北林功さんと歩く。8月29日(土)、FashionStudies®とsuzusanによる一日限りのフィールドスタディを開催します。FASHION MANU FACTURE 009Field Study in ARIMA...
19/08/2026

有松を、村瀬弘行さん・北林功さんと歩く。

8月29日(土)、FashionStudies®とsuzusanによる一日限りのフィールドスタディを開催します。

FASHION MANU FACTURE 009
Field Study in ARIMATSU
—400年の手仕事から、地域発ファッションの未来を考える

今回、suzusan CEO兼クリエイティブディレクターの村瀬弘行さんと、COS KYOTO代表・Edonomy®研究家の北林功さんが、朝からフィールドスタディに同行します。

有松の町並みや歴史的建造物を、お二人と一緒に歩きながら、土地の風土と産業、400年にわたり受け継がれてきた手仕事、そして現代のブランド活動とのつながりを読み解いていきます。

北林さんが大切にしているのは、「風土と産業をどうリンクさせるか」という視点。

地形、水、街道、町並み、祭礼、手仕事を別々に見るのではなく、なぜこの土地に絞り産業が生まれ、受け継がれてきたのかを考えます。

当日は、国登録有形文化財・棚橋邸を見学。通常はイベント時にもほとんど公開されない2階を、今回は家主の方のご案内で特別に見せていただきます。

さらに、有松・鳴海絞会館では職人の仕事を間近で見学し、有松山車会館では、絞り産業とともに発展してきた祭礼文化に触れます。

SUZUSAN Labでは、村瀬弘行さん自身の手ほどきによる、有松鳴海絞りのワークショップを開催。シルクのミニスカーフを制作し、完成したスカーフは当日お持ち帰りいただけます。

一日の最後には、棚橋邸へ戻り、村瀬弘行さんと北林功さんによるトークセッション

「地域から生まれるファッションの未来」

を開催します。

あらかじめ用意された話を聞くだけでなく、その日に有松を歩き、見聞きしたことを手がかりに、地域に根差した文化や技術を、どのように現代の価値や世界へつながるブランドへと育てていくのかを考えます。

フィールドスタディを12名限定としているのは、お二人と参加者一人ひとりが、しっかりと対話できる規模を大切にしているためです。

終了後は、suzusan「2027 Spring / Summer Collection」展示会もご覧いただけます。

【開催日時】
2026年8月29日(土)10:30~17:30予定

■フィールドスタディ+トーク
定員12名/25,000円

■トークセッションのみ・現地参加
15:45~17:00予定
定員15名/5,500円
※終了後、展示会見学も可能です。

現地参加用 申し込み https://fmf009.peatix.com/

※トークセッションは、オンラインでもご参加いただけます。
トークのオンライン申し込み https://fmf009-online.peatix.com/

#有松 #有松鳴海絞り

会場の受付は終了しました!オンラインはまだ間に合います!Fashion y025挑戦する人は、どうやって「機会」をみつけているのだろう。オンライン申し込み https://fashiony025-online.peatix.com/
15/08/2026

会場の受付は終了しました!オンラインはまだ間に合います!

Fashion y025
挑戦する人は、どうやって「機会」をみつけているのだろう。

オンライン申し込み https://fashiony025-online.peatix.com/

【挑戦する人は、どうやって「機会」を見つけているのだろう。】

今回のFashion yは、この問いから企画が始まりました。

世の中には、アクセラレーションプログラム、クラウドファンディング、行政や財団の支援制度、コミュニティなど、新しい挑戦を後押しするさまざまな仕組みがあります。

しかし、それらを知っていても、自分の挑戦へと結び付けられる人は決して多くありません。

今回登壇いただくセルフチューニングブランド「nonu」ファウンダーの清水虹希さんは、そうした仕組みを積極的に活用しながらブランドを立ち上げ、新しい挑戦を続けています。

その歩みを知ったとき、私の中に生まれたのが、

「挑戦する人は、どうやって『機会』を見つけているのだろう。」

という問いでした。

そして、その問いをさらに深めたいと思い、お迎えしたのが、青森県五戸町を拠点に、廃棄されてきた馬皮を再生し、「命の循環」という新しい価値を提案する馬革ブランド「GOBU」代表の岩井巽さんです。

都市と地域。

異なるフィールドで活動するお二人ですが、共通しているのは、人との出会い、地域、制度、コミュニティなど、多様な「社会の仕組み」と関わりながら、自ら「機会」をつくり、新しい挑戦を形にしてきたことです。

今回のトークでは、

・挑戦はどこから始まるのか。
・人との出会いは、どう生まれるのか。
・制度やコミュニティを、どのように活用しているのか。
・そして、「機会」はどのようにつくられるのか。

そんな問いを、お二人の実践を通して一緒に考えたいと思います。

これから何かに挑戦したい方、新しい一歩を踏み出したい方にとって、多くのヒントが得られる時間になれば嬉しいです。

トーク終了後には、お茶を囲みながら交流する時間もご用意しています。

ぜひお気軽にご参加ください。

2026年8月16日(日)14:00〜16:00
HOW'z(東急プラザ原宿「ハラカド」3階)/オンライン配信あり

【会場】
https://fashiony-025.peatix.com/

【オンライン】
https://fashiony025-online.peatix.com/

【8/27開催|越境EC×ファッション】海外から「いいね」は来る。でも、それをどうやって「買う」につなげる?FashionStudies®では、BEENOS Solutionsとの共同企画として、Fashion Biz Study 028「...
12/08/2026

【8/27開催|越境EC×ファッション】

海外から「いいね」は来る。
でも、それをどうやって「買う」につなげる?

FashionStudies®では、BEENOS Solutionsとの共同企画として、

Fashion Biz Study 028
「世界にファンを広げ、海外販売を伸ばす!
越境EC×ファッション
〜データと事例で紐解く『顧客理解』の具体策〜」

を開催します。

SNSを通じて、誰もが世界へ情報を発信できる現在。
日本のファッションブランドにも、気づかないうちに海外のファンが生まれている可能性があります。

一方で、実際に海外へ販路を広げようとすると、

「自社ブランドは、どの国・地域に可能性があるのか?」
「海外のお客様は、何を見て、何に惹かれ、購入するのか?」
「どのエリアに、どのような訴求をすればよいのか?」

といった課題が見えてきます。

今回の講座で考えるのは、越境ECを伸ばすための「海外顧客理解」です。

日本の越境EC黎明期からサービスを展開してきたBEENOSグループで、さまざまな企業の海外展開を支援してきたBEENOS Solutionsから堀祐真さんを講師に迎えます。

越境ECサービス「Buyee」のデータや海外ユーザーのインサイト、実際の事例をもとに、ファッションにおける越境ECの現在地から、顧客理解のための施策設計、具体的な手法までを解説していただきます。

海外販売だけでなく、訪日外国人のお客様に帰国後も自社ECで購入してもらうなど、インバウンドから継続的な関係をつくるうえでも「海外顧客理解」は重要です。

すでに越境ECに取り組んでいる方はもちろん、これから海外展開を考えているファッションブランドやEC事業者の方にも、ぜひご参加いただければと思います。

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Fashion Biz Study 028
世界にファンを広げ、海外販売を伸ばす!
「越境EC×ファッション
〜データと事例で紐解く『顧客理解』の具体策〜」

日時|2026年8月27日(木)19:00〜
会場|BEENOS株式会社 メインラウンジ(五反田JPビルディング7F)
参加|会場&オンライン
参加費|会場 3,500円(講義+ネットワーキング)/オンライン 2,500円(講義のみ)

講師|堀 祐真(BEENOS Solutions)

主催|FashionStudies®/BEENOS Solutions

お申し込み
会場 https://fashion-biz-study-028.peatix.com/
オンライン https://fbs028-online.peatix.com/

住所

Minato-ku, Tokyo

ウェブサイト

アラート

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