27/04/2024
慶應中等部合格者の"6人に一人"が受験している模擬試験
「第10回 慶應中等部模試」が開催されます!
https://keio-juken.com/
2024年 6月9日(日)/6月16日(日)
※各日 午前・午後の4部構成となります。
この模擬試験は、慶應中等部合格者の“6人に一人”が受験しています!
毎年必ず満席となります!
そして、今年で記念すべき第10回目の開催!
対象:小学5年生/小学生6年生
※本番を想定したそっくりテストのため、小5・小6生ともに共通問題を使用します。また、未修学単元等の配慮はありませんのでご注意ください。
会場も【四ツ谷会場】だけでなく、
【さいたま新都心会場】【浦和美園会場】も追加しました。
締切は、5月31日(金)22:00まで
※毎年、好評につき締切日の前には満席となっております。お早めにお申し込みください。
https://keio-juken.com/
23/05/2022
中学受験に悩む子どもたちとその家族を笑顔にする!
いつもお読みいただきましてありがとうございます。
中学受験カウンセラー野田英男です。
中学受験に悩む子どもたちとその家族を笑顔にする!
これは私の使命です。
「早慶ゼロワン」は、
大学付属校に特化した中学受験個別指導塾
大学付属校とは、
早稲田・慶應の早慶、明治・青山・立教などの
GMARCH等系列大学の付属・系属の中学・高校をいい、
大学進学は一般入試ではなく、
推薦により系列大学に進学できる学校のことをここでは意味します。
「早慶ゼロワン」が、
この大学付属校に特化しているのは、
大学付属校には大学付属校のための受験勉強が必要だからです。
難関進学校の入試問題と大学付属校のそれとは大きく異なります。
大学付属校と難関進学校では、
中学・高校での6年間の過ごし方、学校生活が違ってきます。
それは大学受験があるかないかに因ります。
大学受験がある難関進学校では、
6年後の大学受験を見据えて、中学入試を実施します。
そのため入試問題は論理的思考を要求する傾向になります。
ほとんどの中学受験塾では、
大学付属校向けではなく、
難関進学校向けの学習が行われています。
難関進学校の論理的思考を必要とする入試問題に対応するためです。
ここではいかに難問に対応できるかが重要となります。
そのため大学付属校を志望している受験生にとっては、
不必要かつムダの多い勉強をさせている現実があります。
中学受験では、
「精神年齢が高い子が有利」とよく言われます。
年齢の割に大人びた子どもなら中学受験に向いているが、
精神年齢の幼い子だと中学受験には向かない、このようによく言われます。
これは、半分正解、半分不正解です。
難関進学校を志望する場合には当てはまりますが、
大学付属校には当てはまらないからです。
「早慶ゼロワン」が
大学付属校に特化しているのは、
普通の小学生なら、
小学生らしい子どもであっても、
幼さが残る子どもでも、
大学付属校なら「フェアな中学受験」に臨めるからです。
精神年齢が高くなくても、
大人びてなくても、
普通の小学生であれば、
早慶・GMARCHなどの大学付属校なら狙えます。
クラッカー4月、早慶ゼロワン田園調布校が新規開校しました。
このあとも経堂校、大宮校、さいたま新都心校、浦和美園校
が開校予定となっています。合格
そのあとも続々、早慶ゼロワンは新規開校していきます。
そして、
早慶ゼロワンは、
2025年までに200教室展開を目標としています。
これを達成することで、
中学受験に悩む子どもたちとその家族を笑顔にする!
それが我々の使命だから。
野田英男
これを読んでちょっとでも気になった方は、
中学受験カウンセラー野田英男まで、
お気軽にご連絡ください。
[email protected]
子どもに「努力は裏切らない!」と、
教えていかねばならない。
しかし、必ずしも努力は実を結んでいない。
それは、「正しい努力」が絶対条件であるからだ。
つまり、「正しい努力は裏切らない!」のだ。
私たちおとなは、
子どもたちに「正しい努力をさせる」、導いていく責任がある。
そして、「努力は裏切らない!」を教えていかねばならないのだ。
私、野田英男の「使命」は、
「かかわる子どもたちとその家族を笑顔にすること!」
※使命とは、天から与えられた自分の任務、自分の命の使い方。
―――――――――――――――――――――
過去の事実はけっして変えられないが、
過去の解釈はいくらでも変えられる。
過去の事実に縛られると、
未来の可能性を縛ってしまうことになる。
未来の解釈をするのはあなた次第である。
野田 英男
―――――――――――――――――――――
「中学受験と幸せの答え」をさがしていきましょう。
私はこれからも思っていることを本音で書いていきます。
塾業界で蔓延している非常識を明らかにしていきます。
皆さんに少しでも早く目を覚ましてもらうために!
「中学受験と幸せの答え」をさがしていきましょう。
では、また!
もし、受験のことでお困りのことがありましたら、
中学受験カウンセラーが直接に、
カウンセリング(無料)を実施します。
お問い合わせ
早稲田・慶應中学受験なら早慶維新塾 早慶維新塾 (xn--hjux2h.jp)
皆さんの受験を応援します。
お気軽にご連絡ください。
また、コメント、メッセージも
頂けると執筆の励みになります。
[email protected]
私たちは「SDGsに取り組んでいます」
また「週刊ダイヤモンド」4月24日号に掲載されました。
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私の記事が「中学受験ガイド 2022」読売新聞社に掲載されました。
https://amzn.to/3xuB3l3
https://diamond.jp/ud/authors/5eddf7bd7765617d88000000
中学受験カウンセラー野田英夫の記事は、
ダイヤモンド・オンラインでも好評連載中です。
■書籍
野田 英夫 最新刊
『中学受験大学付属校合格バイブル』https://www.amazon.co.jp/dp/4478110921/
望月 裕一
『早稲田・慶應中学の社会 偏差値40台からの大逆転合格法』 https://www.amazon.co.jp/dp/4753934721
■ダイヤモンドオンライン
https://diamond.jp/ud/authors/5eddf7bd7765617d88000000
■早慶維新塾:https://xn--hjux2h.jp/
■早慶ゼロワン:https://chugaku-juken.co.jp/
■りんご塾四ツ谷校:https://sansuolympic.com/school/%e5%9b%9b%e3%83%84%e8%b0%b7%e6%a0%a1/
■Dr.Aiss(ドクターアイズ):ドクターアイズ / 付属大学医学部への合格をめざす専門塾 (doctor-aiss.jp)
■Facebook:https://www.facebook.com/sokeiishin/
23/05/2022
中学受験は小学1年生から始めないと間に合わないのか?
いつもお読みいただきましてありがとうございます。
中学受験カウンセラー野田英男です。
今日は、
「中学受験は小学1年生から始めないと間に合わないのか?」
というテーマで語ります。
「中学受験は小学1年生から始めないと間に合わないのか?」
中学受験が盛んなエリアでは、
特に受験率が高い都内の一部エリアでは、
「中学受験は小学1年生から始めないと間に合わない!」と、
にわかに話題になっているようだ。
なかには小学1年生からでないと、
定員いっぱいで入塾させてもらえない塾もある。
それがあってか、
教育熱の高いエリアに住む母親の間では、
小学1年生から中学受験塾に通わせているのが常識と勘違いしているところもある。
では、
「中学受験は小学1年生から始めないと間に合わないのか?」
回答は、
「間に合います!」
小学1年生から始める必要はありません。
そんなデマに惑わされないでほしい!
特に、
大学付属校を志望しているのなら、
それが「早慶」であっても、
小学3年生からで十分である。
小学4年生からだって間に合う。
小学1年生から始める方が、
弊害が多いくらいだと考えてほしい。
もし志望校が麻布中学だとしても、
小学1年生から始める必要は皆無である。
こんな言い方は失礼かもしれないが、
小学1年生から始めようが合格しない子は合格しない。
また小学4年生から始めようが合格する子は合格する。
なんでこんなことを言うか、
麻布中学のような難関進学校というのは、
「早熟さ」が求められるからである。
難関進学校では難関になればなるほど、
「精神年齢の高さ」が、
そして「論理的思考力」が必要となるからだ。
中学受験が実施される11~12歳というのは、
とても微妙な年齢といえる。
早熟で大人びた思考を持った子どもには有利に働くが、
そうでない子にとってはアンフェアな受験といえる。
つまり、子どもっぽさのある幼い子には、
麻布中学は向かないということだ。
しかし、ここからが重要だが、
中学受験全般がそうであるわけではない。
この精神年齢により左右されるのは、
難関進学校に限られる。
大学付属校においては、
その限りではない。
精神年齢により左右されることはない。
大学付属の中学受験においては、
アンフェアでない、フェアな受験なのである。
私は、
よく大学付属校は「普通の子でも合格できる」と断言しているのは、
こういう理由からである。
これは早慶であっても同様なのだ。
余談だが、
私が中学受験業界に入ったとき、
四谷大塚の「予習シリーズ」は小学4年生からしかなったのだ。
それも表紙には「ジュニア予習シリーズ」と書かれてあった。
「ジュニア」だからあとから追加したテキストなのである。
つまり、「予習シリーズ」の学習は小学5年生からが標準であったのだ。
ということは、
当時、小学5年生からでも中学受験は間に合っていた、
ということを意味のである。
時代が違うでしょ?と言いたいのはわかるが、
それでも当時、麻布中学でも合格していた生徒がいたのである。
これでも
「中学受験は小学1年生から始めないと間に合わない」といえますか?
これを読んでちょっとでも気になった方は、
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教えていかねばならない。
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私、野田英男の「使命」は、
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過去の解釈はいくらでも変えられる。
過去の事実に縛られると、
未来の可能性を縛ってしまうことになる。
未来の解釈をするのはあなた次第である。
野田 英男
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23/05/2022
大学付属校は子どもをダメにするのか?
いつもお読みいただきましてありがとうございます。
中学受験カウンセラー野田英男です。
今日は、
「大学付属校は子どもをダメにするのか?」
というテーマで語ります。
「大学付属校は子どもをダメにするのか?」
中学受験の学校には、
大きくわけて「進学校」と「付属校」がある。
「進学校」には系列の大学がないため、
大学受験して大学に進学することになる。
「付属校」には系列の大学があるため、
推薦をもらって大学に進学することになる。
大きくわけると基本的にはこのような違いがある。
付属校というのは、
「〇〇大学付属(系属)●●中学校」というように、
「〇〇大学付属(系属)」という冠がつく。
つまり、大学の「付属」とか「系属」という系列の学校ということ。
だから、系列のある大学に進学することが基本となる。
そのため、中学(3年間)・高校(3年間)・大学(4~6年間)、
「10年一貫教育」をする学校ということになる。
進学校では、
大学受験が挟まるため、
「中学(3年間)・高校(3年間)」、
「6年一貫教育」をする学校ということになる。
さて、「大学付属校」では、
大学受験が基本的にはないため、
「エスカレーター校」と揶揄されることがある。
つまり、エスカレーターのように、
勝手に大学まで昇っていくことができて、
「あまり勉強しなくても…」という意味が含まれるからだ。
「中学に入ったらもう勉強したくない」
こんな理由で、
大学付属校を選ぶ人がまだいる。
しかし、
大学付属校だったら、
入ってしまったらエスカレーターのように、
勝手に大学まで行かせてくれるのだろうか?
けっしてそんなことはない
学校というのは「学ぶための場所」である。
「もう勉強したくない」という人を入学させたいとは思っていない。
「大学受験がない」≠「勉強しなくてもいい」
ということだ。
「大学受験がないから、勉強しなくていい」という環境にはなっていない。
付属校でも、進学校と同様に、
留年もあるし、退学もある。
しっかり学校の成績を取っていないと、
学校にいられなくなるのだ。
卒業できたとしても、
大学への推薦だってもらえない。
大学付属校というのは、
勝手に昇っていけるエスカレーターではない。
「もう勉強したくないから」という理由で、
大学付属校を選択することはやめたほうがいい。
そして、
「もう勉強しなくていいから」という理由で、
子どもに受験勉強させるのもやめたほうがいい。
どちらかというと、
大学受験がないため、
「目的」を持って進学することが必要である。
「何をしたくて大学付属校に進学したいのか?」
ここを明確にしておく必要がある。
先日も税理士法人を経営されている方が、
将来、息子を継がせたい、
早い段階で税理士資格を取らせたい、
という理由から入塾された。
大学付属校を目指すことになった。
こういう明確な「目的」をもって、
大学付属校に進学してもらいたい。
そうすれば、
「大学付属校で子どもがダメにはならない」と断言できる。
さて、
大手進学塾では、
付属校と進学校で迷っていたら、
進学校を勧める方針になっている。
「大学受験でもっと高い大学が目指せるかもしれませんよ」
「中学で子どもの可能性を狭めることはありませんよ」
「大学付属校に行ったら子どもがダメになりますよ」
などなど
進学校、特に難関進学校の合格実績を重視しているからだ。
この進路指導をどう思うか?
私には「目的をもたない中学受験」に思えてならない。
これを読んでちょっとでも気になった方は、
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子どもに「努力は裏切らない!」と、
教えていかねばならない。
しかし、必ずしも努力は実を結んでいない。
それは、「正しい努力」が絶対条件であるからだ。
つまり、「正しい努力は裏切らない!」のだ。
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子どもたちに「正しい努力をさせる」、導いていく責任がある。
そして、「努力は裏切らない!」を教えていかねばならないのだ。
私、野田英男の「使命」は、
「かかわる子どもたちとその家族を笑顔にすること!」
※使命とは、天から与えられた自分の任務、自分の命の使い方。
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過去の事実はけっして変えられないが、
過去の解釈はいくらでも変えられる。
過去の事実に縛られると、
未来の可能性を縛ってしまうことになる。
未来の解釈をするのはあなた次第である。
野田 英男
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野田 英夫 最新刊
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07/03/2022
中学受験で難関進学校にいくということ
いつもお読みいただきましてありがとうございます。
中学受験カウンセラー野田英男です。
「中学受験で難関進学校にいくということ」
このブログでも何度となく語っていますが、
中学受験は大きく、
「進学校」と「付属校」にわけることができます。
「進学校」というのは、
大学受験して大学に進学する学校
「付属校」というのは
系列の大学に推薦で進学する学校
だから、
「進学校」と「付属校」では、
中学・高校の6年間の学校生活が違うことになります。
今回は、
「進学校」について、
特に「難関進学校」について語ります。
難関進学校といえば、
開成や桜蔭、筑駒、駒場東邦、渋谷幕張など、
国立、早慶など大学受験で高い合格実績を誇る学校といえます。
言い方は悪いですが、
難関進学校は、
将来、一流大学に入るための学校といえるのではないでしょうか。
例えば、
将来は東京大学を目指すとします。
そうすると、
遅くとも小学3年から中学受験を始めることになります。
小3・4・5・6と4年間かけて、
難関進学校の合格を目指します。
そして、
晴れて難関進学校に合格をしました。
すると、
中学校で、
中1・2・3と3年間、
さらに、
高校でも、
高1・2・3と3年間、
中学と高校の合計6年間を、
大学受験に費やしたことになります。
そして、
先の中学受験での4年間を足すと、
トータルで10年間となります。
つまり、8歳から18歳までの10年間を、
大学受験に費やしたことになります。
子どもたちの8歳から18歳という年齢を考えてみてください。
特に、中学から高校の6年間、13歳から18歳は、
子どもから大人へ成長する大事な時期といえると思います。
もちろんすべての時間を受験に費やしたとはいいません。
勉強以外にも時間をかけたことと思います。
しかし、少なくとも大学受験を目標に勉強してきたことでしょう。
そして、大学受験があるから「やりたいこと」をやれずにきたのも事実でしょう。
価値観は人それぞれです。
考え方もそれぞれです。
だから、自分の価値観を押し付けるつもりもありません。
10年、時間をかけようが、
「東京大学に入ることがすべて」という考えも価値観です。
10年という時間を、
「大学受験だけでない、他のことに傾けること」も価値観です。
これが絶対に正しいという選択肢はありえないのですから。
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07/03/2022
どうして医師になりたくない人が医学部に進学するのか?
いつもお読みいただきましてありがとうございます。
中学受験カウンセラー野田英男です。
医師を志望していないのにどうして医学部に進学するのであろうか?
この現実を知っているだろうか?
難関進学校では、
成績のいい優秀生に対して医学部を薦めることがある。
その生徒が医師になることを志望しているのならいい。
しかし、医師を目指していない生徒にも医学部を薦めている。
「医者になってみろ!一生食いっぱぐれることはないぞ!」
「お前の成績なら、医学部が狙えるんだから!」
などと言われて、
医師を志望していない生徒が、
ただ成績が優秀だからという理由だけで、
医学部に進学することになる。
難関進学校にとって、
大学合格の実績は最も重要なファクターとなる。
進学実績如何でその学校の価値が決まり、
入学希望者を決める人気が決定されるのである。
東京大学に何人・・・
慶應大学に何人・・・
早稲田大学に何人・・・
そして、医学部に何人・・・
世間の評価では、
東京大学の合格よりも医学部合格の方が価値あると言われている。
進学校の運営にとっては、
医学部への合格というのは大きな大きな価値を持つのだ。
だからといって、
医師を目指していない生徒に対して、
成績が高いからという理由で、
医学部進学を薦めるというのはいかがなものか。
学校側からは、
「医師不足を解消するための社会的貢献でもある」
こんな言い訳が聞こえてきそうだ。
しかし、その本音は「学校の合格実績のため」である。
それで、
医師としての使命を備えてない人が医師となる。
そんな人たちが医師となった場合、どうなるだろうか。
患者のための治療ができるのか?
真剣に患者に向き合える医者に育つのか?
先日も私が病院にかかった際、
その医師は私の顔を診ることなく、
診察は終わってしまった。
どんな症状かは聞いていたが、
こちらを1回も見ることはなく、
ずっとパソコン画面を見たまま入力作業をしていた。
あの人を医師と呼ぶかどうかは別にして、
あの人には、患者の気持ちは推し測れないだろう。
これから医師を目指す人たちへ
これから医師になる人たちへ
ホスピタリティ溢れる医師とは・・・
患者へ本当に寄り添える医師とは・・・
「医学部受験3.0」はじまります!
新しい医学部受験のカタチ
大学受験しないで医学部進学をかなえる
小学生・中学生からの医学部進学
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子どもに「努力は裏切らない!」と、
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07/03/2022
なぜ中学受験では逆算式の勉強にならないのか?
いつもお読みいただきましてありがとうございます。
中学受験カウンセラー野田英男です。
なぜ中学受験では逆算式の勉強にならないのか?
中学受験生の多くが逆算式の勉強をしていない。
これはとても残念なことだ。
受験勉強において逆算式勉強法は絶対的な効果を発揮するのに。
ちなみに大学受験においては、
赤本(過去問)を中心とした受験勉強が主流であり、
当たりまえのように逆算式で受験勉強が進められている。
「逆算式」の勉強とは、
最初に達成すべき目標をイメージして、
そこから現在へ逆算して目標達成する勉強方法のことである。
効率的かつ効果的な、結果につながる勉強方法である。
逆算式は、受験において絶対である。
この逆算式の勉強でないと、
やるべきことが整理されてないため、
遠回りでムダの多い勉強になってしまうことがわかると思う。
詳しくは下矢印
「逆算思考」と「積み上げ思考」について | 早慶維新塾 (ameblo.jp)
では、中学受験生の多くがやらされている、
いまの勉強法は何なのか?
それは、
「積み上げ式」の勉強である。
達成すべき目標をイメージすることなく、
日々の勉強をまさに積み上げていく勉強方法のことである。
毎日毎日、知識を重ねていくため印象よく聞こえるかもしれない。
しかし、目標をイメージせずに勉強するため、
やるべき目的が明確にならず、
遠回りでムダの多いのがわかると思う。
例えば、
陸上競技をやるのに筋肉ムキムキにしているようなものである。
強いかもしれないが、走りは遅くなることだろう。
さらに、目的地を設定せずにただ走っているようなものだ。
どこに到着するのかわからないし、ゴールへは到着しないかもしれない。
では、中学受験で、
逆算式の勉強をやらず、
なぜ積み上げ式の勉強になってしまうのだろうか?
なぜ受験生に遠回りでムダの多い勉強をさせてしまっているだろうか?
中学受験する小学生の約7割は、
大手集団指導塾に通っていると言われている。
その大手集団塾では、
学力別にクラス分けがなされている。
成績上位から下位へ、
学力競争がされているわけだ。
生徒と保護者は皆、ひとつでも上のクラスに上がりたいと考えている。
それが合格のための正しい選択だと信じて疑わないようだ。
しかし、この学力競争をさせる上で、
学力別クラス編成を成立させる上で、
絶対に不可欠な条件がある。
それは「全生徒に同じ条件で競わせないといけない」ということ。
同じ条件でないと競争にならないからだ。
同条件にすることで競争は成り立つのである。
少なくとも教室内の生徒ひとり一人に別々の授業は提供できない。
一斉授業だから当然である。
また、大学付属校を志望していたとしても、
大手集団塾では一律で皆が、難関進学校向けの授業を受けている。
※難問の多い難関進学校でないと競争が成り立たないという事情もある。
※大学付属校と難関進学校では入試問題が異なるため、
本来は志望校別に授業も異なるべきである。
これが中学受験生の多くが積み上げ式の勉強を強いられ、
逆算式の勉強法を取り入れられない理由である。
逆算式の勉強とは何であったか?
最初に達成すべき目標をイメージして、
ゴールから現在へ逆算して目標達成する勉強方法のことである。
典型的な例として、
第一志望校の合格を目標としてイメージしてもらいたい。
例えば、第一志望校が慶應湘南藤沢中等部とした場合、
逆算式で考えた場合、慶應湘南藤沢に合格するイメージを立てることになる。
合格から現在へ逆算することで、何を勉強していけばいいかが明確になる。
慶應湘南藤沢の入試傾向を考慮して、合格に必要な受験対策をすることになる。
効率的な受験勉強になるのは当然として、合格という的を絞った勉強となるので、
合格可能性は飛躍的に上がることになる。
しかし、
一律に条件を合わせた学力競争を敷いている集団指導塾では、
遠回りでムダの多い積み上げ式の勉強法をやっている集団指導塾では、
逆算式の受験勉強は到底無理な話である。
お子様の勉強が、
積み上げ式で、
遠回りでムダの多い勉強になっていないか、
保護者の皆様が必ずチェックしてあげてください。
そこは保護者の役割だと思ってください。
これを読んでちょっとでも気になった方は、
中学受験カウンセラー野田英男まで、
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子どもに「努力は裏切らない!」と、
教えていかねばならない。
しかし、必ずしも努力は実を結んでいない。
それは、「正しい努力」が絶対条件であるからだ。
つまり、「正しい努力は裏切らない!」のだ。
私たちおとなは、
子どもたちに「正しい努力をさせる」、導いていく責任がある。
そして、「努力は裏切らない!」を教えていかねばならないのだ。
私、野田英男の「使命」は、
「かかわる子どもたちとその家族を笑顔にすること!」
※使命とは、天から与えられた自分の任務、自分の命の使い方。
―――――――――――――――――――――
過去の事実はけっして変えられないが、
過去の解釈はいくらでも変えられる。
過去の事実に縛られると、
未来の可能性を縛ってしまうことになる。
未来の解釈をするのはあなた次第である。
野田 英男
―――――――――――――――――――――
「中学受験と幸せの答え」をさがしていきましょう。
私はこれからも思っていることを本音で書いていきます。
塾業界で蔓延している非常識を明らかにしていきます。
皆さんに少しでも早く目を覚ましてもらうために!
「中学受験と幸せの答え」をさがしていきましょう。
では、また!
もし、受験のことでお困りのことがありましたら、
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07/03/2022
希望してなかった中学に進学することになったとき
いつもお読みいただきましてありがとうございます。
中学受験カウンセラー野田英男です。
希望してなかった中学に進学することになったとき
希望していた志望校への進学をした受験生はどれくらいいるでしょうか?
正確な数字は私もわかりませんが、
約2割 と言われています。
ということは約8割の受験生の進学先は、
「希望していなかった中学に進学する」ということ。
偏差値「60」の占有率が約16%ですから、
約2割というのも納得できる数字といえます。
しかし、
その約8割の受験生保護者は、
「中学受験は失敗だった」と口にします。
言葉にしないまでも、
「内心では失敗だった」と感じてしまっている。
しかし、果たしてそうでしょうか?
私は、失敗だったとは思いません。
この結果が、努力したことの結果であるなら、
けっして失敗ではありません。
それは、努力したことは裏切らないから!
努力したことはけっして裏切らない。
努力したことは、「苦難を乗り越える糧」となる。
努力したことは、「大きく成長」させてくれたはず
そして、努力したことは「大きな自信」となったはず
これからの人生を歩んでいくための「強力な武器」となるはず。
だから、受験が失敗だったなんて思わないでほしい。
「住めば都」といいますが、
学校も同様のことがいえます。
通ってみたらその学校が最高で一番になるのです。
進学した学校が一番の学校になる。
「ご縁をいただいたのですから」
ご縁をいただいた学校がその子にとって一番の学校なのです。
それをいつまでも「受験は失敗だった」と思っていたら、
ほんとうに失敗になってしまいます。
「受験は成功だった」のです。
これから受験する家庭にアドバイスさせていただきます。
「受験校はすべて志望校とすること!」
「滑り止め校」とか、
「お試し校」とか、
「前受け校」とか、
「受かっても進学しない学校」とか、
そういう言い方やめましょう!
第一志望は、「第一志望校」でいいでしょう。
その他の受験校は、
「すべて第二志望校と呼ぶようにしましょう!」
「受験校はすべて志望校とすること!」
そして、
「第一志望校以外はすべて第二志望校とすること!」
これを読んでちょっとでも気になった方は、
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子どもに「努力は裏切らない!」と、
教えていかねばならない。
しかし、必ずしも努力は実を結んでいない。
それは、「正しい努力」が絶対条件であるからだ。
つまり、「正しい努力は裏切らない!」のだ。
私たちおとなは、
子どもたちに「正しい努力をさせる」、導いていく責任がある。
そして、「努力は裏切らない!」を教えていかねばならないのだ。
私、野田英男の「使命」は、
「かかわる子どもたちとその家族を笑顔にすること!」
※使命とは、天から与えられた自分の任務、自分の命の使い方。
―――――――――――――――――――――
過去の事実はけっして変えられないが、
過去の解釈はいくらでも変えられる。
過去の事実に縛られると、
未来の可能性を縛ってしまうことになる。
未来の解釈をするのはあなた次第である。
野田 英男
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08/02/2022
大学受験しないで医学部進学をかなえる方法とは?
いつもお読みいただきましてありがとうございます。
中学受験カウンセラー野田英男です。
大学受験しないで医学部進学をかなえる方法とは?
2022年3月3日
「ドクターAiss(アイズ)」が新規開校します。
「ドクターAiss(アイズ)」は、
まったく新しい医学部受験を提案します。
.
医学部受験「3.0」
大学受験しないで医学部進学をかなえます。
ご存じのとおり医学部受験は過酷を極めています。
「医学部合格は、東大合格より難しい・・・」と言われています。
だから、医学部志望の受験生は多浪になりやすい。
実に、現役の合格率は13.01%
この過酷な医学部受験を経験しないで、
どうして医学部進学をかなえるのか?
医学部進学の「奥の手」ともいえる方法があります。
中学受験または高校受験から、
医学部のある大学付属校を受験してもらいます。
中学受験から、または高校受験から、
例えば、
東邦大学付属東邦中学校・高等学校に入学してもらいます。
「ドクターAiss(アイズ)」では、
早慶維新塾と早慶ゼロワンでの
大学付属校への合格実績を活かして、
生徒ひとり一人のシラバス、かつ完全個別指導にて、
確実に医学部のある大学付属校の合格に導いていきます。
入学後は、
6年後に医学部推薦を取るために、
高い成績を維持してもらいます。
「ドクターAiss(アイズ)」では、
入学後も継続して通塾を継続してもらいます。
中学・高校の6年間(高校入学からは3年間)、
医学部推薦を手に入れるために上位成績を取る指導を継続してまいります。
こちらも進学先に合わせた指導をしていくため、個別指導で授業していきます。
この方法で医学部への推薦を手に入れ、医学部進学をかなえます。
このように、
「ドクターAiss(アイズ)」は、
大学受験をしないで医学部進学をかなえる個別指導塾です。
あの過酷な医学部受験を経験しません。
医学部受験の奥の手といえる方法です。
メリットとしては、
過酷な医学部への大学受験を経る必要がないことが大きい。
それは、
中学・高校の6年間(3年間)を大学受験に縛られず、
充実した学校生活が送れることを意味します。
将来医師になった際に求められる、患者へホスピタリティに溢れる人間形成の期間といえます。
これから本当に求められるのは、本気で患者さんに寄り添える医師ではないでしょうか。
詳しくはこちら
https://www.lp-aiss.doctor-aiss.jp/
これを読んでちょっとでも気になった方は、
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子どもに「努力は裏切らない!」と、
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しかし、必ずしも努力は実を結んでいない。
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未来の解釈をするのはあなた次第である。
野田 英男
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08/02/2022
中学受験の合否はどうやって決まるのか?
いつもお読みいただきましてありがとうございます。
中学受験カウンセラー野田英男です。
中学受験の合否はどうやって決まるのか?
ライバルに勝てばいいんでしょ?
それは違います!
ライバルに勝つのではなく、
入試問題に勝ってください!
多くの方が勘違いしていますが、
受験というのは、他者との競争ではありません。
オリンピックでメダルを獲ろうとするなら、
他者(ライバル)との競争ですね。
上位3番目までに入らないとメダルが手に入らないのですから。
さらに、金メダルを獲ろうというなら1番にならないといけない。
これは他者との競争です。
でも、中学受験に限らず受験というのは、
ライバルとの競争ではけっしてありません。
入試問題で、
定員までの得点をとればいいのです。
その定員までの得点というのを「合格最低点」といいます。
例えば、
志望校の定員が200名だったとします。
受験者の4科合計を上から順番にソート(並べ替え)します。
定員の200番目の得点が、162点(300満点)だったとすると、
そこが「合格最低点」となります。
受験生が162点以上得点できていれば合格だし、
161点以下だったら不合格になります。
それだけです。
すごく単純だと思いませんか?
ライバルが云々なんて余地はいっさいありません。
ちなみに合格しても辞退する受験生もいますので、
定員よりさらに多くの合格者を出すことになります。
200名以上の合格者を出すことになるわけです。
さて、多くの塾では、
「クラス分け」などによって、
他の受験生をライバル視する、
過度な競争を煽る傾向が見受けられます。
ともに自己を高めあうよいライバル関係であればいいですが、
「差別」や「嫉妬」に発展してしまっている状況が多々あります。
さらに、それが生徒間だけでなく、
「保護者間」にまで広がると目も当てられません。
よその子と比較されることで、
プレッシャーを感じて子どもは「自己肯定感」を下げることになる。
「私は価値のある人間だと思うか?」
この問いに対して高校生に調査したアンケート結果がある。
(平成29年国立青少年教育振興機構調査)
日本 44.9%
米国 83.8%
中国 80.2%
韓国 83.7%
日本の若者の自己肯定感がダントツに低いことがわかります。
間違ってほしくないのは、
私は、けっして競争が悪いと言っているのではありません。
適度で健全な競争は必要だと感じています。
過度な競争がいけないと言っているのです。
行き過ぎた競争により、
「自分さえよければいい」という利己的思考が芽生え、
「他人を蹴落としてもいい」と思うようになる。
それが「差別」や「いじめ」にも発展する。
冒頭申し上げたとおり、
受験は他者との競争ではありません。
もし競争だとすれば、
「自分との競争」ではないでしょうか?
昨日の自分よりも今日の自分、
今日の自分よりも明日の自分、
「日々成長していくための競争」ではないでしょうか?
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どうして大手進学塾は進学校向けの授業なのか?
いつもお読みいただきましてありがとうございます。
中学受験カウンセラー野田英男です。
どうして大手進学塾は進学校向けの授業なのか?
どうしてでしょうか?
中学受験で大手進学塾というと、
四谷大塚、サピックス、早稲田アカデミー、日能研・・・
これらの塾ではどうして進学校向けの授業しかしないのでしょうか?
まずはここを押さえておいてください。
「進学校」と「付属校」では、
入試問題が異なるので受験対策も違う!
知っていましたか?
当り前と言ってはなんですが、
「進学校」と「付属校」では、
そもそも、その学校に行く目的が違います!
だから、入試問題が異なる。
さらに入学してほしい生徒像が違う。
詳しくはこちらをご参照ください。
進学校 vs 付属校 | 早慶維新塾 (ameblo.jp)
では、ここを押さえて、
どうして大手進学塾では進学校向けの授業しかしないのか?
理由はいくつかありますが、
大きな理由の1つとして、
「競争を活かしたクラス編成をしているから!」
集団指導の塾では、
成績順でクラス編成をおこなっていますね。
これによって競争原理を活かしているわけです。
だから難しい問題ばかり解かすことになる。
進学校向けの勉強になる。
逆に、競争させるためには、
簡単な問題ばかり扱っていたのでは成り立ちません。
すぐに解答できてしまう問題ばかりでは、
知的好奇心も満たされないし、
ライバルとの競争にも発展しないからです。
付属校向けの勉強だと成り立たないのです。
もう勘のいい方はおわかりになったかもしれませんね。
「進学校」というのは、
難関校になればなるほど、
問題の難度も高まっていきます。
6年後の大学受験を見据えているので当然そうなります。
一方、「付属校」というのは、
進学校のように難度の高い出題は少ない傾向にあります。
付属校は大学受験を目的とした学校ではないのですから。
では、もし大手進学塾で「付属校」を中心とした授業をしたとしたら、
どうなってしまうのでしょうか?
いまの成績によるクラス編成も、
競争原理を活かすことも、
なに一つ成り立ちません!
だから、
大手進学塾では進学校向けなのです。
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早稲田・慶應中学受験なら早慶維新塾 | 早慶維新塾 (xn--hjux2h.jp)
皆さんの受験を応援します。
お気軽にご連絡ください。
また、コメント、メッセージも
頂けると執筆の励みになります。
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私たちは「SDGsに取り組んでいます」
また「週刊ダイヤモンド」4月24日号に掲載されました。
https://amzn.to/3x6C6YC
私の記事が「中学受験ガイド 2022」読売新聞社に掲載されました。
https://amzn.to/3xuB3l3
https://diamond.jp/ud/authors/5eddf7bd7765617d88000000
中学受験カウンセラー野田英夫の記事は、
ダイヤモンド・オンラインでも好評連載中です。
■書籍
野田 英夫 最新刊
『中学受験大学付属校合格バイブル』https://www.amazon.co.jp/dp/4478110921/
望月 裕一
『早稲田・慶應中学の社会 偏差値40台からの大逆転合格法』 https://www.amazon.co.jp/dp/4753934721
■ダイヤモンドオンライン
https://diamond.jp/ud/authors/5eddf7bd7765617d88000000
■早慶維新塾:https://xn--hjux2h.jp/
■早慶ゼロワン:https://chugaku-juken.co.jp/
■りんご塾四ツ谷校:https://sansuolympic.com/school/%e5%9b%9b%e3%83%84%e8%b0%b7%e6%a0%a1/
■Facebook:https://www.facebook.com/sokeiishin/
08/02/2022
「ドクターAiss(アイズ)」新規生の募集を開始します!
いつもお読みいただきましてありがとうございます。
中学受験カウンセラー野田英男です。
「ドクターAiss(アイズ)」新規生の募集を開始します!
「ドクターAiss(アイズ)」は、
まったく新しい医学部受験を提案します。
まさにそれは「医学部受験3.0」
「医学部受験1.0」は、
都・県立の上位ランク高校から
医学部専門予備校などを併用し、
大学受験で医学部に挑戦する過酷なルート
「医学部受験2.0」は、
中学受験で難関進学校に入学して、中学・高校で医学部専門予備校などを併用し、
大学受験で医学部に挑戦する過酷なルート
ご存じのとおり現在の医学部受験は、
熾烈な競争の状況を極めています。
浪人があたりまえの状況であり、
以下のデータにあるように現役の合格率は13.01%という低さになっています。
「医学部受験3.0」を実践する
「ドクターAiss(アイズ)」は、
「大学受験でしないで医学部進学をかなえます!」
大学受験で過酷な医学部受験をしないで
医学部進学をかなえる塾
それが「ドクターAiss(アイズ)」
中学受験または高校受験から、
医学部のある大学付属校を受験してもらいます。
中学受験から、または高校受験から、
例えば、
東邦大学付属東邦中学校・高等学校に入学してもらいます。
「ドクターAiss(アイズ)」では、
過去の大学付属校への指導実績を活かして、
生徒ひとり一人のシラバス、かつ完全個別指導にて、
確実に医学部のある大学付属校の合格に導いていきます。
入学後は、
6年後に医学部推薦を取るために、
高い成績を維持してもらいます。
「ドクターAiss(アイズ)」では、
入学後も継続して通塾を継続してもらいます。
中学・高校の6年間(高校入学では3年間)、
医学部推薦を手に入れるために上位成績を取る指導を継続してまいります。
こちらも進学先に合わせた指導をしていくため、個別指導で授業していきます。
このように、
「ドクターAiss(アイズ)」は、
大学受験をしないで医学部進学をかなえる個別指導塾です。
メリットとしては、
過酷な医学部への大学受験を経る必要がないことが大きい。
それは、
中学・高校の6年間(3年間)を大学受験に縛られず、
充実した学校生活が送れることを意味します。
将来医師になった際に求められる、患者へホスピタリティに溢れる人間形成の期間といえます。
これから本当に求められるのは、本気で患者さんに寄り添える医師ではないでしょうか。
詳しくはこちら
https://www.lp-aiss.doctor-aiss.jp/
これを読んでちょっとでも気になった方は、
中学受験カウンセラー野田英男まで、
お気軽にご連絡ください。
[email protected]
子どもに「努力は裏切らない!」と、
教えていかねばならない。
しかし、必ずしも努力は実を結んでいない。
それは、「正しい努力」が絶対条件であるからだ。
つまり、「正しい努力は裏切らない!」のだ。
私たちおとなは、
子どもたちに「正しい努力をさせる」、導いていく責任がある。
そして、「努力は裏切らない!」を教えていかねばならないのだ。
私、野田英男の「使命」は、
「かかわる子どもたちとその家族を笑顔にすること!」
※使命とは、天から与えられた自分の任務、自分の命の使い方。
私、野田英男の「使命」は、
「かかわる子どもたちとその家族を笑顔にすること!」
※使命とは、天から与えられた自分の任務、自分の命の使い方。
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過去の事実はけっして変えられないが、
過去の解釈はいくらでも変えられる。
過去の事実に縛られると、
未来の可能性を縛ってしまうことになる。
未来の解釈をするのはあなた次第である。
野田 英男
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「中学受験と幸せの答え」をさがしていきましょう。
私はこれからも思っていることを本音で書いていきます。
塾業界で蔓延している非常識を明らかにしていきます。
皆さんに少しでも早く目を覚ましてもらうために!
「中学受験と幸せの答え」をさがしていきましょう。
では、また!
もし、受験のことでお困りのことがありましたら、
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望月 裕一
『早稲田・慶應中学の社会 偏差値40台からの大逆転合格法』 https://www.amazon.co.jp/dp/4753934721
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ドクターアイズ / 付属大学医学部への合格をめざす専門塾